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以前テレビで普段思った何気ないアイディアを企業が買ってくれる(企業が気に入ったら)というサイトがあるとやっていました。
でも検索かけてもどのサイトかわからず探しています。
もし知っている方がいましたら教えてください<(_ _)>

A 回答 (2件)

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この回答へのお礼

ありがとうございましたヽ(´∀`)ノ

お礼日時:2009/03/06 10:12
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この回答へのお礼

ありがとうございましたヽ(´∀`)ノ

お礼日時:2009/03/06 10:12

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Qアイデア(特許かも)を、あるメーカーに売り込む際の注意点やコツを教えて

日常使っているものですが、ちょっとアレンジすると飛躍的に便利になる方法を思い付きました。
実は、この手のアイデアを複数温めております。

そのうちの1つを、その共通ジャンルのメーカーに、アイデアとして買い取ってもらうとか、したいと思います。

例えば、
メーカーに内容を伝えた時、
「ああ、それね、実はもう既に検討中だよ」とか言われて帰されたとします。
しかし、本当に「既に検討中」なのか、それとも、そう言ってその日の私のアイデアをパクったりしないか。。
などが気になります。
採用不採用の前に、アイデアの保護など、うまい方法があるのでしょうか?


かといって、自分で特許(その他、準じたもの)を申請して登録する「手間」と「費用」が捻出出来かねるので、自力での登録は避けたいです。

Aベストアンサー

メーカで、研究所、研究の企画部門、渉外担当をしています。
まず、この手売り込みに関し、よほどのことがないかぎり、お話を聞くことはないはずです。よほどのこととは、弊社のそれなりポストの人間からの依頼(指示かもしれない)がある場合です。いわゆる「こね」ですね。
ですから話しは、理由は別として、質問者のお話をお聞きすることを前提とします。たしかに特許を事前に出願されることが望ましいのですが、特許が出願され公開されるまでに、話を聞いた企業が類似特許を、より整備した形で出願することを防げませんね(そのような、耳情報を出願するなど、企業にとって日常茶飯事です)。一般にはお話をされようとする企業と「秘密保持契約」を締結します。この中で、開示されようとする技術を書面化しておき、秘密情報と明示して、その会社に開示します(ご心配なら開示する秘密情報の一覧表をつけて)。契約には、秘密情報を開示された企業は、開示以前に自らがその情報を所持している、もしくは開示時点で公知でない限り、その情報をもちいて、特許を出願することを禁じています。「秘密保持契約」は現状、極めて一般的であり、もしお話しをされようとする企業が、締結をこばむような企業であれば、つきあわれないほうがよいと思います。
また秘密保持契約のひな形は、企業が必ず持っていますので、それご自分が修正されてもよいですし、その企業に作成を依頼され内容をご検討のうえ修正されればよいので、費用は一切発生しません。特許出願より手間暇がかかりませんのでお勧めします。

メーカで、研究所、研究の企画部門、渉外担当をしています。
まず、この手売り込みに関し、よほどのことがないかぎり、お話を聞くことはないはずです。よほどのこととは、弊社のそれなりポストの人間からの依頼(指示かもしれない)がある場合です。いわゆる「こね」ですね。
ですから話しは、理由は別として、質問者のお話をお聞きすることを前提とします。たしかに特許を事前に出願されることが望ましいのですが、特許が出願され公開されるまでに、話を聞いた企業が類似特許を、より整備した形で出願すること...続きを読む

Qアイデアを売る。

メチャいい考えが浮びました。
しかし私は起業するつもりはありません。
そこでアイデアだけ提供してお金が入ってくる方法がないかと探しています。

そのアイデアを全く異業種のある企業に提案しようと思っています、なぜならその企業のシステムがほぼそのまま使えるからです。

しかしその企業はベンチャーですし全く畑違いですので乗ってくれるかどうかも不安ですが。

まあ、とにかく話だけでも聞いてもらえたらという感じです。

そういう訳でアイデアを売る方法をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
うーん、自分でやらないってのは難しいですよ。
というのは、聞く側としては別にその場では無反応で通して、あとで自分でやれば良いんですから。
「いや、別の社員が思いついたんですよ。偶然ですね」って。

