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スピーカーはどの位もつ物なんですか。あとスピーカーに良くない事って何ですか。

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A 回答 (5件)

スピーカと言っても色々な種類が有りますので此処では一番標準的なコーン型について説明します。

スピーカの寿命は、平たく言えば音が出なくなるまでです。音が出なくなる理由としては「ボイスコイルコイルの断線」が一番多いですね。コーン紙はたとえ破れてしまっても音は出ます。只、まともな音が出ないだけです。学校の教室にあるスピーカなんて多分学校新設してから建て替えるまで音が出てる限り交換はしていないでしょう。私の子供の頃は、中古ラジオのスピーカの裏側に大きなガムテープみたいなものを貼り付けてコーン紙の破れを補修してるものが平気で売られてたそうですw。音質を追求しないスピーカならこれでいいのかも知れませんが、オーディオ用となるとそうは行きません。寿命時期としては上にあげた断線とコーン紙の機械的汚損です。オーディオ用スピーカはどちらも交換修理用コーン紙が有れば全て交換すべきです。今流行のエッジ交換では音が変わってしまいます。その変化を楽しむのならそれもOKなのですが、純粋にそのスピーカの音を求めるなら完全交換必要です。スピーカーに良くない事については、スピーカのコーン紙は殆どの場合紙ですので、他の方が仰ってる通りです。あとコーン紙を触らない事ですかねw
蛇足ですが、昔のALTECのスピーカはエッジもコーン紙も30~50年以上殆ど問題なく使えるものが多いですので一度お試しされては如何ですか?(私も40年前のaltec使用しています。)
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ANo.2です


エッジを張り替えれば一生使えますね。(回答してから気が付きました)
高級機ならばこれが当たり前なのかも。

http://homepage3.nifty.com/audio-goto/harikae.htm
http://www.audiolab.co.jp/speaker/instance/edge/ …

個人でやってしまう方もいるようです・・・・
http://www.soufuu.com/speaker/speaker.html
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磁石やコイルなどを使った簡単な仕組みですので、その寿命は、半永久的ともいわれています。

一般にスピーカーは永く使うものですから、選ぶときは、決して妥協せずに、少々欲張ってでも満足のいく製品を選ぶべきでしょう。今、お奨めなのは、日本ビクターから発売されている「SX-L9」という機種です。

参考URL:http://www.jvc-victor.co.jp/audio_w/hifi/sx-l9/i …
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≫スピーカーはどの位もつ物なんですか。


環境がよければ15~20年といったところでしょうか。
スピーカー周りの「エッジ」と呼ばれる部分は経年劣化するものなので。
一生ものというわけにはいきません。(音も劣化します。)

≫スピーカーに良くない事って何ですか。
温度、湿度、紫外線、タバコの煙など。
高温、高湿度が悪いのは当然ですが。乾燥しすぎるのも良くありません。(程々が良いかと)
あとは定格を超えた入力ですかね・・確実に壊れます。

環境の良い部屋で、定期的に使用しましょう。
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特に寿命はないのですが


スピーカーのエッジやコーンは振動や周囲の環境(温度や湿度)により朽ちますので修理するか交換になります。

スピーカーに良くないことは、大音量で鳴らさないことです
過度の振動でエッジの破損や大信号でコイルの破断がおきて
使い物にならなくなります
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Qアンプ、スピーカーの寿命、耐用年数について

初めて質問します。よろしくお願いします。

10年近くSANSUIのAU-α607XR, BOSE 121の組み合わせで聴いています。
当時、たまたま目にしたオーディオ雑誌にオススメの組み合わせとあったので秋葉原で購入したんですが、購入以来、音質には満足して愛用しています。
しかし、10年近く経過していると気付かないうちにアンプやスピーカーが劣化し音質が低下しているんじゃないかと気になりました。一般的に劣化というか耐用年数はどの程度なのでしょうか?

