新車時の(スタンダードタイプ)65D26Rを装着し、4年で6万キロ走行していますが未だに一回も上げたことなく始動時の電圧低下もなく快調ですが。そろそろ新調をと考えています。
 そこで仮に予算15.000円の場合、Pana http://panasonic.jp/car/battery/compare/index.html ではトップブランドグループのSVIS-80D23RとセカンドグレードグループSシリーズ90D26Rを2択の場合、どちらを選んだほうがいいのでしょうか? 

温暖な九州在住で電装も凝っていないY33セドリック3000ターボで高速通勤100キロです。

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A 回答 (6件)

バッテリーの容量は、大きい分には問題を起こす事はありません。



軽自動車に、バス用の250なんてバッテリーを繋いでも、問題ありません。

バッテリーは既に書かれて居ますが、いっぱいになればそれ以上充電はされません。
いっぱいになれば、トリクル充電などと言われますが、内部放電の為の数ミリアンペアなんていう少量ずつしか流れなくなります。
当然発電機も充電しませんので発電によるエンジンへの付加も小さくなります。

バッテリーで良く勘違いされているのは、性能ランクの表示です。
性能ランクは、バッテリーの容量のように見えますが、容量では有りません。
エンジンを掛けるような大電流を取り出す時に、一時的に取り出せる電流のランクが、その容量のバッテリーに相当する。と言うだけで、バッテリーが蓄えている電力は、通常型も高性能型もほとんど変わりはありません。

比較してみてもらえば分かりますが、
パナソニックで、いちばん安いグレードの
N-40B19L(R)/SB は、5時間率容量で28Aです。

いちばん高性能のエグゼクス・レッドXAシリーズは、同じサイズで
B19L(R)/XA   になり、これの5時間率容量も同じく28Aです。

つまり、いちばん安いものでも、一番高い物でも、バッテリーが蓄えられる電力は同じ。
瞬間的な出力が多く出せるのかどうかと言うだけの話しなんですよ。

ですので、現在低性能バッテリーで問題なく始動しているのであれば、高性能にしても意味がなく、始動性能向上させるために無理をさせているために、高性能バッテリーの寿命は若干短くなっている言う事なんです。

この辺は良くユーザーが勘違いさせられる所なんですよ。
お店もバッテリーを専門に扱っている電装店出なければ勘違いしている担当者も多いんです。
その辺を良く考えられて、選択して下さい。

ちなみに、自動車に純正採用されているバッテリーは市販品より低性能です。
このバッテリーが実に良く、市販品よりも長持ちするんですよね。
(ただ、純正ライン装着バッテリーは補修部品として注文すると高いですが・・・)
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あくまで一般論ですが、バッテリーの充電は満タンに対して「減った分」、つまり消費した量だけ充電されるので、容量が大きいから充電され続けるということはありません。

発電機の能力と消費した電力によって充電時間が決まります。

あと、バッテリーは放電状態が深くなるほど寿命に影響します。
たとえば能力100のバッテリと200のバッテリがあったとします。
ここで90使ったとすると
100-90=10
200-90=110
能力100のバッテリは10/100=0.1、残りは10%しか無いことになりますが、能力200のバッテリは110/200=0.55、残りは55%(半分以上)あることになります。

90%も使ってしまったバッテリーと45%までで済んだバッテリーでは
寿命に対する影響度が違ってくるでしょう。

また、高性能品はおもに始動性の良さを唱っていて、通常、内部抵抗と呼ばれる「電力の取り出しにくさ」を小さくするように作られています。
最大容量や、寿命とは別の次元の性能なのですが、No.4さんの言うようなこともWEB上では目にすることはあります。(一気にだめになる等)

とはいうものの、搭載可能なサイズで桁違いに容量の異なるバッテリは無いでしょうし、
> 温暖な九州在住で電装も凝っていない…
と言うことなので、「どちらでもよい」と思います。
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この回答へのお礼

>一般論ですが、バッテリーの充電は満タンに対して「減った分」、つまり消費した量だけ充電されるので、容量が大きいから充電され続けるということはありません。
pochi2tama さん,kisinaitui さんありがとうございました。私は理科系でcanper さんのご意見理解できなく返答しなかったのですが、そうですよね。
反対論のcanper さん、反論あればお願いします。

