本の質問です。最近パナマについて勉強しようと思っているのですが、しかも洋書で、、、。どなたか初心者には最適なパナマの洋書をご存知なかたいらっしゃいますか?
特に、パナマ運河の建設、ノリエガ、アメリカのこの三つが絡んだ時代をよく知りたいです。

もし洋書をご存知ない方でしたら和書でもかまいません。
お願いします。

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A 回答 (1件)

こんにちは。


パナマにも洋書にも詳しくはありませんが、まだ回答がないようなので。

初心者というのがパナマに掛かるのか、洋書に掛かるかわかりませんが、「しかも」と書いてらっしゃるので洋書を普段からガンガン読んでいるわけではないのでしょうね??

Lonely Planet はいかがでしょうか。
ご存じでしたら蛇足ですが、旅行ガイドブックです。
歴史や社会についても簡単に触れられていると思います。
旅行ガイド本はそれほど難しい英語ではありません(英語の旅行ガイド本は文字ばっかりなので疲れますが)。
「洋書」でなく、「パナマ」に重きを置きたいのなら物足りないかもしれませんが。

アマゾンで目次や抜粋を見られます(なか見!検索)
表紙写真をクリックしてみてください。
でも結構高いんですよね~(地球の歩き方等と比べてしまうと)。
http://www.amazon.co.jp/Lonely-Planet-Panama/dp/ …

こちらはロンプラのサイト。
http://www.lonelyplanet.com/worldguide/panama/
公式サイトでPDF切り売りがあるようです。英語が読めないと買うのも面倒そうですが。
http://shop.lonelyplanet.com/Primary/Product/Pic …

ちなみにスペイン語表記ですとPanamaの一番最後のaにアクセントがくるので、パナ「マ」とマが強調され、語尾上げみたいな感じになりますね。
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Qソフトバンクや孫正義について、どちらかというと否定的な内容の本をご存知ありませんか? 例えば、アスキ

ソフトバンクや孫正義について、どちらかというと否定的な内容の本をご存知ありませんか?
例えば、アスキーのパクリ雑誌を作っていたことや、怪しい会社がいつの間にかキャリアの1つになった過程など、「孫正義は偉大だ、孫正義の50年計画だ」というものではない本を探しています。

ソフトバンクの本は孫正義の礼賛するものしかなく、もっと別の角度から成長の過程などを知りたいです。

『ソフトバンクの深層』という本は読みました。

Aベストアンサー

別に本を読まなくても、すべてがパクリ、機を見るに敏ではあり、早くにシスコにはる等、ファンドとしての天才的才能はあるが、別に世の中に何も生み出していないって誰でもしっていること。

・もとは、クソみたいなソフト集めて横流しして倒産。
・雑誌は、質問者の言うとおりパクリもの。
・ADSLは、ベンチャーを、エグい作戦で崩壊させ、救ったフリでして技術・ビジネスモデルともに乗っ取り。
・JT買収しても何もおこらず、新しい取り組みは全部潰し、ユーザには恩恵なし。
・やること付きて、ブラフで携帯免許取得も計画ひっくり返して、ボーダフォンを買収。
・クソみたいなボロボロネットワークを、ほとんど投資せずボロボロのままで運用。
・技術もなくてベンダーに丸投げ。
・さらに待望のiPhone(そんさんが気がつく5年以上前からみんな待ってた)独占して、せっかくのイノベーションを、他の素晴らしいネットワークで使える機会を妨害。
・ばかなユーザがブランディングにだまされiPhoneに飛びつき、インチキネットワークを10年使いさせつづけ、ボロ儲けした。(だって投資しないから)
・イノベーションを起こしたように見せかけるのだけはうまく、したがって多くの人が騙されているが、生み出したものはなにひとつない。
・売れてもいないSIMを、いろいろな手法で、割増出荷に見せかけ、契約数NO1を偽装。ばれると、契約数公開を取りやめ。
・孫さんもソフトバンクもなくても、だれも困らないし何もかわらないし携帯も安くならないし製品もうまれてない。
・復興資金を寄付にみせかけ、マネジメントに払う莫大な金を、自前の基金に流して脱税。好きなときに、財布代わりで豪遊。
・それよりたちがわるいのは、ドコモやKDDIを批判して、革新のポジションをとりながら、じつはライバル以上に規制産業の恩恵を受けて、ユーザーからむりしとるエグい商売をしている。
・いまでも総務省の革新案に、保守的に反対するのはソフトバンクだけ。
・おなじボロ儲けしようと、アメリカ乗り込んだが大失敗。
・ロボットやら、AIやら、やっているが、これまた何も起こらず。どんどん技術者はいなくなる。
・ブラフによる信用創造がなくなると、倒産の危機とよんだか、なぜかARMを買収して、世界一だと大騒ぎ。

こんなくずに、ファンドの才能を与えた神様を恨みますね。
かれがいなければ、もっといろいろなものが、健全な市場の中で、淘汰や生き残りを繰り返すことで、本当のイノベーションが生まれたと思います。
資本主義の負を象徴した存在だと思います。

別に本を読まなくても、すべてがパクリ、機を見るに敏ではあり、早くにシスコにはる等、ファンドとしての天才的才能はあるが、別に世の中に何も生み出していないって誰でもしっていること。

・もとは、クソみたいなソフト集めて横流しして倒産。
・雑誌は、質問者の言うとおりパクリもの。
・ADSLは、ベンチャーを、エグい作戦で崩壊させ、救ったフリでして技術・ビジネスモデルともに乗っ取り。
・JT買収しても何もおこらず、新しい取り組みは全部潰し、ユーザには恩恵なし。
・やること付きて、ブラフで携帯免...続きを読む

Q視座を高く持つとか、俯瞰して物事を見るとかについて書かれた啓発書やビジネス書をご存知あったら教えてく

視座を高く持つとか、俯瞰して物事を見るとかについて書かれた啓発書やビジネス書をご存知あったら教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

古書ですが
「一般意味論」関連。
 まずwikiで検索・アマゾンに本あり。

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