一方で、アンプのテクノロジーが大きく進化していて、最新の機種にすると目からウロコの体験が待っているんじゃないかとも思っています。

iPodも愛用していますが、現在の構成よりも3~5万円程度のiPod専用スピーカーの方がいい音するってこともあるでしょうか?
もしそうなら、より手軽で省スペースな方が有難いので買替えしようかと思っています。

量販店で試し聴きをしたことはありますが、ウルサい売り場環境と自宅リビングでは環境が違いすぎてイマイチ判断できません。

昔はPIONEERのCDプレーヤーを接続していましたが、CDプレーヤーは売却し、最近はMacBookのiTunesからAirMac Express経由で無線で飛ばした曲を聴いています。CDとMP3を無線で飛ばした音の優劣が気にならない程度の耳です・・・
洋楽ロック・ポップ・ダンスを新旧幅広く聴いています。

初めて質問します。よろしくお願いします。

10年近くSANSUIのAU-α607XR, BOSE 121の組み合わせで聴いています。
当時、たまたま目にしたオーディオ雑誌にオススメの組み合わせとあったので秋葉原で購入したんですが、購入以来、音質には満足して愛用しています。
しかし、10年近く経過していると気付かないうちにアンプやスピーカーが劣化し音質が低下しているんじゃないかと気になりました。一般的に劣化というか耐用年数はどの程度なのでしょうか?

一方で、アンプのテクノロジーが大きく進化していて、...続きを読む

Aベストアンサー

>> 一般的に劣化というか耐用年数はどの程度なのでしょうか? //

ケースバイケースなので、「一般的に」論じるのは簡単ではありませんが...

1. スピーカーについては、特に(1)エッジなど支持系の劣化、(2)ネットワーク部品の劣化が問題になり得ます。

(1)は、特にウレタンエッジのもので顕著ですが、エッジが劣化してボロボロになってしまいます。また、そうでなくても、振動板が重力に引っ張られて、支持系の対称性を保てなくなり、音質に影響が出るとされています。環境にもよりますが、ウレタンエッジの場合、おおむね10年~20年程度で問題が出てくることが多いようです。

なお、ラバーやセーム革で補修することもできますが、物理的特性が変わってしまうので、音質も変わってしまいます。

(2)は、主にコンデンサの問題で、一般的には10年~20年程度で寿命を迎えます。すべてのコンデンサがフィルムタイプの場合にはそれほど問題がありませんが、電解コンデンサやオイルコンデンサの場合、それらの液体が蒸発してしまうので、この問題は避け難いです。

2. アンプについては、特にコンデンサの劣化が問題ですが(他へのダメージが大きい)、リレー、ボリューム、ハンダなど、様々な部分に劣化が生じ得ます。

コンデンサについては、周辺温度が10度下がるごとに寿命が2倍に伸びる、という物理法則があって、これによると、やはり10年~20年程度で初期性能を維持できなくなる可能性があると考えられます。リレーやボリュームは、接点の劣化や摩耗が主で、ハンダは経年劣化で接触不良を引き起こします。

>> アンプのテクノロジーが大きく進化していて、最新の機種にすると目からウロコの体験が待っているんじゃないか //

ここ20年来の大きな変革といえば、デジタルアンプの普及が挙げられます。しかし、「デジタルアンプだから良い」という訳ではなく、やはり工業製品である以上、超えられないコストの壁が存在するといえます。

むしろ、時代の潮流が広帯域化、高解像度化にあるので、それに合わせた音質の変化というか、トレンドの変化の方が顕著でしょう。高音質になったというより、求められている質が変わった、といっても良いかも知れません。

>> 現在の構成よりも3~5万円程度のiPod専用スピーカーの方がいい音するってこともあるでしょうか? //

上述の通り、安いものは値段なり、です。オーディオ専業メーカーが作っているものもありますが、やはり低音質です。もちろん、ベッドサイドにおいて気軽に使うような場合には十分な場合もありますが、定価9万円のアンプ、定価5万円のスピーカーに敵うものではありません。想定している場面がそもそも違う、といっても良いでしょう。

>> CDとMP3を無線で飛ばした音の優劣が気にならない //

むしろ、AirMac Exp.だから分からない、という可能性も考えられます。AirMac Exp.のアナログ出力の品質は、それほど高くないというのが通説かと思われます。

>> 一般的に劣化というか耐用年数はどの程度なのでしょうか? //

ケースバイケースなので、「一般的に」論じるのは簡単ではありませんが...

