ちょっと変わったマニアな作品が集結

お恥ずかしながらただいま自己破産の手続きをしています。
今までの経験で、クレジットや消費者金融などの怖さも知りましたし
これからは新しい人生として一からやり直していくつもりでもあります。
向こう7~10年間はローンやクレジットなどを組めないことも重々承知しております。

甘い考えの質問かもしれませんがご存知の方教えてください。
買い物をする際にショッピングクレジットなどではなく、
その会社で無金利で分割してくれるサービスなどありますよね?
(たとえばジャパネットタカタのような)そういうところでは分割で買い物できたりするのでしょうか。
長い回数にするつもりは全然なく、例えば2回払いや3回払いなどというのは可能なのでしょうか。

私の友達には債務整理をした子もいますが、
やはりその子も同じような疑問をいただいていたようです。

今後の参考にしたいのでお願いします。

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A 回答 (2件)

2回払いや3回払いでも、なにかしら審査が入りますので厳しいと思います。



任意整理の場合は、7~10年でまた利用できる場合もありますが、自己破産だと半永久的にローンやクレジットを組めない、クレジットカードをもてない、と覚悟しておいたほうがいいですよ。任意整理は元本くらいは債権者に戻ってきますが、自己破産はチャラですからね。1からのやり直し、ではなくて、マイナスからのやりなおし以下です。

内部的なブラックリストがある限り、そしてその内部の繋がりを考えると自己破産は最終手段です。消費者金融も銀行に繋がっていますので、ご自分が踏み倒した消費者金融が今後どこの銀行と提携関係を結ぶのか、自分の取引銀行とはどういう関係なのか、絶えず情報収集することをオススメします。
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記憶では借金になるので、ローン組んだとたん自己破産も取り消しになります


あとジャパネットとかも聞こえは良いですが、全部ショッピングローンです。
申し込むとジャックスとかの信販会社から書類送られてくるので、もし申し込んでも審査段階で落とされるでしょうね
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この回答へのお礼

そうだったんですね!
無知な自分が恥ずかしいです。

では、今後は分割など考えずに全て一括で買う準備をしていきます。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2008/12/16 23:24

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auとの6年半の間に機種変更は一回(自分から一括払い)しており、毎月の支払いの延滞は今までありません。
他にローンや分割払いしているものはなく、当たり前ですがクレジットカードは一枚も持っていません。

経験のある方か、詳しい方の回答をお待ちします。
(自己破産しているくせに…とかの意見はご容赦下さい。)

Aベストアンサー

>7年と数ヶ月に自己破産しています(免責の中に携帯は含まれていません。)
知人で自己破産した人いましたが・・・携帯は持っていたので問題ないと思います。
偶然、自己破産したことを聞いたので詳しくは知りませんが、携帯は普通に分割で購入しているようでしたから問題ないのでは? その辺の話は詳しく聞けないので不正確と思いますが・・・

私 自身、携帯を買う時に一括します? 分割にします? と聞かれたますが自己破産などないですよね? と聞かれたことがないでの、自分から「過去に自己破産しましたが大丈夫?」などと聞かない限り相手も気にしないと思います。


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Aベストアンサー

他の方も回答されていますが、自動車の購入は現金ならば可能です。
ローンは、単にローン会社が応じてくれないだけです。
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Q自己破産後、ローンが組めるようになるまで。

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Aベストアンサー

以前、『個人信用情報機関』の1つであるCIC(正確には『クレジット産業協会』)に『個人情報取扱主任者』の認証を受けていました。

> 免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きました
それは、「『個人信用情報機関』に『情報』が残っている期間が過ぎれば、再びクレジットカードを作ったり、ローンを組んだりすることができるようになることもある。」という話だと思います。
(カードと言われてもさまざまありますので…。キャッシュカードならばすぐにでも作れるでしょうし、キャッシュカードがあってその口座に残高があれば『J-Debit』というシステムに加入しているお店などでは、現金がなくても買い物等はできますから。)

5年から7年…というのは、『延滞等の金融事故があった場合=事故情報』の話です。
自己破産の場合は、『官報』に記載される情報なので、最長10年です。
『事故情報』と『官報記載情報』は扱いが違いますから、それを混同しないようにしてください。

