人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

4月に車両追突事故に遭いました。
事故直後は、酷い頭痛に襲われましたが、他に痛みなどありませんでした。
病院では、レントゲンのみを撮影され骨には、異常はないと言われました。2~3日後から首から背中特に肩甲骨の下が強く痛み出したため診察をして頂き「頚部捻挫・腰椎捻挫」と診断されました。(他覚的所見なし)
痛み止めとホットパックの治療を2ヶ月ほど続けその後、整骨院での施術も合わせて治療をしてきました。
6ヶ月経過した現在も首から背中特に肩甲骨の下の痛み・左腕から小指にかけて痺れがとれないため整形外科の先生にお願いして紹介された放射線科の病院MRIを撮影しました。
そこで初めて「C5/6レベルで椎間板が左後方に突出しており、左神経孔に狭窄があります。症状の原因になっている可能性があります。(軽度の椎間板ヘルニア)」という放射線科の診療情報提供書を頂き整形外科の先生へ持って行き説明をうけましたが事故との関連性などであいまいな説明でよく理解できませんでした。(事故と因果関係ないような説明)

(1)このMRIは、「他覚的所見」と呼べるものなのでしようか?
(2)C5/6レベルの頚椎ヘルニアの神経症状としては、どのような状態が発生するのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

1.他覚的所見といえますがMRIを撮るのが遅すぎます。


通常12級が認定されますが、時間が経っているため因果関係なしとして14級が認定される可能性があります。
事故直後から症状を訴えておられた場合でも14級とされた例は沢山あります。
そうなれば当然異議申立となりますが。
2.疼痛、痺れ、脱力感、握力の低下等です。
貴方の症状が神経根症状です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

判り易いご説明ありがとうございます。
たしかに自分もMRIの検査は、遅すぎたと反省しています。
整形外科の先生が当初、撮ってもあまり意味ないような言い方をされたものでズルズルとなってしまいました。
正直、整形外科の先生が「頚椎椎間板ヘルニア」を事故とは、関係ないような言い方をされたので後遺症認定をとるのは、困難かと思っていました。

お礼日時:2007/10/19 21:49

NO1の回答ですね。

 本来なら他覚所見です。しかし後遺障害診断書の発行に関しては主治医が因果関係を認めようとしないとなると、後遺障害認定が非常に難しくなります。後遺障害診断書を発行しないならば審判申立しかないのでしょう。診断書、写真、レセプトなどは裁判所の「文書提出命令」で集められます。 本人訴訟で十分です。
訴状は司法書士に作成してもらいなさい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
今度、自分で別に加入している「家族傷害保険」の件もあるので再度、はっきりと話してくるつもりです。
「他覚的所見のない、むち打ち症や腰椎捻挫には、保険金が支払われない」という条項があったので気になっています。

お礼日時:2007/10/23 20:30

更なる他覚的所見を求めるなら針筋電図をお勧めします。


針筋電図検査は特に痛みを伴う検査ですからご承知おきください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。そのような検査もあったんですね。初めて聞きました。自分なりに調べて検討してみます。

お礼日時:2007/10/19 21:41

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q交通事故 被害者がいつまでも通院したら??

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会社から連絡がきて、相手の車は修理、場合によっては、ボディを取り替えると。


そして、病院には通院し続けるそうです。


警察の方もおっしゃっていた様に、車のボディに傷はありません。

どこを修理するのでしょうか?


ケガ具合は正直、本人しかわからないと思いますが、
スピードが出ていないのに、全身痛いとは…

とちょっと不思議。


謝罪しに伺った時は、小走りをし元気な姿を見てしまったので、また不思議です…。


よく事故で、大したケガじゃないのに、いつまでも通院する悪質な被害者がいるとも聞きました。


でも、保険で出るのは、
実際かかった医療費分だけではないのでしょうか?


通院すればする程、お金がたくさん貯まるなどのメリットがあるのでしょうか…?


