ガソリンエンジンとディーゼルエンジンとでは
ディーゼルエンジンの方が高寿命といいますが

最近出てきたコモンレール方式ディーゼルはどのくらい高寿命といえますか?

ディーゼル>コモンレールディーゼル>ガソリンエンジン

この式の解釈で合ってますか?

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A 回答 (3件)

コモンレールのディーゼルエンジンなどは燃料を高圧噴射させるために特殊な燃料ポンプを使用したり、高圧に耐えれるパイプ、インジェクターなどに替わっています。


この高圧が問題で、高圧ゆえにホースやパイプに負担がかかりやすく、また出たばかりの技術ゆえ寿命が怪しいところがあります。
なので「ディーゼル>コモンレールディーゼル>ガソリンエンジン」も
正しい解釈とも言えます。
しかしながらきちんと決められた時期に決められたメンテナンスをしていれば「ディーゼル=コモンレールディーゼル>ガソリンエンジン」も
正しい解釈とも言えます。
参考にしてください。
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コモンレール方式とは、すでに書かれていますが、燃料の供給方式の名前で、エンジンの種類ではありません。



ガソリンエンジンだって、多くはコモンレールになってきていますよ。
「キャブレターが電子制御噴射に変わったから、寿命が延びた。」
なんて事はないでしょう?

同じことです。
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コモンレール云々は、燃料の供給(噴射)に関する方式なので


エンジン本体の耐久性とは直接関連無いと思うけど?

燃焼パターンをきめ細かくコントロールすることで、安定した燃焼を出来るとすればその分負担は軽くなるだろうから
かえって寿命は延びるかも?

でも、それを見越してエンジンを以前より軽く薄く作ったとしたら耐久性は落ちるね。

結局一般論でしかない。
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Q皆さんは、人を愛する方がいいですか?それとも、愛される方がいいですか?

人を愛することって、楽しいけれど、ちょっと切ないですよね!
人から愛されることって、うれしいけど、やっぱりちょっと切ないですよね!

皆さんだったら、人を愛する方がいいですか?
それとも、愛される方がいいですか?

Aベストアンサー

そうですよね~

確かに愛される方が楽かもしれません。確実にうれしいことでもあります。人は、愛されたら・・・その愛して下さった人を愛しやすいからです。

私は・・・「人に好かれるには・・・まずその人を好きになることだ!」と思います。「人に愛されるには、自分が愛する事だ!」と・・・。
今も変わりません。

出来るだけ他の人の良い面に注目しようと、自分自身を訓練してきましたし、実際そうするよう努力しています^^。 皆さんいいトコいっぱいありますから・・・。
だから私は受身ではなく、積極的にしていますw。

もちろん自分は好意をもっても、相手は好きになってくれない場合もあるでしょう。それはそれでしょうがないのです。しかし、私は後悔なんてないです。とても清清しいです。よくやったと自分を誉めてやれるからです。
昔ものすごく好きになった女性がいました。私の完璧な片思いでした。5年間ずっと心の中に秘めていました。その5年はものすごく長く辛いものでした。しかし事情があり、そのままに・・・
今その人が「どこかで幸せになっていればいいな!」って心から願っています。

私ももちろん愛されたいですが、積極的に愛します。

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Qコモンレール式ディーゼルにBDF

最近話題のBDFについて調べているんですがわからないことがあります。BDFはコモンレール式のディーゼルエンジンには全く使用できないんでしょうか?であればその原因は動粘度の数値のせいでしょうか?詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

コモンレール式噴射システムは従来の噴射系よりも高圧(およそ1600~1800気圧)が加わり、またシステム上、ポンプ・インジェクタを通った燃料の一部が元に戻されます。
リターン燃料は高温に熱せられます。
BDFの場合、熱が加わった場合に化学変化が起きるかも

また、前述のとおり超高圧がかかるので部品間の潤滑が重要になります。ポンプやインジェクタは燃料潤滑ですので、軽油に比べ粘性が乏しいと油膜が切れて部品を壊す可能性があります。

噴射系メーカがBDFに対応するように設計・製造していれば問題ないでしょうが、BDFが出回り始めたのは最近の話ですし、統一規格があればともかく、品質が一定でなければメーカ側で保証することは困難でしょう。

Q愛する?愛される?

愛するほう、愛されるほう・・・どちらがいいですか?

