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エクセルで散布図、軸の書式設定で対数のグラフを
書きました。
しかしX軸の目盛が
100,1000,10000だけで読みにくいのです。
100,200,500・・・のようにもう少し細かい目盛を入れる
方法がありましたら教えてください。

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A 回答 (2件)

ただ単にグラフに目盛を増やしたいという意図でしょうか?


そうでであれば、下記を実行することで目盛だけ表示されます。

1.グラフのX軸を選択して右クリック⇒『軸の書式設定』を選択
(X軸をダブルクリックでも同様のことが行えます。)
2.『パターン』タブの「補助目盛の種類」の項目にある『内向き』にチェックを入れる。
3.OKボタンを押す。


グラフ上に目盛線を入れる場合であれば、下記の要領です。

1.グラフ上で右クリック⇒『グラフのオプション』を選択
2.『グラフオプション』の『目盛線』タブを選択
3.目盛線、補助目盛線にチェックを入れる
4.OKボタンを押す

上記で、グラフ上のX軸に目盛線が引けます。
あとは、補助目盛線だけ選択して、右クリックから『目盛線の書式設定』を
選択し、『パターン』タブで破線等に変えると見やすいかもしれませんね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
>グラフ上に目盛線を入れる場合であれば、下記の要領です。
↑でできました。
ただ、X軸は100,200,300・・・とデータがあり、これに対応する
目盛線は入ったのですが数値(ラベル?)が入りません。
ご教授いただければ幸いです。

お礼日時:2007/09/27 09:03

No.1です。



1、10、100以外のラベルを入れたいとのことですが、
調べてみてもわかりませんでした。

そもそもできないのかもしれません。(と言って、できたらごめんなさい)
というのも、グラフの「軸の書式設定」⇒「目盛」タブの「目盛間隔」の
値が軸のラベルとして出てくる間隔です。

ここを試しに「1」と入れてみると、
「対数目盛の単位には10以上の値を指定してください。」
と言われます。

また、軸の最小値:10、最大値:100、目盛間隔:10にしても、
目盛ラベルとして表示されるのは10と100だけです。

このことから目盛ラベルには1、100、1000、・・・しか表示されないのではないかと考えます。
もし、20、30、40と表示することができたしても、80、90、100の幅は非常に狭いので、
文字が重なる等の問題が出て見にくいのではないでしょうか?

ちなみに、私も学生の頃、エクセルで対数グラフを作っていましたけど、
目盛はデフォルトのままにしていました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>そもそもできないのかもしれません。
私も色々トライしてみて、そう思ったのですが
「もしかしたらできるのでは・・・」と思って質問した次第です。

X軸のレンジが広いときには気にならないのですが
狭いときには気になります。

お礼日時:2007/09/29 08:24

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Qエクセルで片対数グラフを作る

エクセルで片対数グラフを作る方法を詳しく教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

グラフの数値軸のところで右クリックして
軸の書式設定(O)→目盛(タブ名)

対数目盛を表示する(L)
にチェックを入れてください。

QExcel対数グラフで半端な値を入力出来ませんか?

Excel2003を使っています。
対数グラフで例えば、x軸が500~500000までのグラフを書きたくても
10の倍数しか入力出来ないようになっているのですが、
これはどうしようもないのでしょうか?
2007とかでも同じなのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、A1:B8 で折れ線グラフを作成します
目盛の最小値を1 最大値を 1000000 として「対数目盛を表示する」にチェックしてOK

グラフを右クリック「元のデータ」を開き、系列を追加
名前:E1 をクリック 値 E2:E14 を入力してOK

追加したグラフ上で右クリック「グラフの種類」で散布図(マーカー状)に変更
再度「元のデータ」を開き、Xの値に D2:D14 を入力してOK

散布図が見えなくなるはずなので、グラフ右クリック「グラフのオプション」の「軸」で
第2軸のX数値軸にチェックしてOK

上の数値軸は書式の「パターン」ですべてなしにしておきます
左数値軸も同様に非表示にし、プロットエリア左にラベル用の空白を広げます

左に貼りついたマーカーを右クリック「書式」「パターン」でマーカーをなし
「データラベル」でYの値にチェックしてOK

データラベルを右クリック「書式」「配置」でラベルの位置を「左」に配置します
再度「グラフのオプション」「目盛線」でY数値軸・補助目盛線にチェックして出来上がりです

