シトクロームb562についてだったらなんでもいいです。できれば、塩基対の数やPCR
した後の長さがどれほどになるのかがしりたいです。
お願いします!!!

A 回答 (1件)

なんでもいいではよく分からないのでPubMedみて下さい。


 
cytochrome b562で検索すれば引っかかりました。100本ぐらいだったので、全部目をとしてもしれてます
プロテイン、ゲノムで調べれば他のデータも得られるでしょう。

参考URL:http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?db …
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Q共役塩基の塩基性度について

2、4-ペンタンジオンとアセトンをそれぞれ適当な塩基で処理すると、共役塩基A、Bが生成されるが、Bの方がAよりも塩基性度が高い理由について教えて下さい。

Aベストアンサー

ついでにいうと, 共役塩基の共鳴構造を書いてみるといいかもしれない.
2,4-ペンタンジオンの共役塩基は 3個の共鳴構造が書けて, そのうち 2個のエノラート構造は全く等価でしかも共役二重結合を持つので, エネルギー的に有利になっています.
まあ, そもそも 2,4-ペンタンジオンはどちらかというとエノールなので「アルコールの OH から H^+ をひっぺがすのと (いくらカルボニルのα位とはいえ) メチルの CH3 から H^+ をひっぺがすのとどっちが楽か」と考えればいいかな.

Q弱酸と強酸、弱塩基と強塩基

高1の化学なのですが
弱塩基と強塩基、強酸と弱酸の見分けみたいのってあるのでしょうか?
やはり、覚えるしかないのでしょうか?

明日中間テストなんです。
宜しくお願いします!

Aベストアンサー

電離度の違いで大まかに検討をつけることができます。たとえは、HClのようにイオン由来の酸だと電離度が高くなりH+を多く放出することが可能なので強酸。反対にCH3COOHのようにもともとイオン性でない場合は電離度も低くなり、H+の放出量も少ないですから弱酸と判断できます。本当はもっと違ったアプローチで見分けることができるのですが、高1にはあまりに酷な話なので、この程度の理解で十分だと思います。
塩基の場合も同様に考えてください。

Q【化学】「石鹸には油脂と塩基が必要」だそうです。 牛の尿石鹸には石鹸に必要な油脂と塩基が足りないと言

【化学】「石鹸には油脂と塩基が必要」だそうです。

牛の尿石鹸には石鹸に必要な油脂と塩基が足りないと言う。

丁度、牛脂があるのでこれで神戸牛、松坂牛の草しか食べていない和牛の尿に牛脂を足して油脂はカバー出来ると思う。

で、塩基って何ですか?

塩基って塩を入れたら良いですか?

神戸牛尿石鹸は放牧牛の尿と牛脂と伯方の塩を入れたら牛尿石鹸の完成ですか?

塩基の説明と塩基の石鹸に使う塩基のオススメを教えてください。

Aベストアンサー

>塩基って何ですか?

簡単に言うと、ブレンステッドの定義によれば「塩基とはプロトンH+を相手から受け取ることのできる物質」のことです。

>塩基って塩を入れたら良いですか?

質問の意味が分かりませんが、多分良くないと思います(笑)

>神戸牛尿石鹸は放牧牛の尿と牛脂と伯方の塩を入れたら牛尿石鹸の完成ですか?

完成しないと思います。(笑)

>塩基の説明と塩基の石鹸に使う塩基のオススメを教えてください。

塩基の説明は先にしました。石鹸に使う塩基のオススメは、水酸化ナトリウムです。

Q酸性と酸 塩基性と塩基 定義

「酸性」と「酸」
「塩基性」と「塩基」という言葉についての質問です。

参考書を読むと「酸」については2種類定義があります
1水素イオンを与えられる物質
2水に溶解したとき電離し水素イオンを出す物質

「酸性」については
青色リトマス紙を赤変させる、亜鉛と反応する、~~~~~などの性質

と色々な事実を列挙した後に『などの性質』と書いてあります。
 
質問(1)↑の定義によると
「酸」ではあるが「酸性」ではない物質
「酸」ではないが「酸性」ではある物質
もありえるように思えるのですがどうなのでしょうか?