1. スピーカーについては、特に(1)エッジなど支持系の劣化、(2)ネットワーク部品の劣化が問題になり得ます。

(1)は、特にウレタンエッジのもので顕著ですが、エッジが劣化してボロボロになってしまいます。また、そうでなくても、振動板が重力に引っ張られて、支持系の対称性を保てなくなり、音質に影響が出るとされています。環境にもよりますが、ウレタンエッジ...続きを読む

Qスピーカーの寿命ってどのくらいでしょうか?

コンポの買い換えを検討しています。98年に購入したDENONのコンポとアメリカのメーカの
インフィニティ、INFINITY Reference ONEの組み合わせで聴いてきましたが、アンプが数年前に
修理してまた壊れてしまったので、いよいよ買い換えようかなと思ってます。
でも、スピーカ自体はちゃんと鳴ってますし、よく言われるエッジの剥げも外見上はないようです。
14年経過して、何回も引っ越ししてますが、当時も5万ほどしましたし、あんまりお金もないんで、
スピーカはまだ使えないかなと思ってます。
西海岸のメーカなんで日本の湿気に弱いとの指摘もあるようですが、スピーカの経年劣化って
どれくらいをめどに考えたら良いものなんでしょうか?
なお、このスピーカで音楽を聴いているのはほとんど週末だけです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

経年劣化と使用劣化とがあり、主に Speaker Unit の Diaphragm を支えている Edge 素材及び Edge と Diaphragm とを貼り合わせている接着剤の劣化が激しいものです。

一般的に Consumer 向け工業製品は連続使用時間 1 万時間を超えるものは希ですので 1 万時間÷24時間/日÷30日/月=約 14ヶ月が連続使用に於ける耐久時間の目安となるのですが、PC (Personal Computer) の HDD (Hard Disk Drive) などのように Consumer Use でも HDD を回しっ放しにする PC が増えてきたことから 90 年代前半には 12ヶ月から 24ヶ月で交換しないと怖かったものが、90 年代後半には 2 倍以上にも耐久性があがり、現在では 3 万時間以上 (丸 4 年近く) 耐えてしまうようになったものもあります。

しかし Audio 製品は、特に Amplifier では電源 Condenser (Chemical Condenser) の耐久性が OS (Organic Semiconductor) Condenser などの一部のものを除けば軒並み常温 (25℃) で 1 万時間前後となっており、周辺温度が 10℃ 上昇すれば耐久性は半減するといったものもあります・・・このため Amplifier では電源 Condenser が逝ってしまうことが多いものです。

Audio 業界では他の製品も耐久性は似たり寄ったりでしょうから常温常湿での連続使用耐久時間で 1 万時間前後というのは 1 つの指標になるのではないでしょうか。


Speaker System の場合は経年劣化が使用劣化よりも早く訪れる場合もあり、(他の素材に関しては長くなるので説明は割愛しますが) 特に Polyurethane (ウレタンゴム) Edge を使用しているものや布に Polyurethane 樹脂を染みこませた Edge を使用しているものなどは Polyurethane の加水分解 (空気中の窒素酸化物などでも分解します) によって全く使用していなくても 10 年から 20 年で Edge がボロボロになってきます。

Edge がボロボロになった例は・・・
http://bokenasu.oops.jp/junk/aura/at5c.htm
これは布に Polyurethane 樹脂を染みこませた Type のもので、30 年以上経過していることを考えれば、分解された樹脂が Cone 紙 (Diaphragm) にまで染み込んできてしまいますので、残念ながら Edge を純正品に取り替えたところで元には戻りません。

御質問者さんが所有されている Infinity Reference One はこちら・・・
http://bokenasu.oops.jp/junk/r_one/r_one.htm
典型的な Polyurethane Foam Edge ですが、加水分解よりも先に接着部が剥がれてきていますので、前の所有者の方はかなり低音 Power をブチ込んでいた方なのでしょうね。

使用劣化の連続使用耐久時間というのは標準入力での耐久時間とすべきでしょうから 1W 入力と思いますが、能率の低い Speaker System では 1W 以上ブチ込むでしょうし、低音好きな人は常時 1W 前後の低音 Power をブチ込んでいる可能性があります。

