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アルミ鋳物の門の取っ手が取れてしまい、なおそうとしています。
アロンアルファでつけたのですが、しばらくしてとれてしまいました。
ホームセンターで探してみたのですが、アルミ鋳物を接着する接着材って
見当たりませんでした。
アルミ鋳物を接着する接着剤や接着する方法はありませんでしょうか?
詳しい方教えてください。お願いいたします。

A 回答 (7件)

oo14おじいちゃん、アルミのロウ付けは難しいですよ。


アルミは熱しても赤くならず、いきなり溶けるので。
熱伝導が高いので温めるはしから放熱してしまい、熱するのにも時間がかかるし。
ロウも銀ロウではなくアルミ用のロウを使います。
アルミ用のハンダもあるけど、流れにくいのでロウの方がやりやすい気がします。
温度はハンダの方が低い温度で溶けるので、初心者向きとされていますが。

設備屋が使うのは銅用のハンダやロウで、アルミ用は無いんじゃないですかね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
アルミ用のろうがあるのですね。なかなかむずかしそうですね。
道具はそろっていると思うので、やっている人にきいてみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/06/14 22:38

門扉はアルミでも、取っ手はアルミ鋳物か、亜鉛合金鋳物かわかりません。

どちらにしても、力がかかる部分ですから、エポキシでもシリコン系でも、接着は可能ですが、すぐ破断します。溶接は不可能です。

とりあえずそれでだまして使う(どれぐらいもつかわかりませんが)か、取り替えるしかありません。よほどの旧型で無い限り、メーカー意言えば代替の取っ手はあります。どうしても無いほど古いものであれば、門扉も取替え時でしょうし。メーカーに相談しましょう。

アルミ削りだしで作るぐらいなら、なんでもいいので取っ手を取り付けたほうが早いし、はるかに安価でしょう。ライオンや唐草の模様が付いたブラリ系か、外がノブで内側に長い横棒が付いた奴か、そんなとこでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうざございます。
確かに、力がかかるので接着してもすぐ破断するかもしれませんね。
買い換えるにもお金がかかりそうなので、取りあえずだましだまし
つかっていこうかと思います。

お礼日時:2008/06/15 22:48

実家が鉄工所なら、アルミの端材で削り出して作った方が早いですよ。


ろうづけや溶接はアルミに関しては、専門のところじゃないとできないと思います。
あ、鉄工所なら、ボルトでくっつけるように加工できますよ。3mmのビスでも締めれば、手の力では外れないと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ビスで固定してはずれないようにするのはみたことがあります。
できるなら確認してます。

お礼日時:2008/06/15 22:41

ろう付けでしょうね。


トーチで赤くなるぐらい温めることができれば、
銀ロウがつかえます。(半田でもいいかも)
ちょっとした配管屋さんでも持っていますので、
鉄工所といわなくでも、クーラー工事屋さん
あたりに相談してみましょう。
責任はとれないけど、といいながら
とっても取れないようにしてくださるかも。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
実は実家が鉄工所をやっているものです。
ガス溶接機と銀ろうは工場においてあったようなきがします。
とっても取れないとは、おもしろいですね^^
参考にいたします。

お礼日時:2008/06/14 22:35

エポキシ系の金属パテを、折れた部分に巻きつけるような感じで補強すると共に、その接着力で接合すれば外れないと思います。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
エポキシ系金属パテですね。もういちどホームセンターで探してみます。

お礼日時:2008/06/14 22:29

力がかかるところの接着は無理です。


取っ手をを交換された方がいいですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
確かに取り替えてしまえば早いですね。しかし、代替品がないので・・・。
最悪そうしたいと思います。

お礼日時:2008/06/14 22:25

こんにちは。


エポキシ系(2つを混ぜるやつ)がいいと思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
エポキシ系はきいたことがあります。アルミ鋳物につけるのですね。
参考にいたします。

お礼日時:2008/06/14 22:24

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Q金属同士の接着はどうすればいいのでしょうか?

