相田みつをさんの詩をブログに載せたいのですが、やはり著作権法に引っ掛かりますか?

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A 回答 (3件)

#2です。



相田みつを美術館の一番下にこのようなことが書かれていました。
なので、#2の文を参考に相田みつを美術館へ承諾を求めて下さい。

http://www.mitsuo.co.jp/museum/index.html

--------------------------------------------------------------

作品の無断掲載は禁じられています。
(相田みつを作品の一部あるいは全部を無断で複写複製(コピー)することは、法律でみとめられた場合を除き、著作者及び出版社の権利の侵害となりますので、その場合には予め相田みつを美術館 まで承諾を求めてください)
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この回答へのお礼

わざわざありがとうございます!
本当に助かります!

お礼日時:2007/06/29 21:01

私の場合ならこうするでしょう。



「いつも活躍をご拝見いたしております。
私は○○のブログを立ち上げている管理者の○○です。
この度、相田みつを様の詩を拝見し、感銘を受けました。
そこでこの詩をブログに掲載したいと思っております。
まずは著作権法にかからない為に、前もってご連絡さしあげている次第です。
どうか私のブログへの掲載について、ご了解いただきたいと存じます。
なお私のブログはこちらでございます。
http://******

こんな感じでメールを送れば良いかと思います。

私はとあるサイトの連載記事を社内の掲示板に掲載する為、出版社へメールで転載許可をお願いしました。
そしたら、無料での転載許可をいただきました。
それで約100回分の記事を転載しました。

一般的な解釈として、ブログなどのレベルなら無料(ただし事前許可は必要)、商売に繋がるなら有料だと思います。
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この回答へのお礼

ご丁寧にありがとうございます!
メールしてみたいと思います。

お礼日時:2007/06/29 21:00

許可を取って、使用料などについて契約すれば違法ではありません。


無断では違法です。
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この回答へのお礼

やはり、そうですよね。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/06/29 03:58

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著作権に関する質問が4つあります。
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2)翻訳家をしている人が、
第三者から歌詞の翻訳を頼まれて
お金を貰って翻訳したら、これは著作権侵害でしょうか。

3)上の2)が著作権侵害だった場合、その責任は依頼した第三者か、翻訳した翻訳家のどちらにありますか。

4)上の2)が著作権侵害だった場合、
どうしても外国語の歌詞や文章の意味が知りたい時はどうしたらいいでしょうか。(自分で地道に勉強する以外)


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私の知りたいことと一致する質問を見つけられませんでした。
著作権について詳しい方、どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、翻訳することと、その結果をブログに載せることとは別の行為です。
例えば、翻訳した結果を紙に書いたり、プリントすると、許可(許諾と言います)なくやれば、翻訳・翻案権、複製権、著作者人格権、などの侵害になります。ただし、家庭内利用など私的な使用の範囲であれば認められています。
さらに、それをブログに許可無しに載せると、送信可能化権や複製権の侵害になる可能性があります。以上の諸権利は著作権者からの告訴があってはじめて侵害と認定されます。
細かくはまだあって、同一性保持権の侵害や氏名表示権の侵害もあり得ます。例えば、原作の著作権者の名前を勝手に変えたりすると、親告罪から離れ、親告されなくとも刑事罰の対象(懲役や罰金)になったりします。同一性保持権では、間違った翻訳や改変なども侵害です。翻訳にも原作者の著作権が及ぶ(残る)ので、勝手な使用もできません。

1) 許諾無しだと、全文であれ、一部分であっても、翻訳(翻案)もブログへのアプロードも侵害になります。
2) 翻訳家の翻訳作業は、お金のやりとりと無関係に侵害となります。
3) 翻訳したこと自体は翻訳家による侵害となりますが、依頼した方もほう助の可能性があります。
4) 公に出版されている(著作権処理が終わっている)ものを探すことです。例えば、CDなどでは翻訳が付属していることがあります。翻訳できる人から、口頭で教えてもらうことは自由です(ただし、紙に書いて配布したりすると複製権に関わります)。やはり、本来は、外国語の歌を知りたいなら自分で意味を調べるのが王道です。外国人が日本のアニメの会話などの意味を知りたいために日本語を学ぶ例は多く、よく知られています。人によっては、わざわざ日本に旅行してきます。

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まず、翻訳することと、その結果をブログに載せることとは別の行為です。
例えば、翻訳した結果を紙に書いたり、プリントすると、許可(許諾と言います)なくやれば、翻訳・翻案権、複製権、著作者人格権、などの侵害になります。ただし、家庭内利用など私的な使用の範囲であれば認められています。
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https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9120491.html

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