INFINITY Reference One の能率は 90dB SPL/m (1W) ですので低音 Boost 派や広い部屋で大音量を出すような人でもなければ入力電力は Peak で 1W というところでしょう。

そこで 1 日 24 時間連続で馴らしている場合は 14ヶ月 (1 年余)、1 日 8 時間ならば 42ヶ月 (4 年近く)、1 日 4 時間ならば 84ヶ月 (7 年) という指標が導けます・・・Jazz 喫茶など 1 日 8 時間鳴らしっ放しにしているところでは 4 年ほどで Speaker の腰が抜けてくるのもこうした理由です)

勿論、環境による偏差も大きいものですので、寒暖湿乾の激しい過酷な環境では上記指標よりも短期間で劣化が耳に付き始めるものですが、一般家庭では数割ほど長めの指標になるだろうと思いますし、その頃には経年変化による劣化も重なってくるだろうと思います。

ちなみに私は BOSE M901CSIV という連続 400W 入力に耐えられる Speaker に Super Tweeter として追加した耐入力 15W ほどの INFINITY Emit-K (FOSTEX RP Series の OEM 品) を 2 度も火を噴かせたことから Peak 20W 以上をブチ込んでいたことがあるのですが、さすがにのべ使用時間 1 千時間ほどで店頭 Demonstration 品との音色差が出始め、4 千時間ほどで手放しました(笑)・・・Peak 数W ほどの日本的な使い方ならば 10 年持つ Speaker でしょうが Peak 20W 以上もブチ込んでいてはねえ(滝汗)。

Paper Cone Diaphragm の場合は経年劣化よりも使用劣化の方が早く来る場合があって、BOSE M901CSIV のような Full Range Unit の場合は Diaphragm の張りが弱ってきて高域が鈍って来るようでしたが、御質問者さんの INFINITY Reference One の場合は Plastics Hard Cone Woofer + Plastics Dome Tweeter ですので Diaphragm そのものが Edge 部よりも先に劣化して腰砕けになることはないだろうと思います。

・・・というわけで御質問者さんの INFINITY Reference One はそろそろ経年劣化による Edge 疲労が起こり始める頃ですが、使用劣化に関しては週末ぐらいにしか使わないとのことですのでちょうど良い音色頃になっているのではないかと思います・・・Edge 疲労を起こすまではまだまだ安心して使えるということですね(^_^)/。・・・多分、Edge の張り替えも可能と思いますし・・・。

経年劣化と使用劣化とがあり、主に Speaker Unit の Diaphragm を支えている Edge 素材及び Edge と Diaphragm とを貼り合わせている接着剤の劣化が激しいものです。

一般的に Consumer 向け工業製品は連続使用時間 1 万時間を超えるものは希ですので 1 万時間÷24時間/日÷30日/月=約 14ヶ月が連続使用に於ける耐久時間の目安となるのですが、PC (Personal Computer) の HDD (Hard Disk Drive) などのように Consumer Use でも HDD を回しっ放しにする PC が増えてきたことから 90 年代前半には 12ヶ月から 24ヶ...続きを読む

Qスピーカー、アンプは劣化するのですか。

 ここ25年以上全く使わなかった、スピーカー、アンプを最近また引っ張り出して音楽を楽しんでいます。アンプは電源を入れた時、ガリガリと音がしますが、しばらくすると安定します。スピーカーの音は、昔(2~3年ぐらいの間使用)と比べてどう変化したかはよく解りません。気のせいか音は少し鈍く(?)なったような気がします。
 なんかの雑誌で、アンプは何年経っても問題は少ないが、スピーカーは劣化すると読んだような記憶があります。全然使用してなくても劣化するのでしょうか。
 ちなみに、使用のアンプとスピーカーはビクターのJA-S5とSX3です。
もう25年以上も経っているのであきらめてはいるのですが、どなたか詳しい人がいれば教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

スピーカーですが、2つの要素があります。

まず経年変化での劣化ですが、コーン紙の周りのダンパーがありますが、
あそこは古くなってくると硬くなって動きが悪くなって、最後は音圧に
負けて破れたりします。また、コーン紙も所詮紙なので、かびちゃって
たらちょっと苦しいでしょう。

