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どういうものをいうのかわかりません。 どなたか教えてください。

A 回答 (1件)

どの文章中で使われているのかによりますが、


何らかのマーカーとなる酵素です。

例えば、細胞の分化によって発現する酵素は分化のマーカーとなり、
その酵素が発現することで分化していると判断します。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2007/07/25 22:12

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Q核膜のマーカー酵素あるいはマーカータンパク質

いつもお世話になっています。
細胞分画法を用いて細胞小器官の分画を行っています。
オルガネラ画分に核膜が混入していないことを証明するためのマーカーを探すように上から言われたのですが、GoogleとかMedilineあたりではヒットしてきません。
(おそらく探し方も悪いのですが)
マーカー酵素(活性測定)でも、マーカータンパク質(イムノブロッティングで検出)でもどちらでも結構です。
ご存知の方がいらっしゃいましたらご教授願います。
もし分かれば、参考文献も教えて頂ければと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自分では使ったことありませんが、ラミン(Lamin A)が核膜マーカーとしてよく使われるそうです。抗体が市販されています。

Q吸光度計にて 石英セルとガラスセル

抽出したゲノムDNAの濃度測定にて、吸光度計を使用して吸光度を調べる実験を最近行いました。そのとき抽出して希釈したDNAを石英セルに入れたのですが、そこで先生から
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という質問をされ、
「屈折率の問題で石英セルが一番適しているからです。」
と答えたのですが、
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と言われ、そこでまったく答えらませんでした。調べたところ、ガラスより石英のほうが高価だから精密度がいい?といったものが出たのですが・・・違うようです。
なぜ、ここでは石英セルを使用するのですか?教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

 学生時代に酵素の精製をしていて、「ゼロ合わせができません」と先生に言って大恥をかいた記憶があります。酵素ですから、測定波長は280nmです。40年も前のことですから、プラスチックセルはありません。研究上での恥のかき始めなので、今でも鮮明に覚えています。
 セルを超音波洗浄器で洗って、バラバラにしたこともあります。セルは、私にとっては、実験の最初の失敗。以後、失敗は数知れずですが、・・・。

>じゃあそれ以外で石英セルのほうがいい理由は?
正解は、「石英セルのほうがいいではなく、石英セルでないと・・・」です。
 http://www.fujiwara-sc.co.jp/catalog/sel01.html
 石英セルは、可視部も紫外部も通します。ガラスセルでは、可視部は通すが、紫外部はほとんど通さないようです。ですから、石英セルで可視部を測るのは測定上は適正なのですが、破損の可能性を考えて(石英セルは1個1万円、ガラスセルは3000円ほどでした)、可視部はガラスセル使用というのが現実的です。
 当時は、石英セルには、セルの上部にスリガラスの線が入っているものが石英セルでした。今は違うようですが。

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参考URL:http://www.fujiwara-sc.co.jp/catalog/sel01.html

 学生時代に酵素の精製をしていて、「ゼロ合わせができません」と先生に言って大恥をかいた記憶があります。酵素ですから、測定波長は280nmです。40年も前のことですから、プラスチックセルはありません。研究上での恥のかき始めなので、今でも鮮明に覚えています。
 セルを超音波洗浄器で洗って、バラバラにしたこともあります。セルは、私にとっては、実験の最初の失敗。以後、失敗は数知れずですが、・・・。

>じゃあそれ以外で石英セルのほうがいい理由は?
正解は、「石英セルのほうがいいではなく...続きを読む

QDNA,RNAの吸光度(濃度)測定について

よく核酸の濃度測定をするのですが,測定の際いつも240nm~320nmの吸光度のグラフを確認しています.

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Aベストアンサー

#2です。参考文献を挙げておきます。

参考URL:http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Retrieve&db=PubMed&list_uids=9067025


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