それをさせない為には、肝心の部分を伝えずに話して先に契約書で縛るのが簡単ですが、相手もそうそう乗ってこないでしょうね。

だとすればビジネスモデル特許を申請すると良いかもしれません。
先に申請だけでもしておけば、盗用されても特許認可後からさかのぼって請求出来ますので。

というわけで、特許申請→交渉かな。
まあ、自分の役割が少なければ当然パーセンテージはかなり低くなると思いますけどね。

Qアイデアを売る方法

良いアイデアがあった場合特許を取るのはお金や時間もかかるし、もし売れなかった場合損をしてしまいますよね。賭けだと言う方もいらっしゃるかもしれませんがそこまでしてとは思えないのです。そこで自分のアイデアを特許や実用新案を取らずにうまく企業に売り込んでお金になる方法ってありますか?それと今までに同じようなアイデアが特許や実用新案で登録されているか確実に調べるのは自分でも出来るのでしょうか?わがままな考え方かもしれませんがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず、調査方法からですが・・・
http://www.ipdl.jpo.go.jp/homepg.ipdl
特許庁のサイトで平成5年以降のデータは無料で誰でも閲覧する事ができます。

それ以前の情報を無料で調べる方法は知りませんが、格安なのは「社団法人 発明協会」の会員になる事です。
http://www.jiii.or.jp/

確か年会費が5千円とか8千円だった記憶がありますが、よく覚えてません。
ここの会員になっていると、先行技術調査として自分が考えている内容の情報が
既に登録されているかを調べてくれます。
実費が必要だったような気もしますが、しても格安のはずです。

一番確実なのは「弁理士」さんに依頼するのが間違いありません!
が、特許申請料がもったいないと考えておられる方には「目の飛び出る」金額になります(^^)

さて、めでたく先行調査で該当する技術や発明の該当がなく「発明の条件」にかなったものであれば
普通「特許」「実用新案」を申請するのが流れです。
申請を行わずに「売りこみ」を行う事は可能だと思います。

発明情報館
http://homepage2.nifty.com/hkk/
のようなサイトを始め、様々な方法がありますが・・・

企業側に「こんな良い発明が!」といっても「え、特許申請してない?・・・まぁ今回はご縁がないですね」
のあと、その発明を企業が使ってもtakyuadesuさんが抗議する事は難しいと思います。
その権利と利益を守る為の制度が特許なのですから。

費用といっても、発明協会の会員なら書類作成を自分でやれば2~3万円で可能です。<請求項の数にもよりますが。
思いついた端から申請するにはツライ金額ですが、「これは!」という発明でしたら
宝くじを買うより確実だと思います。<自分はその感覚です(^^)

但し、「本当に素晴らしい画期的な発明」だと信じるものでしたら、やはり弁理士さん
にご相談してください。
4,50万円程度は必要になると思いますが、プロが作った特許申請書は違いますよ。
素人だと「特許回避」が可能になる「文面の甘さ」がありませんから。

がんばって下さいね!

まず、調査方法からですが・・・
http://www.ipdl.jpo.go.jp/homepg.ipdl
特許庁のサイトで平成5年以降のデータは無料で誰でも閲覧する事ができます。

それ以前の情報を無料で調べる方法は知りませんが、格安なのは「社団法人 発明協会」の会員になる事です。
http://www.jiii.or.jp/

確か年会費が5千円とか8千円だった記憶がありますが、よく覚えてません。
ここの会員になっていると、先行技術調査として自分が考えている内容の情報が
既に登録されているかを調べてくれます。
実費が必要だった...続きを読む

Qいいアイディアを売りたい

よくヒラメキでいいアイディアとか思いついたりすることありませんか。わたしもたまにあります。よく困ったときこんなのあればいいなぁとか。そんなのを商品化してもらってちょっと収入になればなって思うんですけど、そんなときどうすればいいのでしょうか。アイディアを募集しているサイトとか仲介とかしてるところがあれば教えてください。もちろん無料であればなおいいですけど。けど…ほんとに売れるか心配ですけど、そういうの考えるだけでも楽しいかなって思うんです。サイトや団体を教えてください。

Aベストアンサー

 次のQ&Aが参考になるかと思います(特に後者)。

●試作品は必要?
 http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=136893

●ちょっとした健康機具アイデアがある場合
 http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=241894

 くれぐれもご留意して頂きたいのですが、単に「こんなものがあったら良いな」程度の思いつきは保護されません。「収入を得たい」とお考えであれば、その思いつきを具体的に実現できる構成まで練り上げた上で特許なり実用新案なりの出願をなさって下さい。

 個人的には、権利主張が大変な実用新案よりも特許出願の方が好ましいのではと考えます。

Qアイデアを買う会社

特許取得がややこしいので、「アイデアを買う会社」とうところに、直接自分のアイデアを売り込もうと思ってます。そこで1つ疑問があるのですが、もしそれが商品化され、さらに特許化された場合、それは誰の権利になるのでしょうか?アイデアを募集している企業はたくさんあるようですが、いまいちそのへんのことは明確にされていないようです。やはり特許を先にとるべきでしょうか?また企業に売り込む場合は、良心的そうな企業一社にしぼったほうがいいでしょうか?もうすぐ長期で海外へいくため時間がありません。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