もう一つは、エージングといって音楽信号を流しつづけるとその信号に
よって音が“成長していく”現象です。(細かい事は省略)
せっかく育ったスピーカーも使わずに長年置いておくと“新品同様に退
化(笑)”してしまいます。


アンプもエージングがあるので、使わないでほったらかしにするとせっ
かく良くなった音が新品のように退化します。
ところで、

> アンプは電源を入れた時、ガリガリと音がしますが、しばらくすると安定します。

これはボリューム類の接点が錆びてしまった状態と推測します。
接点が錆びると錆が半導体として働いてかなり音が悪くなります。
ちょっと部品を交換したりしてオーバーホールしないと苦しいかもしれ
ません。あとは、アンプの内部で使われている電解コンデンサという部
品が接点の次に寿命の短い部品なのですが、寿命は積算通電時間なので
25年のブランクは寿命にはあまり関係していないはずです。しかし、コ
ンデンサーもエージングされる部品なので退化は免れません。


といった所なのですが、お使いのセットの現物を知らないので判らない
のですが、もしも当時の高級品であればオーバーホールしてお使いにな
る事をお勧めします。パソコンと違って、オーディオはいつまで経って
も大抵値段なりの音で鳴ってくれます。決して25年前の20万円のアンプ
が現在のミニコンポに負けるような事はありません。へたった部品を現
在の良い物に交換すれば、なんとなく現在はアナログをないがしろにす
る雰囲気があるので当時10万円クラスの物だったら現在の10万円クラス
より良いかもしれません。流石にハイエンドだとそうも行かないでしょ
うけれど。(いや、雲の上クラスだとまた判りませんね。)

スピーカーですが、2つの要素があります。

まず経年変化での劣化ですが、コーン紙の周りのダンパーがありますが、
あそこは古くなってくると硬くなって動きが悪くなって、最後は音圧に
負けて破れたりします。また、コーン紙も所詮紙なので、かびちゃって
たらちょっと苦しいでしょう。

もう一つは、エージングといって音楽信号を流しつづけるとその信号に
よって音が“成長していく”現象です。(細かい事は省略)
せっかく育ったスピーカーも使わずに長年置いておくと“新品同様に退
化(笑)”してしま...続きを読む

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

Qスピーカーの耐用年数

今使っているパイオニア製のスピーカー買ってから20年ぐらいになります。
ながらく使っているとエッジがへたってきれが悪くなるようなことを聞きます。
だいたいどのくらいスピーカーってもつもんなんですか。
その一方で、結構古いスピーカーも中古で売っていたりします。
年を経るとともに音はどう変っていくもんなんでしょうか。

Aベストアンサー

ものによりますが、安い製品だと10年~15年程度、ドライバーユニット単体で取り引きされているような高級品だと、フィクスドエッジや布エッジで20~30年程度、ゴムエッジで10~20年程度、ウレタンだと5年~15年程度、でしょう。

安いスピーカーは、内部のパーツに劣化の早い電解コンデンサを多用しています。これは、室温(25度C)でも15年程度で所期の性能を発揮しなくなるので、この時点でアウトということになります。交換すれば電気的な性能は回復しますが、音質は良くも悪くも変わってしまいます。

ドライバー単体で見ても、ウレタンは紫外線と湿度で急速に劣化し、ベトベトしはじめ、最終的にはモロモロになって崩れ落ちます。ゴムの方が多少マシですが、これもいずれは劣化します。交換用のパーツも売られていますが、機械的な特性が全く同じというわけにはいかないので、これも音質の変化を避けられません。

フィクスドエッジ(ダイヤフラムの端がそのままエッジになっている)や布エッジはかなり長持ちしますが、湿度や振動によって機械的な特性が変化し、やはりヘタってきます。半世紀を超えて使い続けられるのは、それなりに良い条件が整った場合に限られるでしょう。

また、これらとは別に、スパイダーネットの老朽化、接着剤の剥がれ、ボイスコイルの錆・断線など、様々な事情で老朽化していくので、永久に使えるスピーカーというのは、おそらく存在しないでしょう。