通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
保険ではまかないきれなくなったりでもしたらと不安です。

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

質問文を読む限りでは、過失相殺事故ですから、質問者様100%悪いわけではないでしょ。
その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅そうとする輩もいます、ですが安心して下さい、弁護士費用・裁判費用・裁判所出廷は保険会社が対応ちゃんとしてくれます、ご安心を。

相手から連絡来て、何か請求されても、一切認めない、返事もしないをよく覚えておいて下さい、平謝りする必要もありません、保険会社に任してるの一点張りで良いです、相手が怒っても、保険会社に苦情お願いしますで良いです。

>通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
保険ではまかないきれなくなったりでもしたらと不安です。

そんな心配は無用、人身無制限で加入してるでしょ、問題ない、これが保険会社の仕事です。
永久に通院を認める保険会社はありません。



実際、質問者様も首が痛いと病院いけば、あら不思議、全治2週間程度の頚椎捻挫(鞭打ち)の診断書が出ますよ、目には目をと言ってやり返す人もいます。
人身事故になりますから、質問者様に行政処分(免停等)と刑事処分(罰金等)が処分対象になります、事故内容や今疑問に思ってる事を書き留めて、検察に呼ばれた時に釈明して下さい。

まともな検察なら不起訴もありえますからね。


現状の今は相手に関わらない事ですよ。

保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

質問文を読む限りでは、過失相殺事故ですから、質問者様100%悪いわけではないでしょ。
その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅...続きを読む

Q事故で外傷性頚椎椎間板ヘルニアになりました。

車の同乗中の事故で外傷性頚椎椎間板ヘルニアになりました。初めの2ヶ月の間ではただのムチ打ちと思っていましたが、あまりにも具合が悪いのでMRIを撮ってもらったらヘルニアということが解りました。
そこで医者からも「治療には長い時間がかかりすぐに治る病気ではない。いつか治療の打ち切りがくるので後遺障害について保険会社と話した方が良い・・・」と言われましたが、ヘルニアで後遺障害は認定されるのでしょうか?
症状として 手の痺れ 首を曲げると痛みや手の痺れ、ほかに自律神経症状がでています。
もしこのまま完治できない場合は後遺障害ですが、認定されずに治療打ち切りなどしたら、この痛みと長い間付き合っていくことを考えたら非常に参ってしまいます。
ヘルニアで後遺障害もしくは完治すれば良いのですが・・・。
アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

お怪我お見舞い申しあげます。頚椎の損傷でも事故状況でいろいろありますが、椎間板ヘルニアは他部位のヘルニアと違いちょっと厄介ですね。医師の言われる通りいつか症状固定になり治療の打ち切りの時期が来ます。神経症状があれば頚椎捻挫でも後遺障害の認定をされる場合があります。後遺障害に付いては症状固定後障害部分の示談をしても後遺障害部分に付いては症状固定時には予測は出来ても後遺障害に成っているかどうか断定が出来ませんので、別途の扱いになり後遺障害としての示談をすることになります。後遺障害の認定は医師の書く後遺症の診断書に従い自算会調査事務所で審査しますが、大概のケースではその時呼ばれて面談をする事に成ると思います。その時には十分症状を愁訴して下さい。

Q自賠責限度額120万を越えた部分は・・

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治療期間によって逓減するとしても、120万円を越えた部分に対してのみ適用されるべきではないのかということです。
(保険会社は慰謝料すべてが任意保険の基準となると言っています)

例をあげると
治療費が55万円なので
自賠責限度額120-55の残り65万を取った方が
任意保険基準で算定すると54万になるから良いというのです。(治療日数に対する全ての算出基準が任意保険基準になるのでとのこと)

しかし、全てを自分で自賠責基準にて算出すると
76万円位にはなります。
ここで、120万円からはみ出した部分に対して任意基準を当てはめ若干安くなったとしても70万位かなと素人考えでは思っていたのですが・・・

保険会社のこの補償は正当なものなのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治...続きを読む

Aベストアンサー

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120万までは求償が出来ますから、自賠責基準で処理した方が有利なのです。

>通院日数73日 治療期間148日 休業補償10万円(8日)交通費 5万円

 上記の具体的な場合について考察します。
 私の任意計算では、慰謝料は、¥56万になりますので、休業補償と交通費を加えれば、被害者の取り分は、¥71万になります。

 当然¥71万>¥70万なので、任意基準たる¥71万で示談すべきです。治療費は¥50万ですので、保険会社の支出は、合計¥121万になりますが、自賠責保険から¥120万は還ってきますから、任意保険会社の支出は、差し引き¥1万となります。(保険会社の負担する電話料等の諸雑費は考慮外です)

