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医者、教師(大学教授も)、弁護士など何故か一定の職業の
人達は、お客様(患者、学生、依頼人)に礼を述べる人はわずか
で、反対に客から礼をもらって当たり前と考えている人が多いですが
皆さんどのようにお考えでしょうか?

例えば美容師(専門的な技術を提供してくれます)、スーパー
の店員(専門家が研究を重ねてやっと出来上がった商品を売って
くださいます。日用品を調達できなくなれば生きていけません)
は、客は神様という考えでお礼を必ず述べてくださいます。

しかし、いわゆる先生と呼ばれる職業の人達は、患者、学生、
依頼人が存在しなければ職業として成り立たないにもかかわらず
自分は上の立場、客は下の立場と捉えているようですが勘違い
してませんか?自分の力を発揮させてもらう場を提供してくれ
ていることに感謝の気持ちは無いのでしょうか?

極端な話、研究医であっても、そもそも研究対象となる病気を
もっている人がいない限り研究の必要性はなくなるのであって
病人は彼等にとって絶対に必要な存在なのです。
教師、弁護士が存在し続けるためには、教育を必要とする子供
トラブルを起こす人が絶対に必要な存在なのです。

逆に病人、教育を必要とする子供等は、医者教師弁護士等とは
無関係に存在することができるのです。

患者に礼を述べろというのではなく、医者等に礼を述べる習慣
があるのであれば、スーパーの店員にも同じぐらいの敬意を
持って礼を述べることが必要だと思うのですが。

先生方は上下関係をわかっていない(患者等が上のはず)と
思うのですが。

ある回答者が「このサイトは質問者がいないと成り立たない」
(回答者には質問者の存在は絶対必要。でも質問者は回答が得ら
ないことはあるかもしれないが回答者がいなくても質問者となる
ことはできる)という趣旨の発言を見て、このことは現実世界
でも通る考えなのではないかと思い、このような考えが浮かんだの
ですが。

わかりにくい文章になりましたが、お聞きしたいのは主に
第一段落についてです。

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A 回答 (9件)

それは、医者だったら「診てやってる」、教授だったら「教えてやってる」、弁護士だったら「相談に乗ってやってる」という“奢り高ぶり”があるからではないでしょうか。


いずれも、身に付けた特定の知識を提供することで対価を得ているのですが、その知識が世間的にオーラを伴うお墨付きをもらっているので(あるいはそのように誤解しているので)、「自分はそういう身分だ」という意識・考えが根底にあるからに違いありません。
病院でマーケティングが成立しないのはそのためです。
医者が絶対的に偉い、聞く耳持たず、ということです。
弁護士でも、人間としての基本常識がない輩は沢山いますし、見てきました。
医者でも、患者が口を出そうものなら「分かってないことを聞かないで」みたいな態度を露骨に取ることがあります。
「士」という肩書きにあぐらをかいている、どうしようもない人ですね。
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この回答へのお礼

「診てやっている」が「診させていただいている」に
変わり、「教えてやってる」が「教えさせていただいている」
に変わり、「相談に乗ってやっている」が「相談に乗らさせて
いただいている」に変わると良いでしょうね。

対価は、きちんと払っているのですから。さらに大概の人は
お礼まで言いますよね。

聞く耳を持たない医者は多いですね。
私も、医者に少し意見しただけなのに、物凄い剣幕で怒鳴り
返されたことがあります。医者の手が震えだし、殴られるのでは
ないかと恐かったです。私は、長い間、医者にかかっていますが
今まで何度も信じられないような暴言を言われました。
こんなことが通用するのは、医者と患者との関係だけだと
思います。一般社会であれば、侮辱罪で訴えられるかもしれ
ません。

患者は病気にかかっているだけで大変なのに、「お医者様」
のご機嫌取りまでさせられるなんて、本当に困ったものです。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/29 13:40

あなたの意見に賛成です。


先生と呼ばれていい気になっている人間はもちろんいやですが、
それ以上にいやなのは、それを持ち上げている周囲の取り巻き。
ぞっとしますね。私は絶対にその中に入りません。
先生と呼ばれる職業の人を「裸の王様」にしているのは
この人たちだと思います。
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この回答へのお礼