お礼日時:2008/12/05 18:59

バッテリーに関しては、とっても面白い物ですが。



高性能型と言われている物は、瞬間的な能力(始動性能)は高いのですが、寿命は通常品に比べ短くなります。
同じケースサイズであれば、左の数字が小さい物の方が一般的に寿命は長い傾向にあります。

始動性能が良いとは、容量が減ってる時などにも、セルを回すだけの電力が供給できるという事。
この能力を作る為に、バッテリー内部の極板に負担を掛けていますので、寿命が短い傾向にあるんです。

現在の始動性能で得に問題が無いのであれば、同じ性能ランク(左側の数字)にしたほうが良く、高性能型にすれば、寿命だけ短くなるように感じますよ。

この辺は、バッテリー品質保証関係の仕事をしていた時に、国内バッテリーメーカーの、品質保証担当責任者が言っていた話です。

それ以上に面白い話も聞いているのですが、さすがに書くとまずい話も聞いています。

まぁ、高性能は、元々その使用で無ければ必要ないと言う話です。
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補足


ご自身のお車が 寒冷地仕様なら オルタネーター(発電機の容量が大きい)寒冷地仕様のバッテリーサイズも充電できますが 
通常仕様の車なら 通常仕様用バッテリーの中で最大サイズが無難です。

寒冷地サイズも取り付けは、できますが 充電が十分に出来ない可能性が高く 絶えず充電状態でエンジンにオルタネーターの負荷が掛かり放しになり 燃費が落ちる要因になります バッテリー及びオルタネーターの耐久寿命も落ちますので お薦めしません。
詳しい店員さんの居るお店に相談してみて下さい
ディーラーフロントマンへ相談でもOK
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私はY33セドリックにも詳しくありませんが、


電装品に凝っていないなら、お車の純正指定か、それと同等の日本メーカー製の商品で、製品補償の時期毎に交換すれば、これが一番いいのではないかと思います。

メンテナンスフリー型よりも面倒だけど補水タイプ型の方がいいと個人的に思いますが、お車の純正指定がメンテナンスフリー型ならそのままでいいです。

一応、GSユアサバッテリーのWebページ
GSユアサバッテリー オンラインカタログ
http://gyb.gs-yuasa.com/product/carbattery/gener …

参考URL:http://gyb.gs-yuasa.com/product/carbattery/gener …
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容量UPしても 発電機が見合っていないと 四六時中充電し続け 


挙句の果てには バッテリーの寿命は短くなります。
やはり 容量は、適合表の範囲に止めましょう。

パナソニックは、適合表より大きな容量を推奨しています。
変な話 容量UPで耐久性能をカバーさせようとしている用に思えます。以前PIAAのランプが レンズ性能で(シビエやボッシュに対抗できず)明るく出来ずW数をUPさせて明るいと思わせていたのと同じようなものでしょうか?

私ならGSユアサのセンティアーの標準サイズ65Dで パナソニックカオス90Dサイズに対抗できると思います。
始めはカオスが力強く感じるかも知れませんが 耐久性と オルタネーター負荷が違い燃費にも影響が違って来るでしょう。重量もかなり違います。
国内バッテリーメーカーはGSユアサがNo.1です。
中級グレード ツインスターあたりでも十分高性能です。 私ならツインスター65Dをチョイスしますねー
GSユアサとパナソニックの製品性能が大きく違うと思います。
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この回答へのお礼

早々のご回答ありがとうございます。PanaよりGSユアサなんですね。早速HP入ったらツインスターは60D23か75D23か85D26、105D31で>65Dはありませんでした。筐体サイズ26より下げない方がいいようなことも知りました。この4択、勿論、予算があえば105D31(Y33セド寒冷地仕様31がセット可)になると思いますが、いかがでしょう?

お礼日時:2008/12/04 18:08

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Qバッテリーの容量は高いほうがいいですか?

