ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

メゾンというフランス語の言葉の意味と、いわゆるカタカナ語で使うときの相談です。
インフォシークの辞書では下記の通りなのですが、ファッション誌では、たとえば
「歴史あるメゾンからすばらしいカバンが到着!」というように、高級なカバンだの洋服だののブランドにも使われています。
製品をイチから手作りをしていて、高級で、かつジュエリーやカバン、洋服などの製品を作っているブランドであればメゾンと言い換えることはおかしくないでしょうか?

あまりにおかしかったら避けたいのですが、厳密には違っていても、まあカタカナ語に的に使うなら大丈夫かなという程度であれば使いたいのです。
************インフォシークの辞書より************
[1] (サロン風の)高級食堂.
★この語義はフランス語にはない.
[2] 家,住宅.特に日本ではマンションの名につけて用いる.〈現〉
[3] 商社.商店.特にオート‐クチュールの洋装店.〈現〉

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A 回答 (2件)

メゾンの第一義は一戸建ての家であり、語感としては邸宅でしょう。


そこから派生して会社や商社、公共的な施設を指すようになったと思われます。ブランドという意味はないと思います。

「歴史あるメゾンからすばらしいカバンが到着!」のメゾンは「老舗」ぐらいの意味だと思います。ブランドとして使うのではなく、それらの商品を扱っている店、商社という意味で「Maison tamarunが贈る今秋の作品」的な用法が考えられます。
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この回答へのお礼

なるほど。ありがとうございます。
わかりやすかったです。

お礼日時:2007/10/12 15:10

「歴史あるフルネからすばらしいパンが焼きあがる」という文があったとき、そのパンに「フルネ」(=かまど)というブランドをつけるか、というのと同じですね。

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この回答へのお礼

すみません、名前をつけたいという意味ではなかったのです。
お店とか、ブランドという言葉の言い換えに使えるかということなのです。

お礼日時:2007/10/12 15:13

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Qフランス語でmaison de ~

フランス語でmaison de ~
「メゾン ド なになに」とかいうマンションなどがありますが
フランス語でmaionのあとにはdeを入れるのが正しいのでしょうか?
maisonなになにという文はおかしいでしょうか?
正式にはどちらが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

マンション名ほどおかしな外国語があふれているものはありませんがそれはさておき、

後ろに来るのが名詞なら基本 de を置きます。「~の家」ということです。

maison de campane「別荘<田舎の家」
la Maison des Bourbons (de+les > des)「ブルボン家」

de がないのは多くは後ろが形容詞

maison blanche「白い家」 la Maison-Blanche は「ホワイトハウス」
maison prefabriquee「プレハブ住宅」

まれに後ろが名詞のことも

maison mere「本店<母の家」本店と支店を親子関係に例えている

----------------------------

形容詞か名詞かで de の有無が決まりますが、マンション名などそんなことはおかまいなしに付けるので de があったりなかったりします。

Q重いタバコ、軽いタバコの違いって?

私は喫煙者なのですが、健康も気になるので1mmのタバコを吸っています。
最初は8mmのタバコを吸っていたのですが、止めようと思い、まずは軽いタバコに変えようと思って、今に至ります。
すると友人から、軽いタバコも重いタバコも体への影響は変わらないよと言われました。
本当に軽い、重いは体への影響は変わらないのでしょうか?
また、8mmを一本吸う=1mmを8本吸う なのでしょうか?
止めるに越したことはないのは分かっているので、タバコを吸うことを前提に誰か教えてください。

Aベストアンサー

どうも…同じく喫煙者です。
友人の言う「軽いタバコも重いタバコも体への影響は変わらない」と言うのは一理あります。
それは、
1mgタバコと8mgタバコの一番大きな違いは中の葉ではなくフィルターにある事と
1mgと測定する方法に誤りがあるという事から言えます。

1mgタバコはフィルターが長くなっていたり、空気が混ざるように穴があいている事で調整しているのがほとんどです。
ですが実際に吸う時は指にはさみますから穴を塞いでしまうことが多く効果が充分なのかが疑問視されていますし。酷い方はフィルターを外して吸ってしまったりとさまざまです。

次に、タールニコチン量の測定は、含有量ではなく特殊な装置で実際に火をつけて
何秒ごとに何秒間吸って…と言う方法で測定していますがここにも問題があります。

この測定は、実際の喫煙ペースよりもかなりゆっくりしたペースで吸引しています。
それに、肺の中の滞在時間等は人それぞれですので1mgという数値は単なる目安にしかなりません。

喫煙者は、体内のニコチンが減ってくるとタバコが吸いたくなります。
ですから当然1mgにするとそれを補おうと本数が増えたり肺の中の煙の滞在時間が長くなります。
当然タバコの量が足りないという自覚症状がなければ8mgタバコを吸う時と同量のニコチン量を摂取しているので影響は変わらないと言えるでしょう。

ここからは私見です。
本当に吸いたい!ではなく「何となく吸う」事が多い方には1mgタバコの方が良いと言えます。
ただし、タバコの煙は実際に吸引するほうではなく先から出る煙のほうに害があるので
重いタバコの方が1mgタバコへ移行されればそれだけ喫煙時間が長くなる恐れがあるため、軽いタバコを長い時間吸うよりは、重いタバコを短時間で吸った方が害は少ないと思います。

どうも…同じく喫煙者です。
友人の言う「軽いタバコも重いタバコも体への影響は変わらない」と言うのは一理あります。
それは、
1mgタバコと8mgタバコの一番大きな違いは中の葉ではなくフィルターにある事と
1mgと測定する方法に誤りがあるという事から言えます。

1mgタバコはフィルターが長くなっていたり、空気が混ざるように穴があいている事で調整しているのがほとんどです。
ですが実際に吸う時は指にはさみますから穴を塞いでしまうことが多く効果が充分なのかが疑問視されていますし。...続きを読む


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