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三十代前半の紳士です。
教えて下さい。

幼き頃、よく回り将棋にいそしんだのですが、その時のルールがどれだけローカルだったかを知りたいのです。

・金将を4枚振って、4枚表なら4つ進んで
もう1回振れる
・4枚裏なら『とうろく』といって16つ進む
・金が盤から1枚でも落ちると『ぐしゃ』とよび
出た目分戻る
(金が盤の上でも重なるとぐしゃ)
・スタートの対角の角にぴたりと止まると、
『ぶっちゃんぴー』と言って次の角まで飛べる
・戦争がある
・『プ』がある
等々。。。

特に『ぶっちゃんぴー』にはローカル臭が漂います。
しかし、私の周辺にぶっちゃんぴーを知っている人がいたので
意外とメジャーなのか?と希望の光が射し込んだのです。

回り将棋に一過言ある方の見解を頂戴できれば幸いです。

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A 回答 (6件)

>・金将を4枚振って、4枚表なら4つ進んでもう1回振れる


4つ進みますが、もう1回振るというルールはありませんでした。

>・4枚裏なら『とうろく』といって16つ進む
「変身」といって進んでいる方向の次の角までワープしランクが1つ上がりました。進むマス数は決まっておらず、現在いる場所によって1~8まで変わります。

・金が盤から1枚でも落ちると『ぐしゃ』とよび出た目分戻る
単にアウトとなり進めないだけでした。

>・スタートの対角の角にぴたりと止まると、『ぶっちゃんぴー』と言って次の角まで飛べる
角(4つとも)にぴたりと止まると、ランクが一つ上がりますが、次の角に飛ぶことはありませんでした。

>・戦争がある
これはありました。3人以上で戦争になることもありました。

>・『プ』がある
これはなかったです。
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僕からもローカルルールを1つ。

参考にしていただけたら幸いです。
 立ったときのコマの進み方は皆と同じです。『斜めにたったら500進む』というルールがありましたが、適用されたところ(斜めに立ったところ)を見たことがないので、存在しないルールだと思って差し支えないでしょう。
 ほかにも、『戦争』や『すべての角でジャンプ』というルールはありました。あと、『へ』というルールもありましたよぉ。もっとも、僕達の間では『おなら』と呼ばれていましたが。『おんぶ』は僕はNo.3の方と同じルールでした。
 少し違うルールを。まず、コマの進み方ですが、4枚すべてが同じ面を出すともう一度振れるというルールがありました。具体的には、すべて表だと4、裏だと8進んで、進んだ先でもう一度駒を振れるんですね。だから、僕達の中ではずっと4枚すべて裏を出し続ける名人がいて、彼一人が金を振っていました。(←とてもつまらない。)
 ほかに、『殺される』ときのルールで、ちょうど隣に止まった時は、『入れ替わり』というルールが発動して、止まった駒と死んでいた駒の生死が逆転してました。さらに殺されるっていうのは初耳でした…♪
 いろいろルールがあるみたいで、とっても面白いと思いました。(特に“ぶっちゃんぴー”というネーミング♪)これだけばらついていると自分のルールがローカルじゃない!って言い切れる人は少ないんじゃないでしょうか。どうせなら自信をもって初対面の人には“ぶっちゃんぴー”というルールを紹介してはどうでしょう♪
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私も、結構ローカルなほうだと思うんで参考になるのかはわからないですケド、、、イチお、、、、


金将が
・4枚表だと40進む
・4枚裏だと20進む
・立つと一つにつき10進む
・横に立つと一つにつき5進む
・盤から落ちると一回休み←落とした回は一つも動けない
・重なると一つ前の角に戻る
後は、、、
・王まで行くと一つ内側に入りもう一周それを繰り返してド真中についたら終わり
・相手と同じマスに止まったら[おんぶ]って言って相手にくっついていける
こんな感じでだと思います♪
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 40代前半です。

『プ』というのは『へ』のことでしょうか?
 他人のコマの後ろ(前も?)に止まると前のコマはひとつ前に、後ろのコマはひとつ後ろに動く、というルールでやっていた記憶があります。ただし「後ろのコマのほうが上位のコマの場合は後ろのコマは動かない(しりが重いから)」というこちらの(わたしのやってた)ルールはかなりローカルくさいですね・・・

