「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

タイトルのとおりですが
A+B=C ただし AはBより大きい
↑の英訳が
A plus B equals C, however, A is greater than B

これでいいでしょうか?
論文でこのような文章を書きたいのですが、『ただし』の部分がこれで正しいのか不安になりまして・・・
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

前後がわからないとどう訳していいかわからないというものではあるんだけど, ここの「ただし」が「付け足し」くらいの意味であれば


A plus B equals C, where A is greater than B.
でいいかもしれない. however だと, ちょっと「逆接」というニュアンスが付いちゃうんで.
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この回答へのお礼

回答ありがとうございましたm(__)m
付け足し程度の意味です^^
大変参考になりました^^ ありがとうございましたm(__)m

お礼日時:2007/02/08 13:09

いろいろあるとは思いますが以下のような表現はよく出てきますね:



A+B=C where A is greater than B.
A+B=C with A greater than B.
A+B=C but (and) A is greater than B.

もちろんhoweverでもいいと思います。
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教えてgooの英語の分野で質問されるともっといい回答が得られるともいますが、


とりあえず参考サイトを載せておきますね。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/PAF00305/math/writing …
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数学論文では、「ただし」は WHERE を使います。

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Exciteの翻訳でこう出ました。


However, A is larger than B.

参考URL:http://www.excite.co.jp/world/english/
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。m(__)m
Excite翻訳だといまいち信用がもてず^^;
せっかくの回答ですが申し訳ございませんm(。_。;))m

お礼日時:2007/02/08 12:41

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Q「なお、~」の英語表現

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with
」というように)。

どなたかご教示下さい。

なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこ...続きを読む

Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that (or, please note), in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。
単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q日本語文献の英語論文における引用のしかた

英語で出版されていない日本語の著作物を英語のMLA形式の論文でWork citedのところに記入する場合、どのように記せばいいかを教えてください。特に
・タイトルを翻訳する必要があるか。またその場合は自分が翻訳したということを明記すべきか
・In-text citationをする場合は、自分が翻訳したことを明記すべきか。
・タイトルや著者名は英語・日本語のどちらで書くべきか。著者名を英語で書く場合は、First name-Last nameの順にすべきか、Last name First nameにすべきか。(MLAの場合、英語名はLast-Firstですよね?本来氏→名の日本人名はどうすべきなのか、という意味です。)
・英語表記が公式に存在しない出版社名はどうするべきか
・そもそも外国人が読む場合、日本語で書いた場合それが日本語であると認識してくれない人が多いということを踏まえたうえで「これは日本語で出版されたものですよ」ということを明記すべきか。その場合は、どのようにすべきか
以上の点を教えていただきたいです。OWLのウェブサイトには、西欧言語からの引用の仕方は乗っていたのですが、それ以外のことはほとんど触れられていなかったので、質問させていただきます。
例えば、佐野洋子さんの「百万回生きたねこ」(講談社・1977/10/19発行)から、「百万回も死んで、百万回も生きたのです(He died a million times, but he lived again a million times )」を本文中で引用する場合、どのようにしたらいいのかを見せていただけると、さらに助かります。

宜しくお願い致します。

英語で出版されていない日本語の著作物を英語のMLA形式の論文でWork citedのところに記入する場合、どのように記せばいいかを教えてください。特に
・タイトルを翻訳する必要があるか。またその場合は自分が翻訳したということを明記すべきか
・In-text citationをする場合は、自分が翻訳したことを明記すべきか。
・タイトルや著者名は英語・日本語のどちらで書くべきか。著者名を英語で書く場合は、First name-Last nameの順にすべきか、Last name First nameにすべきか。(MLAの場合、英語名はLast-Firstです...続きを読む

Aベストアンサー

Q1)タイトルを翻訳する必要があるか。またその場合は自分が翻訳したということを明記すべきか
A1)タイトルは英語と日本語の併記にします。英語部分を誰が翻訳したかは必要ありません。

Q2)In-text citationをする場合は、自分が翻訳したことを明記すべきか。
A2)誰が翻訳したかを明記する必要はありません。

Q3)タイトルや著者名は英語・日本語のどちらで書くべきか。
A3)Work citedに表す場合、英語と日本語の併記になります。名前は比較できる英語翻訳済みのものがない場合、苗字→名前でも、名前→英語でもかまいません。大事なのはすべてのcitationの統一です。つまり、英語翻訳されていない日本語文献だけを参照するのであれば、すべてが苗字→名前もしくは名前→英語のどちらかに統一していればOK。ただし、参照するものが日本語文献だけでなく英語翻訳された文献も含まれる場合、英語同様、名前→苗字にする必要があります(統一する為)。また英語名のあとフォントをあけずに続けて日本語名を入力してください。タイトルは日本語名をそのままローマ字に変えたものを用います。正式な翻訳書籍がないので、原題をそのまま紹介してください。
(例-1)田中一郎さんの文献を参考にした場合
○Tanaka Ichiro田中一郎 もしくは Ichiro Tanaka一郎田中
×Tanaka Ichiro 田中一郎 もしくは Ichiro Tanaka 一郎田中

