ふと会話が途切れたとき「天使が通った」といいますが、この「天使が通った」という表現が二葉亭四迷の作品のなかに出てくると聞きました。
なんという作品かご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

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この回答へのお礼

わざわざURLまでありがとうございます。
ゆっくり読んでみたいと思います。

お礼日時:2008/04/22 21:02

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Aベストアンサー

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参考URL:http://www.webring.ne.jp/

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あります。
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短歌の募集、公募、コンクール情報は短歌賞.com
http://tankasyo.blog17.fc2.com/

> (2)短歌を仕事にして、ご飯を食べている人はいるのでしょうか?

ごく一部の方(俵万智さんなど)以外は、短歌だけで収入を得るのは難しいでしょう。
こちらのサイトに詳しいことが載っています。

■“歌人・俳人” ってどんな仕事なの?
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・「S・カルマ氏の犯罪」
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・「赤い繭」
・「魔法のチョーク」
・「洪水」
・「事業」
・「詩人の生涯」
・「カンガルーノート」

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「カンガルーノート」のように一部分だけの変身や、
「手」のように、元が人間でないものも含めて、
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特質がよく表れている作品でしょう。
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http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_452650.html
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「読む」とするのがよさそうです^^

おはようございます。
「詠む」の意味からいえば、その場合に使うとおかしな感じがしますね。
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> 短歌を作らない、読むこともしない近所の奥様方は、「よく分かる」「私そのままよ」と大いに共感してくれる。

> 短歌を詠む、短歌を読む。この二つにはいくつかの共通のキーポイントがある。

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参考URL:http://www.nhk.or.jp/hensei/fm/20021104/main_05-29.html

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Aベストアンサー

57577のうち、それぞれ、5と7のあとには音楽でいう休符があると考えられています。つまり、
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Q「変身・変装」をテーマにした作品

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自分で探し出せたのは川上弘美の『蛇を踏む』くらいです。
作家とその作品の簡単なあらすじも教えて頂けると嬉しいです。

Aベストアンサー

松浦理英子著『犬身』(朝日新聞出版)

犬好きの主人公(女性)が、謎の狼男(?)の手を借りて犬に変身し、ある種の好意を寄せる女性のペットとして飼われるお話。

と書くと何かとてつもなく荒唐無稽な話のようですが……。
松浦氏は、一貫して「性愛とは何か」を追究しておられる方で、今回は「性愛を超越した愛のあり方」を、犬と飼い主という形でつきつけています。

下記のサイトでは、あらすじとともに松浦氏へのインタビューが載っていますが、最後の最後のネタバレがあります。
もし作品を楽しみたいのでしたら、こちらのサイトは読み終わるまで見ないでおくか、見るとしても5段落目あたりまでにしておいてください(^.^)。

http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY200710310092.html


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