権利者のお尋ねですが 特許申請書に記載された名前の人です 申請書には二人記載されます、
一人は考案者すなわちあなたです、もう一人は申請者 この場合はアイデアを買う会社になります、すなわち 申請書の考案者にあなたの名前があるかぎり権利はあなたにあります しかし 会社がそれを認める事はむずかしいと思います、
さて なかには怪しい会社も有るのでご注意を 内におまかせを と誘い込み契約すると 売り込みに費用が掛かりますといって多額の売り込み料を取りながら実際には売り込み活動せずに 多数の企業に持ちかけましたがアイデアは売れませんでしたと泣き寝入りの人もあります、相手はその道のプロですからアイデアが物にならないと分かっていてもいいアイデアです 必ず売れますと言い あなたも頭の中で金額がチラチラするでしょう、
ここは一つご自身で申請されては いえ難しくは有りません 発明協会へ相談に行けば優しく教えてくれます、私も自分で書類を作り権利を取りました、がんばってください。

Qアイデアを企業に提案する方法

 こんなサービスがあったらいいのにとか、
ここをこうすればもっとよくなるとかいうことは
誰にでもあると思うのですが、とくに新しいサービスを
企業に立ち上げてほしいという時にどういった提案方法があるのでしょうか?ベンチャー企業の社長の話の中にアイデアなんて大したことはないというフレーズがよく出てくるのですがはたしてそうでしょうか?どうもそれが信じられないのです。いろいろ聞いて見るとアイデアを形にしたり、それを継続していく努力すべてを考えると10%以下の力という意味だと理解できました。しかしこれは1%の閃きと、99%の汗という有名なエジソンの言葉にもありますが、わたしの考えは少し違います。
最初の1%の閃きがなかったら99%の汗さえもかけないのです。閃きとはそういった価値があると思うのです。しかし日本の企業はアイデアにお金を払うことを極端に嫌がります。特許があればそれを回避する方法を詮索しときには諦めたりします。しかしこの動きが速い時代にそんなことでよいのかなという気がしてなりません。
 よくこういうときに大株主になって提携とか大企業どうしならいろいろと伝統的な方法がありますがお金が非常にかかります、個人のアイデアはただありがとうございました的な扱われ方しかしないと思います。せめてそのアイデアから上がる収益の数%を頂けるシステムがあればいいのですが。
 コンサルタントのような時間でいくらというのではなく成果でいくらという方法はないでしょうか?またその時に、ああそのアイデアは前から考えてましたというようことがないために何か方法があればと思います。聞いたことはないですがそんな方法はビジネスの世界で使われているのでしょうか?
 すべて自分で立ち上げていくことは人材や、お金の関係で無理だとしても自分の考えるアイデアを形にしたい、そのことで世の中をもっと面白くし、その成果に応じて無理なく益を得る。
 変な話ですが、今の日本が閉塞感に覆われているのはアイデアを尊重しないことから変化を起こす力が弱いのではないでしょうか?ただ多くの企業の中ではアイデアは埋もれ形になりにくい。上から押さえつけられるというか今までの枠組みの中での努力の積み上げ、しかしネットが世に出てから10年あまり、そろそろ次の時代を見据えた変化が起こってもいいと思います。ほんとここの社長にも何かいってほしいぐらいです。ここも質問サイトとして一声を風靡しましたが、さらによくするために次の段階が必要な気がします。当然、普段からの顧客の要望を吸い上げて絶えず変化させてはいると思うのですが、、、。
 変な質問かもしれませんが、多くの方からご意見お願いします。

 こんなサービスがあったらいいのにとか、
ここをこうすればもっとよくなるとかいうことは
誰にでもあると思うのですが、とくに新しいサービスを
企業に立ち上げてほしいという時にどういった提案方法があるのでしょうか?ベンチャー企業の社長の話の中にアイデアなんて大したことはないというフレーズがよく出てくるのですがはたしてそうでしょうか?どうもそれが信じられないのです。いろいろ聞いて見るとアイデアを形にしたり、それを継続していく努力すべてを考えると10%以下の力という意味だと理解でき...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。
あなたほど知識があり論理的に述べる能力があれば、新しいビジネスを起こすことが出来ると思います。
>ビジネスモデル特許をとるところから一緒になってやればいいのではないでしょうか?
出来ないことは無いですが、特許は共同出願、持ち分は協議次第ですが、特許出願費用、権利化の費用負担を企業にゆだねる大概大手に持っていかれます。ビジネスモデルの特許申請だけなら最低で特許印紙代1万6000円で済みます。まずは自分で特許を書き、申請を出してしまうのです。(先願優先ですので、先に出した者勝ちです。)
つまり、これでバンバン、アイデアを特許にするのです。
そして、この特許と相手に感動を与えるプレゼンを持って、企業に売り込むのです。
プレゼンは、特許の内容だけで無く、それによる投資、売り上げ、利益、社会に与えるインパクトも説明する必要があります。
それらの裏付けも必要です。
それに対して企業が乗ってくれば金、人、物を動かすことが出来ます。
元ソニーの出井さんのところに話を持っていくのもいいでしょう。
http://www.qxl.jp/20/2010/
そして、特許の権利化の費用も含め、企業から資金援助をもらうなり、利益の数%の配当をもらう契約をすればいいのです。

