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生命保険の配当金というのは、変動するものらしいですが、契約当時280万円といわれていたものを、満期になり、時代が変わったからといって、24万円しか受け取ることができませんでした。これは、素人には詐欺としか思えないのですが、これは普通のことなのですか?どうしても、納得できません。他の保険にも加入しており、急に不安になってきました。どうすればよいのか、なにか、良い方法があったら教えていただきたいのですがよろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

配当金は契約者からの保険料等を運用して収益があった場合に分配されるもので前年度の決算状況で毎年確定されるのでNo1の方がおっしゃるとおり最近は0が多いですね。

ただ貯蓄目的の保険なら配当金とは別に予定利率というものがあり、どちらかというと返戻金額に大きな影響があるのは予定利率の方だと思います。保険料を一定の運用利回りを元に元利を積立られていき満期時に特別配当金と合せて280万の受取りという説明だったのでは?予定利率は経済情勢で変動するものが多いようです(確定利率もあります)バブルの頃の予定利率と最近ではかなりの違いがありますから当然返戻金にモロに影響してきます。利率が確定ではない場合はこういうリスクが高く、同様の保険にバブル前後に加入した方の多くは同じ思いをされていると思いますよ。利率が変動する事は約款にも記載されていますし、おそらく当時の設計書にも小さく出ていて受取額の頭には「約」って字も入ってたと思います。今回は何も手立てはないように思います。ただ最近は保険に対する契約者の意識がしっかりしてきて保険会社サイドも誤解の少ない情報提供や、メリットとは別にデメリットも説明する義務を課せられていますのでこういうトラブルも少しは減るかと思います。ただ自分が決めて入る保険ですから、他人任せではなく自分でも調べたり質問したりする意識は持った方がいいですね。そういう人には代理店や会社の姿勢も違ってきます。いい機会ですから現在ご加入の保険についても見直しされてみたは?早めに見直せば傷が浅くてすむケースもあるようですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。言葉って難しいですね。アドバイスのとおり、今後他の積み立て型保険の方も、保険屋さんに確認してみたいと思います。
またこのような誤解をしないよう、自己管理をしっかりしなくてはと反省しています。本当にありがとうございました。

お礼日時:2003/01/14 20:42

参考になるかもしれないHPがありますのでアドレスをご案内しておきます。


機会があれば見てみてください。

参考URL:http://www.altive.co.jp/index.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。お気に入りに登録してみました。後で、じっくり勉強したいと思います。

お礼日時:2003/01/16 20:59

そもそも配当金というものは、支払いを約束するものではありません。

担当の方が何を言ったかは分かりませんが、今の世の中では配当金は0が当たり前なんです。
文句を言っても、契約書にはしっかり書かれている事ですし、しょうがないですね。契約当時、その担当の営業の方が配当金を約束するような事を言ったとすれば、その営業の方はひどい人です。ただし、想像するに10年ほど前に入られた保険じゃあないですか?。当時の物であれば、今より数段、毎月の掛け金は安いはずですし、単純に他社に乗り換えればいい、という問題でもないですよ。その保険が掛け捨てで、途中で掛け金が上がるような物だと、また話は別ですが・・・。
信頼できるお知り合いの専門の方に1度、保険を見てもらったほうが良いでしょう。ファイナンシャルプランナー等、中立の立場の方がお勧めです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。保険って、もっときちんと緊張して契約しなくてはいけないものだったんですね。目の前にいる人の言葉も信じられなくなりそうですが、これ以上嫌な思いをしないよう、今後しっかり管理しようと思います。
ところで、田舎ものなのですが、私の周りにもファイナンシャルプランナーという肩書きを持っている人はいるのでしょうか?無知なものですいません。

お礼日時:2003/01/14 20:32

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Q積立配当金について

生命保険について、恥ずかしながら
知識不足のためご質問いたします。

急な物入りのため
「積立配当金」を引き出したのですが
この「積立配当金」とは、
返済しなくてはいけないものなのでしょうか?

先日
その「積立配当金」を
「指定口座に振り込みました。」という案内がきたのですが
そこに「貸付」という言葉があったので
「貸付」と言われると返済しなくてはいけないのかと思ったのですが。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(Q)「積立配当金」を引き出したのですがこの「積立配当金」とは、
返済しなくてはいけないものなのでしょうか?