 一般に過失ある場合は、自賠基準の方が有利なことが多いのですが、この場合は、任意基準と自賠基準の両方を示して貰い、有利な方で示談して下さい。

 いずれにしても¥76万の賠償は、無理でしょう。




 

 

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120...続きを読む

Q症状固定後に後遺症申請するまでの通院について

いつもこちらではお世話になっております。
3月末に追突され、むち打ちなどの為、整形外科に通院しておりましたが、7月末で症状固定ということで示談することになりました。
整形外科では電気治療をしてもらっていましたが、正直まだ首の痛み、手指の痛みなどがあるため、後日(9月末)後遺症申請をするつもりです。
なぜ示談することにしたかというと、これ以上電気治療を続けていても、症状の改善が見込めないと判断したからです。(医者にもそう言われました)
保険会社に後遺症申請のことについて伝えたところ、事故日から6ヶ月が経過しないと申請できないが、示談後も申請まで、健康保険を使って(自費で)通院しておいてくれと言われました。
認定をしてもらう為にも通院しておいて方がいいとのことですが、治療効果が期待できないのに自費で通院することに疑問を感じますが、治療をせずにほっておいて申請すると不利なことってあるんでしょうか?

Aベストアンサー

 事故でのお怪我お見舞申し上げます。NO.1さんのご回答通り頚椎捻挫での後遺障害の認定は神経症状に異常があるとか、頚椎が損傷や変形などしているような症状でない限りほとんど認定されないのが実情です。既に症状固定の診断との事ですが、症状固定は今の状態で安定したと言うことですので治療を継続する意味はありません。示談をすれば以後の治療費は自己負担ですので調子が悪ければ自分で治療費を支払って治療することに成ります。後遺障害の申請は事故日からではなく、中止や治癒見込みや症状固定から顔以外は半年様子を見ることになっています。顔の場合は3ヶ月位が目安です。何れにしても示談後は相手保険会社から治療費は出ませんので慎重に示談をして下さい。

Qむち打ちで他覚症状がない場合とは?入通院慰謝料の計算・赤い本基準

入通院慰謝料の計算・赤い本基準

むち打ちと診断され、医者に後遺障害認定書を書いてもらいましたが、保険会社から後遺障害認定がおりないので、もうこのまま終わらせようと思うのですが、せめて、自分の納得いく慰謝料をもらわないと納得できないので、お助け下さい。

分からないところというのは、私の場合は、総治療期間は約240日間、
入院なしで、通院のみの実日数は、120日以上、です。そして、
後遺障害認定はされていません。この場合も、
「むち打ち症で他覚症状がない場合」に該当し、別表Iではなく、
「別表II」を使うのか?という点です。

また、もし、別表IIを使うということで間違いないのであれば、
実通院日数が120日の場合、120×3=360となり、総治療期間の240日を上回っているため、240日となり、別表IIでいうところの、
通院のみ8か月=103万円
が、もらえるべき慰謝料ということで、間違いありませんでしょうか?

どうかお教え下さい。困っています。どうか宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

たしかに、むち打ちでは「慰謝料算定のための通院期間は、その期間を限度として、実治療日数の3倍程度を目安とする」という規定がありました。忘れていました。
通院のみ8か月=103万円と赤い本ではなります。
ただ、この「赤い本」は東京地区で使用されるもの、
別にある「青い本」は全国で使用されるものです。
弁護士会基準を参考にする場合、住所地によって「青い本」か
「赤い本」を使い分ける必要があります。
また、赤い本や青い本などの弁護士会基準は、裁判を前提とした基準であり、
任意保険基準は示談を前提とした基準であるという点にもご注意ください。
紛争処理センターでの斡旋は裁判ではありませんので、
理論的に裁判も辞さない覚悟で臨まれるのが良いと思います。

