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会社名(Toyota、McDonald's)などを代名詞で受ける場合ですが、
It(単数)、They(複数)のどちらでも良いのでしょうか?

また、使い分けがあるのであれば、それについてもご教授ください。

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A 回答 (3件)

正しい英語表記は、itです。

ただし、ネイティブや英字新聞などのメディアでも、Theyが頻繁に用いられています。ビジネスで使用する場合など、一般的に複数の人物が関与しており、それらの人々を指しつつTheyが使われて一般化したのだと思います。米国の大学院へ入学する際のテストでは、このTheyを間違いとされました。しかし、実際のビジネスにおいては、言葉の流れでitを用いることによって、あいまいさが発生する(itを前に言った文章の中の他の名詞と捉えられる)ため、わかりやすくするためにTheyを用いています。アカデミックな場面ではitを厳密に用い、ビジネス上ではTheyを用いるのが無難であると思います。
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この回答へのお礼

分かりやすい解説ありがとうございます。
すっきりしました。

お礼日時:2007/04/01 04:07

基本的にはthey だと思います。

たとえ一人でやっているお店でもtheyになると思います。
it になることはあまりなく、店名とかを指す場合だけのように思います。

なお、自分たちの会社を指す場合はweとなります。
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どちらでもいいと思います。


ただ、Theyの方が「その会社の人々、会社全体(つまり多数のイメージ)」に力点を置いたニュアンスが出る一方、Itだとそこまでのニュアンスを現すのは難いと思います。
例えばI hate Fujiya because they are immoral.だと、フジヤの会社、社員全体に力点を置いている気持ちが伝わります。
でも、I do not know Fujiya well, much less know its origin. (フジヤのことを良くしらないのに、ましてやその会社の起源なんて)という風に、会社の存在、単なる一つのモノとして捉えるならitの方が好ましいと思います。しかしFujiya apologized to people for their immorality.のように「会社の人々」を想起させたい文を作るならTheyが好ましいと思います。
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英国財務省の通告を表示するホームページに以下の文章があります。
Where a condition set out in article 4(2) of the Terrorism (United Nations Measures) Order 2006 is satisfied, the Treasury have power under Article 4(1) to direct that a person's funds are to be frozen.
主節で主語が三人称単数現在であるのに、動詞がhaveなのはなぜでしょうか。公のページなので間違えとも思えません。
また、同じページにThe Treasury has power to exempt an act from the prohibitions in Articles 7 and 8 of the Order.とあるのですが、こちらは動詞がhasとなっています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

British Englishでは組織やチームなど複数の人が構成員となっているものを主語にする際対応する動詞は複数形を取ることが多くあります。

ただ、同じところでhaveとhasを使っているというのは単純なミスだと思います。

参考URL:http://www.britishcouncil.org/learnenglish-central-grammar-collective-nouns.htm

Q"Please kindly~"という表現は適切ですか?

海外との連絡で社内では海外へ向けてメールで何かを依頼する際"Please kindly~"という表現をよく使っています。
しかしながらどうも意味が重複していて不自然に感じます。
ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。

つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。

>ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。

I would appreciate it if you would kindly
などの表現を私な必要に応じて使います。 

ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。

Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う...続きを読む

Q○○さんをCCに入れて…

英語での取引先のE-mailで、
先方に○○さんをCCに入れてくださいと
書きたいのですが、どう書けばいいのでしょうか。

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Please add Taro-san as CC next time.

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アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

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たとえば、英語で
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No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

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http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q会社名の代名詞

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Aベストアンサー

はじめまして。

話し手と会社の位置関係にもよります。

1.自分の会社の場合: 
We
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2.相手の会社の場合: 

文脈により、内容が会社としての働きに関する場合はIt、会社の各社員の働きに関する場合はTheyが使われます。

It:会社自体をさす場合は、Itになります。
例:「それは2年前から急成長している」  
It has been developping~

They:会社の活動を社員の活動として具体化する場合は、主語はTheyになります。
例:「彼らは、~にまで事業活動を広げている」
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ご参考までに。

QPlease be advised

たまに仕事で使う英文で「Please be advised that ...」という表現を目にします。これは「...を報告します。」という意味で良いのでしょうか。
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アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じていません」とか「まだ私はこう言う表現をビジネス的表現として心得ています」とか「私は公私分けて表現する人間ですのでよろしく」と言うフィーリングを出しているわけです。

Please be noted, Please be informed, Please be assured, Please be remindedと言うような表現がほかの例としてよく使われます。

I informは単に「私が~と言うことを報告します」「私が~と言うことをお知らせします」という表現となり、ビジネス文書としてはあまり使いません。 I would like you to know thatとかIt is my pleasure to inform you that,とかI would like to take this opportunity to inform youと言う表現であれば「丁寧さ」を出したビジネス表現と言うことになります。

Should you have any questionsも倒置と言う畏まった表現としての例がありますね。 普通であれば、If you have any questions, と言う表現で済ましてしまいます。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じて...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

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Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
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Aベストアンサー

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直訳では「感謝と共に了解!」ですが、毎回々、打ち慣れてくると、単なる「了解、感謝」→「了解!」→「分かった!」→「分かったぞ!」→「分かった、おまえの云うことは分かった!」→「もういい、分かったヨ」→「あっ、そう、!」(爆)

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「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)

Qrevert

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Aベストアンサー

一種のシングリッシュかもしれません。

http://www.goodenglish.org.sg/site/improve/english-as-it-is-broken/please-revert-soonest-possible.html

英語としては return の意味ですが、reply の意味で使う人たちがいるようです。

Please revert soonest possible であれば
「できるだけすぐにお返事ください」というつもりでしょうが、
Please reply as soon as possible が正しい英語です。

もっとも、long time no see のように、
正しくないはずのものが英語として普通に使われるようになることもあります。

Qduly noted

duly notedは「承知致しました」と言う意味だそうですが、お得意様からのメールにこの言葉だけで返信しても大丈夫でしょうか。失礼に当たらないですか。ほかに、一語で「承知しました」と言う言い方はありますか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

note という言葉はやや意味不明なところがありますので、正式な文書をこれだけで手短かに済ませるのはやや危険です。この単語を使うなら We have received your letter.We have noted your letter with thanks. とか We have noted your letter with many thanks. とか言葉を補うとよいと思います。

なお「承知」というのは日本語では「了解です。そのようにします」というニュアンスであったりしますが、note だけではその点は弱いので Understood. Will comply (with your request). 他、行動につながる表現が必要な場合もあると思います。

他に使える表現としては Certainly. とか All right. など。また内容次第ですが This is to acknowledge... なども使えます。


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