すいません。ふと思ったのですが、よく「バッテリー間の距離18・44m」と言いますが、18・44mというのはピッチャープレートの一番前からどこまでなのでしょうか?ホームベースの一番前?それともホームベースの一番後ろの三角のところなのでしょうか?

A 回答 (1件)

ピッチャープレートの一番前(一番キャッチャーより)から


ホームベースの一番後ろの三角の頂点までです。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Athlete-Athene/9168/b …
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qピッチャーマウンドからホームベース間の距離

 ピッチャーマウンドからホームベース間の距離と
各ベース間の距離を教えて頂きたいのでお願いします。

それと、そのようなルールが紹介されているホームページ
も教えて頂きたいのでお願いします。

Aベストアンサー

マウンドとホームベース間=18.44メートル
各塁間=27.43メートル

これは中学以上は高校・大学・プロ・草野球(汗)まで、すべて共通です。

小学生やリトルリーグは別です。

「野球」「塁間」「距離」などをキーワードにして検索してみてください。

参考URL:http://www.google.co.jp/

Qピッチャープレートの踏み方

軸足一本で立っている時の事です
 
プレートに足の裏 半分を乗せている選手がいますが
足の裏全体を乗せている選手は見かけません
 
デメリットがあるのでしょうか
 
足の裏全体で踏んだほうが
バランスが取りやすいように思います
 
投手経験のある方教えてください

Aベストアンサー

社会人野球で投手をしていました。
キャッチャー方向に体重移動をする際にそれをソツなく行うには、軸足の膝を内側に折るような動作が必須です。この動作を助けるために半分だけ踏んで足裏に傾斜を付けておく為です。
また、プレートは比較的柔らかい素材で出来ており実はバランスが取りにくい上に、踏み出し足の着地前後のタイミング付近では滑る恐れもあります。
私自身も想像しただけで上手く投げられそうもありません。
それから足の裏全体で踏んでもボークでは決してありません。

Q野球 ピッチャーマウンド プレート 投手板 使い方

ランナーの状況に限らず投球動作に入る際には‥
マウンドから投げる際にはプレートを必ず踏んでから投げなければいけないのでしょうか?
それとも、セットポジションの時の様に投手板にスパイクの横の部分が触れていればいいのか?
※自分はセットポジションからの方が投げやすいので、できれば後者の投げ方に統一したいです。

投手板の使用方法で「踏む・触れる」の表現が曖昧なのでよく分かりません。回答お願いします。

Aベストアンサー

某野球連盟審判員の個人的見解です。

公認野球規則より一部抜粋
8・01 正規の投球=投球姿勢には、ワインドアップポジションとセットアップポジションとの2つの正規のものがあり、どちらでも随時用いることができる。ピッチャーは投手板に触れてキャッチャーからのサインを受けなければならない。

(a)ワインドアップポジション
  ピッチャーはバッターに面して立ち、その軸足は投手板に触れて置き・・・(以下略)
(b)セットアップポジション
  ピッチャーがバッターに面して立ち、軸足を投手板に触れ・・・(以下略)

「注1」アマチュア野球では、ピッチャーの軸足及び自由な足に関し、次のとおりとする。
 (1)ピッチャーはバッターに面して立ち、その軸足は(投手板の側方にはみ出さないように)全部投手板の上に置くか、投手板の前縁に触れて置き・・・(以下略)

とあるので、投手板を踏んで使っても良いし、投手板の一部(前縁)に触れていればOKということになります。
セットポジション利用の際は、スパイクの一部が投手板に触れていればOKです。セットポジションを常に使用するのであれば、お考えのとおり、スパイクの側面が投手板に触れている状態であればOKです。

厳密に言うと英語の「on」の訳し方なのですが、日本人には理解しずらいので、触れているで大丈夫です。
現実問題では、試合後半にもなれば、マウンドもだいぶ荒れているので、打者や走者に不利にならない限り、1cmくらい軸足が投手板から離れていても反則は宣言しないです。

某野球連盟審判員の個人的見解です。

公認野球規則より一部抜粋
8・01 正規の投球=投球姿勢には、ワインドアップポジションとセットアップポジションとの2つの正規のものがあり、どちらでも随時用いることができる。ピッチャーは投手板に触れてキャッチャーからのサインを受けなければならない。

(a)ワインドアップポジション
  ピッチャーはバッターに面して立ち、その軸足は投手板に触れて置き・・・(以下略)
(b)セットアップポジション
  ピッチャーがバッターに面して立ち、軸足を投手板に触...続きを読む

Q野球采配ゲームをしてますが、ピッチャーを交代すると打たれてしまいました。ピッチャー交代して打たれた

野球采配ゲームをしてますが、ピッチャーを交代すると打たれてしまいました。
ピッチャー交代して打たれたパターンって、実際の野球では多いのですか?

Aベストアンサー

勿論です。投手を変えたからと行って完全に抑えられるわけではありませんしね。

どんなチームのリリーフピッチャーでも、1シーズン通して失点しないなんてことはほぼありませんから。

Qプロでピッチャー4番

プロ野球でピッチャーでかつ4番バッターという選手は比較的最近ではだれがいるでしょうか?

もちろんリリーフ投手が一時的に4番の打順に入るとか、当て馬などは除き純粋に打撃を期待されている選手です。4番は無理ならせめて9番以外の打順に入っていた選手でも結構です。

Aベストアンサー

ピッチャーが8番を打つという例は、結構あります。

基本的に、打率・出塁率が多くて足が速い選手が一番を打ちます。その選手の前に打者として劣るピッチャーを置いては、
打線がつながらないという考えからです。


なお打率が、2割8分前後というへたな野手より成績のいいピッチャーがたまにいますが、それでも8番か9番になります。
これは、打つ事やランナーになる事は投球の負担になるからです。
ピッチャーの仕事は投げる事であり、打つ事は考えなくていいとされています。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報