(A)配当金は、貯蓄そのものですから、引き出しても返済不要ですが、
今回の場合、どのようになっているのか、ちょっと情報不足です。

配当金が付く保険には、解約払戻金があります。
解約払戻金とは、解約をしたときに保険会社から契約者に支払われる
お金ですが、これは、解約するまでは保険会社のお金です。
でも、この解約払戻金を担保にして、お金を借りることができます。
これを「契約者貸付」と言います。
(1)市中金利よりも安い金利で借りることができます。
例えば、貸付利率が5%でも、予定利率が2%ならば、実質3%ほどで
借りることになります。
(2)被保険者が死亡したときは、貸し付け金を引いた額の死亡保険金が
支払われます。この時点で、借金はゼロとなります。
(3)解約をした場合、貸付金も精算されるので、借金が残らないように
なっています。つまり、その範囲(解約払戻金の8~9割)でしか、
借りることができません。
(4)払込完了後では、貸付金が解約払戻金を上回る逆転現象が起きる
場合もありますが、そうなると、保険契約は解除となります。
という特徴があります。

さて、配当金ですが、通常は、解約払戻金と別管理されています。
これが5万円あったとしましょう。
今回、50万円のお金が必要だった場合……
保険会社のカードを利用すると一回の操作で、スムーズに50万円を
「引き出す」ことができますが、実際には、貸付45万円、
配当金引き出し5万円という形になります。

貸付とあるからには、契約者貸付を利用したことになったのだと
思います。
貸付なので、返済をすることをお勧めしますが、万一の時には、
上記(2)(3)(4)で説明したようになります。

また、中には、配当金を使って、保険金の金額をアップする保険もあります。
例えば、年金保険がこれに該当します。
この場合、配当金は、保険契約そのものに組み込まれるので、解約払戻金と
同等の扱いとなり、返済が必要になります。

今回の件で、何が起きたのかは、実際に調べてみないとわかりませんが、
以上のようなことが想像できます。
保険会社に確かめることをお勧めします。

(Q)「積立配当金」を引き出したのですがこの「積立配当金」とは、
返済しなくてはいけないものなのでしょうか?

(A)配当金は、貯蓄そのものですから、引き出しても返済不要ですが、
今回の場合、どのようになっているのか、ちょっと情報不足です。

配当金が付く保険には、解約払戻金があります。
解約払戻金とは、解約をしたときに保険会社から契約者に支払われる
お金ですが、これは、解約するまでは保険会社のお金です。
でも、この解約払戻金を担保にして、お金を借りることができます。
これを「契約...続きを読む

Q積立配当金とは?

先日、保険会社から契約一覧のたよりが届きました。
現在、掛け捨ての定期保険に入っていますが、その一覧の下の方に
「積立配当金現在高」とあり金額が記されてあります。

この積立配当金とは、なんでしょうか?もし、なにか手続きをすれば、
その保険を解約しなくとも、その記された額は貰えるのでしょうか?

ご存知の方、教えて下さい。

Aベストアンサー

乱暴な言い方をすると配当金とは「保険会社の儲けのおすそ分け」です。
生命保険は死亡などの将来起こる事故の確率を見込んで保険料(掛金)を設定しています。それも安全を見込んで算出しているので余りが出ます。これを保険会社が全部自分達のものにすることは相互扶助に反するので契約者に返しているわけです。
配当金を契約者に支払う方法はいくつかありますが、「積立」というのは、保険会社が利息をつけて預かっていることになります。利率は会社・保険種類等によって様々ですが、今は年0.5%以下が一般的です。
この利息を含む積立配当金は一部でも全部でも自由に引き出すことができます。引出手続方法は会社によって異なるので事前に保険会社に確認する方がよいでしょう。本人であれば電話で教えてくれます。
注意したいのは、一度引き出した配当金は預け戻すことができないので、お手持ちの貯金と比べ、どちらを取り崩した方がよいかよく比較してください。

参考URL:http://taiyo.main.jp/hoken/archives/2005/08/post_70.html

Q5年ごと利差配当付終身保険のこと

保険のことがよくわからないので質問させてください。
15年程前に知り合いの保険のオバサンに進められるまま
加入し、現在に至っています。
入った時は独身でしたが現在は結婚し子供もいます。
保険の契約内容は
主契約    2,029,200円 終身
定期保険特約 3,000,000円 65歳まで自動更新
介護収入保証特約 2,070,000円 65歳まで
特定疾病保証特約 3,000,000円 80歳まで
重度慢性疾患特約 3,000,000円 80歳まで
障害特約     5,000,000円 
その他、特定損傷特約、入院初期給付特約、災害入院特約
疾病医療特約、女性疾病医療特約が付いていて保険料は
10,258円(主契約2,082円、特約8,176円)です。
質問したいことは
まずこの保険は掛け捨てなのでしょうか?
解約返戻金は今約15万ほどなはずで将来的には100万ぐらいに
なることもあると思うのですが、この保険”終身”だし満期
は無いと考えてよいのでしょうか。
何かの時にまとまった資金が欲しいとなったら、生存給付金や
満期金の記載なんてどこにもないし解約するしかないということ
でしょうか?

