『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

自転車の部品・フレームがアルミ製か、ステンレスか、スチールかを見た目で判断する方法を教えて下さい!
特にホームセンターなどで売っている軽快車について知りたいです。できれば、店員に訊く、という以外の方法でお願いします。

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A 回答 (7件)

#1ですが、



少なくとも表面がピカピカに光って光沢のあるものは、表面処理をされたものなので、見た目では判断がつかないと思います。

ですから表面の状態によっては判別不可能という場合もあえます。
従って一概に光具合の強い方がアルミとかステンレスとかは言えないと思います。
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 素材自体の見た目で判断するということでお答えしますが、ステンレスでないスチールは、防錆のために塗装しないということはほとんど考えられませんので、直接見る機会はないでしょう。


 アルミニウムは、新しい1円玉と比べてはいかがですか?。
 ステンレスは、台所の流し(シンク)の質感と比べてみては?。アルミの方が白っぽい質感だと思いますが…。
 ただ、他の方も言われているように、アルミやスチールは、塗装や、表面処理が行われている場合が多いので見た目だけの判断は難しいでしょう。スチールの表面にクロームメッキされていると、ステンレスに見えてしまうかも?。
 また、鉄とアルミは密度が違うので、爪ではじいてみれば分かりますが、やはり慣れない人には…。
 現実問題として、ホームセンターで売ってる自転車では、アルミかスチールか問題になるのはリムくらいでしょう。店員が嘘を言えば大問題ですから、聞けばいいと思いますが…。
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#1ですが、私は金属加工をしているので、毎日アルミやステンレスや鉄に


触れているので、素材のままでしたら判断がつきますが、アルミのある種のアルマイト処理をされたものと、ステンレスのバフ磨きされた物は非常によく似ていて判断は難しいです。
触れば長年の感でわかるのですが(熱伝導率や肉厚が違うので)。
ですから、素人の方が見た目で金属の種類を判断するのは難しいと思います。

判断材料の1つとして、ちょっと極端ですが溶接できるアルミは鉄の強度の半分なので、見た目ががっちりしていればアルミ製だと思っていいのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
先述したことで恐縮ですが、光沢具合での判断は難しいのでしょうか?
アルミとステンレスに関しては、光具合の強い方がアルミ(逆かもしれません。記憶があやふやです…。)と聞いたのですが。この情報は正しいのでしょうか?

お礼日時:2003/01/27 02:02

MTBなんかは大体値段でわかりますが・・。

(一慨には言えない部分もあります)

値段の安い順に (フレームです)
ハイテンション鋼 
クロム-モリブデン合金
アルミ
チタン カーボン

がメジャーだと思います。大抵の軽快車はハイテンション鋼です。
クロム-モリブデン合金は粘りがある金属らしく、高級車でもときどき使用されています。

パーツなどはちょっとわかりませんが、参考URLみてください。
いい物になるとチタンのようですねぇ

素材を調べるにはちょっと削り取って、どの酸に溶けるか調べる またはその溶液をICPにて測定...現実的ではないですね。 すいませんでした。

参考URL:http://www.cb-asahi.co.jp/html/mtb.html
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ぶら下がっている取扱説明書をよく見ると、書いてある場合もあります。

一応目を通してください。
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難しいですね.軽快車ですよね.フレームは,スチールしかないんではないでしょうか?(ちなみにロードレーサーにはアルミもあって,やたら

太いので判る) 部品となると,軽快車でもたいていはアルミなのでは…? しかし訊かれるという事は実際にステンの物もあるのですね? 答になってなくて失礼しました
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
質問の書き方が悪かったです…すいません。
自転車について殆ど無知ですが、ロードレーサー、マウンテンバイク、軽快車、どれに関する知識でもとにかく欲しいと思っています。構成する部品の大半はアルミなんですか?スポークだとかリムだとか、材質は車種によって違うのでしょうか?