先日、バッテリーについて、電圧の低下でバッテリーが上がるということをお教え頂きました。

今回の疑問なのですが、バッテリーの容量です。
私の車(フィット)では34B17Lというサイズのバッテリーを搭載していますが、パワーアンプを乗せていて、もし買い換えるならばできるだけ大きい容量のものを、と思っています。そこで、34B17Lと38B17Lとかの、一番最初の数字が、容量だということを知りました。で、この容量が1上がるごとに、どの程度違いがあるのかをお聞きしたいんです。

 それと同時に、車の発電量というのがありますが、バッテリーを大きくしすぎると、発電が間に合わない。。。などということがあるのでしょうか?


どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

車で走行中、ダイナモで発電しているときは、バッテリーの電流を使わないのが原則です。
もし走行中、ダイナモでの発電量より多くの電流を消費すれば、走行中にバッテリーが上がってしまうと同時にダイナモの発電量では電流をまかなえないために、車が走行中にエンストしてしまい非常に危険です。
走行中に消費電力の大きなパワーアンプで消費される電流はバッテリーから供給されるのではなく、ダイナモから供給されます。ですからダイナモの発電能力を上げない限り、その車で消費できる電流には限界が決まっています。バッテリーの容量を増やしたからといって、車載機器に電流を供給できるわけでもありません。エンジン停止時やエンジンの回転が極めて遅くなった時(ダイナモの発電量が低下して供給電流が不足している状態)にバッテリーの電流が供給されるだけです。
パワーアンプを載せたからバッテリーの容量を増やしても役に立ちません。バッテリーの容量を増やしての効果は、エンジンの始動時や道路や踏み切り、交差点内でエンストした場合のセルモーターの回転持続時間や自力走行距離に長さ、および夜間エンジンをかけないで前照灯を点灯できる時間の長さを長く出来るだけです。

ですから、車載機器を沢山、載せたからと言ってバッテリーの容量を増やしても意味はありませんね。
その車のダイナモの発電能力(充電能力)やセルモーターの消費電流、停車中の電気の使用電流の予定などを目安にバッテリーの容量が決まってくるもので一定の範囲(上限と下限)に収まる範囲のものを使うことになります。

容量規格については、上記の理由で大幅な容量アップしても意味がありませんので、その車によって選択できる範囲での適合バッテリーから容量の大きめを選ぶしかないですね。(余り効果は期待できません。走行中のパワーアンプの電流はダイナモから供給される。バッテリーがなくなってきている場合、かえって容量の大きいバッテリーほどダイナモの負担になります。)

>34B17Lと38B17Lとかの、一番最初の数字が、容量だということを知りました。で、この容量が1上がるごとに、どの程度違いがあるのかをお聞きしたいんです。

「容量(Ah)と始動性能(CCA)の関係から決められた総合性能を示します。数字が大きいほど性能が大きい事になります。よく誤解されると思いますが、単純に
33アンペアアワーや38アンペアアワー・・・という訳ではありません。」との説明があります。
理屈的には1アンペアアワー=2アンペア×0.5時間などとなるかも知れませんがバッテリーが消耗してきた段階では内部抵抗が増え12Vの電圧が出なくなってきますので電流が数値計算通り取り出せるか疑問ですね。ただしアンペアアワーが大きいほど電流はとりだせます。
バッテリーは、エンジン始動時のセルモーターの回転、エンスト時の車の移動、エンジンを切ってのランプやラジオへの電流供給などに使われ、消耗します。駐車場でエンジンを停止した状態での前照灯や補助ランプを付けっぱなしにした時もバッテリーの電流が使われます。

http://www.1techicon.com/battery.html

車で走行中、ダイナモで発電しているときは、バッテリーの電流を使わないのが原則です。
もし走行中、ダイナモでの発電量より多くの電流を消費すれば、走行中にバッテリーが上がってしまうと同時にダイナモの発電量では電流をまかなえないために、車が走行中にエンストしてしまい非常に危険です。
走行中に消費電力の大きなパワーアンプで消費される電流はバッテリーから供給されるのではなく、ダイナモから供給されます。ですからダイナモの発電能力を上げない限り、その車で消費できる電流には限界が決まって...続きを読む

Qメーカーによるカーバッテリーの品質の差

バッテリーが標準で46B24Rの乗用車にのっています。
経年劣化したため新たに高性能バッテリーの購入をしたいと思い
ネットで調べたところ、パナソニックのカオス「N-75B24R」とGS・YUASAの「ESL-B24R」が
候補にあがりました。

どちらを選択するのが性能的に良いのでしょうか?

