高校の物理の進度が遅いのですが、夏期休暇の間に物理を予習したいと思っています。
原子分野の自習に役立つ参考書があれば教えてください。
基礎から応用までやってしまいたいと考えています。

A 回答 (2件)

すばらしいですね。


機械プラント製図1級という本があるのですが
その中にとても良い物理の問題がのってます。
基本の物体移動・遠心力から応用問題まで載っています。

この回答への補足

有り難うございます!
それは一級技能士コース 機械・プラント製図科という本でしょうか?

http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%80%E7%B4%9A%E6%8A …

補足日時:2009/05/17 14:59
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有り難うございました。
是非参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/05/17 16:12

そうです。


それは、私が製図1級とったときに購入したものです。
すごく原点にもどれ参考になりました。
応用は少ないかもしれませんが、お勧めですよ。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【川の流れの衝突問題は数学?物理学?】 川A(水量2)と川B(水量1)を衝突させて1本の河川C(水量

【川の流れの衝突問題は数学?物理学?】


川A(水量2)と川B(水量1)を衝突させて1本の河川C(水量3)を作る土木工事。

川Aと川Bを直接衝突させるのでは2流の衝突を弱めて合流させるためにAとBのCの合流箇所に縦一本の防波堤?堤防を作るとする。

その衝突が最も弱まる堤防の長さと角度はどうやって求めたら良いのか教えてください。高さはぶつかったときに水面に出ている高さとする。

これって数学の問題ですか?物理学ですか?

Aベストアンサー

これを扱うのは「物理工学」という学問です。むつかしそうですが、専門家にはこれしか出来ないので難しくは無いのだそうです。

Q高校の原子分野についての質問です。 原子核反応において、原子核同士を衝突させたときと原子核に中性子等

高校の原子分野についての質問です。

原子核反応において、原子核同士を衝突させたときと原子核に中性子等の粒子をぶつけたときの反応は違うものなのでしょうか??

教えてください

Aベストアンサー

No.4です。ちょっと用語の使い方が適切ではなかったかもしれません。
鉄より軽い元素が「核融合」で作られると書きましたが、鉄より重い元素も「核融合」で作られます。
その意味で「鉄より軽い元素は、発熱反応の核融合」で作られ、「鉄より重い元素は、吸熱反応の核融合」で作られる、と書くべきなのでしょう。

学問的に正確に書くとどうなるのか、ちょっと自信がありません。とりあえずイメージ的な話として書きました。
「正確」に知りたければ、その筋の「書籍」なりを読んでください。

Q科学と物理の選択です。 数学(1)とAの差は・・・

大学受験を受けるのにあたって、理系の受験をする際
科学(1)Bと物理(1)Bの選択になってるんですが、基本的にどっちを選択した方が良いんでしょうか。。。? 
ちなみに私は物理も化学も苦手なんですが・・・

あと、「数学(1)と数学A」,「数学(2)と数学B」って、それぞれどのように違うんですか?

Aベストアンサー

ちゃんと理解していれば物理の方が点数取りやすいみたいです。

ただ将来的なことを考えますとNo3の方が言っている通りどちらかだけでいいという訳にはいきません。
No3の方と同様、僕も苦労しております(苦笑)。

数学は内容が違います。

数学(1)は2次関数、三角比など。
数学Aは確率、数列など。
数学(2)は微積分、指数・対数など。
数学Bはベクトル、虚数など。

確かこんな感じだったと思います。
数学もこれが大事とかはありません。
全部大事なので全部勉強しましょう(笑)

Q高校物理、初学者、原子物理

元素について、210/84Poは質量数210陽子数84のポロニウムを表すこととします。
(問題)(あ)-(お)を埋めよ。
210/84Poは(あ)崩壊をして安定な(い)/82Pbになる。いま、ある量のPoから出てくる放射線数をカウントしたところ、始めは372個/分だったのが、276日後には93個/分になっていた。210/84Poの半減期は(う)日であり、276日後にはPoの数は始めの量の(え)倍になり、276日間の放射線の総数は、始めのPoの原子数の(お)倍にあたる。
(疑問)
この問題では放射線数をカウントしていますが、この放射線数とは原子核崩壊をすると出てくるα線のことではないですよね?もし、アルファ線とすると、原子核崩壊した原子が始めは372個/分だったのが、276日後には93個/分になっていたという意味になって意味不明になります。Po原子から出ている放射線数とは何なのでしょうか?

