演出が個性的でかっこいい映画をさがしています。自分の好きな演出は

「ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ 」
「スナッチ」
「パルプ・フィクション」
「レザボア・ドッグス」
「トレインスポッティング」
「処刑人」
「ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア」
「ファイトクラブ」

邦画、テレビドラマでは

「スワロウテイル」
「リリイ・シュシュのすべて 」
「GO」
「池袋ウエストゲートパーク」
「木更津キャッツアイ」

みたいな感じです。最初の4つはサントラも大好きです!!!
思い当たる映画がある方はぜひ教えてください。お願いします。
「下妻物語」「TAXi」「オーシャンズ11」「時計じかけのオレンジ」は鑑賞済みです。
ちなみに古い映画、よく分からない映画、アクションばっかりの映画は苦手です(>o<)

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A 回答 (4件)

こんばんは。

はじめまして。
有名どころで申し訳ありませんが、
「コンスタンティン」
「クロウ/飛翔伝説」
「インファイナル・アフェア」
など、いかがでしょうか?(URLも貼り付けず、スミマセン。。。)
「スワロウテイル」私も大好きです。上記3作品とも、ドラマっぽく気軽に観れる映画だと思いますので、お時間のある時にでも1度おためし下さい。
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この回答へのお礼

こちらこそはじめして。
「インファイナル・アフェア」は最高ですよね!いいストーリーだと思いますし、続編もよかったです。もちろんDVDも持っていますし大好きです。

「クロウ/飛翔伝説」はジャケットが凄いですね…教えていただけなかったら一生見ることはなかったと思います(笑)

「ドッグウィル」といい「エヴァンゲリオン」といい、天使や聖書の話を扱った作品はあまりハズレがないと思っているので、「コンスタンティン」は期待しています!

回答有難うございました。

お礼日時:2008/01/08 00:27

上記洋画、同意見です。


「デス・プルーフ in グラインドハウス」も
面白いと思うのですが…
「グロリア」
こちら、ジーナ・ローランズ主演の方を。
今なお、かっこいい女性!
「俺たちに明日ない」
昔ですが、かっこいいです!
「スパイ・ゲーム」
やはり、ブラピ&レッドフォード
「ニキータ」
お洒落に決まっているかな。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。全て未見です。

シャロン・ストーンの「グロリア」はリメイクだったんですね。知らなかったです。
「俺たちに明日ない」はかっこいい映画として有名ですよね。
頭を使う映画は大好きなので、「スパイ・ゲーム」は特に見てみたいです。

ちなみに自分の中で邦画の演出はイマイチと思っていたんですが、最近「鮫肌男と桃尻女」を見て邦画に対する見方が変わりました。演出、音楽、キャスト、「ヤマダ」がサイコーです!!脚本以外ではガイ・リッチー作品に負けていないんじゃないでしょうか。

お礼日時:2008/01/14 02:09

タランティーノっぽいのを中心にを挙げてみました。



「スモーキン・エース」
1人の賞金首をめぐり、殺し屋、FBI、マフィアが入り乱れての大激戦。最後にドンデン返し有り。

「ビッグ・ヒット」
凄腕殺し屋のストーリですが登場人物はアホばっかり。しかし大好きです。

「ブギーナイツ」
70年代のポルノ映画業界を描いた映画。複数人の登場人物のエピソードをテンポ良く織り交ぜながら進める作風は、やはりタランティーノ好きにはたまりません。
音楽もファッションもユーモアも、おしゃれでカッコイイ映画です。

「マグノリア」
↑と同じ監督、同じプロット。もっと複雑になった複数人のエピソードを、最後にキッチリ1つにします。

「マーダー・ライド・ショー」
ホラー映画ですがそんなに怖くありません。随所にタランティーノ風の演出あり。ロブ・ゾンビ監督。

「トエンティマン・ブラザース」
兄弟で強盗のストーリー。「処刑人」が好きならコレも・・・・。

「ハイ・フィデリティ」
レコード屋を経営する音楽ヲタのストーリー。洋楽好きならハマリます。サントラも最高です。

「ショート・カッツ」
10数人の各エピソードを入り組ませながら進ませる展開は絶品。監督は巨匠。

「バッド・ルーテナント 刑事とドラッグとキリスト」
残念ながら未DVD化。人間的にダメな刑事が再生していく話し。内容はヘヴィです。
終盤、最強にカッコイイキリストが出てきます。これだけでも必見。私のベスト3に入る映画です。(周りにコノ映画を好きな人はいません・・・)
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この回答へのお礼