お礼日時:2003/01/27 00:23

鉄の場合はマグネットを近づければわかりますが、見た目だけで判断するのですよね。


ステンレス製やアルミ製の物は、塗装していないと思うので塗装していれば、鉄製でしょう。
次にアルミとステンレスは溶接部分を見ればわかります。
溶接部分が比較的滑らかで綺麗な物はステンレス製、結構デコボコして
汚い物はアルミ製だと思います。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます!
「見た目で」と書いたのは、各金属の光沢の具合で判断できる、ということを聞いていたからです。フレームは溶接部分を見れば良いのですね。
でも、ハンドバーなんかは溶接する部分がないので、その他の方法も知りたいのですが…。

お礼日時:2003/01/27 00:14

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参考になるHPは、たくさんありますのでネットで検索しては如何でしょうか?
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http://www.steel.co.jp/html/oshiet.top.htm

参考URL:http://www.steel.co.jp/html/oshiet.top.htm

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実際にギア比を計算してみました。
ギア比というのは、ペダルを1回転させた時に、後輪が何回転するか、です。
まず、内装3段です。
内装3段は、リアハブの中で変速するため、チェーンのかかるギアの歯の枚数はいつも同じです。
うちのマンションの駐輪場に泊まっている内装3段の自転車で、ギアの枚数を数えてみました。
2台見て、2台とも前が32枚、後は14枚でした。
この場合、ギア比は32/14=2.285です。
ペダル1回転で、リアハブが2.285回転します。
そして、リアハブの内部で3段変速します。
これのギア比は、1速が0.733、2速が直結1.000、3速が1.360だそうです。
(参照:自転車探検! http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/variable_speed.html)
これを、さっきの2.285に掛けます。
すると、1速が1.674、2速が2.285、3速が3.107です。
(数字が多くなるほど、ペダル1回転でより多く後輪が回転する、つまり、スピードは出るけど重いギアになっていきます。 逆に小さくなるほど、スピードは出ないが、軽く、坂も楽に登れるギアになります)
次に外装6段です。
外装6段のシティサイクルの前ギアを数えたかったのですが、いいのがありませんでした。
後ギアは、ほとんどはシマノの14-28T(最小14枚、最大28枚)だと思うので、1速から順に28、24、21、18、16、14枚です。
前ギアを仮に44枚とすると、ギア比は順に1.571、1.833、2.095、2.444、2.750、3.142です。
これを見ると、内装3段の1速と3速、外装6段の1速と6速のギア比はかなり近いことがわかります。
内装3段の2速は、外装6段の3速と4速の中間くらい、つまりちょうど中央あたりです。
つまり、店員の言っていることは、あながちウソではない、ということです。
外装6段は、内装3段を細かく分けただけ、とも言えます。
ただ、内装3段は、1つギアを変えると、ペダルの重さが極端に変わります。
1速では軽すぎる、でも2速では重すぎる、みたいな状況が、外装6段より多くなるかと思います。
外装6段なら、2速や3速を使えばちょうどよくなります。
なお、外装6段には、1速が28枚から34枚になったギアもあります。
(2速から上は同じ枚数)
このギアが装備されている、もしくは、あとからこのギアに交換すれば、1速だけ2速と極端に離れてしまいますが、かなり軽いギアにすることができます。
また、同じ内装変速でも、内装3段ではなく、内装8段にすると、細かく分かれるだけでなく、さらにワイドレシオなギアになります。
(軽いギアはより軽く、重いギアはより重くなります)
具体的には、1速が0.527、8速は1.615です。
内装3段の1速0.733、3速1.360より、広範囲をカバーしています。
なので、よりワイドなギアが欲しいのであれば、内装8段を選択するのも手です。
・・・が、内装8段には、一つ大きな欠点があります。
コストが高いことです。
内装8段の採用車種の多いブリヂストンでも、一番安くても定価で5万円クラス以上の上級グレードにしか存在しません。
(マリポーサシリーズ、プレスティーノ、アルベルトロイヤルエイト等)
予算が許すのであれば、内装8段の自転車を候補に入れてもいいと思います。

実際にギア比を計算してみました。
ギア比というのは、ペダルを1回転させた時に、後輪が何回転するか、です。
まず、内装3段です。
内装3段は、リアハブの中で変速するため、チェーンのかかるギアの歯の枚数はいつも同じです。
うちのマンションの駐輪場に泊まっている内装3段の自転車で、ギアの枚数を数えてみました。
2台見て、2台とも前が32枚、後は14枚でした。
この場合、ギア比は32/14=2.285です。
ペダル1回転で、リアハブが2.285回転します。
そして、リアハブの内部で3段変速します。
これのギア比は、1...続きを読む

Qアルミとスチールのフレームでの乗り心地の違い

スチールは柔構造で適当に撓むのに対してアルミは剛構造で衝撃吸収しないからって
それで乗り心地までわかりますか。

もし、わかるとしても自転車ヲタクが長距離、長時間乗ることにより難癖付ける程度で
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Aベストアンサー