(例-2)田中一郎さんの本のタイトルが「日本人という名の生涯」だった場合(必ず全部イタリック体で。これで外国の単語=原語であることがわかります。)
Nihonjin to iu Na no Shougai日本人という名の生涯

(例-3)例1の本に~届かなかった最後の手紙~ という副題がついていた場合(イタリック体であるのは例-2と同じ)
Nihonjin to iu Na no Shougai: Todokanakatta Saigo no Tegami日本人という名の生涯:届かなかった最後の手紙

Q4)英語表記が公式に存在しない出版社名はどうするべきか
A4)まずその出版社の場所(都市名)と日本語名をそのままローマ字にします。そして名前同様日本語をすぐそのあとに続けます。
(例)東京にある岩谷書店で発行されたのが2005年の書籍
Tokyo: Iwatani Shoten, 2005. Print
※コロンのあと、1フォントあける。書店の名前の後は、コンマ。年号の後はドット。発行の月日はいりません。最後にPrintと必ず入れる。

Q5) そもそも外国人が読む場合、日本語で書いた場合それが日本語であると認識してくれない人が多いということを踏まえたうえで「これは日本語で出版されたものですよ」ということを明記すべきか。
A5)日本語に限らず、中国語、韓国語その他英語に翻訳されていない文献は星の数ほどあります。本文中でそういった文章を引用する場合は、MLAのParenthetical Citationsのルールどおりにすればよろしいです。つまり、ご質問の佐野洋子さんの文献の場合
(例1)文の最初に筆者の名前(苗字だけ)を紹介してから、参照した文章を続けて、文の最後にカッコで引用したページを示す

(例2)文の中には筆者の名前を出さず、参照した文章を記入後、最後にカッコで苗字とページ番号を入れる
のどちらかです。

ブリティッシュ・コロンビア大学のサイトは詳しく言語ごとにAPAやMLAなどでの書式の説明をしていますので参考になさってみてください。In-text citationの書き方についても説明しています。
http://wiki.ubc.ca/Library:How_to_Cite_Asian-Language_Sources

Q1)タイトルを翻訳する必要があるか。またその場合は自分が翻訳したということを明記すべきか
A1)タイトルは英語と日本語の併記にします。英語部分を誰が翻訳したかは必要ありません。

Q2)In-text citationをする場合は、自分が翻訳したことを明記すべきか。
A2)誰が翻訳したかを明記する必要はありません。

Q3)タイトルや著者名は英語・日本語のどちらで書くべきか。
A3)Work citedに表す場合、英語と日本語の併記になります。名前は比較できる英語翻訳済みのものがない場合、苗字→名前でも、名前→英語...続きを読む

Q第一章→第一節・・・その次は?

よく目次で
第一章○○○
 第一節△△△
 第二節□□□
第二章◇◇◇~
とありますよね?その第一節をさらに分けたい場合、第一何となるのでしょうか。
ご存知の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

たまたま手元に「公用文作成の手引き」という冊子があります。
役所で使用する文書規定の本です。

これによると、章、節、項までは皆さんのおっしゃる通り。

さらに、「項目を細別する見出し符号は以下による。」とあります。

第一章 第二章・・・
 第一節 第二節・・・
  第一項 第二項・・・
   第1 第2
    1 2 3
     (1) (2) (3)
      ア イ ウ
       (ア) (イ) (ウ)
        A B C
         (A) (B) (C)
          a b c
          (a) (b) (c)

注1:「第1」を省略して「1」からはじめても良い。
注2:「イ」「ロ」「ハ」「ニ」は用いない。


以上のように書いてありました。
しかし、何にせよ法律で決まっているわけでもないし、通常は
自分の好みで選択して、問題ないと思います。

Q数学で使う言葉の英語について

数学に使う言葉で幾つか英語で表現したいものがあるので教えてください。
なるべく自然で短い英語で表したいです。

[1]
x>0のとき、

[2]
~であることを示す(証明する)。

[3]
曲線C1,C2の交点の座標をP(p,q)とする

[4]
等号はa=bのときのみ成り立つ

[5]
~の関係より

[6]
直線Lは点Aを通る。

[7]
直線Lとx軸の正方向との成す角をθとする。

[8]
~とすると、以下のようになる。


単語であれば調べればわかるのですが、言い回しがよく分からなくて困っています。
良かったら教えてくださるとありがたいです。

Aベストアンサー

[1]
x>0のとき→when x is greater than zero

[2]
~であることを示す(証明する)→we(もしくはI 必要に応じて変えてください)verify that~~

[3]
曲線C1,C2の交点の座標をP(p,q)とする→the intersection of two curves, C1 and C2, is defined as the coordinates P(p,q)

[4]
等号はa=bのときのみ成り立つ→equal sign can be used only when a is equal to b

[5]
~の関係より→ これだけでは意味不明ですが、仮に「XとYの関係により」と言いたいのであれば、according to the relationship between X and Y

