今、地学でクリノメーターの勉強をしていて、もうすぐテストが近いのですが、クリノメーターの方位磁針の東と西がなぜ逆なのか説明しなければならないのですが、なかなかうまく文章がつくれません・・・><
回答待ってます!!

A 回答 (3件)

 地層面に水平にしたクリノメーターの長辺を当てたとき、


その長辺の向きがその地層の走向であること、
そして走向は、北から何度東または西に振れているかで、
たとえば N30度E のようにして表す、ということは理解済みですよね。
 クリノメーターを北に向けると磁針はNを指します。
 そのクリノメーターを右向きに(東のほうに)回すと磁針は、
見かけ上、左向きに(西のほうに)回ります。
 ですから目盛盤の左側(西側)には、はじめからEと書いておけば、
東に振れていることが直読できます。
 つまり、クリノメーターの向きの東西への振れと磁針の動きとは逆になるので
向きの読み違えがないように東西を逆に記してあるのです。



 
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この回答へのお礼

返事遅くなってすみません!
なるほど!ご回答ありがとうございます!!^^

お礼日時:2007/11/06 20:02

このように考えてみてください。


計る面に鏡があると仮定して、クリノメーターはその鏡面に映った
画像だとします。
すると、現実面の東西に対しクリノメーター東西は、南北を軸とした線対称(平面上で)になるので、現実とは逆になりますよね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!わかりやすいです^^

お礼日時:2007/10/19 21:06

地層の走向と傾斜を測る道具がクリノメーターである。

図や写真のように、クリノメーターの面が水平になったかどうかを確認する水準器、走向を測方位磁石、また傾斜を測る傾斜計がついている。方位磁石のメモリは走向を直接読むために、わざと東西(EW)が逆に目盛ってある。
http://www.s-yamaga.jp/nanimono/chikyu/chishitsu …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

お礼日時:2007/10/19 15:22

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Q天気が西から東へ移動するわけ

まず、地表には空気があります。空気は流体です。

次に、天気の良い日の夕方、西の空が曇っていると、翌日の天気は悪くなります。
天気の悪い日の夕方、西の空が晴れていると、翌日の天気は良くなります。
つまり、天気は西から東へ移動します。
ここから、高気圧も低気圧も西から東へ移動することが分かります。

ところで、地球は西から東へ回転しています。このとき、地表の空気は流体ですから東から西へ流れてもおかしくないと思うのですが、高気圧も低気圧も西から東へ移動するのはなぜでしょうか。

私の考え方のどこかに間違いがあるのでしょうか。

Aベストアンサー

> 地表の空気は流体ですから東から西へ流れてもおかしくないと思うのですが
平面的に捕らえすぎているだけでしょう。

陸地たと山等があって、あまり意識することは出来ないですね。
しかし、海上だと明確に東よりの風が吹いてくる状態となる所が出てきて、帆船等が航路に利用するのに良かったことから、この地球の自転に伴う亜熱帯高圧帯から赤道低圧帯へ恒常的に吹く東寄りの風のことを貿易風と呼んで、利用してきました。

つまり、地球の自転に伴う東風は現実として吹いています。



平面的と言うのは、地上付近の事しか考えていないからです。
赤道付近は、地球の円周で約4万キロありますが、24時間で一周自転するので、極との速度差は時速1670キロを超えることとなります。
赤道の暖かい空気は上昇すると、南又は北の極の方向に移動していきます。
上空は摩擦があまり無いので、それぞれの極に移動していく過程で地上との速度差が出てきます。
東京付近の自転速度は時速約1360キロくらいですから、上空の空気の方が200キロくらい西から東へ動く速度が早くなるわけですね。
だから上空では西よりの風が恒常的に吹くこととなるのですね。


上空の風は極に行くほど強くなると言う単純なものではなく、もっと複雑に絡み合っていますが、原理としては上記のものになりますので、もっと詳しく知りたいなら、色々検索してみるのも良いでしょう。
詳しく書けば、それで本が一冊書けるくらいの分量になる話ですから。

> 地表の空気は流体ですから東から西へ流れてもおかしくないと思うのですが
平面的に捕らえすぎているだけでしょう。

陸地たと山等があって、あまり意識することは出来ないですね。
しかし、海上だと明確に東よりの風が吹いてくる状態となる所が出てきて、帆船等が航路に利用するのに良かったことから、この地球の自転に伴う亜熱帯高圧帯から赤道低圧帯へ恒常的に吹く東寄りの風のことを貿易風と呼んで、利用してきました。

つまり、地球の自転に伴う東風は現実として吹いています。



平面的と言うのは、地上...続きを読む

Q【緊急です!】地学基礎について 地学基礎の問題でわからないところがあるので質問させていただきます!