あと5年ごと利差配当付きとはいうものの配当なんて一回も
もらったこと無いと思います。
スミセイなのでキャッシュバックというのはありますが、
これは配当とは違いますよね?
こういう保険で配当がもらえるなんてことあるんでしょうか?

お詳しい方教えていただければ幸いです。

保険のことがよくわからないので質問させてください。
15年程前に知り合いの保険のオバサンに進められるまま
加入し、現在に至っています。
入った時は独身でしたが現在は結婚し子供もいます。
保険の契約内容は
主契約    2,029,200円 終身
定期保険特約 3,000,000円 65歳まで自動更新
介護収入保証特約 2,070,000円 65歳まで
特定疾病保証特約 3,000,000円 80歳まで
重度慢性疾患特約 3,000,000円 80歳まで
障害特約     5,000,000円 
その他、特定損傷特約、入院初期給付特約...続きを読む

Aベストアンサー

>まずこの保険は掛け捨てなのでしょうか?

主契約は掛け捨てではありません。解約をすれば解約返戻金を受け取ることができます。主契約を解約すると特約を含めてこの保険はなくなります。特約部分は恐らく10年更新の定期だと思いますが、解約返戻金はわずかですがあります。ただし10年経つと(10年更新型だとすれば)解約返戻金はゼロになり、更新後また解約返戻金が少しづつですが貯まっていきます(また10年経つとゼロになりますが)。ですから基本的には主契約以外は掛け捨てだと思ってください。


>この保険”終身”だし満期は無いと考えてよいのでしょうか。

主契約のみ終身です。主契約に満期はありません。特約は全て満期がありますが、満期金はありません。


>何かの時にまとまった資金が欲しいとなったら、生存給付金や満期金の記載なんてどこにもないし解約するしかないということでしょうか?

主契約の解約返戻金の90%まで借り入れを受けることができます(利息をつけて返済する必要があります)。それ以外にこの保険から資金を調達する方法は解約しかありません。


>スミセイなのでキャッシュバックというのはありますが、
これは配当とは違いますよね?

違います。スミセイのHPを見ると、キャッシュバックの対象となる保険は『契約日が平成11年4月2日以降の当社所定の保険契約が対象となります。』とあります。15年前に加入した保険でしたら対象になりません。もし対象になっているのでしたら転換してますね。


>こういう保険で配当がもらえるなんてことあるんでしょうか?

15年前でしたら予定運用利率が高いころの保険なので、現在の低金利では配当は難しいでしょう。将来大きく金利が上がれば配当を復活しますが、当分無理だと思います。

>まずこの保険は掛け捨てなのでしょうか?

主契約は掛け捨てではありません。解約をすれば解約返戻金を受け取ることができます。主契約を解約すると特約を含めてこの保険はなくなります。特約部分は恐らく10年更新の定期だと思いますが、解約返戻金はわずかですがあります。ただし10年経つと(10年更新型だとすれば)解約返戻金はゼロになり、更新後また解約返戻金が少しづつですが貯まっていきます(また10年経つとゼロになりますが)。ですから基本的には主契約以外は掛け捨てだと思ってください。


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Qパスポート21積立配当金について

第一生命のパスポート21に入っています。平成2年契約、定期付終身。最近まで気づかなかったのですが、レポートでは現在、積立配当金残高が60万円ほどになっています。年4%の利率で積立られているとのことで、今年度は無配当ながら、毎年2万円以上の利息がついています。離婚と子供の進学で急にお金が必要になったのですが、この積立配当金を使うか迷っています。
夏のボーナスで乗り切れるので、消費者金融からでも4ヶ月借りた方がいいのかとも考えています。
アドバイスをお願い致します。
それから、この配当金ですが、払込期間(残り12年)を過ぎても残しておけるものでしょうか?可能なら残高は100万円を超えて毎年4万円以上の利息が付くと考えると老後の楽しみにもなるかなと考えています。

Aベストアンサー

契約者貸付という方法があります。
現時点での解約返戻金の一定割合(80~90%)を限度に、お金を借りる方法です。
金利は、高くても7%程度でしょう。
夏のボーナスで返済できる予定でしたら、それが一番良いのではないでしょうか。

貸付限度額や貸付金利は、保険会社に確認してみてください。

Q終身保険の満期保険金は受け取れる?