もちろん、愛して愛されるのが理想です。
でも現実はうまくいきません。

人にもよるとは思いますが、いろいろな意見を聞いてみたいです。
漠然とした質問で答えにくいとは思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私(男)は愛する恋愛が良いですね。

「愛する」「愛したい」という感情は抑えられずに自然と湧いてくる
感情だと思います。
この「愛する」「愛したい」という感情がなければ自分自身盛り上がりません。
こういう感情がそれ程ない状態で相手からの愛情を充分に感じても
なんだか、【それ程愛していない相手から愛情を注がれている様で
ピンと来ない】感覚です。

「愛されている」という幸福感って絶対に【愛している相手】からの愛情でないと
湧いて来ないだろうと思います。

当然、質問者様の仰る様に相思相愛が理想ですが、どっち?と訊かれたら
迷わず【愛する】恋愛ですね。

Qガソリンエンジンとディーゼルエンジン

日本ではディーゼルエンジンは排気ガスの問題で嫌われていますが、ガソリンエンジン用のガソリンも精製段階で軽油の3倍のCO2を出しているそうなので、一概にガソリンエンジンが良いとは言えない気がします。ガソリンエンジンよりディーゼルエンジンのほうが安全性が高いですし、燃費も良いのでとても便利なエンジンだと思うのですが、環境への影響や安全性やその他を含めて皆さんはどう思いますか?

Aベストアンサー

世の中では「ガソリンエンジンはクリーンで、ディーゼルエンジンはダーティだ」という図式ができあがっているみたいですが、現実にそのようです。けれども、その原因は、開発への力の入れ方の差ではないかと思います。つまり、乗用車に多く使われてきたガソリンエンジンには多くの力を注いで排ガス対策をし、ディーゼルエンジンはそれを疎かにしてきただけだと思います。

 かつてアメリカで、乗用車の排ガス規制法、マスキー法が施行されたとき、世界中の自動車メーカーの誰もが悲鳴を上げたものでした。ホンダのCVCCエンジンはこのとき誕生しています。

 そもそもディーゼルエンジンは原理的に優れたエンジンですので、気合いを入れて排ガス対策をすれば、ガソリンエンジンよりクリーンなエンジンになるのではないかと思います。

       ディーゼルE  ガソリンE
---------------------
燃料      軽油・重油   ガソリン
着火      空気圧縮    電気花火
馬力当り質量  大       小
馬力当り価格  高い      安い
熱効率     良い      悪い
       (30~40%)  (22~28%)
経費      安い      高い
火災の危険度  少ない     多い
騒音・振動   大きい     少ない
冬季の始動性  やや悪い    良い

ガソリンエンジンはガソリンを燃料にしないと動きませんが、ディーゼルエンジンは粗悪な重油、灯油、あるいは植物油でも動くと聞いています。(ガソリンではなぜか動かない)

世の中では「ガソリンエンジンはクリーンで、ディーゼルエンジンはダーティだ」という図式ができあがっているみたいですが、現実にそのようです。けれども、その原因は、開発への力の入れ方の差ではないかと思います。つまり、乗用車に多く使われてきたガソリンエンジンには多くの力を注いで排ガス対策をし、ディーゼルエンジンはそれを疎かにしてきただけだと思います。

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Q好きだけど愛されない。嫌いなのに愛される。

好きだけど愛されない。嫌いなのに愛される。


質問

経験は誰でもあると思いますが
皆さんはどうしてますか?
非情に難しい相談ですが、お願いします。

Aベストアンサー

好きだし愛される相手が現れるまで適当に遊びながら待ちます。
それが今の旦那です。

Q「ディーゼルエンジンとガソリンエンジン」違い

教えて下さいと言われたらどれくらいまで答えますか?
私は実際に

・高圧縮の自然着火
・排ガスの代わりにススが出る。

位しか答えられませんでした。
機械系の人間として上記のようなことで「ディーゼルエンジンとガソリンエンジンの違いと言えば?」と
問われて知っておくべきことは何でしょうか?

Aベストアンサー

ガソリンエンジン
「引火」しやすく「着火」しにくいガソリンが燃料であるため、燃焼速度を制御しやすく燃焼音が小さく静寂性に優れる。
アクセルバルブが存在し理論空燃比を保持するよう燃焼空気と燃焼を制御し三元触媒にて排気を浄化する。このためポンピングロスが大きくなる。
ただし、過給機付きで吸気管圧力が正圧の場合は燃料供給を過剰にし燃焼温度の過剰な上昇を防ぐ制御を行う。
圧縮比が低く、熱効率が悪い。しかしながらピストンやコンロッド、クランクシャフトなどの回転部品を軽量にできるため高回転化が可能になり高出力化が可能。

ディーゼルエンジン

「着火」しやすく「引火」しにくい軽油が燃料であるため、燃焼させるために燃焼室内に直接噴射するしか方法がなく、よって燃焼速度が急峻で制御しにくく燃焼音が大きい。しかし今現在、ピエゾ素子インジェクタにて緻密な噴射制御にて改善されている。
アクセルバルブが無く、ポンピングロスが小さい。燃料噴射量のみで燃焼を制御するため過酸化燃焼になりやすく排気ガスがクリーン。
しかしながら着火燃焼であるため煤が発生しやすく、排気ガス内の煤の分離と排出方法にやや難がある。
また常に新気をフルに吸気しているため排気圧力が大きく過給機との相性が良く、また燃焼噴射量のみで燃焼制御しているため燃料を過濃供給する必要がない。
着火燃焼させるために圧縮比が高く熱効率が良い。なので燃費が良い。
しかしながらピストンやコンロッド、クランクシャフトなどの回転部品を高圧縮に耐えるよう頑丈に作らなければならず高回転化が難しい。結果、低回転域では高トルクは得やすいが高出力は得難い。