そうですね。周りもちやほやしすぎですよね。
周囲が厳しくなれば、「先生」方の目も覚める
かもしれませんね。
ただ「先生」方の取り巻きがいなくなることは
残念ながら無いでしょうね。
でも最近は、きちんと「先生」に抗議したり、間違いを
指摘してあげたりすることが出来る人が増えているみたい
です。こういう人達の存在を有難いと思って、素直に聞く
耳を持てるようになれば、「裸の王様」から脱却できる
かもしれません。

「医者、弁護士、大学教授」と、「教師」とではかなり事情が
違うようなので(昔は教師も酷かった)一緒にしてしまったの
は良くなかったです。これは訂正します。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/29 17:40

人間が全て如何なる時も満腹だ、と仮定下では飲食関連の企業は御手上げですが、そうならぬのは空腹で胃袋を満たしたい層が実在するからなのです。



と同様に、「医者が医療サービスを(大学教授を含む)教師が専門知識を授け、そして、弁護士が弁護し得るのは各々、患者(or怪我人)、生徒(or学生)、依頼人が存在してこそであり、それを生業と出来る」のは質問者さんが指摘される如く、有償の故なのも自明です。 なのに礼を言うか否か?は兎も角、礼節を欠く輩がいるのは私自身の経験に照らしても残念ながら粗確かですし、私はこの傾向を決して是認しません。

何れにせよ、医者や教師、弁護士を目指すなら、(NO3さんが指摘されておられる)"人の不運"に立脚した職たる点を薄々にせよ、認識の上でチャレンジする訳で(礼を言う点も含め)誠意を示す様努めるべきなのは、NO7さんがカキコまれている通りだと私も捉えます。

もし、資格を取得しても(礼を言う点も含め)誠意を示せぬ輩がいるなら、資格だけはペーパーとして保持し、(漫画家でもある医師の)手塚治虫、(国語教師でもあった)推理作家の山村美紗、(検事を辞めた後に弁護士に転進した)推理作家の佐賀潜、の各氏(全て故人)的生き方を参考とすれば済むそれだけの事でしょう。

最後に医者の場合は(礼を言いたくても伝わらぬ)聴力障害者や(筆談も効果がない)視力障害者と係る、耳鼻咽喉科医や眼科医が含まれている点を指摘して、この拙いカキコみを閉じます。失礼致しました。
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この回答へのお礼

これだけたくさんの回答を頂いたのが初めてなので、私
が何を聞きたかったのか途中で忘れてしまいました。
で、自分の質問文を読んでみました。

私が聞きたかったことを、code1134さんの回答が要約して
くださっています。

患者、生徒、依頼人が存在してこそ、彼等の職業が成り立って
いることを理解していれば、お礼の気持ち(口に出さなくても)
が出てくるのが自然だと思います。

ただ、何故か先生達は、勝手に上下関係をつくり、感謝されて
当然。報酬をもらおうが、そんなの当たり前。ちょっと勘違い
してません?って思います。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/29 17:09

その職業の人達って、単純に礼を言うべき場面がなくないですか?



医者が患者に礼を言うべき場面って、どんな場面なのか
私には想像つかないです。
弁護士・教師もピンとこないし・・・。

私は、これらの職業の方々と関わる時に
どちらが上の立場とか下の立場とか、あまり考えた事ないです。
というか、特に教師なんかは生徒に謙虚過ぎると逆に
ナメられるんじゃないですか?教育する立場なんだし。

ただし、礼を言う・言わないという問題じゃなくて
相手に対し誠意をもって対応すべし、という意見なんでしたら
私も賛成したいと思います。
もしかして質問者様、本当はそういう事が言いたかったのでは?
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この回答へのお礼

そうです。私が言いたかったのは「相手に対して誠意を
もって対応すべし」ということです。

立場が上か下かなんて、あまり考えないですよね。
でも「先生」方は、自分が「上」が前提で仕事を
なさっています。もちろん全員ではないですが。

確かに教師が生徒に媚を売るのは論外だと思います。
ただ私が子供だったころは、学校は、ほぼ無法地帯
で先生は権力者でした。機嫌が悪いと暴言は吐くは
生徒に暴力を振るうはで、凄かったです。
それと保護者も「先生さまさま」でしたよ。