[6]
直線Lは点Aを通る→straight line L crosses at the point A

[7]
直線Lとx軸の正方向との成す角をθとする→the angle formed between the straight line L and the positive direction of the x-axis is θ

[8]
~とすると、以下のようになる→これも「なにが」以下のようになるというのが不明なのですが、「もしXというものがYであるならば、〇〇という式になる」というような説明ならば If x = y, then x + z = y + z as follows みたいな感じになります。

[1]
x>0のとき→when x is greater than zero

[2]
~であることを示す(証明する)→we(もしくはI 必要に応じて変えてください)verify that~~

[3]
曲線C1,C2の交点の座標をP(p,q)とする→the intersection of two curves, C1 and C2, is defined as the coordinates P(p,q)

[4]
等号はa=bのときのみ成り立つ→equal sign can be used only when a is equal to b

[5]
~の関係より→ これだけでは意味不明ですが、仮に「XとYの関係により」と言いたいのであれば、according to the relationship between X a...続きを読む

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

QLatex 表の書き方について

Latexで表を作成していて、2行にわたる項目を作成しその項目名を上下の中央に配置したいのですが、中央揃えする方法が分かりません。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

http://www.biwako.shiga-u.ac.jp/sensei/kumazawa/tex/table.html
に紹介されている parboxを使う方法が使えるかもしれません。

Q数学の「証明」のときなどの接続詞について

ふと疑問に思ったのですが、数学の証明に使う接続詞(例えば、「よって」「すなわち」「ここで」「ゆえに」「また」など?)には、使う場所によって何かルールみたいなのがあるんでしょうか? 式の変形には「ゆえに」を使う! だとか 代入を使う前には「よって」と書くなど、ルールがあるのでしょうか? 「よって→すなわち→ゆえに」の順番に使うのが望ましい、なんていうルールがあるのでしょうか?
それとも適当に書いているのでしょうか?

僕の高校の数学の先生がだいぶ前にたしか「数研出版は教科書、チャートをはじめ、問題集まで一貫して規則性がある」と言っていたのです。

何か情報、もしくは何らかの解釈をご存知のかた、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

数学科の学生です。
数研出版さんで用いられているかどうかは分かりませんが、私は以下のように使っています。

接続詞にはそれぞれ意味がありますので、それによって分類すると、
(1)前の事柄から結論付けるとき
 「ゆえに」は直前の事柄から
 「よって」は前のいくつかの事柄から
 「したがって」はそれまでの流れから
 言える(分かる)ことを述べる場合に用います。
(2)言い換えて明らかにするとき
「すなわち」
 仮定などから出た結論を証明しやすいように
 言い換える場合に用います。
(3)視点を変えるとき(挿入)
「ここで」「一方」「また」
 今まで使っていたものとは別の仮定を使うときや
 今までとは違う結論を導き出したいときに用います。
といった感じでしょうか。

明確な定義づけがされているかは曖昧ですが、大きく分けた3つの分類さえ間違わなければ証明として間違いはないです。

(1)結論付けの接続詞に関しても、言葉の意味から考えて上記のように使い分けています。
「よって」と「したがって」の区別がつきにくいかもしれませんが、個人的には「したがって」の方がよりおおまかに締めくくりたいときに使っています。証明自体の結論に「したがって」を用いることが多いのは、すべての流れを考えた上で結論付けるためだと考えています。
なお、神経質な方の中には同じ接続詞を連続して用いることを好ましくないとおっしゃる方もおられますので、気をつけなければいけません。

あくまでも個人的な意見ですので、回答としては不十分かと思います。ただ、大学教授によってもそれぞれ解釈の仕方は異なりますので一般的なルールはないかと思われます。

数学科の学生です。
数研出版さんで用いられているかどうかは分かりませんが、私は以下のように使っています。

接続詞にはそれぞれ意味がありますので、それによって分類すると、
(1)前の事柄から結論付けるとき
 「ゆえに」は直前の事柄から
 「よって」は前のいくつかの事柄から
 「したがって」はそれまでの流れから
 言える(分かる)ことを述べる場合に用います。
(2)言い換えて明らかにするとき
「すなわち」
 仮定などから出た結論を証明しやすいように
 言い換える場合に用います。
(...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q英語卒論の参考文献

英語で卒論を書いているのですが、参考文献として日本語の論文や書籍、webサイトを載せたいと考えています。その場合、それらのタイトルなどはそのまま日本語で書いてよいのでしょうか?それとも直訳などでも英語に直したほうがよいのでしょうか?
個人的には訳すと元の文献が分からなくなってしまうような気がするのですが、確信がないので経験者の方や知識をお持ちの方にご教授願いたいです。
どなたかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本語と英訳を併記することになります。その日本語論文に英文アブストラクトがついていたら著者が英訳したタイトルを書きます。ついていなければ,あなたが訳します。さらに学会誌によっては,「日本語文献は最後に(J)と注記せよ」と指示している場合もあります。

たとえば,もとの日本語論文が「明治維新について」であれば,
A study on the Meiji Restoration(Meiji-ishin ni tsuite) となります。


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