詳しい方、または、両方使ったことのある方
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

使用頻度が少ない車なら尚更 高いバッテリーを載せるよりも 安い物を早め交換(3年程度)の方が効果的だと思うがね

Qバッテリーの性能ランクが高過ぎる場合

パナソニックの一番性能が高いと思われるバッテリーは
「ブルーバッテリー CAOS」だと思いますがB19のサイズだと、
55B19になると思います。
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性能ランクに差があり過ぎますが、性能ランクに差があり過ぎると
オルタネータなど何かのパーツに負担がかかったり
するのでしょうか?

例えば、GS YUASAだと高性能バッテリー(GCH)で38B19と言うのが
ありますので、それぐらいにしておいた方が良いでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

問題ないと思います、大容量だからといって充電にかかる電圧/電流は標準とそんなに変わりません、標準のバッテリーで充分な消費電力であれば負担はありません。

ただし、大容量のバッテリーに交換する理由はなんでしょうか?
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容量だけでしたらAhの単位をつけると思いますがこの数字は単位無しです。

問題ないと思います、大容量だからといって充電にかかる電圧/電流は標準とそんなに変わりません、標準のバッテリーで充分な消費電力であれば負担はありません。

ただし、大容量のバッテリーに交換する理由はなんでしょうか?
ただ単に高性能を求め安心の為でしたらそれで良いのですけど、標準のバッテリーで間に合わないくらいに消費が多い場合には消費量を補うために標準のオルタネーターではどんなに回っていても充電が間に合わず、消費電流と発電電流に差が生じ、電流不足になることは考えられます。
バッ...続きを読む

Qバッテリーのランクアップのデメリット?

電装用バッテリーを交換する時、同じ規格サイズでランクを上げると、何かデメリットはありますか?

気になるのは、容量が上がると大きな電流が流れる(?)ので、配線や電装品(特にランプ類のフィラメント)に負荷がかかり、寿命や耐久性に影響がないかということです。

具体的には、標準仕様は「38B19L」ですが、「55B19L」にした場合です。

Aベストアンサー

電気的なデメリットはありません。
あえてデメリットというなら高い!大きい!ということくらいです。

メリットは沢山。
寒冷地仕様などでは、同車種でもバッテリー容量が少し大きくなっている車種などもあったりします。

Q車バッテリー、通販だとかなり安いですが大丈夫でしょうか?

バッテリーの通販サイトでボッシュやデルコなんかを見ていると、カーショップやホームセンターなんかより格段に安いですが、品質に問題は無いでしょうか?

楽天の中のランキング上位のショップなどなら、そんなに古いバッテリーが送られてく事も無いのでは…なんて思っていますが。

実際に買われた方、ぜひお聞かせください。

また、何故こんなにも価格差があるのでしょうか?

Aベストアンサー

初めまして、
品質には問題ないと思いますよ。
メーカー直販でしたらね

問題は、バッテリーは生ものって事なんですよ
バッテリー液別体で売っている物は、
最初バッテリー内が真空状態になっていてキャップを外すと空気を
若干ですが吸い込む音がします。

その状態で保管してあるのなら問題ないのですが、
液入りの状態の物は、液が入った時点から傷みが発生していきます
これは使用してもしなくても同じです。
使用しない分だけたちが悪いかもしれませんけどね
バッテリーは絶えず充電をして電気が入っている状態にしておかないといけないのですが、
そのまま放置しておくと、痛みますので本来ならたまに追加で充電とかをして
保存しておかないと痛みます。
知り合いのバッテリーを扱っている業者でも
最近のは液入りで在庫にしておくだけで傷みがでてしまうから
在庫にしておくと痛むし、在庫はおかないわけにはいかないしって
時間が経った物は、中古車を販売するときにくっつけて渡したりとか
しているようですよ

