このたびの事故については大変に悲惨なものであったと察します。
ただ、ニュース等で、たびたび犠牲者の遺族等という表現をしているのですが、現状行方不明というのは、犠牲者という表現になってしまうのでしょうか?確かに、わずかなかすり傷でも、事故の犠牲の部類に入ってしまうのかもしれませんが、私の解釈では、犠牲者=死亡者といった感じになってしまっています。多分間違った解釈の仕方だと思っていますが、行方不明者を犠牲者と称するのは、問題のない表現なのでしょうか?法律等にも素人ですが、気になって仕方ありません。教えて下さい。

A 回答 (7件)

日米の(仏教・神道と基教の?)死生観の違いでしょうか。


日本の報道では「行方不明」と扱われていますが、米国では(といってもワシントンポストとCNNぐらいしか見てないけど)死んだものとして扱われているようです。
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あの、謝られなくてもいいんですよ。


『無責任な言葉』と言いましても、mura2001さんが被害者のご家族に向かっておっしゃたわけでもないですし。
ワイドショーで『必ず生きてみえますよ。希望を持ってください』と言っている人の方がよっぽど始末が悪いです。
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mura2001さんが拘っていられるのは、『犠牲者の遺族』の


『犠牲者』ですよね。
しかし使い方がおかしいのは、『遺族』の方ではないでしょうか。
遺族とは死亡者の家族ですよね。
まだ現時点では、行方不明者であり死亡者ではありませんよね。
『犠牲者の家族』もしくは『被害者の家族』が妥当では。
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この回答へのお礼

的確なご回答ありがとうございます。
自分が質問に記載した「遺族」という表現は、不適格でした。
意識的にこのような言葉を使った覚えがなかったので、全く目に止まらない部分でした。
犠牲者・犠牲者・犠牲者・・・と考えているうちに、自然と出てきたみたいな感じです。無責任な表現ですみませんでした。

お礼日時:2001/03/04 01:32

たとえば、被害者という言葉を使ったとき、関係者の心の痛みや,悲しみよりも賠償や責任問題を考えることが優先される気がします。

犠牲=死亡のくくりは、犠牲という漢字の持つ「いけにえ」のイメージからくるのではないかしら?
ちなみに、質問文中で、<犠牲者の遺族>という表現をなさっていますが、遺族と
した時点で死亡を認識していることになります。日米の文化の違いからくる謝罪の形のすれちがいが問題になってますが、原潜艦長が直接、関係者の感情を受け止める姿勢こそが、土下座にかわるものだとおもいますが。
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行方不明者の所在は沈没した船の中だと


確証があるという見解により捜索が
中止されたら、
『行方不明者』改め『犠牲者』が
一番適した使い方ではないでしょうか。

放送上の用語としては不快な言葉とか
強烈な言葉を避けるようにしているので
犠牲者という言葉が一番受け入れられる
と思います。
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事故の犠牲になって行方不明になっているのだから、


問題はないと思います。
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事故に遭った犠牲者でよろしいのでは。


怪我をしても、いや無傷であっても何らかの犠牲を伴いますので、事故の犠牲者と思うのですが。
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この回答へのお礼

ですよね。
何か、個人的な感情で犠牲という言葉を受け入れられてないんでしょうね。
犠牲は犠牲ですもんで。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/28 22:22

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普通、原爆の犠牲者は、その爆風や熱波などでなくなった人か、それが下でガンなどにかかって死んだ人だと思います。しかし当時広島にいた人で60年間生き、原爆と関係ない病気等で死んだ人も犠牲者名簿に書かれ毎年毎年犠牲者数は増えます。これはなぜですか。これでは、日中戦争の犠牲者数を、外交戦略のために爆発的に増やしてる中国と同じレベルになってしまうと思うのですが・・・

Aベストアンサー

この話題は、いわゆる「原爆慰霊碑」の中におさめられている「死没者名簿」のことだとおもいます。
誤解されている方も多いのですがあれは「犠牲者名簿」ではありません。原爆を体験された方がなくなった場合、必ずしも原爆が原因でなくても申し出によりこの名簿に書き加えられます。
広島市によると「広島に投下された原子爆弾により死没した方々及びその後に死没した方々(被爆者健康手帳の有無、国籍は問いません)の霊を慰め、人類の恒久平和を祈念するため、死没した方々の氏名・死没年月日・死没時年齢を、昭和27年(1952年)から原爆死没者名簿に登載し、広島平和都市記念碑(原爆死没者慰霊碑)に奉納しています。」とのことです。
原爆死を遂げた方のみならず、あのような体験をされた上でその後を生き抜いてこられた方たちに対する慰霊の心で書き加えるものですから、単なる犠牲者名簿ではないということを理解していただきたく思います。