金属同士の接着はどうすればいいのでしょうか?
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アロンアルファやハンダを試してみましたがだめでした。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ハンダは接合しようとする金属に馴染む蝋材を使っていないといけないので
材質が分からないのでしたらハンダ付けは止めておきましょう
アロンアルファは剪断方向の力には弱いのと、接着面同士が平らであるときに最大の接着力を持つものなので
溶接されていた箇所に使用しても効果を得られません

強度が必要な場合はお奨めしませんが、接着と言うことですのでエポキシ系の接着剤を使用してはいかがでしょう
価格.com や amazon などでも扱いがありますし、お近くのホームセンターでも販売されていると思います

多めに塗って、はみ出したエポキシは乾く前にぬぐい取ってしまいましょう

Qアルミ・硬ロウを使ってのロウ付け方法の”コツ”

初めての経験で困っています・・・。

アルミニウム同士を溶接(ロウ付け)したいと思い
アルミ硬ロウ、フラックス、ガストーチを用意しました。

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これは単純にフラックスが液状化する温度に達していないだけなのでしょうか?
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アルミ・ロウ付けの難易度は最高度の5なので素人がいきなり出来るとは思っていませんでしたが・・・。

経験者の方の御指南を頂きたいと思っております。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんばんは。

経験者→商売はしてません・・・M(__)M
アルミのロウ付けはあまりやらないので、自信なしですみません。

>固形化までで液状化しません。
だいたい、アルミのロウ付けは、500度以上の温度が必要です。ロウ付けする物体の質量にもよりますが液状化するまでは、思った以上にかかります。特に、屋外で作業する場合は、アルミの熱が風で逃げるので、温度が不安になり、失敗しやすくなります。

ロウが解けるまでじっくり待ってみてはいかがでしょうか?

>フラックスの溶き方や塗る料
フラックスは、ロウ剤で接着したい部分だけに塗れば良いのですが、接合したい部分を紙やすりで清浄にして、さらりと塗る程度で十分です。・・・抽象的な表現ですが、リップクリームを塗る程度でも可です。

あとは、
○出来るだけ接合部分を狭くする(0.何mm以下)
○アルミ表面を良く磨き、ごみ、油、酸化膜を落としてからフラックスを塗る
○接合面に均等にフラックスを塗る

アルミの表面は、自然に酸化膜が形成されやすいので、特に難しですし、ロウ剤そのものが、狭い温度範囲でしか使用できない・・・特に作業温度570度付近を超えると、急激に酸化しやすくなる・・・平均して加熱しなければならないので、バーナーの炎の距離に気を付けてみてください。

参考になれば幸いです。
下記のURLに失敗談、コツなど写真入で乗っています。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/MotorCity/1329/report/rouduke.htm

こんばんは。

経験者→商売はしてません・・・M(__)M
アルミのロウ付けはあまりやらないので、自信なしですみません。

>固形化までで液状化しません。
だいたい、アルミのロウ付けは、500度以上の温度が必要です。ロウ付けする物体の質量にもよりますが液状化するまでは、思った以上にかかります。特に、屋外で作業する場合は、アルミの熱が風で逃げるので、温度が不安になり、失敗しやすくなります。

ロウが解けるまでじっくり待ってみてはいかがでしょうか?

>フラックスの溶き方や塗る料
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Q金属と金属を接着したいのですが。

ジッポーライターにお気に入りのメダルを貼り付けて、オリジナルのライターにしたいのですが、強力ではがれない良い接着剤があったら教えて頂きたいのです。メダルも金属ですが金属の種類は分かりませんが重いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

堅い金属同士の接着は、硬化する接着剤ではねじれなどが有るとヒビが入ってはがれやすくなります。
逆転の発想で、柔軟性有る接着剤。たとえばゴム形のボンド等かいかがでしょう。

しかし、接着剤ではいずれ劣化してはがれる可能性が大きいです。
金属同士でしたら、ハンダ付けはいかがでしょう。
ホームセンターに、ハンダ鏝とハンダ蝋が安く売っていますので、試してみて下さい。
両方の(ライターとメダルの)塗装や酸化被膜を綺麗にはがしておきます。(くっつけて見えなくなる部分をサンドペーパーで削っておく)
ライターとメダル両方の表面に、別々にハンダ鏝を押しつけながらハンダ蝋を溶かして薄くくっつけておきます。
その後、両方を貼り合わせた上で、メダルの上からハンダ鏝を押しつけてハンダ蝋が溶けるのを待ちます。
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なお、ステンレスはハンダ付けには適して居ません。

Q【半田が付かない?】 半田が結合しない(し難い)金属(非鉄金属)はありますか?

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その他にも、組み合わせによっては、マッチしない材料(材質)ってありますか?

また、こういう(半田が付かない)場合、材料同士を結合させる方法は何かありますでしょうか?