全国銀行個人信用情報センターは「破産・民事再生手続開始決定等の場合は、当該決定日から10年を超えない期間」。
CICは「破産・失踪・再生手続開始の決定日より7年以内」。
CCBは「破産関連は宣告日より7年間」。
全国信用情報センター連合会は「破産に関する情報は、手続開始日(宣告日)から10年間」。
テラネットは「本契約不履行に係る情報は発生日から5年を超えない期間」。
となっています。

銀行系の「全国銀行個人信用情報センター」と消費者金融系の「全国信用情報センター連合会」が10年であり、この2機関は、クレジット・信販系の「CIC」と(CRINというシステムにより)情報交流をさせていますので、ローンであれクレジットカードであれ「10年は無理」と思っていていただいた方がいいです。

> また、彼と結婚して、私に収入源が無い場合、私もカードが作れなかったりするのでしょうか?
私には収入がないのにクレジットカードを作ったり、ローンを借りたりして、『どこから返済』をするのですか?
『夫』の給与が『返済財源』となるのではありませんか?
『返済財源』の主に『自己破産』の履歴があれば、当然にクレジットカードも作れないと考えるのが普通だと思いますけれど。

ただし、法律で「個人信用情報機関に破産の情報や金融事故の情報が載っている人にはお金を貸したり、それに準ずること(クレジットカードの発行など)をしてはいけない」と定められている訳ではないので、それぞれの金融機関やクレジット・信販会社の判断基準によっては、ローンが組めたり、クレジットカードが発行されたりといったことがないではありません。

ただ、ご質問者さま個人が誰かにお金を貸したとして、その借金を踏み倒されたとします。
その借金を踏み倒した相手に、ご質問者さまは再び、三度、お金を貸してあげよう…という気になりますか?
『(自己破産に至った理由の如何を問わず)自己破産による免責を受け、結果として借金を完済しなかった』ということは「借金を踏み倒した」のと同じことです。
免責を受けても借金そのものがなくなった訳ではないので、債務者に余裕ができ、返済の意志があれば返済をすることはできるんです。
ご質問者さまの婚約者さまも「今からでもかつての借金の返済はできます」よ。
でも、『今さら』返済をしたところで、「何の得にもなりません」からされないでしょうね。
それゆえに『自己破産による免責を受けた』=「借金を踏み倒した」と言われてしまうんです。

あと、既回答者さまも仰られている通り、かつての自己破産によって免責を受けた先のご利用は、一生涯無理だと思っていただいていいです。
世間一般で言われているような『ブラックリスト』は存在しませんが、内部資料としての『ブラックリスト』は存在し、『永年保管』としている企業は多いですから。

以前、『個人信用情報機関』の1つであるCIC(正確には『クレジット産業協会』)に『個人情報取扱主任者』の認証を受けていました。

> 免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きました
それは、「『個人信用情報機関』に『情報』が残っている期間が過ぎれば、再びクレジットカードを作ったり、ローンを組んだりすることができるようになることもある。」という話だと思います。
(カードと言われてもさまざまありますので…。キャッ...続きを読む

Q債務整理中にジャパネットタカタで分割払い購入を実際にされた方はいますか

債務整理中にジャパネットタカタで分割払い購入を実際にされた方はいますか?自己破産ではなく任意整理(または特定調停)された方です。破産者名簿には載りませんがブラックリストには載り最低5年は借金が出来ませんが、実際に返済期間中にジャパネットの分割払い審査に通った方はいるのでしょうか?

Aベストアンサー

ジャパネットと提携している信販会社はセディナ。
セディナは三井住友グループ。

信販系の信用情報も、銀行系の信用情報も確認するでしょう。
ブラックリストなんてものはありません。
信用情報に事故記録が載っているだけです。

まず、無理でしょうね。

Q自己破産したが、デビットカードは作れるか。

ビザなどのデビットカードは、自己破産しても作れるのでしょうか。
自己破産一年です。借りるわけではないのですから作れるのかと思うのですが認識甘いのでしょうか。

Aベストアンサー

まず、基本的な話し・・・。

クレジットカードは「無担保の信用貸し」のシステム・契約です。 つまり、無担保で、一時的な立替払いを保証するのがクレジットカード。 立替払いが保証されているので、お店側は現金なしでも商品を渡すことができます。