参考URL:http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1110964099229/index.html

この話題は、いわゆる「原爆慰霊碑」の中におさめられている「死没者名簿」のことだとおもいます。
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Q真面目な投稿します。 数年前の東日本大震災の行方不明者がいまだに約2000人以上の人がいるんですけど

真面目な投稿します。
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Aベストアンサー

行方不明者というのは、物理的な意味で死亡が確認されていない方たちということですが、相続や生命保険の受取りなどの手続きが必要で失踪宣告を受けた方々は多いと思います。そうなると法的には死亡したのと同じ扱いになります。

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どうして、災害死亡者に対しても「犠牲」という言葉が使われるようになったのか、ご存知の方、教えてください。

(報道の例)
http://www.asahi.com/special/070716/TKY200710160184.html

手元の国語辞典によると、犠牲者とは、「戦争や災害などで死んだり、大きな被害を受けたりした人。」とありますので、災害死亡者を「犠牲者」と呼ぶことは、国語として間違ってはいないでしょう。

しかし、もともとの「犠牲」という言葉は、「神に捧げるために生き物を殺すことやその儀礼。また、その生き物。いけにえ。供犠(くぎ)。」ということで、「かけがえのないものを捧げる」「身代わり」のイメージを持ちます。

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簡単に言えば、死亡者が出て初めて災害であると認知されるからです。そして認知されたものについては、対策が採られ死亡者は激減します。
死亡者が出ることで初めて人間が学ぶことも多いのです。死者は後世に対策する重要性を教えてくれますので、そういう意味で、犠牲といえるのです。

災害(または規模の大きさ)が認知された事例
・六本木ヒルズ回転ドア 死亡事故
2004年3月26日午前11時30分頃
http://www.jikoyobou.info/hv/hv_data/news016.htm
その後の対策:
回転ドアの重量に関する指針などの新しい知見
回転ドアのリスクの認知により、現在新築ではほとんど採用されない

・新宿歌舞伎町火災
2001年9月1日
http://ja.wikipedia.org/wiki/歌舞伎町ビル火災
消防法の改正と、消防予防の厳格化
刑法による、防災対策の不作為に対する厳罰化など

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昭和53年(1978年)6月12日,17時14分
http://www.city.sendai.jp/syoubou/bousai/sairai/index.html#1
建築基準法の耐震基準の見直し(昭和56年改正 これ以降の建物は現在まで同規模の地震ではほとんど崩壊していない)など

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津波被害の大きさが認知され、北海道地震の後には国内の津波警報システムが、スマトラ沖の後はインド洋・太平洋を網羅する津波警報システムが構築された。

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Q長野で行方不明の男の子は?

おかあさんに叱られて、一人で帰り途中に行方不明に
なった男の子は、その後見つかったのですか?
ワイドショーなどでも、取り上げてないみたいですし、気になっています。
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風船おじさんのことは分かりませんが、長野で行方不明の男の子はまだ、行方不明です。
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早く見つかるといいですね。

Q2度の大戦ともに莫大な犠牲者が出たのに、ロシア、ソ連はなぜ勝てたのですか?

第一次世界大戦、第二次世界大戦ともに最も犠牲者の多かった国はロシア =ソ連だったと言われていますが、両方の戦争に勝ったのが不思議です。
特に第二次世界大戦では、敗戦国である日本とドイツとは犠牲者数が一桁違うのに最後まで強かったイメージです。そう言えば本気のナポレオンにも勝ってましたね。
あれだけの犠牲者が出たら、普通は降参すると思うのに、どうして犠牲にも負けず最後にはいつも勝ててしまうのでしょうか?
この力があれば、現代の最強国家であるアメリカが本気で攻めてきても、最後には追い返してしまうのではないでしょうか。