ある方が昭和53年に加入した終身保険の満期を昨年迎えました。彼は25年間きちんと保険料を払っていましたが満期保険金は支払った保険料の3分の1だけでした。日本の大手と思われている生保会社です。私も違う日本の保険会社の終身保険に昭和63年に加入しています。保険料は30年間支払い、30年後一時金として受け取るか、年金として受け取る事を選択できます。家族がいないので死亡保険も要らないので解約も考えますが損な気がします。しかし先に述べた方の例を考えるとこの先保険料を払い続けても結局損ではと不安です。実際の所私の保険会社が破綻しないとしても加入30年後の1時金は払った保険料を下回る可能性が高いのでしょうか?契約時の約束では支払い保険料プラス50万円程度と言う話です。

Aベストアンサー

ご質問についてですが、そもそも終身保険に満期はありませんよ! それは解約した時に戻る“解約返戻金”を原資にした年金受け取りの変更か一時金でもらう、ただの解約の間違えと思うのですが・・。

ちなみに、特約など多種の保障が無く終身保険単体のご契約であれば、払込期間中に保険料が引き落とされなく“立替”にまわっていたり、一時的な資金が必要で“貸付”などを受けていなければほぼ、払込保険料と同額か期間によっては払込保険料を上回るでしょう!

Q第一生命の保険を転換した時の配当金のトラブル

まずは経過説明から...。
第一生命の「パスポート21」から、「堂々人生らぶ」に転換しました。しかしそれまでの契約で10万円強給っていた配当金が転換で0円になっていたのでおどろいてセンターに問い合わすと「そのまま転換するとその分が下取りとして契約に上乗せになります」「転換契約時に前の配当金を下ろしてから契約しなおす事も多いのですが、担当者からそれをどちらにするか聞いていませんか?」とのこと。もちろん一言も聞いておらず、担当者に問い合わしても、「契約書のあのあたりに記載されているはずです」だけでした。早速見てみましたが、契約紙面内の指示されたところには記載されておらず、担当者を呼んでみても記載なし。ただ、契約書の裏表紙には下取りの説明はありました。担当者は新人で「下取りの仕組みまではわかりませんでした」し、契約時説明をしたのは付き添ってきたその人の上司の主任でした。その場で新人さんは支店長に連絡し、その様子からでも記載されているあるべき場所には記載は無い様子でした。「今主任に連絡が取れないのでわかりません。またすぐ連絡します」と言ったきり、2日ほどたちます。
 疑問点として(1)10万円強の下取りをしてなおかつ以前の契約よりも月々の支払も増している。契約書には配当金が下取りによって支払いはこうなったと言う記載は無い。保障特典は配当金を食ってしまうほど支払いをアップさせるものなのでしょうか。これでは保障特典が増えた分として勧める意味はあるんでしょうか。
 対策として (2)何とか配当金を取り戻す手段は無いものでしょうか。住宅ローンの繰越返済金の一部として当てにしていたものが...(涙涙)。
どの方向からでもいいのです。多方面からのアドバイスをお願いいたします。

まずは経過説明から...。
第一生命の「パスポート21」から、「堂々人生らぶ」に転換しました。しかしそれまでの契約で10万円強給っていた配当金が転換で0円になっていたのでおどろいてセンターに問い合わすと「そのまま転換するとその分が下取りとして契約に上乗せになります」「転換契約時に前の配当金を下ろしてから契約しなおす事も多いのですが、担当者からそれをどちらにするか聞いていませんか?」とのこと。もちろん一言も聞いておらず、担当者に問い合わしても、「契約書のあのあたりに記載されているは...続きを読む

Aベストアンサー

生保が専門ではないのですが、また、私の会社は転換を全面に出してのセールスをしていないので すこし違うかもしれませんが。

まず、転換は、いままでの契約を解約清算をしてその解約返礼金を頭金にして新たな契約に加入することと思えばいいと思います。ですから、配当金も返戻金の中に含まれているはずですが。