もちろん、誰でもクレジットカードを持てるわけではありません。 クレジット審査を経て、可決された人だけカードが発行され使えるわけです。 審査が否決されるのは、属性が低い人、属性が悪い人、その他諸々・・・です。



ここ最近、サービスが始まっている「(a)VISAデビットカード」や「(b)VISAプリペイドカード」は、自分の「(a)口座残高範囲」や「(b)アカウント残高範囲」でカード決済ができるサービスです。 立替払い(借りるわけ)ではないので、基本的には誰でも持つことも使うこともできます。

VISAデビカやVISAプリカは、実店舗やネット通販のVISA加盟店でカード決済ができます。 ともに残高範囲でのカード決済に限定され、いわゆる「1回払い」のみに使えます。 分割払いやリボ払いはできません。

決済システムはVISAのものを利用しているので、前述したようにVISA加盟店で使えます。 ただし、基本的にはショッピング扱いのカード決済のみ利用可能で、公共料金や月会費などの月額払いは利用不可です。



「月額払いは利用不可」と書きましたが、これは、請求・引落のタイミングと、その時点の残高不足による引落エラーが多発して、それを危惧・懸念して利用不可になった経緯があります。

ただし、最近は何故か・・・その利用不可を解除し、使えるように(登録できるように)し始めた銀行VISAデビカも・・・ちらほら。 でも、また引落エラー多発すれば、利用不可に戻す可能性大と思われ。



(VISAデビカ)
・スルガ銀行
・楽天銀行
・りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行
・あおぞら銀行
・ジャパンネット銀行
・三菱東京UFJ銀行



>VISAデビットカードは、手数料で収益を上げているのでしょうか。

前述したように、VISAデビカは、VISAクレジットの決済システムを利用しています。

クレジットカードの決済って、実は「1回払い」でも加盟店側が「決済手数料」を負担しています。 正確には、クレジット会社が立替払いするときに、所定の手数料を差し引いてから立替払いしています。

クレジット会社は利用者に、利用代金そのものを請求・引落しますから、加盟店に支払ったときに差し引いた手数料分がクレジット会社の利益になります。

クレジットカードが年会費無料でも、分割払いやリボ払いやキャッシングを利用しないお客でも、「1回払い」でカード決済してくれれば、それなりにクレジット会社には利益が入るわけです。



VISAデビットカードを発行する銀行は、前述したように立替払いする必要はなく、利用者が使えば口座残高から即時引落され、そして加盟店から決済手数料を得られるわけです。

まず、基本的な話し・・・。

クレジットカードは「無担保の信用貸し」のシステム・契約です。 つまり、無担保で、一時的な立替払いを保証するのがクレジットカード。 立替払いが保証されているので、お店側は現金なしでも商品を渡すことができます。

もちろん、誰でもクレジットカードを持てるわけではありません。 クレジット審査を経て、可決された人だけカードが発行され使えるわけです。 審査が否決されるのは、属性が低い人、属性が悪い人、その他諸々・・・です。



ここ最近、サービスが始まってい...続きを読む

Q自己破産手続き中、様々な支払いをしてしまいました

まだ免責がおりる前の、自己破産手続き中に、子供の学費、携帯電話代金など弁護士に言わずに無断で支払ってしまいました。

子供の学費(高校の入学費用。その前の受検費用も払ってしまいました。)
携帯電話代金(携帯が壊れてしまい3ヶ月以上使っておりませんでしたが、不便で購入しました。)
医療費も、弁護士に無断で払ってしまいました。

弁護士さんに学費について一度軽く問い合わせたところ、高校なので義務教育ではないので認められるかどうかは分からない、とメールでいわれました。
ただ私はお金を子供に残せない以上、教育費だけは払いたいという身勝手な理由で、ずっと勉強していた息子の受検を取りやめることはどうしても出来ませんでした。
しかも中学卒業の前にかかる費用すら(これは贅沢費用のようなアルバム代とか、卒業遠足代金とかです)払ってしまいました。
高校の制服代も高かったのですが、ちょうど期末手当が12万ほど出たのでそれを入学金や制服代や教科書代、書籍代に、無断で回してしまいました。