>> 結構古いスピーカーも中古で売っていたりします //

理由としては、

(1) 実際にほとんど劣化していないので、今でも通用する
(2) 今では新品で手に入らない設計だったりするので、中古価値がある
(3) 多少ヘタっていてもそれなりの音がするので、予算に限りがある人に需要がある
(4) どんなスピーカーでも永久に使える、という思い込み
(5) 過去の栄光

などがあるでしょう。

>> 年を経るとともに音はどう変っていくもんなんでしょうか //

言葉で表現するのは難しいですが、あえていえば、まったりした音になっていきます。特に、ダイヤフラムが紙の場合には、そういう傾向が強いでしょう。本当に劣化してくると、しっちゃかめっちゃかな音になります。

もっとも、「経年変化した後の音」しか知らなければ、ふ~んこんなもんか、と思うでしょうし、毎日聞き続けていたら、日々の変化な微妙なので変わったことに気づかないのがふつうです。その意味では、あまり気にする必要もない、といえます。

ものによりますが、安い製品だと10年~15年程度、ドライバーユニット単体で取り引きされているような高級品だと、フィクスドエッジや布エッジで20~30年程度、ゴムエッジで10~20年程度、ウレタンだと5年~15年程度、でしょう。

安いスピーカーは、内部のパーツに劣化の早い電解コンデンサを多用しています。これは、室温(25度C)でも15年程度で所期の性能を発揮しなくなるので、この時点でアウトということになります。交換すれば電気的な性能は回復しますが、音質は良くも悪くも変わってしまいます。

ド...続きを読む

Q昔のスピーカーと現代のスピーカーの違いは

当方39歳です。中学から高校にかけてホームオーディオブームでした。
当時は1000M、GT2000、サエクC1、AU-D607X、NEC A-10、DS-3000、出たばっかりのソニーD-50、カセットのHF-PRO、MA-Rなどがブイブイいっていた時期でした。

最近、子供がレコード聞きたいと言い出したので、当時使っていたアンプDENON PMA-940とターンテーブルTechnics SL2000、A/T AT150Ea/Gを引っ張り出し、カルチャークラブのLPをかけたところスピーカーから出た音は最悪でした。

スピーカー以外の動作は確認しましたのでスピーカーに問題があるのは間違いありません。
「どうだい、レコードもいい音すんだろ?」
と言いたかった私の名誉挽回の為にスピーカーを買い換えることにしました。早速、当時の憧れだったYAMAHA NS1000Mをオクで探しましたが、未だにいい値段がするではありませんか!しかも、さすがに25年程前の機種です。現存しているものは大体がオーバーホールしなくてはならないそうです。

そこで質問なんですが、昨今の電気製品の進歩は目を見張るものがあります。NEC PC-98が50万円位したのに今では5万円位でデュアルコアのPCが組めます。当時の1000Mと同等の音を出せる機種(大きさは問いません)を教えて下さい。最後は自分の耳の判断なのは分かっていますが、機種選択の参考にしたいので宜しくお願いします。

当方39歳です。中学から高校にかけてホームオーディオブームでした。
当時は1000M、GT2000、サエクC1、AU-D607X、NEC A-10、DS-3000、出たばっかりのソニーD-50、カセットのHF-PRO、MA-Rなどがブイブイいっていた時期でした。

最近、子供がレコード聞きたいと言い出したので、当時使っていたアンプDENON PMA-940とターンテーブルTechnics SL2000、A/T AT150Ea/Gを引っ張り出し、カルチャークラブのLPをかけたところスピーカーから出た音は最悪でした。

スピーカー以外の動作は確認しましたのでスピーカー...続きを読む

Aベストアンサー

No.5です。なるほど、御事情はある程度つかめました。まず、何度も言いますけどNS-1000Mと同等の音はもちろん、ああいうタイプの音を出すスピーカーも存在しません。というのも、国内でスピーカーを作っていたメーカーやブランドが次々と無くなっているからです。DIATONEやCORALも消滅同様ですしね。YAMAHAもスピーカーはまだ作り続けていますが、NS-1000Mのような音のアプローチはしていません。