Q事故(むちうち)の慰謝料

初めてのことなのでさっぱりわからないため教えてください。

昨年7月に追突事故にあい、現在通院しています。
友人の運転する車に乗っていて追突されました。

友達は1月に症状固定とのことで通院終了し、保険会社より慰謝料の試算?が来たそうなのですが、思ったより少なくてだいたい50万円くらいになると言われたそうです。(7月~1月まで半年間でだいたい100日くらい通院したそうです。)

通院一日当たり8400円で計算されるのかと思っていたのに、通院費を自賠責の限度(120万)で差し引い感じらしく、友人からまだ病院へ通っている私に病院へ行けばいくほど少なくなるから気を付けたほうがいいと言われました。

まだ痛いのでもう少し通いたいのですが。友達は整骨院にずっと通っていたのですが私は病院に通っていて最初にMRIも撮ったのでもっと治療費がかかってるはずなので、さらに少なくなるんでしょうか?

そういうシステムなんでしょうか?
わかりにくい文章で申し訳ありませんが教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

通院すればするほど減っていくというわけではありません。
自賠責基準が通用するのは、損害額の累計が120万円までのことで、それを超えたら当然任意保険基準になります。
任意保険基準では、通院期間が長引けば長引くほど、期間あたりの慰謝料基準は少なくなっていきます。
怪我は治っていくという観点からです。
半年通院で643,000円、7か月なら706,000円、8か月で769,000円、9か月で819,000円とかいった具合に。
保険会社によりばらつきはありますが、まあどこも似たようなもんです。
半年通院で50万円はちょっと少ないですね。交渉してみる価値ありかもですね。

Q慰謝料は通院回数以外認められないのか

交通事故の慰謝料について質問です。

6/1~7/14まで約1月半の間が治療期間ですが、
実質病院には7回。

保険会社から提示されたのは
5200×7×2=72800

確かに病院には7回、これは平日は通えず土曜日だけで
日曜日は病院が休みのためですが、ここで質問です。

(1)1ヶ月半首が痛い状況は続いていたわけですが、それでも
通院回数でしか認められないのでしょうか。
7日毎日通って完治したのと1月半も痛い思いしたものが同じ
評価というのが納得できないので何がしかの根拠が欲しいのです。

(2)5200円という基準額は妥当なものでしょうか。

以上よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

書ききれなかったので追記失礼します。
大抵の人は、自賠責基準に毛の生えた金額で示談してしまうんですよ。
残念ながら知識ないが故に保険会社に言いくるめられてしまう人が大半なのです…。
後遺症残る残らないに関わらず、慰謝料は、「日弁連基準で請求!」これを知るだけで慰謝料の金額変わります。
こちらから言わないと「治療打ち切ります、示談金額これです」だけで、示談に持ち込み、後遺症認定を言わない保険会社すらありますよ(エグい手口ですがよく聞く)。
後遺症認定を受けるか受けないか、通るか通らないか、等級によりますが、「日弁連基準」これで知るだけで金額が変わります。
勿論全て日弁連基準で計算して請求です!
保険会社の意味不明な自社基準に従う理由は、どこにもありません。
むちうちの一番下の14級でも日弁連基準なら慰謝料や逸失利益含めて数百万、12級なら一千万近くになります。
後遺症認定には、医師が必要ですから医師と良好な関係を築き必ず整形外科に通院です。
整骨院だと医師でないので後遺症認定の書類が書けないのです。


私は、10、0のオカマ事故被害者で「バックミラー見てなくて怪我したのが悪い」ってニュアンスの言い方するような保険会社を相手にもう話し合う気すらないので弁護士に依頼して訴訟して闘います。
後遺症残った場合など全て日弁連基準で取れるなら仮に借金しても着手金払う価値ありますから(弁護士特約付いてるなら使えますが私付け忘れてた…、これを期に特約付けました)。
ついでに忘れがちなのが生命保険、交通事故通院で出るか確認して忘れずにきっちり請求しましょう。

知ってる弁護士が有り難い事に相談料金無料にしてくれ、「等級決まったら正式依頼で着手金だけ先に払ってね、取れるだけ取りますよー、成功報酬は貰うけど(笑)」と言ってくれてますから、面倒くさい紛争センターより私は、こちらを選びます。