Aベストアンサー

>第一次世界大戦、第二次世界大戦ともに最も犠牲者の多かった国はロシア =ソ連だったと言われていますが、両方の戦争に勝ったのが不思議です。

国が崩壊しない限り、「負けた」と言わない限り、「負けてはいない」のです。

ロシアにせよ、ソ連にせよ軍は挑発した市民に戦わせ、厭戦で逃げ出す市民を銃で脅して防戦させる存在でした。市民軍が崩壊すれば、軍は戦わなければならなかったのですが、軍も実に重層的で、前線には学もなく軍紀も守れない暴力的な兵隊を置いていました。中枢からすれば、市民は捨石、前線も捨石だったのです。そんな兵力が幾ら消耗しようと中枢は負けていないし負けを実感できないので、「負けて」はいません。

そうこうするうちに、敵が瓦解したり、気候に遮られて撤退します。すると「勝つ」のです。

>この力があれば、現代の最強国家であるアメリカが本気で攻めてきても、最後には追い返してしまうのではないでしょうか。

米陸軍、海兵隊の上陸勢力が制圧しようとすればそうなる可能性はあります。が、航空勢力や隠密行動を是とする海軍力が後ろ盾になれば、時間をかけて制圧できるでしょう。もちろん、「できる」と「やる」には相当の乖離がありますし、「やったところでどんな利益が?」という根本的なところもあります。

>第一次世界大戦、第二次世界大戦ともに最も犠牲者の多かった国はロシア =ソ連だったと言われていますが、両方の戦争に勝ったのが不思議です。

国が崩壊しない限り、「負けた」と言わない限り、「負けてはいない」のです。

ロシアにせよ、ソ連にせよ軍は挑発した市民に戦わせ、厭戦で逃げ出す市民を銃で脅して防戦させる存在でした。市民軍が崩壊すれば、軍は戦わなければならなかったのですが、軍も実に重層的で、前線には学もなく軍紀も守れない暴力的な兵隊を置いていました。中枢からすれば、市民は捨...続きを読む

Qお年寄り、行方不明の訳

お年寄り、行方不明の訳

各地で100歳以上のお年寄りが行方不明という話がぞくぞくと
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高齢のお年寄りを多分ターゲットにして某国が誘拐するとも思えませんし。

一体何が起こっているのでしょうか、、、

Aベストアンサー

ホームレスや自殺者で身元不明なまま遺体処理されることは少なくありません。
私が市民課に勤務したわずか3年間ですら1~2件会ったように思います。

また、「居住実態がないため住民登録の職権消除」は年間数十件に及びます。

他の回答で「公務員の怠惰」などというのは実態を知らない中傷です。
実際、「戸籍上は百数十歳で存命」になっているものも少なくなく、法務省では所定の手続きによって死亡とみなして除籍するようにとの指導はありますが・・・・現実的にはそこまで出来ません。

Q犠牲者は100人/に及んだ/に達した/を上回った

オヤジです。

小学校高学年か中学校の頃、国語の授業で、
喜ばしくない数量については、「達する」という言葉を使うのはよくなく、「及ぶ」とすべきである、
というようなことを習ったような記憶があります。(教科書にも書いてありました。)
たとえば、
×「犠牲者は100人に達した。」
○「犠牲者は100人に及んだ。」

しかし、テレビでニュースを見ていると、喜ばしくない数でも「~に達した」という言い方をするのを時々聞きます。
何か、おかしいと思います。

また、授業で習ったわけじゃないですが、
喜ばしくない数量が、ある水準を超えたとき、「上回る」という言葉を使うことに違和感があります。(これも最近ニュースで聞きました。)
たとえば、
「犠牲者は100人を上回った。」→×?
「犠牲者は100人を超えた。」→○?


・・・というわけで、「達する」「及ぶ」「上回る」などに関して、

・上述の私の判断は正しいでしょうか?

・このような例(良い例、悪い例)は、ほかにありますか?
 (たとえば、「犠牲者が100人を突破した」は、なんとなく、まずい例のような気がします。)

オヤジです。

小学校高学年か中学校の頃、国語の授業で、
喜ばしくない数量については、「達する」という言葉を使うのはよくなく、「及ぶ」とすべきである、
というようなことを習ったような記憶があります。(教科書にも書いてありました。)
たとえば、
×「犠牲者は100人に達した。」
○「犠牲者は100人に及んだ。」

しかし、テレビでニュースを見ていると、喜ばしくない数でも「~に達した」という言い方をするのを時々聞きます。
何か、おかしいと思います。

また、授業で習ったわけじゃ...続きを読む

Aベストアンサー

 たしかに、言葉そのものに最初からネガティブなイメージが含まれているかどうか、によって使い方が限定されるというのは、あると思います。

 ご指摘の例も、言われてみるとどことなくわかるような気がします。
 「達」というのはある物事に「とどく」「十分になる」等々の意味があるようですから、「達成」したくない(して欲しくない)ものに対して使うのは誤りかも知れません。
 同様の意味で、上回るというのも、おかしいかも知れません。

