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ブラジルにはサッカーにまつわる格言やことわざも多くあると聞きます。
何か知ってる方いましたら、日本語とポルトガル語の両方で教えて下さい!

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A 回答 (1件)

ブラジル語の通訳です。

ブラジルに17年住みましたが、「サッカーにまつわるブラジル(ポルトガル語)の格言やことわざ」というのは聞いたことがないです。ブラジルというのはラテンとインディオと黒人のミックスです。彼らはそういうことにはあまり縁がなく、直感と運動神経の発達した国民です。
あ、そうだ。一つ思い出しました。サッカーの諺ではありませんが、よくブラジル人が言う諺に
「Alegria do pobre dura pouco」というのがあります。これは「貧乏人の喜びは長くは続かない」という意味で逆転されて負けたときなどに使います。発音は「アレグリーア・ド・ポーブレ・ドゥーラ・ポウコ」です。
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Qブラジルの格言について

ブラジルに昔から伝わる、「にんじんとたまごとコーヒー」(タイトルかどうかはわかりません)という、人生の帰路にたつ娘に父がアドバイスをする時に引用する、格言と言うか言い伝えみたいな話をご存知でしたら、詳しく教えてください。
ブラジル人の知人が、訳したものがあり、それをもとにきちんとした日本語に直してほしいと頼まれたのですが、 いま一つ意味がつかめず困っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ブラジルの話は知りませんが中南米諸国でも似た話(人生訓)があります。参考まで。

材料にはそれぞれ持ち味と利用法(価値)がる。

ニンジンは固いが煮れば柔らかくなる。
タマゴの身は柔らかいが煮れば固くなる。
コーヒの実はお湯に溶けておいしいコーヒとなる(実のままでは価値がないが)

人生において大事なことは個人が持ち味に応じた価値を発揮することであり他人を羨んでも仕方がない。
誰でも何か光るものを持っている。

これでブラジル人の書いた文章は理解できませんか?


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