必ず慰謝料は、日弁連基準請求で!これが基本です。
「裁判にならないと日弁連基準適応されない」なんて保険会社の大嘘信じたらダメですよ。

頑張って下さいね。
お大事に。

書ききれなかったので追記失礼します。
大抵の人は、自賠責基準に毛の生えた金額で示談してしまうんですよ。
残念ながら知識ないが故に保険会社に言いくるめられてしまう人が大半なのです…。
後遺症残る残らないに関わらず、慰謝料は、「日弁連基準で請求!」これを知るだけで慰謝料の金額変わります。
こちらから言わないと「治療打ち切ります、示談金額これです」だけで、示談に持ち込み、後遺症認定を言わない保険会社すらありますよ(エグい手口ですがよく聞く)。
後遺症認定を受けるか受けないか、通る...続きを読む

Q交通事故のむち打ちの症状固定が2ヶ月で言われました。

交通事故のむち打ちのことなのですが

2ヶ月前に信号停車中に後部からよそ見運転の車に
追突されました。

救急車で運ばれ、レントゲンを撮影したところ
首の骨がまっすぐに前傾しむち打ちだといわれました。

その日は打ち身の痛さくらいだったので自宅に帰ったのですが
夜中から痛み出し、首が回らなくなりました。

その後、近くの病院に転院したのですが日に日に痛みが増してきて
さらに、20年前の交通事故のときに骨折した鎖骨が
痛みだし、現在もうつ伏せで首を横に向けることが出来ない
車の運転も(首が回りにくいので曲がり角で確認しにくい)
できない状態です。

現在通院している整形外科の先生より
「もう事故から2ヶ月経ったのですが、症状は良くなりましたか?」
といわれ
「最初の頃よりマシですが、まだ痛みがかなりあります」
と言ったところ
「交通事故は普通3ヶ月が目安です。もう2ヶ月経ったので
 あと一ヶ月でやれる治療もなくなりますので、そのあたりで
 症状固定を考えてください」
と言われました。
「え・・・!?先生、私の首はこのままなんですか?」
と伺うと
「けん引以外にできる治療はないので後は日にち薬です。」といわれました。



母の看病で車の運転も早くしたいのですが、痛みが酷く
また事故を起こしてはいけないと毎日のように必死で
首のけん引に行ってたのですが、まだ不自由な段階で
あと一ヶ月で治療をやめるようなことを言われ、見放されたようで
心配で不安でたまりません。

通常、2ヶ月ほどでお医者さんからこのように言われるもの
なのでしょうか?なんだか少しあきらめるのが早いような気が
するのですが・・・。
いろいろトラブルが続いてたとこでしたので
すっかりショックを受けてしまい、
けん引に行くのも、なんだか迷惑なのかなぁ・・・と
行きづらくなり休んでしまってます。
今後治療するのに遠慮しながら通うくらいなら行きたくないし
でも、首は回らないし不安で泣きそうです。

病院を変えるべきなのでしょうか?
それとも、1ヵ月後に「まだ痛いんです」と
言って続けてもらうほうが良いのでしょうか?


ちなみに交通事故ですが、このお医者さんは
健康保険しか使えないといわれ、健康保険で
通っています。(第3者行為の届出中)

もし他の病院に変わったとしても
同じように「3ヶ月超えてるので治療する方法はない」
といわれるようなものなのでしょうか?
むち打ちの治療にけん引以外はないのでしょうか?
(ちなみにこの先生に「整体とか鍼がいいと聞いたので
 やってもいいですか?」と聞いたところ「あんなのは
 いんちきなので絶対やってはいけません」といわれました。
 なので、整形外科医の指導のもと整骨院に行くことも出来ません。)

病院にとってむち打ち患者は迷惑なのでしょうか?
また、お医者さんから症状固定を言われた場合
他の病院に行ってもムダなのでしょうか?

