アイデアが思い浮かんで発明になるかどうか知りたいのですが、どうしたらいいのか全くわかりません。どこにこのアイデアを言えばいいのか、どのようなことをしなければいけないのか、アイデアだけではダメなのか(そのものを自分で作らなければいけないのか?)などなど。。。なんでもいいです。急ぎで情報をどうか教えてください。よろしくお願い致します。

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A 回答 (5件)

メーカーに勤めていれば特許を管理している部署に問い合わせるとか、有料の特許検索サービスを使うとか出来るんですが。


特許庁がそういう事に関する業者へのリンクを貼っています。特許庁の電子図書館でも、実際の特許がどういうものか、見ることが出来ます。特許の書き方については、ここで知ることが出来るでしょう。

アイデアだけでも出願することは出来ます。
ただし、特許を取るまでには結構手続きと金がかかりますので、その辺も含めて、特許庁のホームページで勉強してみてください。

参考URL:http://www.ipdl.jpo-miti.go.jp/homepg.ipdl
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特許を受ける事ができる場合の説明がありましたので、下記のページを参照してください。


でも、特許をとっても、だれにも使ってもらえない場合は、維持費だけがかかってしまって、損しちゃうらしいですよ。
それから、長持ちしない発明だと、特許が認められる頃には、だれにも相手にされないものになってしまうので、あえて特許をとらずノウハウとして活用する場合が多いそうです。(自分の会社だけの秘密にして発明品を開発し、他の会社が追随してくるまえに儲ける)
アメリカだとアイデアだけでも、簡単に特許とれるんじゃなかったですか?
昔から有名な数学の公式で特許とっちゃった人がいるって話を聞いた事があります。

参考URL:http://www.nextlink.ne.jp/info/databank/cat6/dat …
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ちょっと書き忘れた事を追加します。



> どこにこのアイデアを言えばいいのか、

特許を出願するまで、弁理士以外には口が裂けても言ってはいけません。
もしも誰かにしゃべってしまって、しかし出願するまで誰も先に出願し
なかったとしても、既に発表してしまったアイデアだと特許の要件であ
る“かつてない新規性”が失われる事になります。つまり、特許は出願
時点では誰も知らないまったく新しいものでなければなりません。
# 共同開発者とかなら良いのでしょうが。
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どのような物の発明をするかによると思うんですけど・・・


自信はないですけどちょっとしたアドバイスを・・・。

>アイデアだけではダメなのか(そのものを自分で作らなければいけないのか?)
 必ず物を作らないといけないことはないと思います。
 個人レベルでは到底作れないような発明だった場合、
 「発明したものをもってこい」
 っていわれても無理な話ですからねぇ。
 そーいった場合、企業にそのアイデアを売り込むってのが一般的じゃないでしょうか?
 それか、スポンサーをつけて自分で開発するとか・・・。
 自分で作れるものでしたら、実際に物を作って企業に持っていった方がいいですね。

「どこにこのアイデアを言えば」とありますけど、あなたが、なんの発明のアイデアを思い浮かんだのか分かりませんので
ちょっとアドバイスできませんが、関係してそうな企業にアイデアを持っていくのが妥当でしょう。

曖昧なアドバイスしかできなくてすみません^^;
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特許庁に問合せ窓口がありますので、そちらで手続の事などは


聞けます。但し、発明になるかどうかは教えてもらえないでし
ょう(審査手数料を貰って審査するのですから、タダって訳に
は行かないでしょうね)。FAQ的な駄目発明なら即座に教えて
くれるかもしれませんが(笑)。
例:ふるい付ちりとり、牛乳キャップあれこれ

ちなみに、知的所有権に関する事務手続をしてくれるのは弁理
士です。自分で書類の作成をする自信のない場合はお願いして
みるのも良いと思います。


ところで、発明をする人ならここで質問をするよりもまずは特
許庁のWebを読み込むようでないとまずくないですか?

参考URL:http://www.jpo-miti.go.jp/shoukai/toiawase1.htm
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Q社会学(?)的にシミュレーションして頂ければ幸いです

社会学(?)的にシミュレーションして頂ければ幸いです

先日「東尾エデン」という作品を拝見しました
内容はある存在が
12人に100億を与えて
この日本の再生を図る
と言うもの

然し100億程度だけじゃ
新技術開発するにしても
永続的な景気回復にしても
どうにもならないでしょう
恐らく

だとすると100億を元手に
必要資金をギャンブル性無しに
集める必要があるな!
と、思いました

で、そうこう言っている
今の日本て何だろう?
と、考え始めたのですが

日本が仮に荒廃しているとしたら
それは
「己が罪に無自覚」
この一言に尽きると至りました

では無理からにも罪人に仕立てあげればどうだろう?
のうのうと「私なんかした?」
何て言えないように

こういった経緯を経た結論として
・ヘルプサイン
・不道徳
この2つを見過ごすと罪になる
所得と保有財産に応じて罰金が課せられる

という法案を施行することを考えたのです。
無論史上希に見る悪法なのは理解済みです

でも、悪法ながらも
「道徳って何か
 善行って何か
 人は見た目では推し量れない」
と言うこの3つを
全在住民の表層意思に押し上げられる事だけでも
社会のスパイラルに大きな一石を投じられそうに思えました。