でも、上記の事をやるのに必要なのは
・特許出願の知識
・法律や契約の知識
・経済の知識
・マーケティングの能力
・プレゼンテーション能力
・交渉能力
・人望
が必要です。
これらを一人で持ち合わせないのであれば、そのエキスパーチでチームを作ればいいのです。

これらが顧客の企業のトップが納得するだけのレベルにあるか、要求されます。厳しいでしょうが、頑張ってください。
これで回答は最後にします。
私は過去に企業内で色々企画、提案をして、実際にプロジェクトも動かしてました。成功も失敗もしました。それでもまだまだ勉強不足です。
ですので、参考にならなかったでしょうが、ご勘弁ください。
あくまでも参考意見ですから。

No.1です。
あなたほど知識があり論理的に述べる能力があれば、新しいビジネスを起こすことが出来ると思います。
>ビジネスモデル特許をとるところから一緒になってやればいいのではないでしょうか?
出来ないことは無いですが、特許は共同出願、持ち分は協議次第ですが、特許出願費用、権利化の費用負担を企業にゆだねる大概大手に持っていかれます。ビジネスモデルの特許申請だけなら最低で特許印紙代1万6000円で済みます。まずは自分で特許を書き、申請を出してしまうのです。(先願優先ですので、先...続きを読む

Qアイディアを買ってくれる

もしいいアイディアが思いついてそれを商品化してほしい時はどうすればいいでしょうか?企業に企画書を送ればいいのでしょうか?私のアイディアは自分だけの力だけで作れるものではないです。でも少し研究をすれば必ず商品化できると思っています。なので形ができてないので特許もそれを作る事も個人ではできません。なので企業に研究をしてもたって商品化してもらいたいと思っています。どうすればいいでしょうか?回答お待ちしています。

Aベストアンサー

はじめまして
以前、メーカーの知財部に勤務し、現在は特許事務所で特許業務に従事している者です。
企業時代、ほぼ毎日、個人や中小企業の方々から提案書(企画書)、特許出願用書類(出願前)、サンプル、発明○×学会の著作権登録証等が届いておりました。
私がいた会社では、社外からの飛び込み提案を採用した例は1件もありませんでした。
特許出願してあれば、少しは話を聞いてもらえるでしょうが、出願前ですと、秘密保持契約を交わしてまでアイディアを教えて欲しいとは思いません。企業にとって、リスクが高過ぎます。
たまたま同種の製品を開発中だったりすると、後で、「真似した」と言われ、裁判沙汰になったりマスコミに悪者扱いされたりで、散々な目に会います(実際に経験しました)。
ある世界的な大企業の幹部の方も、全く同じことを仰ってました。
会社のポリシーにもよりますので一概には言えません。
コストも手間も大変かとは思いますが、ご自分で特許出願をし、特許を取得した後で、堂々と提案されてはいかがでしょうか。
takoramuさんが、「これは売れる(儲かる)」と確信があるのでしたら、借金してでも費用は捻出できるのでは。
そこまでのリスクは負えないのでしたら、企業に提案しても熱意は伝わりませんよ。
ちなみに、形(試作品や設計図面等)がなくても特許出願は可能です。
頭の中のアイディアを文章で説明していくうちに、別のアイディアや新たな課題が見えてくることも多いです。
是非、ご自分で出願~特許取得を目指してください。

はじめまして
以前、メーカーの知財部に勤務し、現在は特許事務所で特許業務に従事している者です。
企業時代、ほぼ毎日、個人や中小企業の方々から提案書(企画書)、特許出願用書類(出願前)、サンプル、発明○×学会の著作権登録証等が届いておりました。
私がいた会社では、社外からの飛び込み提案を採用した例は1件もありませんでした。
特許出願してあれば、少しは話を聞いてもらえるでしょうが、出願前ですと、秘密保持契約を交わしてまでアイディアを教えて欲しいとは思いません。企業にとって、リス...続きを読む


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