交通事故のむち打ちのことなのですが

2ヶ月前に信号停車中に後部からよそ見運転の車に
追突されました。

救急車で運ばれ、レントゲンを撮影したところ
首の骨がまっすぐに前傾しむち打ちだといわれました。

その日は打ち身の痛さくらいだったので自宅に帰ったのですが
夜中から痛み出し、首が回らなくなりました。

その後、近くの病院に転院したのですが日に日に痛みが増してきて
さらに、20年前の交通事故のときに骨折した鎖骨が
痛みだし、現在もうつ伏せで首を横に向けることが出来ない
車の...続きを読む

Aベストアンサー

鞭打ちの患者さんでそういうふうに言われた方を少なくとも20人くらい見てきました。むちうちの患部は首の筋肉の深いところ(骨の直ぐ上くらい)にありますので、そこまで鍼先を届かせることができれば鍼で治療できることが多いです。ある特定の動作ができないという軽度の方で2,3回、いろいろな動作ができない重い方で十数回で改善することが多かったです。こういう一度に一本の鍼をツボに順番に刺していく方法を一本鍼と言いますが現在の日本では一本鍼による治療をする方は少ないです。江戸時代には多かったと聞きます。

つけくわえますと、このごろ鍼灸に興味をもって勉強し身に付けようと言う医師の方は増えています。私の講座にも医師の方がいま一人勉強に来ています。そういう方にであえると良いですね。

Q後遺症認定までの期間はどれくらいですか

7月中旬に後遺症診断書を保険会社に提出しました。
確認の電話が担当者から有り「診断書を受け取りましたので、もうしばらくお待ちください」と言われました。通常認定までの期間はどれくらいかかるのですか?

後もう一つ質問が有ります。
結果はどの様な形式で私に連絡が有るのですか?
過去の質問を拝見していたら、担当者から電話で告げられた方もいましたし、保険会社から手紙で連絡の方もいました。保険会社により違うのですか?

2点ほどの質問ですが、ご存知の方がいましたらお願いします。

Aベストアンサー

>被害者請求の場合でしたか

いえいえ被害者請求の場合では有りませんよ。

任意一括つまり事前認定の場合です。
事前認定の書類に先の様に書かれていますから事前認定で等級が確定すれば、
示談前に被害者請求をする事により支払されると言う事です。

Q後遺障害診断書は主治医以外の別の病院の先生に書いてもらっても

後遺障害診断書は主治医以外の別の病院の先生に書いてもらっても
大丈夫なのでしょうか?

交通事故の骨折で関節の可動域制限や疼痛、しびれがあります。
MRIや筋肉伝達速度検査、筋電図検査などをして後遺障害の認定を受けようと
考えているのですが、現在の病院では検査設備が整ってなく、
主治医も治療はちゃんとやってくれますが、後遺障害診断書も書きたがらない雰囲気です。

転院すればいいのですが、現在通っている主治医はとても親切で一生懸命やって
くださるので後遺障害認定後のリハビリもその主治医のもとで続けたいと思っています。
症状固定後の治療費は私が負担することももちろん了承しています。

そこでセカンドオピニオンとして設備のある病院で精密な検査をしてもらい、
その病院で後遺障害診断書も書いてもらうことを考えています。
その場合は当然主治医以外の先生が後遺障害診断書を書くことになりますが、
後遺障害認定の請求については問題がでてくるのでしょうか?

その診断書で認定請求をおこなっても、

・主治医以外はダメ
・1~2回(セカンドオピニオン先)しか通院していない病院で書いてもらった診断書はダメ

とか言われないでしょうか?

後遺障害診断書は主治医以外の別の病院の先生に書いてもらっても
大丈夫なのでしょうか?

交通事故の骨折で関節の可動域制限や疼痛、しびれがあります。
MRIや筋肉伝達速度検査、筋電図検査などをして後遺障害の認定を受けようと
考えているのですが、現在の病院では検査設備が整ってなく、
主治医も治療はちゃんとやってくれますが、後遺障害診断書も書きたがらない雰囲気です。

転院すればいいのですが、現在通っている主治医はとても親切で一生懸命やって
くださるので後遺障害認定後のリハビリもその主治医...続きを読む

Aベストアンサー

>後遺障害診断書は主治医以外の別の病院の先生に書いてもらっても大丈夫なのでしょうか?