ガソリンエンジン
「引火」しやすく「着火」しにくいガソリンが燃料であるため、燃焼速度を制御しやすく燃焼音が小さく静寂性に優れる。
アクセルバルブが存在し理論空燃比を保持するよう燃焼空気と燃焼を制御し三元触媒にて排気を浄化する。このためポンピングロスが大きくなる。
ただし、過給機付きで吸気管圧力が正圧の場合は燃料供給を過剰にし燃焼温度の過剰な上昇を防ぐ制御を行う。
圧縮比が低く、熱効率が悪い。しかしながらピストンやコンロッド、クランクシャフトなどの回転部品を軽量にできるため高回...続きを読む

Q愛することと、愛されること

あなたはどちらに重きを置くタイプですか。

愛するとはあなたにとってどんなことでしょうか。
愛されるとはあなたにとってどんなことでしょうか。

かなり抽象的ですので、ご自由にお答えくださって結構です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

自分から愛そうとしないと、他人からは愛されない。
でも愛されて育たないと、人に愛はわけられない。

だからどっちも大事なこと。

答えも抽象的でごめんなさい。

Qガソリンエンジンとディーゼルエンジンのことです

ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの出力調整についてもしよろしければ詳しく教えてください。

Aベストアンサー

ガソリンエンジンはアクセルペダルを踏むとスロットルバルブを動かして吸入空気量の変化で出力を調整します。
ディーゼルエンジンは燃料噴射ポンプの噴射量の変化で出力を調整します。

Q愛する?愛される?

愛するのと、愛されるのとどっちの方がいいのですか?

ここの質問、回答を読んでいたらいろんな意見を目にしました。

男が女をと、
女が男を。
愛するのと、愛されるの。

理由もつけて教えてください。

Aベストアンサー

愛するのと、愛されるのは同義なので、どっち?という論議は無意味でしょう。
あえて答えるとしたら、答えは、両方。

なぜなら、愛するのは自分。愛されている?と判断するのも自分だから。
どれほど相思相愛になった相手であっても、同一人物ではなく他人なのだから、
心の中まで理解することは不可能である。
自分の行動に対する反応や、自分への相手の言動、行動によって愛されている?
と判断するに過ぎない。
例えば、自分は嫁さんを愛し、相手が拒絶せずに横に居続けることから
自分の愛を受け入れていると解釈、その行動から愛されていると判断している。
したがって自分が愛するか?愛を感じるか?を決めるのであって、他人から
どうこうしてもらうという事ではない。と私は考えます。

Qディーゼル用のエンジンオイルをガソリン車に使えるか

以前ディーゼル車に乗っていて、余ったディーゼル用のエンジンオイルを持っているのですが、もったいないのでガソリンエンジンにも使えるものなのか教えてください。もし使った場合、何か支障があるのでしょうか。

Aベストアンサー

整備士資格を持つ自動車開発を行っているものです。
今回、ディーゼル用のオイルをガソリン車に使う
との事ですが、この場合であれば利用可能です。
ディーゼル車は、燃料と空気を圧縮して自然発火を
させていますので、ガソリン車に比べエンジンは高精密で
出来(ガソリンエンジンに比べ数十万高くなってます)、
スラッジを除去し燃焼させガソリン車に比べ高温で
使用されます。
その為、オイルについてもより高温での使用に耐えれる
物になっており、基本的には問題無いと思いますが、
下記の問題が発生します。
ガソリンエンジンでは、排気ガスの浄化として一度燃焼させた
ガスをスロットルチャンバー付近に戻し、再度燃焼をさせています。
このガスには、ガム質(粘着性の高い部質)が含まれています
ディーゼル用のオイルを使った場合、オイルの燃焼成分によりこの
ガム質が増え、スロットルチャンバーに付着し冷気時等の
エンジン始動時にバルブがくっつき、アクセルペダルを踏んでも
引っかかりが起き、うまくエンジン回転数が上がらない
現象が発生する可能性が高くなります。
このガム質を取る為には、キャブレタークリーナーを使えば
落ちますが、日産車やスバル車では、アイドリング時の制御性
向上の為、スロットルチャンバーにボールベアリングを使っている為
作動不良が発生する原因となります。トヨタ車では
メタルベアリングを使っている為、アイドリング制御がラフで
問題無いです。

整備士資格を持つ自動車開発を行っているものです。
今回、ディーゼル用のオイルをガソリン車に使う
との事ですが、この場合であれば利用可能です。
ディーゼル車は、燃料と空気を圧縮して自然発火を
させていますので、ガソリン車に比べエンジンは高精密で
出来(ガソリンエンジンに比べ数十万高くなってます)、
スラッジを除去し燃焼させガソリン車に比べ高温で
使用されます。
その為、オイルについてもより高温での使用に耐えれる
物になっており、基本的には問題無いと思いますが、
下記の問題が...続きを読む


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