悪質だと分かっていながら払っており、自分で最低の人間だと分かっています。
払ってしまってから、どうやって弁護士さんに言おうとずっと悶々としてきました。

無断支払いで、私が一方的に悪くて約束違反してしまいましたので、契約解除になることは重々承知しております。

その後ですが、自己破産を申請しても、このような悪質なことをしてしまったら、免責されることは今後もムリと思ったほうが良いですか?
自己破産というのは、やはり義務教育以外の子供の学費や扶養を完全にあきらめるべきなんでしょうか。

まだ免責がおりる前の、自己破産手続き中に、子供の学費、携帯電話代金など弁護士に言わずに無断で支払ってしまいました。

子供の学費(高校の入学費用。その前の受検費用も払ってしまいました。)
携帯電話代金(携帯が壊れてしまい3ヶ月以上使っておりませんでしたが、不便で購入しました。)
医療費も、弁護士に無断で払ってしまいました。

弁護士さんに学費について一度軽く問い合わせたところ、高校なので義務教育ではないので認められるかどうかは分からない、とメールでいわれました。
ただ私はお金を子...続きを読む

Aベストアンサー

どういう約束になっているのか知りませんが、電話連絡できるなら電話した方が良いです。
あと、必要以上に自分を卑下する必要はありません。
やっちゃったことは仕方ありません。淡々と、事務処理していきましょう。
今後は、気を付けてお金を使いましょう(^◇^)

Q個人民事再生後のローン審査についてですが・・・

個人民事再生後のローン審査についてですが・・・
7年前(平成15年)に個人民事再生認可を受けて債務整理をしました。その債務も平成20年に計画通りに完済しております。個人信用機関の登録はだいだい7年と聞いていましたのでクレジットカードの審査を申込みしましたがダメでした。やはり認可後10年はダメなのでしょうか?
また私個人名義の不動産(マンション)担保のローンも10年は組めないのでしょうか?
合わせて回答お願いします。

Aベストアンサー

平成15年に個人版民事再生(小規模個人再生or給与所得者等再生)をされたのですね。


個人版民事再生は、「官報」に記載されますので、現在3つある『個人信用情報機関』で、それぞれ「官報情報」が何年間登録されるのかを確認してみてください。


・全国銀行個人信用情報センター(KSC)
 http://www.zenginkyo.or.jp/pcic/about/index.html#contents3


・CIC
 http://www.cic.co.jp/rgyoumu/gy05_touroku.html


・日本信用情報機構(JICC)
 http://www.jicc.co.jp/whats/about_02/index.html


> 個人信用機関の登録はだいだい7年と聞いていました
情報がかなり古いですし、中途半端でもありますね。
以前は、「官報情報」の登録期間を7年間としていた『個人信用情報機関』もあったので、そのせいかとは思いますが。


> クレジットカードの審査を申込みしましたがダメでした。
個人版民事再生の適用を受けたなかに、今回クレジットカードを申し込まれた会社の「系列企業」は入っていませんか?
クレジットカードの発行・管理をする会社の場合、加盟している『個人信用情報機関』は、CIC、JICCあたりでして、CICやJICCの場合、個人版民事再生の情報自体は、「発生日から」5年程度で消えているハズなので。


でも、「官報」の情報って、現在はインターネット上に「検索システム」があるので(要契約・有償)、昭和22年以降の「官報」に記載された情報は、調べようと思えば、調べることができてしまうんですよね。


ただし、「ローンの審査結果」がどうなるかは、誰にも分かりません。
法律などで、「『個人信用情報機関』にネガティブな情報が登録されている人にはお金を貸してはいけない」とか「過去に自己破産や民事再生等をした人にはお金を貸してはいけない」と定められている訳ではありませんから。


お金を貸す側が、「貸してもいい」と判断すれば、借りることができます。
その判断をするのは、お金を貸す側なので、それ以外が「借りられるか、借りられないか」を判断することはできないんですよ。

平成15年に個人版民事再生(小規模個人再生or給与所得者等再生)をされたのですね。


個人版民事再生は、「官報」に記載されますので、現在3つある『個人信用情報機関』で、それぞれ「官報情報」が何年間登録されるのかを確認してみてください。


・全国銀行個人信用情報センター(KSC)
 http://www.zenginkyo.or.jp/pcic/about/index.html#contents3


・CIC
 http://www.cic.co.jp/rgyoumu/gy05_touroku.html


・日本信用情報機構(JICC)
 http://www.jicc.co.jp/whats/about_02/index.html
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