Aベストアンサー

無理にくっつければ、
たいていの金属は、半田付けや蝋付できたように見えます。

銅、真鍮、鉄、錫、位までが、
半田付け可能と表現できるものではないでしょうか。

メッキをすると、本来困難な金属も、
「綺麗に半田が流れたように見える」
状態にはなります。

アルミと、ステンレスについては、
それぞれ、含有する、鉛分(アルミ)と鉄や銅など(ステン)の量により、
それ専用の半田などを使うと、
強引に半田を流すことが出来ます。
フラックスや塩素(塩素系漂白剤でも良し)を併用すると、
かなりかっちり付きます。
でも、最初に示したものほど、しっかり付きませんし、
そもそも、不純物の多い、言わば「まがい物」の
アルミやステンは、
それそのものの、「本来の目的や性能」に外れることが多いです。
例えば、鉛がたくさんはいったアルミは重いですし、
溶接や蝋付は容易なステンレスは、良く錆びます。

今の世の中ですと、溶接などが不可能な場合は、
接着が基本でしょう。
「リベット」や「鉄板ビス(ドリルビス)」の併用も良策です。

無理にくっつければ、
たいていの金属は、半田付けや蝋付できたように見えます。

銅、真鍮、鉄、錫、位までが、
半田付け可能と表現できるものではないでしょうか。

メッキをすると、本来困難な金属も、
「綺麗に半田が流れたように見える」
状態にはなります。

アルミと、ステンレスについては、
それぞれ、含有する、鉛分(アルミ)と鉄や銅など(ステン)の量により、
それ専用の半田などを使うと、
強引に半田を流すことが出来ます。
フラックスや塩素(塩素系漂白剤でも良し)を併用すると...続きを読む

Q亜鉛合金の半田

亜鉛合金に半田する必要が生じました。

下記のサイトを見つけたのですが、
フラックスの知識は 普通の銅線など と ステンレス用くらいしか知識がありません。

ショップで買うとすれば、どのようなフラックスがいいのでしょうか?

http://www.k-denka.co.jp/data/soldering01.html

よろしくどうぞ

Aベストアンサー

スライダック(家庭用なら2,000円前後)っう機器でコテの温度を下げ低温はんだを使って

はんだ付けを行います。どちらもホームセンターに有りますし,間に合わせなら熱したコテ

の電源を切り少し冷ました状態にし行えば事足ります。フラックスは普通のモノでOKです。

Qロウ付けの強度は溶接に比べてどれくらいでしょうか?

ホームセンターに売っるような1300度くらいのトーチバーナーで
ロウ付けした時の強度は
同じ物をアーク溶接したものに比べてどの程度の
強度を得られますか?
 例えばステンレスのLアングルで組んである台の
腐食している脚の部分をグラインダーで切って
新しいLアングルを継ぎ足すような場合などですが。

Aベストアンサー

アーク溶接には劣ります。
どの程度の強度かは、使うロウ棒のパッケージに書いてあると思いますので、それを見てください。

しかし、ロウ付けは溶接のような線接合ではなく、
面接合にする場合が多いと思います。
その場合、接着強度の弱さを面積で補えますから、
やり方によっては溶接の同程度の強度が出せます。

Qアーク溶接がうまくいかない

この間、アーク溶接機を買ってきました。
アークボーイジュニアです。5千円でした。
http://www.ikuratools.com/seihinsyoukai/arkboy.htm
DIYで、ちょっと鉄をくっつける程度なら、大丈夫だろうと思って買いました。
いちおう、溶接に関する基本的な知識はネットで調べたり、本で調べたりして、
溶接に臨みました。
最初は、溶接棒が、母材にくっついてしまって、うまくいきませんでしたが、
そのうち、アークを連続して発生させることができるようになり、
素人の範囲で、うまくできるようになったつもりでした。

それから数日後、この間、溶接した部分の少し上に、
同じ鉄の棒を、同じ要領でくっつける作業をしました。
最初は順調だったのですが、数本、鉄を付けた途中で、
さっぱり、溶接ができなくなりました。
アークが連続して発生しないのです。
母材に溶接棒を突っついて、試行錯誤していると、
すぐに母材に溶接棒がくっついてしまい、ショートして、
溶接機のブレーカー(安全装置)が落ちるのです。
電源スイッチを切り、数秒待って、また作業を始めても、
やっぱりアークが連続せず、母材にくっつき、ブレーカーが落ちる。
それの繰り返しで、そこから全く溶接が進みませんでした。

使用率を越えたのが原因かと思ったので、その日の作業はやめて、
後日、やってみたのですが、
今度は最初から、できませんでした。
やっぱり、アークが連続しないのです。

取扱説明書を見ると、くっつく原因として、
「電源電圧が足りない。」「溶接棒が太すぎる」「低電圧用の溶接棒ではない。」
「アークの感覚がつかめていない。」
と書いてありましたが、
電源は、分電盤からすぐの所で、溶接機のみに使用し、
溶接棒も、φ1.6を使い、低電圧用のものです。
いったい、何か原因でできないんでしょうか?
それとも、アークの感覚がつかめていないせいでしょうか?