「ヘルプだろうが
 目立つのは駄目なこと」
と言う風潮があると私には思えるのですが
これも一掃されるし
虐めも消えかけるだろうし

先に挙げた100億では足りないと感じさせた事項達
新しい着想に対する援助も
倒産しかけた零細企業の救済も
失業者救済も解決するだろうし

国債なんて一気に減るだろう
と予想しました。

然しその裏で
きつい仕事は誰もしなくなり
起業リスクが少なすぎて無計画な起業が多発し
不健全企業が乱立するだろうし
人の心が下手をすると荒廃するかも
企業側の悲鳴に答える形で
残業とワークシェアリングが
急速に増えるだろう
日本国籍と在住者の内の
富裕層率が極端に減るかも

とかまでは思い巡らせましたが、
然し私などはこの程度のもの

皆様はもっと多くの派生効果を導かれると思いますので
社会学(?で良いのでしょうか?)的見地で
何が起きると予測されるか
どうぞ御教え頂けないでしょうか?

宜しく御願い致します。

社会学(?)的にシミュレーションして頂ければ幸いです

先日「東尾エデン」という作品を拝見しました
内容はある存在が
12人に100億を与えて
この日本の再生を図る
と言うもの

然し100億程度だけじゃ
新技術開発するにしても
永続的な景気回復にしても
どうにもならないでしょう
恐らく

だとすると100億を元手に
必要資金をギャンブル性無しに
集める必要があるな!
と、思いました

で、そうこう言っている
今の日本て何だろう?
と、考え始めたのですが

日本が仮に荒廃しているとしたら
それは
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Aベストアンサー

能力と資本の対立です。大資本家の資産没収後の金の使い方も気になりますね。篭絡手口は約束証書です。その証書が権力を保障すればするほど真に相手に篭絡されていくでしょう。篭絡し、され、堕落した人間は、互いに共鳴して堕落していくものだと思います。逆に自分が大富豪だったら、そうではないと信じたいですね。人の歴史は人殺しの連続です。それが嫌で法律を作ったのです。そこまで来たのですがねえ。まだ何か足りないのかも知れませんね。
田舎者で無学で、意固地な小生を御贔屓下さり、感謝します。

Q発見、発明の対価について

発明や発見の行為に対価というものは求められるものなのでしょうか?

皆様よろしくお願いします。

Aベストアンサー

専門家(特許庁)はこの質問に関する内容に対し、次のように文章化されています。
「<特許・実用新案制度>
 特許法第1条には、「この法律は、発明の保護及び利用を図ることにより、発明を奨励し、もつて産業の発達に寄与することを目的とする」とあります。発明や考案は、目に見えない思想、アイデアなので、家や車のような有体物のように、目に見える形でだれかがそれを占有し、支配できるというものではありません。したがって、制度により適切に保護がなされなければ、発明者は、自分の発明を他人に盗まれないように、秘密にしておこうとするでしょう。しかしそれでは、発明者自身もそれを有効に利用することができないばかりでなく、他の人が同じものを発明しようとして無駄な研究、投資をすることとなってしまいます。そこで、特許制度は、こういったことが起こらぬよう、発明者には一定期間、一定の条件のもとに特許権という独占的な権利を与えて発明の保護を図る一方、その発明を公開して利用を図ることにより新しい技術を人類共通の財産としていくことを定めて、これにより技術の進歩を促進し、産業の発達に寄与しようというものです。 」

日本独特の習慣として、出願人が法人で、発明者は当然個人という発明が大多数を占めるとおもいます。そこで職務発明制度というものが、法文化されています。

「<我が国における職務発明制度>
特許法上の変遷
平成16年法(平成17年4月1日施行)
新職務発明制度は、職務発明に係る「相当の対価」を使用者等と従業者等の間の「自主的な取決め」にゆだねることを原則としている。しかし、契約、勤務規則その他の定めに基づいて対価が支払われることが不合理と認められる場合等には、従来の職務発明制度と同様に、一定の要素を考慮して算定される対価を「相当の対価」としている。」

難しい表現ですが、法文を最大限わかりやすく解説されているとおもいます。
具体的な解釈としては、年に数回は新聞で裁判の判決内容が大きく報道されていたりしますね。
「」内は特許庁のホームページからのものです。URLはそのページです。特許庁はその他いろんな平易な解説ないしは書類をたくさん出しておられます。そのほとんどはホームページ上でみれますので、検索も比較的容易ですので、覗いてみてください。
http://www.jpo.go.jp/seido/index.htm
http://www.deux.jpo.go.jp/cgi/search.cgi?query=%90E%96%B1%94%AD%96%BE&lang=jp&root=short

参考URL:http://www.jpo.go.jp/

専門家(特許庁)はこの質問に関する内容に対し、次のように文章化されています。
「<特許・実用新案制度>
 特許法第1条には、「この法律は、発明の保護及び利用を図ることにより、発明を奨励し、もつて産業の発達に寄与することを目的とする」とあります。発明や考案は、目に見えない思想、アイデアなので、家や車のような有体物のように、目に見える形でだれかがそれを占有し、支配できるというものではありません。したがって、制度により適切に保護がなされなければ、発明者は、自分の発明を他人に盗...続きを読む

Q世界で最も凄い発明&発見&偉業は?