転換後の支払額が増している。
たしか、転換は少しでも月々の保険料が高くならないといけないはずです。高くならないと会社の承認が下りないはずです。
前契約はいつから加入しておられた保険でしょうか。また、転換されたのは、いつでしょうか。現在は、金融商品の販売についての説明義務が厳しくなっています。
従来の説明は画一でよかったのですが、いまは、その契約者個々に合わせた説明をしなければならないということに改定されました。
契約自体を元に戻したいならば、本社の相談センターに充分な説明を受けられず、契約後に再度説明を依頼したが、担当者は、新人で同行してきた上司からも充分な連絡説明が受けられなく。困っていることを連絡されたらどうでしょうか。

私なら、終身保険部分のみ残して他の保険を新たに加入しますけど。

生保が専門ではないのですが、また、私の会社は転換を全面に出してのセールスをしていないので すこし違うかもしれませんが。

まず、転換は、いままでの契約を解約清算をしてその解約返礼金を頭金にして新たな契約に加入することと思えばいいと思います。ですから、配当金も返戻金の中に含まれているはずですが。

転換後の支払額が増している。
たしか、転換は少しでも月々の保険料が高くならないといけないはずです。高くならないと会社の承認が下りないはずです。
前契約はいつから加入しておられた保...続きを読む

Q第一生命の個人年金に入ろうかどうか迷っています。現在30歳で、ある程度

第一生命の個人年金に入ろうかどうか迷っています。現在30歳で、ある程度設計は出してもらっているのですが、年金を受け取る時期に第一生命は、大丈夫なのか?という心配があります。気にしたらはじまらない心配かもしれませんが、参考になるお話があれば教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
29歳の男性です。

確定個人年金保険で現在をもってできるアドバイスです。

良い点
1.条件により支払い保険料に対して、現在、所得税・住民税に対する所得控除がある。

2.倒産しない限り契約した金額で返してくれる。


悪い点
1.保険会社に見えない手数料を取れれているため資産運用の観点からは効率的とは言えない。

2.契約終了まで倒産リスクは消えない。

3.途中解約するとマイナスになる。

4.とにかく保険料を払い続ける。


質問です。
1.第一生命にこだわる理由は?
2.勧めてくる利点は?
差し支えなかったれ教えてください。

ちょっと一言です。
1.他の保険会社の商品と゛必ず゛比較してください。
2.他のほぼ元本割れしない金融商品も調べてみてください。
  所得控除というものがあるため単純に比較はできませんが…。
3.所得控除は平成24年1月1日より制度が変更します。拡大とも縮小ともとれる内容です。
4.数十年のながーい契約ですので慎重に!

Q生命保険5年ごと利差配当保険とは?

養老保険のことを調べているうちに、「5年ごと利差配当保険」というのを知りました。
これは具体的にどのようなものでしょうか?

Aベストアンサー

保険料は基本的に以下の3つの「予定率」を基に計算されています。
(1)予定死亡率
(2)予定利率
(3)予定事業費率

(1)(2)は将来の保険金支払いの財源となる部分で、(3)は保険会社の運営に必要となる部分です。(人件費など諸経費)

まず、厚生労働省が発表する「生命表」を基に(1)を算出して保険料を計算しますが、保険会社は加入者から預った保険料をまとめて運用しますので、予め運用によって得られるであろう利益分を保険料から割引きしています。この割引きの計算に用いるのが(2)です。

一定期間運用を行った結果、(2)で予定していたよりも大きな運用結果が得られた場合に保険会社はこれを加入者に還元します。これが「利差配当」です。
予定していたよりも運用結果が悪かった場合は当然ながら利差配当はありません。
そこで開発されたのが「無配当型保険」で、利差配当が発生しても受け取らないという条件で更に保険料を割引するというものです。

つまり、「利差配当のために保険料を上乗せする」事は保険料の計算上有り得ないので誤解の無い様にお願いしたいのですが、当然この超低金利時代ですから利差配当はここ数年ほとんど(あるいは全く)発生していないのが現状です。
ただし今後の市場金利を長期的に考えた場合、運用力のある会社なら利差配当は期待できるかも知れません。
「利差配当付き」にするか「無配当型」にするかはinu1banさんの好み次第です。
これは養老保険だけに限った事ではなく、全ての保険種に該当します。
ちなみに「利差配当」と医療保険の「無事故ボーナス/健康祝い金」などは全く別の性質のものです。ごっちゃに考えない様にご注意下さい。