質問(2)
この「酸性」の定義だとなんだか曖昧に思えるのですが?

Aベストアンサー

単純化してイメージ的に書きますので参考にどうぞ。

酸というのは、まず分子レベルで水素を放出しやすい物質です。
たとえばHCLは水素を含んでいて、塩素は電気陰性度が大きいので、水素イオン(中身は陽子です)を出しやすい(放出しやすい、与えやすい、取られやすい、など表現はさまざま)性質の物質のこと。

ただこれは物質間の比較の問題であり、絶対的な酸とか塩基という物質があるわけではないです。
だから強酸とか弱酸という言葉も出てくるのです。

酸性は酸の持つ性質という意味。
その一つとして、水に溶かした場合に水素イオンを多く出すものと説明できます。

要は、酸と酸性は、物質そのものか、水溶液の性質か、という違いですね。


そこで、
「酸」ではあるが「酸性」ではない物質は、存在します。水に溶けない物質なら当然そうなります。
「酸」ではないが「酸性」ではある物質は、原理的にありえません。

☆☆
化学という科目は厳密さを追求しだすと、際限がないものです。
だから、ある程度理解したら、どんどん先に進んでみるのが良い勉強法です。
幅広い知識から見えてくるものがあるはずです。
そして振り返ったとき、前に解らなかった事柄がすんなり理解できるなんてこと多いです。(まあこれは数学なんかでも同じですが)
厳密に考えることは良いことですが、そこで立ち止まってしまうよりも、進んだ方が楽しいです。

単純化してイメージ的に書きますので参考にどうぞ。

酸というのは、まず分子レベルで水素を放出しやすい物質です。
たとえばHCLは水素を含んでいて、塩素は電気陰性度が大きいので、水素イオン(中身は陽子です)を出しやすい(放出しやすい、与えやすい、取られやすい、など表現はさまざま)性質の物質のこと。

ただこれは物質間の比較の問題であり、絶対的な酸とか塩基という物質があるわけではないです。
だから強酸とか弱酸という言葉も出てくるのです。

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Q塩基性アミノ酸の塩基性溶媒下でのRf値

薄相クロマトグラフィーでアミノ酸のA,L,I,E,S,KのRf値を測定しました。展開溶媒はA:1-プロパノールと水を13:7 B:1-プロパノールと28%アンモニア13:7を使いました。
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Rf値が増加するということは、展開溶媒との極性が多きということですよね?展開溶媒Bの方が極性が高いということはわかります。しかし、Lのみ大きく変化したということは、塩基性溶媒(B)には塩基性アミノ酸がよく溶ける(極性が増加した)と考えていいものなのでしょうか?

Aベストアンサー

確かに、極性の大きい展開溶媒を使用するとRf値は大きくなりますが、
Rf値が大きくなるのにはもうひとつのパターンがあります。
それは、試料(この場合はアミノ酸)の極性が小さくなる場合です。
今回ご質問の例は、こちらに該当すると思います。

以下、簡単に説明します;
展開溶媒中の水をアンモニア水に変えると、アミノ酸の中の塩基性
官能基(アミノ基など)は、水の場合に比べ電離が抑えられます。
(一方、カルボキシル基などの酸性官能基はより電離)

これはどのアミノ酸でも同じですが、塩基性アミノ酸では
塩基性官能基が多いので、「アミノ基の電離の抑制」の影響が、
他のアミノ酸に比べてより大きく効いてくることになります。
そのため、展開溶媒中の水をアンモニア水に置き換えると
塩基性アミノ酸の方がRf値が大きくなる、というわけです。

*-NH2の孤立電子対も水素結合に与らないわけではありませんが、
 明確に電離した-NH3^+の方が、シリカゲルなどの吸着相との
 相互作用(=「試料-吸着相」間の引力)は大きくなります。


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