こんばんは。タイトル通りみなさんが思う最も凄い『発明』、『発見』、『偉業』は何だと思いますか?

Aベストアンサー

発明:文字 (様々な知恵を伝承できるようになった)
   印刷技術(一度に多くの人に読んでもらえる)
発見:地動説(宇宙が有る事が判った)
偉業:電気を人為的に作った事(これから派生した物:電灯、電話、ラジオ、録音、TV、コンピューター、電子顕微鏡、レーザー光線、宇宙衛星、 etc)
   他にも偉業は沢山ありますよね。
   安藤百福さんの即席ラーメンも世界的にヒットしましたね。
   綿棒も。

Qいくらなんでも度が過ぎていませんか?

知り合いの女性から、今日から上映されている映画『仏陀再誕』に誘われています。

『仏陀再誕』は幸福の科学が製作した映画で、その女性は、幸福の科学の信者です。

『土曜日、日曜日と映画館に居るので良かったら来て下さい。』と言われています。
最初は『はっ?なんで1日中映画館に居るの?』と思いましたが、多分、何度も出入りして、少しでも入場者数を増やして、興行成績を上位にする為だと思います。(信者の方は幸福の科学の方でたくさんチケットを購入(?)しているようです。)

教祖の大川隆法氏著作、ベストセラーがついに映画化と、幸福の科学のサイトにありましたが、ベストセラーになった本も信者の方が買いあさったと聞きました。

選挙の際に、街頭演説でサクラとして行くのは、『まあ、選挙って、そんなものなのかな?』と、さほど気にしませんでしたが・・映画館に1日中出入りするのは、度がすぎる行為だと思いました。

『本当にいい映画』と、信者の中で本当に思っているのなら、普通に『いい映画』と噂になり、自然に上位にランキングされると思います。

・・と、いう事は、自分達が信仰している宗教は、『それほどのものではない』と言っている行動だと思います。つまりは、口で言ってることと行動が伴っていないと思います。

なぜ?そのように、身内で興行成績をあげる行為に走るのでしょう?
皆様は、どう思いますか?

知り合いの女性から、今日から上映されている映画『仏陀再誕』に誘われています。

『仏陀再誕』は幸福の科学が製作した映画で、その女性は、幸福の科学の信者です。

『土曜日、日曜日と映画館に居るので良かったら来て下さい。』と言われています。
最初は『はっ?なんで1日中映画館に居るの?』と思いましたが、多分、何度も出入りして、少しでも入場者数を増やして、興行成績を上位にする為だと思います。(信者の方は幸福の科学の方でたくさんチケットを購入(?)しているようです。)

教祖の大川隆...続きを読む

Aベストアンサー

「信仰」なんてそんなものでしょう。
興業成績があがれば一般テレビ番組でのランキングに掲載され知らない人が普通の映画だと思って観にくる人が増えることを期待しているのではないでしょうか。
つまりは「布教」活動の一環。

Q地雷の発明(?)はいつ頃、どこの国ですか

地雷について調べているのですが、地雷の発明(?)はいつ頃、どこの国なのでしょうか。

また、現在、日本で地雷除去装置が開発されていることは知っているのですが、地雷を作っているということはないでしょうか?よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 対戦車地雷と対人地雷はWW2には明確に分離されていました。

 そもそも、対戦車地雷は撃破が困難な戦車の機動を制限/遅滞させようという目的のものです。ところが、これだけを敷設すると、敵の兵士によって簡単に除去されてしまいます(人が踏んでも爆発しないので)。そこで、この除去する兵士を妨害するために周辺に対人地雷も敷設して地雷原を形成することが一般的となります。

 両者は、爆薬の量や種類、爆発するのに必要な刺激の多寡などが異なっています。例えば対戦車用は数百キロの荷重がかからないと爆発しないようになっています。

 例としてWW2時代のドイツ軍が使用した地雷の例を挙げます。
http://feldbluse.ld.infoseek.co.jp/a-000e.html

 ソ連が「殺さない地雷」を開発したのは#5の方の御回答の通りですが(番組はNHKスペシャルの「世紀を超えて第4集・地雷、無差別兵器の残酷」だと思います)それのみを指して対人地雷であるとするのは無理があります。

 また、通史に関しては、分かりやすいページを発見しましたので、参考に挙げます。

また、地雷の材料の製造に関してですが、どの位の関与かで変わってきます。「外皮の原料であるプラスチック素材」とか、そういうレベルではヒョッとするとあるかも知れませんが、明らかに兵器に使われる物に関して、日本は輸出に大変抑制的です。半製品などであっても輸出することは無かったと思われます

参考URL:http://www.jmas-ngo.jp/page/sonota/jiraihajimari.htm

 対戦車地雷と対人地雷はWW2には明確に分離されていました。

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