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山口県光市母子殺人事件の被告の弁護士の言動(裁判を欠席、主張を翻すなど)は違法にはならないのでしょうか?法に抵触していなくても、法曹界の規律に違反しているとか・・・。彼らのやり方がまかり通っていては、裁判制度がまともに機能しなくなると思うのですが・・・。

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A 回答 (2件)

のうのうと弁護しているところをみると違法にも、規律違反にもならないのでしょうね。



事実を捻じ曲げても減刑(自己の目的を達成)しようとする姿勢には辟易します。

裁判官、弁護士は社会に対して責任を持つべきではないでしょうか。例えば今回の事件の被告が無期懲役になり、刑を終え出所したとしましょう。その後被告が再度殺人事件を起こした場合(性犯罪者は再犯率が高い)、無期懲役に減刑した裁判官や弁護士は当然責任を負う(資格を剥奪されるとか)べきではないでしょうか。死刑にしておけば後の事件は起きなかったわけですからね。
今回のようなモラルのない弁護士を追放するためにも是非ともペナルティーを設けるべきです。
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一般人なので法律等には詳しくありませんが,お金の有無で弁護士を選択できる点もあるので,別に法には抵触しないのでしょうね.


しかしながら,あの21人の弁護士団のやり方には納得がいかない,もとい,怒りを感じます.
死刑制度の廃止を訴えるためにはどんな手段を講じても良いと言う姿勢でしょうが,そのために真実さえ捻じ曲げてしまうのでは,裁判を行う意味がありません.真実を追究するための裁判制度を捻じ曲げてしまおうとしている彼らのやり方は死刑制度以上に反対です.
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