問題は、液をいれてからどのぐらいの期間置いてあったかどうかですね

実際にネットでタイヤですが、お店の仕切金額より平気で安く売っているところもありますよ
メーカーに直接毎月00000個は買うからって契約すれば
仕入れをやすくすることもできるでしょうしね
その代わりかなり個数がないと話にならないでしょうけどね

初めまして、
品質には問題ないと思いますよ。
メーカー直販でしたらね

問題は、バッテリーは生ものって事なんですよ
バッテリー液別体で売っている物は、
最初バッテリー内が真空状態になっていてキャップを外すと空気を
若干ですが吸い込む音がします。

その状態で保管してあるのなら問題ないのですが、
液入りの状態の物は、液が入った時点から傷みが発生していきます
これは使用してもしなくても同じです。
使用しない分だけたちが悪いかもしれませんけどね
バッテリーは絶えず充電をして電気...続きを読む

Q再生バッテリーは大丈夫ですか?

再生バッテリーを見ました。

新品と比べてどうでしょうか?
価格面や耐久性問題ありませんか?

Aベストアンサー

現在使用中です。

国産の一般品(新品)と同じような価格で、BOSCHの高グレード品(再生品)が買えました。
耐久性は今のところ全く問題ないですね。というか、グレードが高い(同サイズでも容量が大きい)分、かえって調子が良いように思えます。

 ※全ての再生バッテリーで同じ結果が得られるかどうかは不明です。

Q「バッテリー」メーカーによる差はあるの?

現在ボッシュのメガパワー「125D31R」を使用していますが、そろそろ買い換えようと考えておりますが、そこで最近流行りの?パナソニック・カオスもいいかと思いますが、ボッシュとパナソニックでは同じ数字「125」で比べた場合、やはり数字通り「同じ性能」と考えるべきでしょうか?それともボッシュとパナソニックでは、メーカーによる製品的違いはあるのでしょうか?またオプティマ、オデッセイなどの「異様に高価なバッテリー」は普段街乗り程度(チョイ乗りだから必要なのかも知れませんが…)特別オーディオも聞かない私には意味があるのでしょうか?

Aベストアンサー

同じサイズの ボッシュと パナソニックでは ボッシュの方が高性能です
パナソニック カオスなどは、75に対して 90など 容量upで対行している感じですねー 能力を上げれず容量UPで誤魔化してる
重量up充電負荷が気になります

オプティマ、オデッセイは、ドライバッテリー 乾電池みたいなものです。 古くなり バッテリーを上げてしまった場合 ブースターケーブルでの チャージは出来ません 
高性能で 音質も向上するバッテリーですが 上げてしまったら その場でおしゃか みたいですよ。

ボッシュもシルバーとか言うのが 高性能ですが 品質のバラつき
当たり外れが心配です。
やはり安全確実な GSユアサ製をお薦めします。 センティアシリースがお薦め

パナソニックカオスは 現状ヤフオク等で かなりお買い得価格で多く出ています 重量・容量upを気にしなければ 安く済みます。

Qバッテリー・・日本製とr韓国製の違い

こんばんは、いつもお世話になっております。

車のバッテリーについて以前こちらで質問させて頂きました。
交換することになり本日ホームセンターに行ってきたのですが・・・。
車の車種と型番(オデッセイ)で適合するのが 55B24Lというバッテリーらしいです

そのホームセンターにはこの型番は2種類あり1つは日本製(JSユアサ)で14800円、
もう一つは韓国製で9800円でした。日本製と韓国製で何か違いがあるのでしょうか?