今は、保護者が、先生にものを言うようになってきている
ようなので(限度はわきまえるべきですが)よくなって
きているのかなと思います。
教師も今は昔とは違って大変なようですね。
話が逸れました。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/29 16:12

はじめまして。



先生と呼ばれる職業でも、政治家の先生方はお礼を言いまくりますよね。本心かどうかは知りませんが(^^;
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この回答へのお礼

はじめまして。
「先生と言われるほどのばかでなし」って、確か国会議員が
言った言葉だったような。よく覚えていないので間違っている
かもしれません。この言葉はもともとの意味は、文字通り
「ばかでなし」だったのが、先生を揶揄するような意味で
使われるようになったようで。話が逸れました。

政治家がお礼を言いまくるのは選挙の時だけですよね。
本心ではないでしょう。

そもそも国会議員を「先生」と呼ぶ人達は、自分達の利益
を図ってもらうために便宜的に使っているだけだと思います。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/29 15:22

先生と呼ばれるほどの馬鹿でなし


1.代議士や教師・医者などは、「先生、先生」と呼ばれて好い気になっているが、呼んでいる方は本当に尊敬している訳ではないんだよということ。
2.大人の社会というところは、ちょっとしたことですぐに人を煽(おだ)てるものだから、乗せられて得意になるものではないということ。

先生と呼ばれて怒る馬鹿はなし
本歌は「先生と呼ばれるほどの馬鹿でなし」。「先生」は実際はしばしば馬鹿にした「敬称」として使われるが、言われた方は単純に真に受けて内心ほくそ笑む。「先生」とは便利な、そしてまか不思議な称号だ
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この回答へのお礼

私も、心の中では「話の通じない馬鹿な奴だな」と
思いながら「先生ありがとうございました。」と言って
診察室を出ます。
それで満足しているようです。

「先生」と呼ばれる≠偉い、尊敬されている
ということに気付いていただきたいですね。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/29 14:57

医師、教師、弁護士と一言で言っても人間ですからいろいろです。


少なくとも優れた医師、教師、弁護士なら「客」を下に見てなどいないと思います。
医師は患者のために、教師は生徒のために、弁護士は依頼人のために、ベストを尽くしています。
中には誠意のない人もいるでしょう。そういう人は相手を下に見ているかも知れません。
しかし全部がそうだと決めつけるのは失礼が過ぎると思います。

礼を言わないのは礼を言う立場でないからではなく、礼を言うべき場ではないからです。
患者は好きで患者になったのではありませんね。ケガや病気にやむなく見舞われてしまって医者にかかるわけです。
学びの場では生徒より師が上の立場であるのはいわば当たり前のこと。
売り買いの場と一緒にするのはどうかと思います。
依頼人とて好きで弁護士のお世話になるわけではないでしょう。
弁護士から礼を言われてもピンとこないのが普通です。

医者や教師や弁護士のお世話になる時に「自分が下に見られている」といちいち感じる方はそんなに多いでしょうか?
またおごり高ぶってる有識者ばかりでしょうか?
ちょっとうがった見解だと私は思います。
何より上下関係など最初からないに等しいのですから。
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この回答へのお礼

確かに全員がそうだというのは間違っていると
思います。
「先生」と呼ばれる職にあっても、おごらず、誠意をもって
仕事をなさっているかた(最近の教師はそういう人が多いよう
ですね)がたくさんいることでしょう。

ただ上下関係を勘違いして作ってしまっている「先生」がた
はやはり、多数派だと思います。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/29 14:33

No.1様と同様、上下関係の問題ではないと思います。



お店側がお礼を言うときは、またお越しください、という意味も含まれていると思います。

ですがお医者さんの場合、患者さんがまた来る(=完治していない、または再度病気になった)という状態は望ましくないわけですから、「ありがとうございました(またお越しください)」よりも「お大事に」という挨拶のほうが適切だと思います。

少なくとも私だったら、病院側から「ありがとう」といわれたら、まるで病気になったことがありがたいみたいで良い気分はしません。弁護士も「できればお世話になりたくない職業」ということで、お礼を言わないのではないでしょうか。人の不運(病気、起訴など)の上に成り立っている職業は基本的にお礼を言わないのかな?と思います。葬儀屋さんだってお客さんにお礼を言うことはないでしょうし。