Aベストアンサー

No.3です。No.2さんへの「補足」についてですが、ひとこと。

>「単位時間あたりにα崩壊するPo原子数はその時に存在しているPo原子数に比例する」
>原子核崩壊は教科書によるといつも一定の確率でおこる

 これをNo.3に書いた例で示します。
 原子核崩壊の起こる「一定の確率」を P とします。すると、崩壊数は、各々一番右の矢印のようになり、アルファ粒子の数を説明できます。

始め :アルファ粒子 372個/分  ←このとき、ポロニウムは N 個あった。→崩壊数は N*P=372
138日後:アルファ粒子 186個/分  ←このとき、ポロニウムは N/2 個に減っている。→崩壊数は (N/2)*P=186
276日後:アルファ粒子 93個/分  ←このとき、ポロニウムは N/4 個に減っている。→崩壊数は (N/4)*P=93
414日後:アルファ粒子 47個/分  ←このとき、ポロニウムは N/8 個に減っている。→崩壊数は (N/8)*P=47

QあるキャリアAからあるキャリアBにMNPをする際、SIMカードはキャリアAのものからBのものに物理的

あるキャリアAからあるキャリアBにMNPをする際、SIMカードはキャリアAのものからBのものに物理的に交換することになりますか?(SIMカードの情報の書き換えはせずに新品のSIMカードを使うことになりますか?)

Aベストアンサー

>SIMカードはキャリアAのものからBのものに物理的に交換することになりますか?

物理的に交換になります

>SIMカードの情報の書き換えはせずに新品のSIMカードを使うことになりますか?

何も情報が入っていないSIMカードに新しい情報を書き込み使うことになります

あなたの手に渡るときには、新しい情報が入っていたりします

SIMカードは、キャリアからの借用品ですが、使い捨てでの対応です。
ただ、SIMカードを返却させるかはキャリアにより異なる

Q高校生の物理!原子物理学です!

原子物理学のX線の発生の勉強をしていたのですが、良く見るグラフの縦軸に「X線強度」という言葉があります。X線強度とは具体的に何の事なのでしょうか??
詳しい人がいたら教えて下さい!

Aベストアンサー

Wikipediaの電磁波の項を参照下さい。
X線もラジオやテレビ、無線電話など、或いは赤外線や可視光線の電磁波の周波数が高い場合に相当します。
例えば同じ周波数の赤い色の光でも、強い光、弱い光等がありますね。
その光の強さをX線の場合はX線強度として表します。

光を受ける側の単位面積当りの入射エネルギー量が多いか少ないかの単位で表される場合、
或いは全放射エネルギー等で表される事もあるかと思われます。

Q物理の問題です。 写真の問題2.の解答a〜dをご教示願います!

物理の問題です。
写真の問題2.の解答a〜dをご教示願います!

Aベストアンサー

解答a〜dって、全部? 丸投げ?
どこまで分かって、どこが分からないのかを自分で認識しないと、いくら他人に教わっても、何もあなたのためにはなりません。

① はちゃんと書いてある。
 F - T1 = m1a   (イ)

②は、①を見れば分かるでしょう?
 T1 - T2 = m2a   (ロ)

③も同じ。後ろに続くものがないだけ。
 T2 = m3a   (ハ)

(イ)+(ロ)+(ハ)より
 F = (m1 + m2 + m3)a
なので
 a = F/(m1 + m2 + m3)

これを(イ)に代入すれば
 T1 = F - m1a = F - m1F/(m1 + m2 + m3)
   = (m1 + m2 + m3 - m1)F/(m1 + m2 + m3)
   = (m2 + m3)F/(m1 + m2 + m3)

(ハ)に代入すれば
 T2 = m3a = m3F/(m1 + m2 + m3)

Q高校物理(原子物理)の問題です

「Heの結合エネルギーをE、陽子、中性子、電子、ヘリウムの質量をそれぞれmp、mn、me、M、中性子の崩壊反応(n→p+e-)で発生するエネルギーをQ0とするとき、核融合4p+2e-→Heで発生するヘリウム1個当たりのエネルギーQ1を求めよ。」という問題で、

E/c^2=2mp+2mn-M…(1)
4mpc^2+2mec^2=Q1+Mc^2…(2)

を連立させて解くとあったのですが、
(1)まず、この核融合反応について電荷が保存していないのはなぜなのでしょうか。
(2)(1)の式の両辺にc^2をかけると(2)の式と同様エネルギーの関係式になりますが、(1)の方で電子の質量に関する項が出てこないのはなぜなのでしょうか。
(3)別解として「4個の陽子のうち2個の陽子がそれぞれ電子を吸収して、2個の中性子になると考えればよいのでQ1=E-2Q0となる」と書いてあるのですが、この中性子を形成するための電子がどこからやってきたのかわかりません。4p+2e-→Heの2e-とは別ですよね。

このうち1つでもよいのでお答えいただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

「Heの結合エネルギーをE、陽子、中性子、電子、ヘリウムの質量をそれぞれmp、mn、me、M、中性子の崩壊反応(n→p+e-)で発生するエネルギーをQ0とするとき、核融合4p+2e-→Heで発生するヘリウム1個当たりのエネルギーQ1を求めよ。」という問題で、

E/c^2=2mp+2mn-M…(1)
4mpc^2+2mec^2=Q1+Mc^2…(2)

を連立させて解くとあったのですが、
(1)まず、この核融合反応について電荷が保存していないのはなぜなのでしょうか。
(2)(1)の式の両辺にc^2をかけると(2)の式と同様エネルギーの関係式になりますが、(1)の方で...続きを読む

Aベストアンサー

(1)厳密にいうなら He ではなく α (または He^2+) と書くべきかなぁ.
(2) 「結合エネルギー」の定義は?
(3) どこからやってきたものでもいいです (ただし運動エネルギーは無視). 「4p+2e-→Heの2e-」だけどね.