自分は映画をたくさん見てると思っていましたが、「マグノリア」しか知っている映画がないです。(笑)
まだまだ勉強不足ですね。

全て見てみようと思いますが、特に「スモーキン・エース」「ショート・カッツ」なんかがおもしろそうです。

たくさん教えていただきありがとうございました。

お礼日時:2008/01/07 23:55

映像がスタイリッシュで、犯罪世界の匂いが堪能できる映画、という事でしょうか。



『JM』
キアヌ・リーブス主演ですが知名度は低いものの、映像センスやちょっとダークな近未来モノ、というのが好きならばイイかもしれません。

『ドーベルマン』
フランス映画ですが、冒頭の映像からして『ナニか違うなこの映画は!』と思わせるコダワリある作りで、犯罪バイオレンス系です。

『ダークマン』
オペラ座の怪人のバイオレンスアクション版といった感じで、映像表現は独創的です。レンタルのパッケージはアメリカンコミック風でイマイチな印象を持つかもしれませんが、スカッとします。

『ヒート』
ロバート・デ・ニーロとアル・パチーノが銀行強盗のプロと刑事に扮して激突します。20分間に及ぶ銃撃戦はド迫力です。
夜の映像は美しく、音楽も素晴らしいので雰囲気にも酔えます。

『コラテラル』
殺し屋を乗せてしまったタクシー運転手の一夜の出来事を描いています。この映画も夜の映像が美しく、殺し屋のトム・クルーズもなかなかイイ仕事してます。

『RONIN』
骨太のアクションで、ロバート・デ・ニーロやジャン・レノがフリーの仕事人に扮して謎のアタッシュケースを奪い、裏切りや謎を追うストーリーです。カーチェイスはCGではなく実写なので迫力はハンパではないです。

『デスペラード』
メキシコを舞台にした謎のギター弾きの流れ者が主人公です。
犯罪の世界の匂いや、脇役を含めた登場人物が印象に残ります。

『ハートブルー』
夏にだけ毎年起きる銀行強盗団がサーファーだと睨んで潜入するFBI捜査官を描いています。映像センスや臨場感はバツグンです。
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この回答へのお礼

どんな映画が好きなのかうまく言葉で表せないんですが、おっしゃる通り「映像がスタイリッシュ」な映画かもしれません。

「ヒート」「RONIN」以外は見たことがないので、さっそく捜してみたいと思います。

回答有難うございました。

お礼日時:2008/01/08 00:05

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http://www.youtube.com/watch?v=7GU7jU1HaHo&feature=related

ご存知の方、ご教示ください。

Aベストアンサー

これは有名なシーンですが明らかなヤラセです。

本物の電気椅子処刑では必ず頭部の髪を剃りますし。

また、ウィキペディアによれば下記の記載があります。
The widely shared video of the alleged electrocution of Larry DaSilva is a fake due to the fact that there were no executions carried out between 1972 to 1976 in accordance with a Supreme Court decision.

最高裁の決議によって1972年から1976年の間に処刑は行われなかったという事実から、ラリーデシルバの電気処刑はやらせである。

更に、映画ジャンクのディレクターJohn Alan Schwartz自身のインタビューで本人がヤラセであった事実を述べています。

http://www.sptimes.com/News/102600/Weekend/Lifting_the_mask_from.shtml

電気椅子処刑に関する部分の引用はこう記されています。

You mean, the famous electric chair scene was fake? But the guy was foaming at the mouth and everything!

"We built a cell in a friend's loft, and we lined the guy's mouth with toothpaste," says Schwartz, laughing. "My research material for that: I happened to pick up a Hustler magazine and there was this great article about electrocution that really detailed how a person is executed. . . . And that's what I used as my basis."

<概訳>
あの有名な電気椅子のシーンもヤラセだったということですか。でも、あの男は口から泡やら何やら吹いてましたよ!

「友人の屋根裏に独房を作って、男の口にパイプで歯磨き粉を流したのさ。」と笑いながら言うシュワート。「電気椅子処刑の研究材料は、雑誌ハスラーをたまたま手に入れたら、電気椅子処刑についてのこのすごい記事があって人が処刑される様が実に詳細に書かれていて…そいつを根拠に用いたのさ。」

ということだそうです。

飛行機墜落事故現場の散乱したバラバラの肉片映像など一部の映像は本物のようで、本物とヤラセが混在した映画ということです。

参考URL:http://www.sptimes.com/News/102600/Weekend/Lifting_the_mask_from.shtml

これは有名なシーンですが明らかなヤラセです。

本物の電気椅子処刑では必ず頭部の髪を剃りますし。

また、ウィキペディアによれば下記の記載があります。
The widely shared video of the alleged electrocution of Larry DaSilva is a fake due to the fact that there were no executions carried out between 1972 to 1976 in accordance with a Supreme Court decision.

最高裁の決議によって1972年から1976年の間に処刑は行われなかったという事実から、ラリーデシルバの電気処刑はやらせである。

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