この間、アーク溶接機を買ってきました。
アークボーイジュニアです。5千円でした。
http://www.ikuratools.com/seihinsyoukai/arkboy.htm
DIYで、ちょっと鉄をくっつける程度なら、大丈夫だろうと思って買いました。
いちおう、溶接に関する基本的な知識はネットで調べたり、本で調べたりして、
溶接に臨みました。
最初は、溶接棒が、母材にくっついてしまって、うまくいきませんでしたが、
そのうち、アークを連続して発生させることができるようになり、
素人の範囲で、うまくできるようになったつも...続きを読む

Aベストアンサー

車両整備に従事し、溶接技能者としても勤務しています。

熔接機の能力不足もしくは、過負荷作業と思われます。
質問の製品の定格ですが、容量40Aで使用棒が1.6mm
使用率5%となっています。

1.6mm棒で40Aの溶け込み厚は約1.6mmとなり、10mm
は無理です。2.6mm棒に80A程度必要になります。
使用率5パーセントですが、電源を投入している運転時間に
対する熔接作業時間を示しています。
運転時間を60分として、その中で3分熔接が出来るという事
です。限界に達するとブレーカが落ちるのでしょう。

アークがうまく発生せずに棒がくっつくと、短絡状態となって
過大電流が流れます。

最初はうまく出来たようですが、能力からして溶け込み不足で
充分な強度が出ていないかも知れません。
薄物専用の機種ですのでやはり役者不足の感があります。

熔接機は、大は小を兼ねる傾向がありますので、余裕のある
機種選択がよろしいかと。
せっかく入手した熔接機ですが、能力の限界は残念ながら、
どうにもなりません。
知り合いに熔接の職人さんがいれば適切なアドバイスが得られた
でしょう。

私は150Aのエンジンウェルダー(発動式熔接機)を所有して
いますが、3.2mm棒が使え個人的な使用では、充分な能力を
発揮できております。
今後も熔接に興味を持って取り組むのでしたら、もう少し容量の
大きな物を入手された方が良いでしょう

100V仕様では100A位が市販品の限界となります。
200V仕様だと150Aくらいの物がありますが、入力が
30A程度になりますので、契約アンペアによっては少々苦しい
かも知れません。

エンジンウェルダーの利点は移動可能なこと、防音仕様でも
夜間の作業は気が引けます。価格も高価ですが。

熔接のコツですが、ありません。
他の回答にありますが、これはコツと言うよりも基本的な
手順になります。
熔接は職人の領域とも言える作業で、説明だけで簡単に
できるものでもありません。
14年ほどやっていますが、改心の出来ばえと言えるものは
あまり多くありません。

最後に、熔接姿勢による難易度ですが、下向き<立て向き
<横向き<上向きとなります。
この向きとは運棒の向きになります。

下向き →母材を見下ろす姿勢の作業
立て向き→壁や柱のような垂直に立った母材に対し上下方向
     に運棒
横向き →垂直の壁や板状母材に対し水平方向の運棒
上向き →棒の先端を上に向け母材を見上げるようにして
     作業

適切な電流調整と姿勢に応じた適切なアークの維持が決めて
となります。横向き、立て向き、上向きでは電流が強すぎると
母材が解けて流れ落ち見栄えが悪く、強度も低下します。

車両整備に従事し、溶接技能者としても勤務しています。

熔接機の能力不足もしくは、過負荷作業と思われます。
質問の製品の定格ですが、容量40Aで使用棒が1.6mm
使用率5%となっています。

1.6mm棒で40Aの溶け込み厚は約1.6mmとなり、10mm
は無理です。2.6mm棒に80A程度必要になります。
使用率5パーセントですが、電源を投入している運転時間に
対する熔接作業時間を示しています。
運転時間を60分として、その中で3分熔接が出来るという事
です。限界に達するとブレーカ...続きを読む