ご質問の対象は養老保険なので、恐らくは貯蓄を目的とした20年程度の保険期間のものかと思います。
であれば、個人的には「無配当型」で良いと思います。

保険料は基本的に以下の3つの「予定率」を基に計算されています。
(1)予定死亡率
(2)予定利率
(3)予定事業費率

(1)(2)は将来の保険金支払いの財源となる部分で、(3)は保険会社の運営に必要となる部分です。(人件費など諸経費)

まず、厚生労働省が発表する「生命表」を基に(1)を算出して保険料を計算しますが、保険会社は加入者から預った保険料をまとめて運用しますので、予め運用によって得られるであろう利益分を保険料から割引きしています。この割引きの計算に用いるのが(2)です。

一定期間運...続きを読む

Q解約返戻金について

第一生命の堂堂人生に入ってます。
今、支払いが厳しいので解約したいと思ってます。

第一生命 堂堂人生
月額7704円
10年満期
平成18年8月加入 現在3年7ヶ月

・主契約
五年ごと利差配当付更新型終身移行保険
保険金に対応する部分   保険料2410円
年金に対応する部分    保険料1157円
生存給付金に対応する部分 保険料890円

・死亡・高度障害等の特約
五年ごと利差配当付障害保障特約      保険料300円
五年ごと利差配当付特定状態収入保障特約  保険料1177円

・災害・疾病関係の特約
無配当総合医療特約(本人型) 保険料1770円

上記の内容なのですが、今、解約した場合、払い戻し金ってあるのでしょうか?
また払い戻し金があるとしたらいくら位でしょうか?

誰か教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

解約払戻金はあります。

解約払戻金に対応しているのは、
「生存給付金に対応する部分 保険料890円」です。
890円×43ヶ月(3年7ヶ月)=38,270円。
これの80%と考えれば……約30,000円です。
この程度だと思っていれば、間違いないと思います。

正しくは、保険会社に問い合わせをしてください。

Q第一生命の終身保険について

27歳女 既婚者(子供なし)の者です。昨日、第一生命の終身保険に契約したのですが契約後の今、契約前に疑問に思っていた事が再度、心配になり解約も考えています。続けていても内容に問題ないでしょうか

保険内容 「堂々人生」
      5年ごと利差配当付更新型終身移行保険     (10年満期)指定年齢40年後
     保険金額      10,000,000円
     生存給付金     100,000円

    <以下10年満期>
     特定疾病定期特約    1,000,000円
     障害保障特約      1,000,000円
     総合医療特約       5,000円
     女性医療特約       5,000円
     特定損傷         50000円
     入院時給付特約(5日以上)  7000円

     合計死亡保険金      12,000,000円
     毎月支払額          6,513円

死亡保険金は12,000,000円はいらないと伝えた所、加入後半年位たてば減額できると言われたので後で変更する予定です。あと保険料が更新時、高くなる事についても金額を変えなければそのままの保険料で大丈夫と言われ、医療保障もずっとそのままとの聞いたのですが本当に可能なんでしょうか?可能な場合でも後に死亡保険も減額する予定ですし、ほとんど掛捨て状態になるという事ですか?


長々とすいません セールスさんにも沢山質問したもののいまいち理解できてなく相談させていただきました


     

27歳女 既婚者(子供なし)の者です。昨日、第一生命の終身保険に契約したのですが契約後の今、契約前に疑問に思っていた事が再度、心配になり解約も考えています。続けていても内容に問題ないでしょうか

保険内容 「堂々人生」
      5年ごと利差配当付更新型終身移行保険     (10年満期)指定年齢40年後
     保険金額      10,000,000円
     生存給付金     100,000円

    <以下10年満期>
     特定疾病定期特約    1,000,000円
     障害保...続きを読む

Aベストアンサー

>死亡保険金は12,000,000円はいらないと伝えた所、加入後半年位たてば減額できると言われたので後で変更する予定です。

なぜ半年後に減額なのかよく分かりません・・・。
半年後減額できるというのは、半年以内に減額されると担当者が困るということでしょうね。
いらない保険に入るほど無駄なことはありませんよ。
いらないのなら、すぐにでも減額したほうが良いです。

更新時同じ保険料で、同じ条件では更新できません。
27歳から36歳までに、死亡もしくは入院する確率と、
37歳から46歳、47歳から56歳に死亡、入院する確率って絶対、歳を取るほど高いですよね?
なのに保険会社が同じ条件で更新させると思いますか?
もしも、保険料が同じなら、保障内容が下がっているはずです。
保障内容が同じなら、保険料は上がります。


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