その後オートバックスでは16800円(日本製)でした。

どれにするか決めることができず自宅に帰宅後ネットで55B24Lを調べてみると
値段がピンからキリまでありました。

車は次の車検で乗り換える予定なのであと2年弱しか乗りません。
だけどこの先2年間はバッテリーは上がってほしくないです。

どこらへん(相場・メーカーなど)のバッテリーにするべきでしょうか?
ちなみに車には全くの無知です。
宜しくお願い致します☆

Aベストアンサー

実用上はどちらも問題ないです

後は気分の問題だけです

安物の韓国製だけど大丈夫だろうか?!という不安を抱きたくないなら、日本製にすればいいでしょう

また、万が一バッテリートラブルに見舞われた際に、その要因がバッテリーに起因するかどうかは別にして、やっぱり安物の韓国製なんか買わないで少々高くても日本製にしておけばよかった、と後悔したくないのなら日本製を買いましょう

Qバッテリーの選び方について

前に、バッテリーの上がりについて、質問したものですが、バッテリーの種類、値段がいっぱいあり
どれにしょうか迷ってます。乗るのは週一回です。
高い方がエンジンの始動性が良いのでしょうか?
安いのをかって、2年ごとに変えた方が良いと
言う人もいて、迷っています。
ちなみにホームセンターで2450円から
オートバックスでは3500円・4500円・6500円とあります。

Aベストアンサー

新車ディーラーやオートバックスなどでは、無料バッテリー診断をしてくれる所もあり、バッテリーに寿命がきているのか、または、車の電装品に何らかのトラブルがあるのかを調べてもらうのも良いかもしれません。
たまたま私は全く同じ車の同じグレードのAT車とMT車を同時に所有しているのですが、全く同じバッテリーを全く同じ時期に交換して同じ程度車を使用しても、片方(MT車の方)だけぐんぐんバッテリーの電気がなくなるという問題を受けています。AT車の方には社外カーナビまで付いているのにです。
きっと、MT車の方は、時計かコンピューターか純正オーディオがリークしているんです。

過去、別の車の話ですと、だんだんバッテリーが弱まっていくので新品バッテリーに交換したところ、同じように弱まっていくので専門家に見てもらったところ、ダイナモ(発電機、その車はオルタネーターではなくダイナモ、オースティン1100)が調子が悪く、ダイナモの交換、本来バッテリーは買わなくてよかったのでまるまる損した。なんてこともありました。

無料バッテリー診断では、単にバッテリーが現在何ボルトあるか、ということだけでなく、寿命、充電すればまた使えるのか、充電したとしても無駄か、などまで分かるようです。
もし、まだバッテリーに寿命がきていないのに1週間で心配なほどですと、電装品または配線のリークということも考えられます。


さて、バッテリー購入についてです。

(http://gyb.gs-yuasa.com/fit/car/index.php)→[トヨタ自動車]→[カローラ]→[同意する] を見ますと、

ガソリン車の場合、○○B19△ や ○○B24△ が正しいサイズのようです。
ディーゼル車ですと、○○D26△ や ○○D31△ といった、かなり大きめ、重い、高価なタイプなようです。
○○には、数字が入り、 △は、R か L が入ります。詳しくは(http://gyb.gs-yuasa.com/support_car/knowledge/img/illust_model_01.gif)

お車の車検証の型式という欄に、たとえば E-AE111 などと書かれているところがあると思いますが、上の適合表の車両型式という欄に一致するものはありますでしょうか? ありましたら、燃料、排気量、エンジン型式、販売年月が全て正しければ、そこに記載のバッテリーと同じものを購入すればよいということになります。
標準搭載と、寒冷地仕様とがありますので、お車の仕様に合わせてお選び下さい。
寒冷地仕様車に標準サイズバッテリーを取り付けることはおすすめできませんが、 標準車に、寒冷地サイズのバッテリーを取り付けることは、可能な場合があります。

現在搭載のバッテリーの上に、○○B19△と書かれていますでしょうか?その場合、もし、バッテリーの“長さ”方向(上の解説図参照)に約5cm(片側2.5cmずつ)スペースに余裕がありましたら、○○B24△サイズが取り付け可能な場合があります。
○○B19△ と ○○B24△ との寸法的な違いは、単純に、“長さ”方向が、約19cmか約24cmかの違いだけです。(バッテリー端子間も約5cm広がります。)
よって、5cm長いバッテリーが付きそうな、端子も含めた、スペースに余裕がある場合は、○○B24△サイズの方も選択肢に入ってきます。

