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「以下、○○を××と呼ぶ。」という文を英語にしたいのですが、辞書で調べるとhereafter, hereinafterなどの語しか見つかりません。これらは契約書などで使う言葉だと思うのですが、マニュアルなどのもう少しくだけた文書でつかう言葉ってないのでしょうか。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (7件)

私が知っている表現は、hereinafter referred to...ですね。


括弧でくくるなりして使えばよいと思います。

googleで検索してみましたが、わんさかヒットしました。
ついでにその中から例文も載せておきます。
国連関連の文書のようです。
... the Covenant on Civil and Political Rights (hereinafter referred to as the Covenant) ...

ただ、かたい表現でしょうから、好みで変えても良いように思います。
hereinafterのところをin the rest of this documentなどのようにしても良いかもしれません。

以上ご参考にしていただければ幸いです。

参考URL:http://www.hrweb.org/legal/cpr-prot.html
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この回答へのお礼

私も検索はかけてみたのですが、やはり硬い文書で使われている例が多いように思って質問しました。
"after this"とかも考えたのですが、"in the rest of this document"が硬さ加減がちょうどいいようにおもいます。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/08/08 12:41

すみません。

#6補足です。

何も断らずに括弧、、、ちょっと不親切かなとも思いますが、私の関連する分野
の論文ではみんなそうしています。

学術論文なら学術論文、その中でも分野によって慣例みたいなものがあることもあ
ります。一番良いのは、同種の文章をいくつか読んで、それに習うことです。

以上
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この回答へのお礼

何度もありがとうございます。
原文が「○○(以下XX)を使用して~」のような感じなら、私も括弧でくくるだけにしてしまうのですが、今回は独立した文で、「以下、○○を××と呼ぶ。」と断り書きのように出ていたので、ちょっと迷ってしまいました。

お礼日時:2002/08/08 12:46

学術論文を書いたり読んだりすることがあります。


そこでは、一番最初に出てきたところで、特に特別な語句も加えないで括弧で
略語を書くと、それ以降はその略語を使うというようにしています。

特に言葉の説明としてでなく、文中にその言葉がでてきたら略さないで書き、括弧
して略語を書くのです。

--- Random Access Memory(RAM) ---. ----
--RAM----.

以上
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 前の部分がないとつながりがうまくいくか分かりませんが、こんな表現はいかがでしょうか。



 The following list is the names we use in this users' manual.
  A=A'
  B=B'
  C=C'
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
わかりやすい表現で、マニュアルにはあっていますね。

お礼日時:2002/08/08 12:43

文中で referred to as ... とするか、説明の部分だけかっこ書きとすれば


いいと思いますよ。

Pixels and color
To control the color of each pixel on the screen the operating system must dedicate a small amount of memory to each pixel. In aggregate this memory dedicated to the display screen is often referred to as "video RAM" or "VRAM".

↑ わたしはよくこういうのを和訳します。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
質問の書き方が悪かったのですが、「~と呼ぶ」の部分はご指摘のように"referred to as .."で問題ないと思うのですが、「以下」という言葉を"hereinafter"にしてしまっていいのか、もうすこしやわらかい表現があるのかで迷っていたのです。

お礼日時:2002/08/08 12:39

"from now on" というのもありますね。



あと、こちらは思いつきなので、英語として正しいかどうか自信がないのですが、"in following" ってだめでしょうかね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
"following"を使うことも考えたのですが、どうも文としてしっくりこないんです。

お礼日時:2002/08/08 12:37

from now on


くだけすぎ?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
文脈からみてすこしやわらかすぎる感じがします。

お礼日時:2002/08/08 12:37

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例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

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ニュアンスが少しづつ違うように思います。

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なんとなく否定的なニュアンスが含まれているような気がします。
日本語でいう「~だの」のような感じです
(例:漫画だのテレビだの)
若しくは「aやb やそんなもの」、と訳せばいいかとおもいます。
日本語でも「そんなもの」というと「そういったタイプのもの」とニュートラルに言っている場合と、「そんな(よくない)もの」というネガティブな意味合いの場合がありますよね?それと同じで、必ずしもネガティブではないんですがそういうニュアンスがある時があります。
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例:
fruits, vegetables, etc.
ではなく
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ニュアンスが少しづつ違うように思います。

(1)a, b, and the like
なんとなく否定的なニュアンスが含まれているような気がします。
日本語でいう「~だの」のような感じです
(例:漫画だのテレビだの)
若しくは「aやb やそんなもの」、と訳せばいいかとおもいます。
日本語でも「そんなもの」というと「そういったタイプのもの」とニュートラルに言っている場合と、「そんな(よくない)もの」というネガティブな意味合いの場合がありますよね?それと同じで、必ずしもネガティブではないんですがそう...続きを読む

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ご参考まで。^^

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質問は単純です。
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Aベストアンサー

>「個数」や「件数」をなんというか、です。
>とりあえず、思いついたのは、numberでした。
意外に思われるかもしれまんせんが、語の選択はnumberであっています、と思います。

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the number of (the) apples

>「データの件数」
the number of (the) data

>numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。
実は、昔、私も、「個数や件数はなんていうのかな、え、number? え、本当?」と、奇異に感じたことを、思い出しました。


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