 制度上は全く問題ありません。


>交通事故の骨折で関節の可動域制限や疼痛、しびれがあります。

 お見舞い申し上げます。
 関節可動域制限は、自力で曲がる(自動値)範囲を対象としているのではなく、他人の力で曲がる(他動値)を評価対象とします。主治医がこれでもかとというほど曲げると言う方法が他動値の測定方法です。
 シビレ等の知覚障害は、例え知覚の異常が認められても、その原因部位が画像等で確認されること、受傷時からの症状の推移が外傷に起因していると確認されること、反射の異常など神経学的異常所見が明らかに認められること等の審査要件があります。
 転医先の医師にこれらの証明が可能であれば問題は生じません。こういうケースで主治医からの情報が不足する場合は、主治医に対する照会がなされます。転医先の医師が後遺障害診断書を作成したとしても、そういう意味で主治医の所見は大きな影響を与えることになります。


>MRIや筋肉伝達速度検査、筋電図検査などをして後遺障害の認定を受けようと考えているのですが、現在の病院では検査設備が整ってなく、主治医も治療はちゃんとやってくれますが、後遺障害診断書も書きたがらない雰囲気です。

 筋肉伝達速度検査とは神経伝導速度検査ではないでしょうか?MRI検査では軟部組織の状態が明確に画像として現れますが、問題は外傷性と認められるかどうかが問題となるでしょう。交通事故の場合に行われる神経伝導速度検査や筋電図検査等は、神経損傷の場合に用いられることがありますが、質問者さんには神経損傷等があるのでしょうか? もし交通事故によって神経損傷が発生していれば、受傷当初にそれなりの初期症状が認められているはずです。


>主治医も治療はちゃんとやってくれますが、後遺障害診断書も書きたがらない雰囲気です。

 医師が作成する後遺障害診断書に記載された自覚症状について審査が行われることになります。そういう意味で自覚症状を記載してくれない医師の場合は、被害者は不利になってしまうことがあるのは事実です。自覚症状は、自分で別紙に記載して後遺障害診断書に添付することも可能です。しかし何よりも大切なことは、受傷から症状固定までの症状の推移と、他覚所見・神経学的異常所見の存在であることを理解してください。医師には後遺障害等級に関する知識は無いことが普通です。「この程度では後遺障害には該当しない」とか「12級に該当する」などということを、根拠もなく平気で発言する医師はある意味無責任な医師であると思います。


>そこでセカンドオピニオンとして設備のある病院で精密な検査をしてもらい、その病院で後遺障害診断書も書いてもらうことを考えています。その場合は当然主治医以外の先生が後遺障害診断書を書くことになりますが、後遺障害認定の請求については問題がでてくるのでしょうか?

 セカンドオピニオンとして精査を受けることは最終的な身体の状態を証明する有意な方法です。後遺障害診断書の作成も何ら問題はありませんが、最終的な病態が事故に起因しているか否か、そういう相当因果関係の問題が発生することがあります。訴訟などに発展した場合、セカンドオピニオンの医師は、「自分は結果的なものは証明できるが、最初から見ていないので原因は分からない」としか回答しないと思います。


>結論

 後遺障害の認定基準を云々する前に、後遺障害の定義を理解する必要があります。後遺障害として認定されるためには、将来にわたって回復が困難な症状が残存し、かつ、その存在を医学的に裏付けることができ、交通事故と相当因果関係が認められること、つまり、回復不可能な傷害が残存し、それが交通事故に起因するということを証明できなければなりません。主治医はこれまでの経験から「後遺障害は無理だ」と判定しているのでしょうが、それも医師の経験則だけであって、確定されているものではありません。
 最終的な方法は質問者さん自身で決めなければなりません。回答になっていないように感じますが、それが事実です。

>後遺障害診断書は主治医以外の別の病院の先生に書いてもらっても大丈夫なのでしょうか?

 制度上は全く問題ありません。


>交通事故の骨折で関節の可動域制限や疼痛、しびれがあります。

 お見舞い申し上げます。
 関節可動域制限は、自力で曲がる(自動値)範囲を対象としているのではなく、他人の力で曲がる(他動値)を評価対象とします。主治医がこれでもかとというほど曲げると言う方法が他動値の測定方法です。
 シビレ等の知覚障害は、例え知覚の異常が認められても、その原因部位が画像等で確認...続きを読む


人気Q&Aランキング