金額面ですが、例えば、適合表に、34B19L とありましたら、34B19L でも問題はありません。しかし 38B19L がたいてい安いですので、38B19L を購入すると、例えば日本製の、有名メーカー品でもホームセンターでは底値で1600円位からあります(私の地域)。
1週間に1度の使用頻度のためもう少し良いものを買っておきたい場合は、(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1929946)で書かせて頂きましたとおりです。

「値段なりに性能に差がある」とか、「国産以外はやはり信頼性は?」とか、経験による貴重なご意見も沢山インターネットで見ますが、 もちろん、それらの貴重なお話はとても尊重いたしますが、
私の場合は、幸い(たまたま)、バッテリーは安いものを使って痛い目にあった経験はありません。最高級日本製も、格安日本製も、普通の日本製メーカー品も、D2(http://www.keiyo.co.jp/map/map.htm)の“なかよしくらぶ”韓国製や、BOSCH高級品(たぶん韓国製)、Lucas韓国製、(番外編ではNZ製EXIDE)など、いーろいろ使ってきましたが、全て問題はありませんでした。たしかに、高い値段の高級品はもちがよいですが、金額2倍3倍払っただけ良いかと考えますと、「安い方がお得かな?」といった感想です。

しかし、明日は我が身、安いバッテリーで私も痛い目に会うかもしれませんし、

貴殿ももし、出先でバッテリーあがりを起こしていやな目に会った時に、もし安いバッテリーでしたら後悔するかもしれませんし、最高級品でしたらあきらめもつくかもしれません。

そんなわけで、最終決定は、ご自身でお願い致します。


1つだけ最後に、

カー用品店などで、バッテリーに入れる液体ケミカルや錠剤ケミカルで、「バッテリー強化剤」なるものがありますが、あれは使わない方がよいです。

あれを入れると、バッテリーが長持ちして力強くなるような気がしますが、“実際は違います!”

あれは、力強くなりますが、それと引き換えに、寿命は著しく短くなります。間違っても、新しいバッテリーに入れてしまいますと、短期間でダメになってしまいます。

新車ディーラーやオートバックスなどでは、無料バッテリー診断をしてくれる所もあり、バッテリーに寿命がきているのか、または、車の電装品に何らかのトラブルがあるのかを調べてもらうのも良いかもしれません。
たまたま私は全く同じ車の同じグレードのAT車とMT車を同時に所有しているのですが、全く同じバッテリーを全く同じ時期に交換して同じ程度車を使用しても、片方(MT車の方)だけぐんぐんバッテリーの電気がなくなるという問題を受けています。AT車の方には社外カーナビまで付いているのにです...続きを読む

Qバッテリーの寿命の判定はどうするの

電圧を計測すると12.6Vで問題ないように見えても実際にエンジンをかけても
かからなっかたりしますよね,バッテリーの劣化はどのように見極めするのでしようか
経過年数がかれば寿命の判断材料にはなりえますが,ずーと保有していなければ無理
例えば比重計で測れば劣化しいて使えないバッテリーと判断できるのでしょうか

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

いろいろと意見があるようですが、しっかりと正確に測る方法はあります。それは、規定された電流値と時間を守り完全充電を行い、その後にバッテリーの容量に見合った負荷をかけてそのときの電圧降下と持続時間を計測するという方法です。この方法はバッテリーの内部抵抗と起電力を計測することになるため、かなり正確に計測できます。ただしこのような計測をする機器は決して安価ではありませんので個人で持つのは無理でしょう。

それ以外にもバッテリーの比重や液量・液の状態なども十分な目安になります。これらを目安にならないという方もいるようですが、おそらく正しく計測できないまたは、方法に誤りがあるのでしょう。液比重に関しては液量がアッパーレベルにあることが必須条件で、当然ながら充電を行ってから計測します。また、この際に液のにごり(極板上の活性物質の脱落による)や各セルごとの液量に大きな差があるものなどはこの時点で不良と判断します。各セルごとの液量に差がなければ規定値まで液(蒸留水)を補充し、規格どおりの方法で充電し計測することになりますが、液温にも注意する必要があります。当然ながら液温が高くなれば比重は低めの値を示しますので計算による補正が必要です。以下に計算式を示します。