まず、A1:B8 で折れ線グラフを作成します
目盛の最小値を1 最大値を 1000000 として「対数目盛を表示する」にチェックしてOK

グラフを右クリック「元のデータ」を開き、系列を追加
名前:E1 をクリック 値 E2:E14 を入力してOK

追加したグラフ上で右クリック「グラフの種類」で散布図(マーカー状)に変更
再度「元のデータ」を開き、Xの値に D2:D14 を入力してOK

散布図が見えなくなるはずなので、グラフ右クリック「グラフのオプション」の「軸」で
第2軸のX数値軸にチェックしてOK...続きを読む

Qエクセルにおける、グラフの指数表示に関して

縦軸を片対数表示にした際、標準では1、10、100、…1000000と目盛りにラベルされますが、指数にすると、1E+00、1E+01…と表示されてしまいます。この様なEを使った表示ではなく、10の0乗(10 0)、10の1乗(10 1)…と、一般的に筆記する指数をグラフに表示させるにはどうしたら良いのでしょうか。何卒、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 お問い合わせのような、10(の)n(乗)のような表示形式はできないと思われます。

 Y軸の表示形式、1.E+01のような形式は、特におかしくないと思われますし、学術研究会等の報告でも、そのような表記でグラフを掲載している例を多数見ます。

 それでも、お問い合わせにあるような表示形式に似せたいというのでしたら、n乗表示に類似させる方法で代用するのはいかがでしょうか。
 各データ値を、=LOG(セルのデータ値,10)に変換した関数式を代入し、グラフに当てはめます。
 Y軸の書式設定で、表示形式は標準、目盛の、「対数目盛を表示する」のチェックをはずし、okします。
 n乗に相当する数値が、Y軸に表示されます。
 しかし、これでは単位が分からなくなってしまいますので、グラフのY軸のラベル(グラフ→グラフのオプション→タイトルとラベル内)に、指数値などと入れておけば、第三者が見ても理解できるかと思います。

Qエクセルで計算すると2.43E-19などと表示される。Eとは何ですか?

よろしくお願いします。
エクセルの回帰分析をすると有意水準で2.43E-19などと表示されますが
Eとは何でしょうか?

また、回帰分析の数字の意味が良く分からないのですが、
皆さんは独学されましたか?それとも講座などをうけたのでしょうか?

回帰分析でR2(決定係数)しかみていないのですが
どうすれば回帰分析が分かるようになるのでしょうか?
本を読んだのですがいまいち難しくて分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む

Q対数目盛の読み方を教えてください

対数グラフの目盛の読み方がまったくわかりません。
グラフの縦線の間隔が、太くなったり細くなったりしている意味もわかりません。
しかも、“log”を使って計算しなければならない。とか。。。
誰か教えてください。

Aベストアンサー

対数グラフには片対数グラフ(縦軸が対数で横軸が等間隔)と両対数グラフ(縦横軸とも対数)がありますが、おそらく片対数のほうだろうと想定してお答えします。(両対数も方対数が分かれば自然に応用できます)

y=k・a^xという関係があるとき(そういう関係が成り立つと予想される時)、これを普通のグラフに描くとあっというまにy軸が足りなくなってしまいます。そこでy軸の目盛りを次のようにとったグラフ用紙を使うのです。

縦軸の目盛りは10本ごとに周期的に広い→狭い(上にいくに従って)となっています。その周期の区切れ目のひとつの横線をy=1の線とします。あとは一周期ごとに10、100、1000と目盛りをとります。10と100の間は10刻みで、100~1000は100刻みで、各横線に目盛りをうつのです。
1と2の間隔=10と20の間隔=100と200の間隔>2と3の間隔=20と30の間隔>、、、>9と10の間隔となるはずです。

こうやってとった「目盛りに従って」測定値(X,Y)をプロットしていきます((X,logY)ではないですよ)
すると自動的に縦方向の「実寸」はlogYをとったことになるのです。
(そうなるように線の間隔がふってあるわけです)

ここでもしY=k・a^XならばlogY=X・loga+logkとなりlogyとxは一次関数すなわち直線的関係になっているはずです。従ってプロットした点を直線で結ぶことで測定値群全体から導かれるkおよびaの値をグラフからよみとることができるわけです。(kの値は切片に、aの値は傾きに反映されますから)

文章だけでは分かりづらいかと思いますが、なんとか伝わることを期待しています(^^;

対数グラフには片対数グラフ(縦軸が対数で横軸が等間隔)と両対数グラフ(縦横軸とも対数)がありますが、おそらく片対数のほうだろうと想定してお答えします。(両対数も方対数が分かれば自然に応用できます)

y=k・a^xという関係があるとき(そういう関係が成り立つと予想される時)、これを普通のグラフに描くとあっというまにy軸が足りなくなってしまいます。そこでy軸の目盛りを次のようにとったグラフ用紙を使うのです。

縦軸の目盛りは10本ごとに周期的に広い→狭い(上にいくに従って)となっています。...続きを読む

Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。
(例)
セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3.89444、STDEVPでは3.741657となります。
また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
公式の違いは分母がn-1(STDEV)かn(STDEVP)かの違いしかありません。まぁ感覚的に理解するなら、分母がn-1になるということはそれだけ結果が大きくなるわけで、つまりそれだけのりしろを多くもって推測に当たるというようなことになります。
AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。

Qエクセルのグラフ作成で軸を等間隔にしない方法

現在エクセルでグラフを作っているのですが横軸作成のときに
0、10、20、50、100、200などの数値がすべて等間隔に並んでしまいます。

これを実際の数値の間隔にしたいのですがどこをいじればいいのでしょうか?