今ではまともに鳴るスピーカーを探そうとすると海外ブランドになります。ただし、海外製であるだけに国内製とは音の出方そのものが異なります。そのへんをどうスレ主さんが折り合いを付けるかですね。

それから、予算8万円ではNS-1000Mのような大型スピーカーは買えません。コンパクト型になってしまいます。
候補としてはKEFのiQ30
http://www.kef.jp/products/iq/iq30.html
ALR/JORDANのEntry M
http://www.imaico.co.jp/alr/entrym.htm
B&Wの685
http://www.bowers-wilkins.jp/display.aspx?infid=2301&sc=hf
JBLの4312MII
http://www.harman-japan.co.jp/product/jblhome/4312m2.html
。。。などが考えられます。

ただしこれらの製品は実売6万円ほどですから、残り2万円でスピーカースタンド(置き台)を調達されればよろしいです。 スタンドがないと上手く鳴りませんからね。

No.5です。なるほど、御事情はある程度つかめました。まず、何度も言いますけどNS-1000Mと同等の音はもちろん、ああいうタイプの音を出すスピーカーも存在しません。というのも、国内でスピーカーを作っていたメーカーやブランドが次々と無くなっているからです。DIATONEやCORALも消滅同様ですしね。YAMAHAもスピーカーはまだ作り続けていますが、NS-1000Mのような音のアプローチはしていません。

今ではまともに鳴るスピーカーを探そうとすると海外ブランドになります。ただし、海外製であるだけに国内製とは...続きを読む

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

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Q純正スピーカーの耐久年数

ハイラックスサーフ、6万キロの車ですが、最近CDを聞いたりすると音が悪く感じます。スピーカーは何も交換したりしていません。

純正スピーカーの耐久年数はどれぐらいでしょうか?

また、交換するとしたら純正に交換するか、社外品に交換するのか、どちらが安上がりで新車時と同等に近い音質を得られるでしょうか?

Aベストアンサー

ちょっと古い話ですが
H5年式のマーク2を新車で買って
最初の車検で右のスピーカーが
次の車検で左が音割れしました。
純正はくそで間違いありません。
社外品がより安くよりいい音のものが手に入るとおもいます。

Qサブウーファーの置く位置

初歩的な質問で申し訳無いんですがサブウーファーというものを初めて使います。

環境的に、今はプリメインアンプに左右のスピーカー、という状態ですが、
そこにサブウーファーを追加しようとしているんですが、
サブウーファーは(左右スピーカーに対して)どういう位置に置いたらいいんでしょうか?

Aベストアンサー

基本的には、No.1の回答者が指摘されているように、できれば左右のスピーカーの近くに置くのが望ましいといえるでしょう。

その際、左右いずれかのスピーカーの外側ではなく、両者の間(必ずしも中央である必要はない)に置いた方が、より望ましいといえます。外側に置かざるを得ない場合でも、離れすぎない方がベターです。

サブウーファーを、部屋の壁際やコーナーに置くのは、あまり良くありません。現代のスピーカーは、フリースタンディング、つまり前後左右に何もない状態で鳴らすことを前提に設計されており、壁際に寄せると音波の放射状態などが変わってしまって、音質に影響するからです(もともと壁際に寄せて使うことを前提としているサブウーファーについては、もちろん、この限りではありません。なお、ベテランになると壁との距離を調整して音質調整をする人もいますが、壁際に寄せることが常にベストであるとはいえません)。

また、サブウーファーの場合、壁との角度はほとんど関係ありません。なぜなら、低音は指向性(直進性)が弱いという特徴があるので、そもそも「角度」に意味がないからです。単純にいえば、高音は懐中電灯の光、低音は裸電球の光と思えば良く、サブウーファーの角度に意味がないのは、裸電球をどの角度から見ても意味がないのと同じです。

なお、上で「ベテランになると壁との距離を調整して音質調整をする人もいる」と書きましたが、実際にはこれがいちばん重要です。専門的には「定在波」というものがあって、壁との距離の調整は、これを上手くコントロールするものだからです。