基本的にバッテリーの比重の表記は20℃を基準としていますので、20℃に換算した値を出す必要があります。

T(20℃)=(比重計測値)+0.0007(計測温度-20)で計算できます。

このときに、各セルでバラつきがあったり、規定よりも20%以上外れる場合は不良と考えていいでしょう。

それから、質問者さんのように、単に無負荷での電圧を測ってもほとんど無意味です。バッテリー内部の電極上の活性物質はできるだけ広い面積で電解液と接するようにして、内部抵抗を出来るだけ小さくして十分な電力を供給できるような構造に設計されていますが、充電・放電を繰り返すうちに、この微細な構造が徐々に崩れていきます。そのため、実際に電解液と接触する面積が小さくなり、電池容量は徐々に小さくなっていくからです。この状態でも単に電圧を測ったのであれば、正常な値を島します。簡単な言い方をするともともとは単1電池の大きさの単一電池の容量の電池であったものが、使っているうちに、内部で実際に反応に関与する面積が減っていき、じつは単1電池の大きさの単3電池の容量しかなくなってしまうというようなことがおこるのです。この状態でも電流が小さな状態なら正常な電圧を示しますが、スターターモーターなどの大電流を必要とする危機を動かしたとたんに、容量不足で急激に電圧が落ちてしまい、スタートできないというような状況が起こるのです。

まぁ、電装整備工場や整備工場などに行けば、負荷電流をかけた状態で計測できる機器がありますので、そういったところで計測すれば正確なところがわかるでしょう。


おまけ、バッテリーの内部で実際に反応(バッテリーは化学反応で電力をためています)している物質は、鉛と二酸化鉛と希硫酸ですが、この鉛と二酸化鉛はちょっと見た目には判らないんですけど、かなり高度な技術で微細加工されています。二酸化鉛は粉末状ですが、出来るだけ広い面積で電解液と接するように非常に細かい粉末に加工された上で電極に脱落しないように塗布されていますし、鉛も海綿状鉛というもので、スポンジのように非常に微細な穴が多数開いた構造とすることで有効な面積を増やすようになっています。実際にバッテリーが放電する際には両方の電極で化学反応が起こり電解液中に溶け出して行きます。このときに電力を発生するのです。逆に充電するときは、溶け出していた物質をそれぞれの電極に戻す反応が起こるのですが、このときに溶け出して行った元の場所にきっちり戻るのではなく、それぞれの極板の適当な位置に戻ってしまうのです。そのため徐々に微細構造が崩れていき有効な面積が減ってしまうのです。また、放電させた状態で長時間置いてしまうと、反応によって生成された硫酸鉛の結晶が大きく成長してしまうので、充電しても元に戻りにくくなってしまいます。このときに出来る結晶の大きさも均一ではないため、ある部分は元に戻っても、ある部分はもどらにというようなことがおこります。こうなってしまうと、戻りにくい部分を戻すために大きな電流で充電すると、すでに戻っている部分に対しては過充電状態というような不都合が発生し、バッテリーを十分に充電することが出来なくなってしまうのです。電解液の比重を計ることはどの程度の部分で正常の反応が進んで、どの程度が異常な状態であるかをみる目安になる(反応に関与しない部分が出ると比重が元にもどらないので)のですが、これによる比重の変化は大きなものではないため(小数点下3桁必要)温度や、液量などを管理した上で行わないと意味がないのです。

いろいろと意見があるようですが、しっかりと正確に測る方法はあります。それは、規定された電流値と時間を守り完全充電を行い、その後にバッテリーの容量に見合った負荷をかけてそのときの電圧降下と持続時間を計測するという方法です。この方法はバッテリーの内部抵抗と起電力を計測することになるため、かなり正確に計測できます。ただしこのような計測をする機器は決して安価ではありませんので個人で持つのは無理でしょう。

それ以外にもバッテリーの比重や液量・液の状態なども十分な目安になります。これ...続きを読む


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