Q銀ロウの溶接教えてください

一般用銀ロウ(750℃溶融)とフラックスを購入して一般にガスコンロに使用するボンベとトーチで鉄材を赤くなるまで熱して銀ロウをフラックスに付けて溶かしたのですが銀ロウは溶けましたが溶接になりません。こんな単純では溶接は出来ないものでしょうか?
銀ロウは1mm位の径です。フラックスはこのロウ棒専用で購入しました。
まったくの素人です、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

#1の補足ですが、部材に塗ったフラックスが、熱で溶けてその部分に銀ロウが熔けていき広がる感じです。

わかりやすいサイトがありましたので、貼っときます。

参考URL:http://www.nmri.go.jp/eng/khirata/metalwork/welding/solder/index_j.html

Q金属と金属をくっつける強力な接着剤は?

金属と金属をくっつける強力な接着剤を教えてもらえませんか?耐熱温度 1500度以上で、金属板とアイプレート
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%82%B3-%EF%BD%BD%EF%BE%83%EF%BE%9D%EF%BE%9A%EF%BD%BD%E8%A3%BD-%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88-EA638BE-9/dp/B002OGB5XY/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1303616924&sr=8-1
をくっつけてひっぱっても100kg以上の重さに耐えるような接着剤がいいです。

Aベストアンサー

火炎の最大温度とそのバーナーに使われる金属の温度とはまったく違いますよ。
通常のガスバーナーで加熱できる程度の温度での使用なら、普通に溶接すれば問題ないでしょう。火炎の先端温度が1400℃あってもその温度まで加熱できるということではないですからね。まぁ、それでも接着剤では無理ですし、ロウ付けも無理ですね。

URLのようなガスバーナー(ブンゼンバーナー)では炎の最も温度の高い部分はバーナーに触れていませんし、点火する前の燃料と外気によって冷却されているので、バーナー自体はそれほど高温に放っていません。ガス溶接や切断に使うアセチレンと酸素の混合ガスでは温度が3000℃にもなりますが、ガスバーナーの火口自体は特殊な耐熱合金などは使われていません。火炎自体は火口から出て混合されたガスが燃えているのであって、火口に直接触れてはいないからです。3000℃などという温度に耐えられる金属はありませんので、もし直接触れていればあっという間に溶けてしまいます。

Qはんだによる金属接合について

はんだによる金属接合について
ステンレス用のはんだを買ってきたのですが、ステンレスのナットを試しに2枚くっつけてみようとするとうまくはんだがのらずにくっつきませんでした。
使っているコテは普通の電子工作用ですが、はんだはしっかりと溶けていましたので、温度は低く無いと思います。ヤスリで傷をたくさんつけてみたりもしたのですが、ダメでした。
どうすればいいでしょうか?
解答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前回このご質問をした方ですか。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5927216.html

IDだけで判別してるので違っていたらすみません。もし同じ方でしたら前回半田付け
よる結合方法を挙げたのは私ですので責任上回答します。

・表面処理を十分にします。
脱脂(アルコールや洗剤による洗浄)をします。
紙ヤスリ等で接合面と周辺を磨きます。
強度が要るなら双方の部品にヤスリで溝を入れます。
フラックス(No.1の方のおっしゃっているもの、酸性の液体で半田を買われたところ
にあったと思います。)

・母材は十分加熱します。
コテは電気工作用とのことですが、Wはどの位でしょうか。用品の説明書などでは
100W以上が推奨されています。
(私はこの用途にはガス式の半田コテを使っています。)
半田が溶けたからといって十分ではありません。母材に半田が触れても溶ける位
に熱して下さい。この場合、冷えて固まるまで少々時間がかかるので動かさずに
待ちます。

・常温まで冷えたら水洗いします。
酸性のフラックスを洗い流す必要があります。

普通の配線作業でも半田付けは練習や知識が要ることはご存知だと思います。
上記方法で何度か試作品を作って試してみて下さい。コツがつかめると思います。

前回このご質問をした方ですか。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5927216.html

IDだけで判別してるので違っていたらすみません。もし同じ方でしたら前回半田付け
よる結合方法を挙げたのは私ですので責任上回答します。

・表面処理を十分にします。
脱脂(アルコールや洗剤による洗浄)をします。
紙ヤスリ等で接合面と周辺を磨きます。
強度が要るなら双方の部品にヤスリで溝を入れます。
フラックス(No.1の方のおっしゃっているもの、酸性の液体で半田を買われたところ
にあったと思います。)

・母材は十...続きを読む


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