 ちなみに、4枚表は4でもう一度は同じですが4枚とも裏は20、コマがたったときはNo.2の方と同じ5、10、100でした。場外はNo.1の方と同じで『しょんべん』、重なったときは『ガチャ』でひとつ戻る、角に止まるのもNo.1の方と同じでどの角もありでした。『戦争』はNo.2のかたとおなじでした。おんぶはどの場合もありだったと思います。
 あと『ころす』というのがありました。自分より強いコマに追い抜かれるところされて、盤の1列内側にひっくり返されるというものでした。ころされたコマはもう一度追い抜かれて(この場合はコマの強弱を問わない)「生き返る」まではずっと休みです。またさらに、死んだ状態で真横に止まられるともうひとつ内側へひっくり返る(二度死んだ形)となります。
 ちなみに最後の上がりは『王将で1周した後、スタートの角から斜めに進んで盤の真ん中に止まったら上がり』というものでした。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

『プ』は『へ』のことです!
同じルールでした。

『ころす』も同じルールで『ねむる』と言われていました。
とうろくあたりを出してライバルを眠らせまくる
こともできました。

ぶっちゃんぴーのルール自体はメジャーですね。
しかし名称は極マイナーか。。
インターネットで『ぶっちゃんぴー』を検索すると
このQAが出る現実です。

お礼日時:2008/02/25 09:56

40台半ばです。

30年ぐらい前にやっていました。
記憶がいい加減ですが、私のやっていたルールを書きます。

>・金将を4枚振って、4枚表なら4つ進んでもう1回振れる
同じでした。
>・4枚裏なら『とうろく』といって16つ進む
名前は覚えていませんが、同じでした。
あと、横向きに立つと5、縦に立つと10、逆さに立つと100点になり、それらの合計数だけ進めました。
>・金が盤から1枚でも落ちると『ぐしゃ』とよび出た目分戻る
>(金が盤の上でも重なるとぐしゃ)
重なると「ぐしゃ」で戻りましたが、落ちると進めないだけでした。
>・スタートの対角の角にぴたりと止まると、『ぶっちゃんぴー』と言って次の角まで飛べる
名前は違うと思いますが、同じでした。
>・戦争がある
ありました。戦争の条件は、対辺上で同じ位置に来た場合で、そうすると盤の内側に対辺上に向かってお互いに進み、反対の辺まで行って先に戻ってきた方の勝ちでした。負けると1ランク駒が下がりました。
>・『プ』がある
わかりません。
なお、「おんぶ」はありましたが、下位の駒には乗れなかったと思います。

機会があったらまたやりたいですね(相手がいませんが…)。ルール本とかあれば面白いのですが。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

駒の進めっぷりは全く同じです。手首を返す感じで降ると駒がよく立ちました。
倒れて重なることもよくありましたけど…。

戦争のルールは同じですね。

ぶっちゃんぴーを知る方はこの世にいないのか…
不安と期待が入り交じっています。

お礼日時:2008/02/25 09:42

 しつれいします。

調べもせず、きおくで答えますね。

> 4枚表ならもう一回振れる
 同じでした。
> 4枚裏なら…
 よびかたや幾つ進むかはわすれましたが
 なんらかのボーナスがあった点は同じだったとおもいます。
> かさなる、おちる
 よびかたは『ションベン(小便)』でした。(サイコロ賭博由来?)
 ペナルティは「進めない」だけだった気もしますが、
 マイナスイメージは同じです。
> カドに丁度とまったら
 どこのカドでも普通に『ジャンプ』といって
 つぎのカドまで飛んでいました。
> 戦争
 うーん、おもいだせません。
 強いコマにぬかれたら(追いつかれたら)弱いコマはやられてしまって、
 同じ強さのコマならナニゴトもなく、
 倒せないコマの上に丁度のったら『おんぶ』といって
 シタのコマがうごくときに一回おぶさりながらうごけたとおもいます。
 同じ強さのコマの上に丁度のったら『戦争』で振りゴマ勝負にでも
なったかなぁ…そうだった様な『おんぶ』だったような…。
> プ
 解りません。

 こんなかんじでした。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
『おんぶ』ありましたありました。
全カドでぶっちゃんぴー(ジャンプですね)できたんですね。
それは展開が早い。

しかしローカルルールたっぷりで深遠ですねぇ。

お礼日時:2008/02/25 09:28

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