Q物理の問題です。 写真の問題1.の解答a〜cをご教示願います!

物理の問題です。
写真の問題1.の解答a〜cをご教示願います!

Aベストアンサー

丸投げ?
少なくとも、どこまで分かって、何が分からないのかを書いてください。説明のしようがありません。

(a) v = 20 - 5t (m/s)

(b) これがゼロになるのは
  0 = 20 - 5t
より
  t = 4 (s)

(c) x = 20t - 2.5t^2 なので、t=4 (s) のとき
  x = 80 - 40 = 40 (m)

こう書いたって、意味が分からないでしょう?

Q(物理のエッセンス)の物理 力学分野の 等加速運動に関する問題についての質問でございます。

解答解説を、読んでも、初学者で、大検レベルの私には、理解出来ず、この場を借りて質問させて頂きました。


問題


t=0の時、初速度0、t=3の時、V=6の正の等加速度運動をしている物体がある。

その後、t=3の時の、V=6から、t=4の時、V=0と負の等加速度を始めた。


(1)4秒間の走行距離が、元の位置に戻る時刻を求めよ。


という問題でございます。


解答にはt=2+4=6

答えは、6sと、解答解説されておりました。


質問(1)


4秒間の走行距離が、元の位置に戻る時刻を求めるためには、どのような、公式を用いて、6sと求めるのでしょうか?

t=2+4の2と、4は、それぞれどのような、公式を使い求めるのでしょうか?


質問(2)

解答解説には、t=2+4=6sとなっておりましたが、なぜ、
t=2+4というように、2と、4を足さないといけないのでしょうか?

なぜ、足す必要が、あるのでしょか?


大変稚拙な内容で、恐縮ですが、一つ一つご回答ご解説して頂ければ、大変助かります。

宜しくお願い申し上げます。

解答解説を、読んでも、初学者で、大検レベルの私には、理解出来ず、この場を借りて質問させて頂きました。


問題


t=0の時、初速度0、t=3の時、V=6の正の等加速度運動をしている物体がある。

その後、t=3の時の、V=6から、t=4の時、V=0と負の等加速度を始めた。


(1)4秒間の走行距離が、元の位置に戻る時刻を求めよ。


という問題でございます。


解答にはt=2+4=6

答えは、6sと、解答解説されておりました。


質問(1)


4秒間の走行距離が、元の...続きを読む

Aベストアンサー

ポイントは一定加速度αの運動は
 V=Vo+αt
 X=Xo+Vot+αt^2/2
と書けることです。V,Xは時間tにおける速度,変位、Vo,Xoはt=0におけるV,Xの値(初期値)です。条件からα,Vo,Xoを決めれば解答完了です。
(前半)
ここではXo=0に採ってよさそうなので、
 V=Vo+αt
 X=Vot+αt^2/2
です。さらにt=0でV=0ということでVo=0、t=3でV=6よりα=2、よって
 V=2t
 X=t^2
です。t=3でX=9となることを抑えておきます。
(後半)
考え方は同じです。一定加速度も初速度も前半とは変ると考えて、各々β,V1とします。このとき
 V=V1+βt
 X=X1+V1t+βt^2/2
Vについてt=3でV=6、t=4でV=0、これから
 6=V1+3β
 0=V1+4β
V1とβに関する連立方程式ができて、これをといて
 V1=24,β=-6
よって
 V=24-6t
 X=X1+24t-3t^2
t=3でX=9の条件からX1=-36
よって
 X=-36+24t-3t^2

これで話は終わりです。多分X=0となる時間を求めたりするのでしょう。

ポイントは一定加速度αの運動は
 V=Vo+αt
 X=Xo+Vot+αt^2/2
と書けることです。V,Xは時間tにおける速度,変位、Vo,Xoはt=0におけるV,Xの値(初期値)です。条件からα,Vo,Xoを決めれば解答完了です。
(前半)
ここではXo=0に採ってよさそうなので、
 V=Vo+αt
 X=Vot+αt^2/2
です。さらにt=0でV=0ということでVo=0、t=3でV=6よりα=2、よって
 V=2t
 X=t^2
です。t=3でX=9となることを抑えておきます。
(後半)
考え方は同じです。一定加速度も初速度も前半とは変ると考...続きを読む


人気Q&Aランキング