したがって、結論的には、

(1) 左右のスピーカーの間に置くのがベストだが、壁(や家具。以下同じ)に密着してしまうなら別の場所を探した方が良い場合もある。

(2) 間に置けない場合は、左右いずれかのスピーカーのすぐ外側がベストだが、壁に密着してしまうなら別の場所を探した方が良い場合もある。

(3) 壁との距離は、実際に音を聞きながら良い位置を探す。基本的に、壁際や、特に部屋のコーナーは良くないことが多い(多いだけで、絶対にダメという訳ではない)。

(4) サブウーファーの角度は、あまり関係がない(もっとも、角度を変えるとユニットやポートの位置が変わるので、場所を動かしたのと同じく壁との距離が変わる、という意味では関係する)。

基本的には、No.1の回答者が指摘されているように、できれば左右のスピーカーの近くに置くのが望ましいといえるでしょう。

その際、左右いずれかのスピーカーの外側ではなく、両者の間(必ずしも中央である必要はない)に置いた方が、より望ましいといえます。外側に置かざるを得ない場合でも、離れすぎない方がベターです。

サブウーファーを、部屋の壁際やコーナーに置くのは、あまり良くありません。現代のスピーカーは、フリースタンディング、つまり前後左右に何もない状態で鳴らすことを前提に設計さ...続きを読む

Q車のオーディオの寿命と値段、性能について質問です。

車のオーディオの寿命と値段、性能について質問です。

明日、三菱のekワゴンを購入予定です。
オーディオを純正のものではなく、ディーラーからいただいたパンフレットから選ぼうと思っています。
スピーカーも2つから、4つにするつもりです。

clarionの2DIN-CD/SDチューナーアンプ(¥47,460)というものにしようかと思っているのですが。


1、普通何年位故障しないで使用できるものなんでしょうか?
2、この値段はディーラーの値段です。
後からイエローハットなどでのせかえる方が安いですか?
3、音楽蓄積機能がついてるもので、(ナビ以外)
オススメのオーディオを教えて下さい。

車について全般的に初心者です(>_<)

みなさん教えて下さい、お願いします。

Aベストアンサー

ジュースをこぼしたりしない限りは故障しにくいと思います。
足回りを硬くしたりすればまた変わってくると思いますが・・・
車内でタバコを吸う場合はレンズが汚れて読み込みにくくなる場合もあると思います。


デッキ・スピーカーはそれぞれ好みがあると思うんで、量販店に行って実際に操作・視聴されるのがベストと思います。
デッキは音にこだわる等なければ、同じ価格帯の中で操作性のいいものを選んだ方がいいと思います。
スピーカーはメーカーによって高音が強く感じたり、低音が強く感じたりする場合もあるので好みで選びましょう。
オススメはセパレートタイプで高音と低音に分かれているタイプです。
装着したことがなければ感動物です。価格は3万くらいであると思います。
フロントには純正が付いていると思うんでそれをリアに回してはどうでしょう?

デッキよってはipodを直接繋いだりできるのもあるので、持っている場合はオススメです。
FMで飛ばすより圧倒的に音もいいし、タイトルも出て操作もデッキで行えます。

ディーラーで買うより量販店で買う方が大体安いし種類も豊富です。
工賃も交渉次第でタダになったりする場合もありますし。
ひとつ前のモデル等はかなり安く置いてあったりします。


一般的に有名メーカーは、カロッツエリア・アルパインがあります。
デッキに曲を入れるよりか、CDのみのipod対応1DINデッキ+小物入れ等にしたが圧倒的に便利と思いますし、コストも抑えれるかと。(持っていなければこの際に購入する価値も十分あると思います。車以外でも聞けますし)

ジュースをこぼしたりしない限りは故障しにくいと思います。
足回りを硬くしたりすればまた変わってくると思いますが・・・
車内でタバコを吸う場合はレンズが汚れて読み込みにくくなる場合もあると思います。


デッキ・スピーカーはそれぞれ好みがあると思うんで、量販店に行って実際に操作・視聴されるのがベストと思います。
デッキは音にこだわる等なければ、同じ価格帯の中で操作性のいいものを選んだ方がいいと思います。
スピーカーはメーカーによって高音が強く感じたり、低音が強く感じたりする場合もあ...続きを読む


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