先生に関しては、義務教育の間はお客さん(子供)が直接的に教師の利益に繋がっていないためかな?と思います。お店だったらお客さんは直接お店の利益に関連しています。ですが、義務教育の場合は教師はのお給料は税金からきていますし、学費がある場合でも学費を払っているのは親です。子供ではありません。ですので、教師が子供に対しお礼を言う筋合いは無いのです。もしお礼を言うなら親に言うべきですね。
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この回答へのお礼

少し話しが逸れますが、私、葬儀屋で働いていたこと
があります。
この仕事程、お客様に気を使う仕事ってないんじゃないか
というくらい、こちらは丁寧に接していました。
相手は気が動揺していますから、気に障るようなことは一切
言えません。
「今回、お世話させていただきます~です。」から始まり
「何か不都合なことがございましたら、何なりとお申しつけ
ください。」などなど、最初から最後までお客様の言いなり
です。そういう仕事です。
もちろんお礼は何度も言いますよ。
商売ですから、評判が落ちてはいけないし、次回再度利用して
いただくためにも、お礼は何度も言います。葬儀屋にとっても
お客様は神様です。

確かに医者や教師が「ありがとうございました」と、いちいち
口に出してお礼を言うのは少し違うかもしれませんね。
ただ心の中では、やはり感謝の気持ちを持ちながら仕事をして
いたきたいですね。心の中でどう思っているかは、態度に出ます
よね。

「患者さんがまた来る」のは、特に個人で経営している診療所
にとっては、望ましいというのが本音だと思います。
医者にとって一番困ることは、この世から病人がいなくなって
しまうことではないでしょうか。

「お大事に」という挨拶は大切ですよね。これさえも言えない
医者が多いのには呆れます。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/29 14:16

上下関係とか関係ないのでは無いでしょうか。


お互いの行動に誠意があるか否か、ただそれだけのことです。

医師は礼を言われるだけのことをしているわけで、
気に入らなければその医者に行かなければいいのです。

学校だってそうです。
講義を妨害さえしなければ、授業を受けない自由はあると考えます。
その結果、生徒が落第するのは生徒の責任です。
義務教育というのは、最低限必要な教育を受ける権利を与えるために
義務という形で明文化しているだけで、
どちらかといえば、「生徒が教育を受ける」義務であると考えます。

質問者と回答者の両方が居ないとこのサイトは成り立たないです。
回答されない質問をする意味はあるのでしょうか?

繰り返しますが、このようなケースにおいて、
上下関係とか議論するのは無意味です。
お互いの行動に誠意があるか否か、ただそれだけのことです。
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この回答へのお礼

そうなんです。本来、上下関係なんて無いのです。
しかし「先生」がた(私がかかわったことのある
人達に限りますが)はそう思っていないようです。
自分達が「上」だと勘違いしているのです。
それが問題だと思います。

病気になりたくてなった訳ではないが、仕方なく
医者にかかり、丁寧にお礼を述べ、対価としての
診察料を払う患者。この人達に対して(口に出す必要は
ないけれども)仕事をさせていただいて有難いとか、
うちのクりニックを選んでくれてありがとうございます
という態度が、彼等にはありません。

教師は、まだましですが、やはり仕事をさせていただいている
という意識が低いと思います。

「誠意があるか否か」が、まさに重要だと思いますが、
そのためには、「先生」がたが、仕事をさせていただいている
のは有難いことだという意識をもつことが必要だと思います。

余談ですが、医者のなかでも歯医者さんは誠意をもって診察して
くれているような気がします。(私の偏見かもしれません)
歯医者さんにかかって嫌な思いはしたことがないので、私も自然
な心からのお礼を言って帰ってきます。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/29 13:17

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・スポーツインストラクター(スイミングスクール、エアロビクス、・・・)

2.高度な専門知識を有し、かつ、さらに深く研究を行うことをメインとする人
・大学・大学院・高専などの教授・准教授・講師
・評論家

3.高度な専門知識をもって他人にサービスを提供することをなりわいとする人
・医師、歯科医師
・弁護士、弁理士、税理士、会計士、司法書士
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4.芸術家
・茶道師範、華道家、日本舞踊家
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5.強い人(=その道で力や技術が抜きん出ている人)
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