アルミのロードに乗ってます。
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あとクロモリのミニベロに乗ってますがこっちはマイルドですね。
距離が長くなるほどその恩恵は大きくなる気がします。

10キロくらいでも差は感じるかもしれませんが、軽いアルミの方が良いかも。まずスチールフレームって雨とかも凄く気にしなくちゃいけませんし。
というかスチールフレーム(クロモリ含め)は主流じゃないですからね。

Q樹脂サッシとアルミサッシの見分け方を教えてください

リフォームを考えている者です。

樹脂サッシにしたいので、近所の家の窓をリサーチして歩いています。
木製サッシは目で見てだいたいわかりますが、樹脂サッシとアルミ(断熱)サッシの見分けがつきません。

白なら樹脂サッシかな…と思っていましたが、最近ではアルミ(断熱)サッシでも、昔のように銀色だけではなく、白くてデザイン性が高いものがあるようです。

樹脂サッシとアルミサッシ、どうやって見分けるのか、ご存知の方は教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般論ですので、全てに適合はしませんが…

(1)樹脂サッシは枠、障子とも大きいものが多い
樹脂は強度が弱い関係上、どうしても断面が大きくなります。
(2)樹脂サッシは色に透明感がない
白の場合を除き、アルミサッシの色は透明感がありメタリック調です。
一方、樹脂サッシは「着色アクリル層」で色をつける関係上、ペンキ塗りのような雰囲気で、透明感がありません。
一般的にメタリックな感じもありません。
(3)縦材と横材が同一断面
樹脂サッシは縦材と横材が同じ断面になっています。
そのため、枠、障子とも、隅の部分は45度カットになっており、当然のように縦材と横材には段差がありません。
また、縦材と横材は樹脂を溶かして接合しますので、45度カットの部分は線一本ではなく、1mm程度の樹脂が溶けた雰囲気があります。
一方、アルミサッシは縦材と横材の断面が異なります。
一般的には縦勝になっており、縦材と横材に若干の段差があります。

hiro4kidsさんのお住まいを知りませんので、適切なアドバイスではないかもしれませんが、温暖地でも一条工務店さんの展示場には樹脂サッシを使用しているケースが多く見られます。
展示場で確認しポイントをつかまれましたら、アルミサッシと樹脂サッシを見分けることはそれほど難しいことではないと思います。
(サッシに近づければですが…)

以下は私見です。参考としてくだされば幸いです。
北海道、北東北等にお住まいの場合は樹脂サッシを使用されることが良いと思います。
しかし、比較的温暖な場所に住まわれている場合はアルミ断熱サッシ、アルミ樹脂複合サッシも十分に選択肢になると思います。
樹脂サッシは断熱性には優れていますが、以下のようなデメリットもありますので、ご承知願います。
(1)耐候性に劣る
木製サッシ等に比べると樹脂サッシは耐候性に優れています。
しかし、アルミサッシに比較すると耐候性は劣ります。
サッシの色も時間がたつと再塗装が必要になります。
(2)傷がつきやすい
樹脂ですので、どうしても傷はつきやすくなります。
(3)防火戸対応の範囲が限られている
元々が樹脂ですので、防火戸への対応は不可能でした。
最近は限定された範囲で防火戸に対応が可能になっています。
(4)CP(防犯)対応に劣る
これも最近はCP対応可能品が増えてきました。
(5)外開きサッシが「片開き」のケースがある
洗面所、浴室等によく使用される「外開きサッシ」はアルミサッシの場合「滑り出しサッシ」といって、室内からガラス外部が清掃可能になっています。
ところが樹脂サッシの場合「片開き(ドアのように丁番で開閉する)」の商品がまだまだ残っています。
ガラス屋外側が清掃しにくいため、注意が必要です。

一般論ですので、全てに適合はしませんが…

(1)樹脂サッシは枠、障子とも大きいものが多い
樹脂は強度が弱い関係上、どうしても断面が大きくなります。
(2)樹脂サッシは色に透明感がない
白の場合を除き、アルミサッシの色は透明感がありメタリック調です。
一方、樹脂サッシは「着色アクリル層」で色をつける関係上、ペンキ塗りのような雰囲気で、透明感がありません。
一般的にメタリックな感じもありません。
(3)縦材と横材が同一断面
樹脂サッシは縦材と横材が同じ断面になっています。
そのため、...続きを読む


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