初歩的な質問すみません;
ちなみに使用しているのはExcel2010です。

Aベストアンサー

グラフの上で右クリック―「グラフの種類」ダイアログで、「散布図」をクリック―「OK」
です。

Qエクセルを使った片対数グラフ

エクセルを使い、方対数グラフを作りたいのですが、
Y軸0~700までの値、
X軸10~100000までの値をプロットしたかったのですけど、X軸のメモリが10、100、1000、10000…と指定できません。
メモリを右クリックして書式設定で変え様にも、目盛り感覚という値をいてれしまうと等間隔の目盛りになってしまいます。
どうしたら目盛りの間隔が10倍になりますか?

Aベストアンサー

まず、グラフの種類は、散布図になっていますか?

なっていれば、軸の上で右クリックをして、「軸の書式設定」ダイアログを表示してください。
その後、「目盛り」タブで、「対数目盛を表示する」にチェックすればよいかと。

Qエクセルで横軸(X)を対数軸にする方法は?

横軸に周波数データを使いたいのです。
X軸が 125 250 500 1000 2000 4000 8000 となり
データが 10 15 20 25 30 -10 -15
20 25 30 35 -10 40 25
-5 30 15 20 25 14 57となります。

Y軸を対数にすることはできても,横軸が対数軸になりません。どうにかならないものでしょうか?

Aベストアンサー

え~?あきらめないで。
F特かなんかですよね。きれいにグラフになりますよ。

問題の折れ線グラフを「グラフの種類」で散布図(曲線カーブ)にして、
質問者様の場合、X軸を対数にして、X軸の範囲を100から10000。
Y軸はそのまま(でも「X軸との交点」は-20(=Y軸の最小値)など)にすれば
お望みの絵に見えるかと思うんですが、どうでしょう?

その今の折れ線(?)グラフは取っておいて、
そのデータで”散布図”を選んで新しくグラフを作ってみては?

お節介かもしれませんね...
ごめんなさい。

Q対数グラフについて

対数グラフで、1の次は10次は100・・・となっていて1から10の間は対数の目盛りになっていますよね。1から2の間は対数の目盛りになっているのですか?それとも、通常の等間隔の目盛りになるのでしょうか?

Aベストアンサー

>1の次は10次は100・・・となっていて1から
>10の間は対数の目盛りになっていますよね

と考えてもいいのですが、対数グラフは数値の常用対数をとったと考えてください。ようは、わざわざ常用対数とるの面倒だから、便利な道具ができたわけです。   y=log10(x)のグラフを書いてみてください。このとき、xの値を実際の値とすると、yは目盛りの間隔を表しています。(実際には一番小さい値を何にするかは任意なんですが、とりあえず)x=1のとき、y=0ですね。つまり、縦軸の一番下は1となります。x=10のとき、y=1です。つまり、次は10となります。同様に、x=100のとき、y=2ですから、その次は100なわけです。
そこで、その間に注目してください。x=1,10,100のときは、y=log10(x)に従いました。その間も、当然グラフは、y=log10(x)です。y=xのグラフはないですよね。どの細かい部分を切り取ってみてもそれは、y=log10(x)なわけです。
 つまり、飛び飛びに目盛りを打ったというよりは、数の増え方が変わったわけです。すべて、指数で考えてはどうでしょうか?1=10^0、10=10^1、100=10^2ですよね。常用対数をとって考えると0,1,2と等間隔です。目盛りもこのときの値ですよね。同様に、…、1.4≒10^(0.146)、1.5≒10^(0.176)、1.6≒10^(0.204)、1.7≒10^(0.230)、…となります。常用対数をとって比べれば、等間隔ではないですよね。

>1の次は10次は100・・・となっていて1から
>10の間は対数の目盛りになっていますよね

と考えてもいいのですが、対数グラフは数値の常用対数をとったと考えてください。ようは、わざわざ常用対数とるの面倒だから、便利な道具ができたわけです。   y=log10(x)のグラフを書いてみてください。このとき、xの値を実際の値とすると、yは目盛りの間隔を表しています。(実際には一番小さい値を何にするかは任意なんですが、とりあえず)x=1のとき、y=0ですね。つまり、縦軸の一番下は1となります。x=10...続きを読む


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