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地図の折り方(たたみ方)に何通りかあると思うのですが、たたんだ状態で端と端を持って開くと簡単に開く
折り方があったと思うのですが、(たしか人の名前のついた
折り方)その折り方(たたみ方)を教えてほしいのですが
関連サイトでもかまわないのでよろしくお願いいたします。

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A 回答 (8件)

Durandal様


コメントありがとうございました。なるほど,そういうことでしたら全く同感です。
確かに,あのサイズの地形図を毎回全面的に拡げていては大変ですよね。しかも折り目をつけるところから全部自分でしないといけないので,非常に手間がかかるわりにはそれに見合ったメリットが得られない。
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私の場合はもちろん国土地理院25000分の1地形図を実際自分で折ってのことです。


地図全体を開いていて風にでも飛ばされたら自身の生命に関わるので勧められないと申したのです。
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補足です。


三浦折りの現物をご覧になりたいのでしたら,書店の地図売り場をのぞいてみて
下さい。去年の春ごろから,ゼンリンという地図出版社が「ミウラ折り登山地図」シリーズを
出しています。また,「ミウラ折り関東圏広域東京横浜地下鉄鉄道路線図」というのもあります。

Durandal様 私も山は歩きますが,そんなに捨てたものではないと思いますよ。
等高線の正確さや縮尺の大きさなどの点からいうと,常時手元において現在地を確認するのに使うのは
ふつう国土地理院の地形図であって,ゼンリンはじめ民間の登山地図は,むしろ
プランニングとか,頂上からの展望を確認するときなどに補助的に使うものだと思います。
ですから,地形図を三浦折りして山に持っていこうとは思いませんが,登山地図が
最初から三浦折りされているぶんには,私は構わないというか,1つの選択肢として
そういう商品があってもよいと思います。まして鉄道路線図なら,全部拡げる
ことに不便を感じる状況はあまりなさそうなので(ラッシュの車内でもないかぎり),
いいのではないでしょうか。まあ半分は好みの問題なので,意見を押しつけるつもりは
ありません。

ちなみに,人工衛星の太陽電池パネルを折り畳むのにも使われているそうですね。
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お尋ねの件は皆様がお答えの通り「ミウラ折り」です。


言葉では教える事は不可能なほど難しいです。
今月号の(二月号)の「BE-PAL」(アウトドア専門雑誌)に特集してありますので、そちらをご覧になられると良いかと思います。まだ書店にあると思いますよ。
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三浦折って実際やってみましたが山岳地図では全くの無意味ですね。


面倒な上嵩張るし・・・必要な所だけ見えればいいのに全部開かなきゃならない、
等汎用性に乏しいのでお奨めしません。
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折り方の名前は「ミウラ折り」です。


世界的にも有名な折り方ですから、検索すれば、すぐにわかると思います。
ただ、私は実際には検索していません。
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以前似たような質問がありましたよ。


そちらも参考してみてください。
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=15737

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=15737
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三浦式(参考URL)というのがあったんで、これかもしれませんね。



その他参考になりそうなのは、
http://www.dino.or.jp/shiba/survey/sur_105.html
http://www.kid.ne.jp/bus/zenrin/backnumber/vol22 …

参考URL:http://www.wnn.or.jp/wnn-o/yamakei/dai2/miura.html
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