【緊急です!】地学基礎について

地学基礎の問題でわからないところがあるので質問させていただきます!

古生代半ばに酸素が大気中に蓄積され、酸素濃度も高まり、その結果オゾン層が形成された
この酸素が大気中に蓄積した理由を説明しなさい。

という問題で…教科書を見ても答えになるようなことが書かれていないので困ってます。

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Aベストアンサー

そのころに光合成をする植物が出現したのではなかったでしょうか。藍藻のようなものです。それによって、酸素が大量に発生したということでしょう。

Q地学について

断層と地層のできた順番を教えてください。また浸食作用が起きているらしいのですが、その起きている時期と根拠をお願いします。13番は花崗岩です。
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Aベストアンサー

カステラたまごぷりんさん。こんばんは。

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Q地学

地学です。 分からないので教えてください。

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何の問題なのですか? 常識問題? 数学の問題?

1 g あたり 6*10^11 J のエネルギーが供給可能であるのに対し、太陽が主系恒星になって以来の46億年に放出したエネルギーが1 g あたり 3*10^10 J なので、供給可能なエネルギーの

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 問題では、この46億年の間に、太陽質量の水素の 5% を消費したことになる、ということを答えさせたいのでは?

Q地学基礎 解いてください!!

1.紀元前230年頃、エラトステネスは、シエネで夏至の日の正午に深い井戸の底に太陽光が当たることを知りアレキサンドリアで地面から垂直に立てた棒の影の長さを測定することで太陽の南中高度を求めた。すると天頂方向から7.2°だけ傾いていた。さらにアレキサンドリアからシエネの距離が5000スタジアであることを知った。地球の円周の長さと半径の大きさを整数で求めなさい。ただし、1スタジアはおのそ185mである。

2.秋田県の男鹿と埼玉県の草加はほぼ同一経線上に位置するが男鹿は北緯39.8°、草加は北緯35.8°にある。男鹿から草加を地図上で計ると444kmであった。地球の全周と半径をそれぞれ整数で求めなさい。

3.香川県の高松気象台(N34° 19'、E134° 03')と岡山県の津山測候所(N35° 04'、E134° 01')はほぼ南北方向に離れて位置している。地球が完全な球とし、両地点の軽度差を無視して地球の全周を4000kmとすると、両地点間の距離は何kmか。少数点以下第1位で答えなさい。

4.海面上の高さが30.0mある平らな氷山では、海面下にある部分の高さは何mになるか計算しなさい。

5.図で、線分ABを直径とする円Oの中心から、垂直lが伸び、それに平行な直線mが円Oと交わった点をPとする。点Pから接線を引き、垂線lとの交点をCとする。角POB=a,角mPC=bとするときa=bであることを証明しなさい。

できれば過程もほしいのですが、答え合わせをしたいだけなので答えだけでも嬉しいです。
お手数ですがお願いいたします!

1.紀元前230年頃、エラトステネスは、シエネで夏至の日の正午に深い井戸の底に太陽光が当たることを知りアレキサンドリアで地面から垂直に立てた棒の影の長さを測定することで太陽の南中高度を求めた。すると天頂方向から7.2°だけ傾いていた。さらにアレキサンドリアからシエネの距離が5000スタジアであることを知った。地球の円周の長さと半径の大きさを整数で求めなさい。ただし、1スタジアはおのそ185mである。

2.秋田県の男鹿と埼玉県の草加はほぼ同一経線上に位置するが男鹿は北緯39.8°、草加は北緯35.8°...続きを読む

Aベストアンサー

1.弧長Lと円の半径R、中心角θの関係は、θ=L/R(θ:ラジアン)となります。
したがって、°で表わした場合は、θ=360×L/2πRとなります。
アレキサンドリアからシエネまでの距離が弧長となり、太陽光の傾きが中心角θとなります。
θ=7.2°、L=5000×185=925000mより、R=360×925000÷(2π×7.2)≒7360916m→7361km
地球の円周=7361×2π≒46251km
別の求め方は、地球の円周×7.2/360=925kmより、地球の円周=925×360÷7.2=46250km
地球の半径=46250÷2π≒7361km
2.1と同じく、中心角の差=39.8-35.8=4.0°、弧長は444km、地球の円周=444×360÷4.0=39960km、地球の半径=39960÷2π≒6360km
3.1と同じく、経度差を無視すると、中心角の差=35°4’ー34°19’=0°45’→0.75°、地球の円周=4000kmなので、弧長=4000×0.75÷360≒8.3km
4.海水の比重を1.023、氷の比重を0.92とする。 したがって、海水との比容積=1.023/0.92≒1.1.112、したがって、海面上の高さは、海面下の高さを1とすると、1.112-1.0=0.112となる。
水面上の高さ=30mなので、水面下の高さ=30÷0.112≒267.86m(小数点以下は、指示による)
5.図のイメージがわかりません。 中心点oからの垂線と平行な直線で円に接すると言うのは、円を切断すると言う事でしょうか?
角POBと角mPCは等しくならないような気がします。
mPCは鈍角になり、POBは鋭角になるような気がするんですが?
mってのは、どの点を意味していますか?
図を添付してください。

1.弧長Lと円の半径R、中心角θの関係は、θ=L/R(θ:ラジアン)となります。
したがって、°で表わした場合は、θ=360×L/2πRとなります。
アレキサンドリアからシエネまでの距離が弧長となり、太陽光の傾きが中心角θとなります。
θ=7.2°、L=5000×185=925000mより、R=360×925000÷(2π×7.2)≒7360916m→7361km
地球の円周=7361×2π≒46251km
別の求め方は、地球の円周×7.2/360=925kmより、地球の円周=925×360÷7.2=46250km
地球の半径=46250÷2π≒7361km
2.1と同じく、中心角の差=39.8-35.8=4.0°、...続きを読む

Q地学について

地学を詳しく習ったことがなくて困っています。
正断層と逆断層の違いです。
断層が/ ⬅︎このような、みぎに倒れるようなスラッシュであれば見分けがつきますが、
画像のようにスラッシュが逆になってしまうとわからなくなってしまいます。
この画像がどちらなのかというのと、見分け方を、おしえてください。

Aベストアンサー

外側から押す力がかかってずれたのが逆断層。
逆に外側に引っ張る力がかかってずれたのが正断層です。

この写真の場合は、斜めの断層の下側が上にずれ、断層の上側が下にずれているので、外側に引っ張る力がかかったと思われます。

なのでこれは正断層だと思います。

Q地学について

なぜ津波は海岸近くに来るほど波速が小さく(遅くなる)のですか?

Aベストアンサー

 そうなんですよね。

 湾などに入ってくると、津波の高さが劇的に高くなることについての理屈はしばしば説明されますが、水深が浅いと速さが落ちるという点については説明がなされません。

 「津波というのは、浅いとそうでもないが、水深が深いところではジェット機並のスピードで伝わる」とか書いてあって、説明はなし。

 学者にとっては説明の必要がないほど明白なのか、一般人にとって被害が出ないからどうでもいいと考えてのことなのか、わかりませんが、少なくても私も説明を見た事がありません。


 で、私なりに仮説を立てています。

 まず、「陸地が近くなると水深が浅くなる。水深が浅くなると、海水と海底面の距離が近くなるので、海水と海底面との間に摩擦が作用するようになるので」という説明はいかがでしょう?

 これで納得されるのならそれでもいいと思います(私が昔考えた理屈)。
 
 ただ、津波というのは震源地の上にあった海水の塊が陸地に向かって「移動する」のではありません。地震発生の瞬間、その真上の海面にあった水分子Aを観察すれば、ただ、上下するだけです。

 海水の塊が水平に移動するなら、海底とこすれて摩擦が生じるでしょうが、海水は上下(鉛直方向:おおむね海底面と垂直の動き)なので、海水と海底面との摩擦、で片付けてしまうのはおかしいのではないか、と私には思えました。


 どれほどの振幅でAが上下するかは、震源地となる海底の地面がどれほど跳ね上がったかで決まります(海底面が10m跳ね上がれば、単純に考えてその上にあったAも10m跳ね上がる)が、次に跳ね上がった反動(重力の作用)で下がります。

 これが震動としての「波」です。それが周囲に伝わります。やがて何キロも離れた所にあった水分子Bも上下します。

 仮にAは、通常海水面より10m跳ね上がり、次に10m下がったとしますか。

 水深100mの所ならずっと海水ですから、上下する水分子Aをやさしく受け止めます。言い方を変えると、ほかの海水はAの上下運動のじゃまをしません(一緒に上下します)。その結果上下振動(波)はそのままBに伝わります。

 が、Bの位置が水深5mなら、下がったときにBの上下震動は、固いしでこぼこした海底面(個体)にぶつかって壊れます。

 音叉の音の正弦曲線のように綺麗に振動して伝わってきた波の形が崩れるのです。

 波が壊れた時に、小さな震動(波:衝撃波?)がいろんな方向に向かって発生し、大元の津波の上下震動(波)の動きをじゃまするんじゃないのかと思うのです。

 つまり、この「小さな波(衝撃波?)」が陸上の物質を動かすときに生じる「摩擦」に相当するような作用を津波の動きに及ぼして、その結果津波の震動が遅くなるのではないか、と今は考えております。

 専門家から見たらお笑いぐさかもしれませんが、いかがでしょうか。納得していただけますでしょうかね。
 

 そうなんですよね。

 湾などに入ってくると、津波の高さが劇的に高くなることについての理屈はしばしば説明されますが、水深が浅いと速さが落ちるという点については説明がなされません。

 「津波というのは、浅いとそうでもないが、水深が深いところではジェット機並のスピードで伝わる」とか書いてあって、説明はなし。

 学者にとっては説明の必要がないほど明白なのか、一般人にとって被害が出ないからどうでもいいと考えてのことなのか、わかりませんが、少なくても私も説明を見た事がありません。


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Q地学における誕生石

6月の誕生石である、パール、ムーンストーン、アレキサンドライトはなぜ6月の誕生石になったのでしょうか?

また、それらはどういった科学的性質を持ち、どう出来上がったのでしょうか?

Aベストアンサー

地学や科学には関係ないようです。

宗教、その地方ごとの風習や伝統、そして「宝石商の拡販戦略」が複合して発展してきたようです。
地方によって、手に入りやすいもの、尊重されているものなどを取り込んで、地方・地域ごとに形成されてきたようです。

↓ 参考
http://www.yu-banta.com/0022.html
http://www.motoyanet.jp/motoya/13_sto/birth.htm

Q地学、緯度差について

地学、緯度差について

「緯度差1°の距離は高緯度ほど大きい」と参考書にあるのですが
どうしても理解できません
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1429494619;_ylt=A2RAEEt5nGdTLCgAcDbsyfR7?pos=3&ccode=ofv
の質問をみて、自分で楕円体に10°ずつ分度器で測った線を結ぶと
明らかに下の方が長くなります。(赤矢印)

けどWikipediaの地球儀の画像を見ると確かに上のほうが長いように見えます。(緑矢印)


参考書の画像を見ても、「中心点がずれてるから、そりゃ上のほうが長くなるだろ」と思ってしまいます。

自分はどこを勘違いしてしまっているのでしょうか?

(画像は、上左:Wikipedia 上右:自分で作成した楕円図 下左:参考書に載っている説明図)

Aベストアンサー

あなたが添付した画像の左側の2つの画像と右側の1つの画像に違いがあるのがわかりますか ?
(1) 右側のあなたが作成した画像では全て地球の中心から放射状に線が引かれています。
(2) 他方、左上の画像はφの角度を示す線は地球の中心から出ていません。
(3) 左下の画像も2つのV状の角度を表す線の尖った部分は地球の中心にあっていません。もし地球の中心から出ていれば、2つのV状の尖った点は一致するはずですね。

緯度を求める画像としては右側の画像は正しくありません。左側の2つの画像が正しいものです。

地球を完全な楕円と考えます。あなたは北緯40度に立っていると考えましょう。あなたの作成した右側の画像の北緯40度の線をAとしましょう。あなたが立っている点で地面に水平な線を引いてBとします。つまり、Bは楕円の接線になります。そのときAとBは直交しません。

緯度φを求めるにはあなたが立っている地点で垂直な線Cを地下に伸ばしていきます。つまりCは楕円の接線Bと直交します。そしてCは地球の中心を通りません。それが左側の上の説明です。

この辺りが勘違いの原因と思います。

あなたが添付した画像の左側の2つの画像と右側の1つの画像に違いがあるのがわかりますか ?
(1) 右側のあなたが作成した画像では全て地球の中心から放射状に線が引かれています。
(2) 他方、左上の画像はφの角度を示す線は地球の中心から出ていません。
(3) 左下の画像も2つのV状の角度を表す線の尖った部分は地球の中心にあっていません。もし地球の中心から出ていれば、2つのV状の尖った点は一致するはずですね。

緯度を求める画像としては右側の画像は正しくありません。左側の2つの画像が正しいものです。

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Q高校2年地学基礎

この写真の問2の答えがわかりません。
教えてください!

Aベストアンサー

とりあえず、イ:斜長石、ロ:角閃石、ハ:石英、ニ:雲母、ホ:輝石 なのかな?
図IIの岩石は、岩石組織が斑晶と石基に別れているから火山岩で、その中でもSIO2量が58%なので、安山岩になります。


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