 ただ、私は今までご質問を読むまで、特にこれについて違和感を覚えていなかったことも事実です。言われてみて、ああなるほどなあ、そうかも知れんなあと思った次第です。

 ではなぜ投稿しているかと言いますと、別の例で似たようなことを感じているからなのです。
 それは「可能性」という言葉。
 誤用→「・・・気象庁では余震の可能性もあるとして、引き続き警戒を・・・」
 正 →「・・・気象庁では余震の恐れもあるとして、引き続き警戒を・・・」

 これは例ですから、実際ニュースでこのように言ったかどうか、定かではありませんが、望ましくない出来事に対して「可能性」と使っている場面は相当にあります。
 こういうことは、気にし出すと妙に気になってしまいます。

 大して参考にならず、済みません。

 たしかに、言葉そのものに最初からネガティブなイメージが含まれているかどうか、によって使い方が限定されるというのは、あると思います。

 ご指摘の例も、言われてみるとどことなくわかるような気がします。
 「達」というのはある物事に「とどく」「十分になる」等々の意味があるようですから、「達成」したくない(して欲しくない)ものに対して使うのは誤りかも知れません。
 同様の意味で、上回るというのも、おかしいかも知れません。

 ただ、私は今までご質問を読むまで、特にこれについて...続きを読む

Q子どもが行方不明になるニュース

子どもが行方不明になるニュースって、女の子の場合が多い気がします。

実際に女の子の方が多いのでしょうか?

それとも、男女比はそれほど差が無いけど、女の子の方が報道で取り上げられやすいのでしょうか?

Aベストアンサー

警察庁 行方不明者(届出)統計
www.npa.go.jp/safetylife/seianki/H24yukuehumeisha.pdf
では男女差は全年齢しか出ていないのですが、男子がほぼ2/3くらいで圧倒的です。若年例では9歳までは非常に少なく、10歳代での全体に占める割合がぐんと多くなります。
一番多いのは20歳代ですがそれに迫る数ですね。でも女子がこれらで(例外的に)多い可能性はない様に思います。そんな異状があればどこかに注釈があるはずですし。

>実際に女の子の方が多いのでしょうか?
 それとも、男女比はそれほど差が無いけど、女の子の方が報道で取り上げられやすいのでしょうか?

それに近いと思われます。少なくて、しかも犯罪性が高い可能性があるということでニュースになるのでしょう。

一般論ですが、猫などもメスは家に着き、オスは出て行きたがります。男は昔から狩りをしたり、女を捜す必要から外に出る癖が女よりも各段に強いです。ホームレスも男がメジャーですよね。

アメリカなどは不明者が日本の10倍いるそうですから、大変です。

Qテロ犠牲者への外務大臣の献花

アルジェリアのテロの犠牲者が政府専用機で帰ってきました。外務大臣が出迎えて献花もしました。

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Aベストアンサー

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Q【緊急】認知症行方不明者を捜索しています!

認知症の母が行方不明になってしまい、もう20日以上経過しております。
所持品はなく(お金も持っていない)、薄いシャツ1枚で外出している状態です。
また自分で名前や住所を言えない可能性もあり、食事やトイレも促されないと出来ない状態です。
近隣の捜索はもちろん、警察署への捜索願、ポスター貼り、ホームレス向けの炊き出しでの捜索と情報収集など、
考えれることを実行しているのですが、現状全く手がかりがありません。

どなたかこの手の捜索方法や情報収集等に詳しい方、同じような経験がある方、
「こうしてみたら?」「こういう状況で見つかった」「こういう可能性がある」など、
何でも良いので教えて頂ければ幸いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

心配ですね。私の地区では、市の社会福祉協議会が,徘徊ネットの名前で、会員向けにメールを流しています。日時・場所・男女別・着衣・呼び名・年齢等をメールで連絡し、発見したら、最寄の警察に連絡する。こういった運動をしています。受け取った会員は自宅近くの公園や、人の集まりそうな場所へ出かけた時は注意深く捜索してます。貴方の地区にシステムが有るか、わかりませんが、一度相談されたらいかがでしょうか。


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