『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

馬場、アンドレ、ハンセンはシングル・タッグを問わずピンフォールやギブアップ負けが少ない選手だと思います。

かつて世界最強タッグで「馬場・アンドレ組」と「馬場・ハンセン組」が実現していますが、優勝はしていません。
負けるときはどのような負け方をしていたのでしょうか?

三沢が優勝決定戦で馬場をピンフォールしたのは覚えているのですが、それ以外が思い出せません。ハンセンのリングアウト負けもあった気がしますが、覚えていらっしゃるかたご教授ください。

A 回答 (1件)

「馬場・アンドレ組」はシリーズ中盤あたりでファンクス(だったかな?)と対戦、ドリーと共に場外へ転落した馬場が足を骨折し、以後の公式戦は不戦敗となりました。

(約半年後に復帰)

「馬場・ハンセン組」はS・ウィリアムス&J・エース組との試合で、ウィリアムスのトップロープからのダイビングショルダータックルで馬場がフォールされたような…(うろ覚え)

馬場・ハンセン対三沢・小橋戦で、三沢がトップロープからのネックブリーカードロップで馬場をフォールしたのは最強タッグではなかったと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。よくご存知ですね~!三沢が馬場をフォールしたのは、おっしゃるとおり3月のスペシャルマッチだったようです。当時は日付まで言えたのに、どんどん忘れていくものです…。ありがとうございました!

お礼日時:2007/03/01 18:34

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング