「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

拝む,運ぶ,告げる、についての謙譲語が知りたいです。

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A 回答 (2件)

謙譲語は、


自分の動作を低く扱うことですから、
拝む    参拝する

運ぶ    お運びする

告げる   お知らせする

以上でいかかでしょうか。
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この回答へのお礼

大変,参考になりました。
ありがとうございます。
また困ったときにはよろしくお願いします。

お礼日時:2002/10/28 12:48

goo国語辞典によると、「拝む」はそれ自体が「見る」の謙譲語です。

「運ぶ」は分かりませんが、「告げる」は「申す」辺りでいかがでしょうか。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/cgi-bin/jp-top.cgi
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この回答へのお礼

早くの解答ありがとうがざいました。
また困った時にはよろしくお願いします。

お礼日時:2002/10/28 12:37

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Q「お運びいただき」と「お越しいただき」の違い

お願いします。

来てくれたことに感謝する場合,
「お越しいただき誠にありがとうございました」
「お運びいただき誠にありがとうございました」
という言い方がありますが,”お越しいただき”と”お運びいただき”の違いはどこにあるのでしょうか?
使い分ける場合,ポイントになる状況などを知りたいと思います。

goo辞書によると
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/thsrs/8794/m0u/
”「お越し」と「お運び」は、ほぼ同様に使われるが、「お運び」の方が少し改まった感じを与える。”
とありますが,その程度の違いの認識でよいでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

殆ど違いは無いと言う認識で良いかと思いますが、よく考えると、少し違いはありますね。

まず平常文ですと「来てもらって」ですね。

「もらって」の部分を「戴き」と言う謙譲表現にしている点は共通です。
「来て」の部分を「お越し」「お運び」のいずれにするか?と言う違いについても、いずれも「来る」と言う相手の動作に関し、直接的な表現を避けて、「(お)越し」「(お)運び」と言う遠回しな表現にして敬意を高めているワケです。

相手の動作をそのまま指摘しないことで、敬意を高めると言うのは、「来る」を「お見えになる」と言うのなども同じ様な構造です。

この様に、「お越し」「お運び」は、かなりの共通点がありますので、ほぼ同等に使用出来ます。

違いは、「お越し」「お運び」の意味です。

まず「お越し」と言う言葉は、相手が「あるポイントを通過する(越す)」ことで、「直接ココに来た」では無く、「途中どこかの地点を通過・経由して(こちらへ)お見えになった」と言う、遠回しな表現です。

「引越し」の「越し」も同じ意味ですから、引越しする人(自分から去って行く人)に対し、「あちらにお越しですか?」と言う表現も成立します。
即ち、「来る」だけでなく、「行く」にも使える、便利で広範なな言葉です。

一方の「お運び」の方も、相手の動作を直接表現しないと言う点は共通ですが、よく考えると、自分で自分を「運んできた」と言う感じの変な表現で、これは修辞技法(擬物法?)ですね。

普通「運ぶ」と言うのは荷物などですから、相手の身柄を尊貴な荷物の様に見立て、「自分で来た」のではなく、運ばれてきたと表現しているのでしょう。

こちらの方が、より遠回しで、修辞法が用いられている分、上等な表現かな?と言う気はします。

辞書の解説の様な回答でゴメンナサイ。

しかし・・・普段、当たり前に使っている言葉を、ご質問に答えると言う形で考えると、非常に勉強にもなりますね。
感謝です。

殆ど違いは無いと言う認識で良いかと思いますが、よく考えると、少し違いはありますね。

まず平常文ですと「来てもらって」ですね。

「もらって」の部分を「戴き」と言う謙譲表現にしている点は共通です。
「来て」の部分を「お越し」「お運び」のいずれにするか?と言う違いについても、いずれも「来る」と言う相手の動作に関し、直接的な表現を避けて、「(お)越し」「(お)運び」と言う遠回しな表現にして敬意を高めているワケです。

相手の動作をそのまま指摘しないことで、敬意を高めると言うのは、「来...続きを読む

Q聴くの敬語

「聴く」を難しく言うとなんと言うのでしょうか?また「聴く」の尊敬語と謙譲語を教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。

聴く
尊敬語=聞こし召す(きこしめす)
謙譲語=拝聴する

聞こし召す、はもうほとんど使われることはないですね。
拝聴する、は今でも使われていますけど。

Q●尊敬語、謙譲語●

「国語の新研究」という問題集にはこんな問題が載っていました

次の言葉を「お(ご)~になる」、「お(ご)~する」の形を用いた尊敬語・謙譲語に直しなさい。

(1)心配する  ⇒尊敬語で。(      )
           謙譲語で。(      )

(2)開ける   ⇒尊敬語で。(      )
           謙譲語で。(      )


(1)の尊敬語の正解は「ご心配になる」でした。

これは、相手が「心配する」ということに対して、「ご心配する」という尊敬語を使い、相手を高める効果があるので、納得です。

(2)の尊敬語の正解は「お開けになる」でした。

これも、相手が「開ける」ことに対して「お開けになる」という尊敬語を使い、相手を高める効果があるので、納得です。

しかし、謙譲語のほうはどちらも納得がいかない答えでした。

(1)の謙譲語の正解は「ご心配する」でした。
(2)の謙譲語の正解は「お開けする」でした。

私はこの答えに対して、あまり納得がいかなかったのです。

「お」や「ご」を使ったていねい文は、相手の動作や持ち物を高める文だと思うので、上の謙譲語の正解は納得がいかないのです。

●例●
私はそのドアをお開けする

と上の謙譲語を用いた文を作ってみたのですが、そしたら、

●例●
「私がそのお茶をお運びします」

と、自分がする動作に「ていねい語」を用いていて、自分を高める感じがしてしまうのです。

小学校の頃、先生に自分に対してていねいに言うのはおかしいでしょう。たとえば「・・・・」←(何て言っていたかは今は覚えていません;)

といわれて、みんなも私も、「たしかに、自分にていねい語を使うのはおかしい!」と十分納得しました。

なので、謙譲語は「自分を下げる」という効果がありますから、自分がする動作を「ていねい語」として高めてはいけないと思います。




しかし、上の問題文では「お(ご)~なる・・・」を用いた尊敬語、謙譲語に直しなさい
と書いてあったので、ますます混乱です。




ていねい語も尊敬語も同じ「相手の動作や持ち物に使い、その人を高める」効果があると思っています。
それを「ていねい語を用いた謙譲語」となると、よくわからなくなります。


なので、この問題集の解説には載っていなかった
ていねい語、尊敬語、謙譲語の関係や使い方をもっと教えてください。

そして、この (1) (2) の問題の解説もお願いします。

「国語の新研究」という問題集にはこんな問題が載っていました

次の言葉を「お(ご)~になる」、「お(ご)~する」の形を用いた尊敬語・謙譲語に直しなさい。

(1)心配する  ⇒尊敬語で。(      )
           謙譲語で。(      )

(2)開ける   ⇒尊敬語で。(      )
           謙譲語で。(      )


(1)の尊敬語の正解は「ご心配になる」でした。

これは、相手が「心配する」ということに対して、「ご心配する」という尊敬語を使い、相手を高める効...続きを読む

Aベストアンサー

すでに他の方もご指摘になっておられますが、「お・ご」は尊敬語と謙譲語と両方の場合に使われます。
尊敬語の場合は、『お(ご)~になる / ご~なさる / お(ご)~だ』などという形。
・これから先生がお話しになる。
・ご利用なさる際には会員証をお示しください。
・社長は今ご休憩中だ。
などの例が挙げられます。
これらの文中における「話す・利用する・休憩する」という【動作の主体が尊敬すべき人物】である点に留意してください。
これが尊敬語の用法です。

一方、謙譲語の場合は、『お~する』などという形になります。
・私が社長にお伝えします。
・私が議員のカバンをお持ちします。
などのように使います。
「伝える・持つ」という【動作の主体】は「私」なので尊敬すべき人物ではありません。
その代わりというわけではありませんが、
「伝える」という【動作の向かう先が尊敬すべき人物】です。同様に、
「持つ」という【動作の向かう先が尊敬すべき人物に関連するものごと(この例では尊敬すべき人物の所有物)】です。
動作の向かう先が尊敬すべき人物であったり、尊敬すべき人物に関連するものごとであったりする場合に「お・ご」を使って自らの動作をへりくだって表現します。
【自分の動作】をへりくだることによって結果的に相手を高めるのが謙譲語の用法です。
このように、「お・ご」は、尊敬すべき人物の動作につけると尊敬語となり、[尊敬すべき人物や尊敬すべき人物に関連するものごとに向かう自分の動作]につけると謙譲語になります。

ここで注意すべきなのは [尊敬すべき人物や尊敬すべき人物に関連するものごと]が存在しない場合、自分の動作]につけると謙譲語にはなりません。
つまり、自分の動作に対する尊敬語になるので不自然になってしまいます。
[尊敬すべき人物や尊敬すべき人物に関連するものごと]が存在しない場合、の例としては、
・わたしは昨夜2時にお休みになりました。
・今日、畑から(自分の)家までトマトをたくさんお持ちした。
など。

「私はそのドアをお開けする」の場合も、たとえば「先生が通るために開ける」という状況ではじめて謙譲語として正しい表現になるわけです。
「開ける」という自分の動作が、先生に関連するものごと(この場合は「先生が通るためのドア」)に向かう動作だからです。
自分ひとりで通る場合に使うと当然不自然で誤った表現になってしまいます。
もっと詳しくお知りになりたい場合は、
http://www.bunka.go.jp/bunkashingikai/soukai/pdf/keigo_tousin.pdf
をご参照になると良いでしょう。
    

すでに他の方もご指摘になっておられますが、「お・ご」は尊敬語と謙譲語と両方の場合に使われます。
尊敬語の場合は、『お(ご)~になる / ご~なさる / お(ご)~だ』などという形。
・これから先生がお話しになる。
・ご利用なさる際には会員証をお示しください。
・社長は今ご休憩中だ。
などの例が挙げられます。
これらの文中における「話す・利用する・休憩する」という【動作の主体が尊敬すべき人物】である点に留意してください。
これが尊敬語の用法です。

一方、謙譲語の場合は、『お~する』など...続きを読む

Qその日程で大丈夫!と取引先に返事したい

急いでます。宜しくお願いいたします。

取引先(お客様)からいただいた
打ち合わせ日時の案内メールに対して
「その日、その時間で大丈夫です。」と返事をしたいのですが
どうやって書いていいのかわからなくて困ってます。

不在の上司のかわりにメールをするので
ちゃんとした、失礼のない文面にしたいのですが・・・

どなたか教えてください。

Aベストアンサー

メール返信の形で、

ご連絡を誠に有難うございます。
下記承知いたしました。
それでは○月○日○時にお伺いさせて頂きます。

で良いのでは?


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