中学校の生徒会の執行部を勤めています。
今年は三年生で卒業です。
記念にCDを作るんですが、そのCDのジャケットの案が浮かびません・・・・

執行部は、私だけではありませんが、ほかの人たちはそれぞれ仕事があって、

大して、アイディア力や美術力のない僕にまかされました。


どうせ卒業記念で作るなら、いいやつがいいです。


どなたか案を聞かせてもらえませんか?

また、参考画像とか教えてください

大体、毎年は部活のことや、受験のこと、または合唱のこと、
また、広島の原爆の平和学習のことなどがジャケットにされています。

毎年、結構いい作品が、作られていますので、今年だけ僕のせいで、悪くなると気まずいし、申し訳ないです。

過去の作品は、参考にしましたが、
僕はそれから学ぶ力がないので、丸パクリ以外何もできません。

それでどなたか、どんなテーマにすればGOODなのか、どんな絵を描けばGOODなのか教えてください。

よろしくお願いします

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A 回答 (2件)

あなたの学校の事情は知りませんが、一例として修学旅行をあげました。

(だって広島の平和学習なんて書いてあるんだもの…)

案がなくてもいい物をつくりたい気持ちは分かりますが、もう少し具体的な方向性を示してもらわないと助けようがないですねえ~

技術がないならトレースやコラージュなどのテクニックを使えば素人でもかなり良い作品に仕上がります。最低どのような素材(絵の材料)をどんなイメージで作りたいか教えてください。
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一応美大卒です。



修学旅行等の集合写真をトレースして絵をつくり、タイトルをつければできあがり。

何も考える必要なくそれっぽいジャケットのできあがり。

でも、執行部だったら絵の得意な人に依頼するぐらいのことはしてもよいのでは?

この回答への補足

すみません。
修学旅行は、まだいっていません・・・・

10月です・・・

あと、執行部ですが、いろいろ頼ってみても、頼れる人は学年にはいなかったです。

補足日時:2009/05/18 16:40
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Q映画と精神分析との共通するところ

お世話になっています。


映画と精神分析が共通しているところがあるのが、
共通するところがあるとしたら、どこにあるのか、
というより、精神分析と映画とは、同じものではないのか、
という疑問にどなたかお答えください。


下記のようなページをみつけたのですが、
「映画と精神分析は同級生」http://www.akuzawa.net/?p=2031
誕生した時期が同じとの指摘があるばかりです。

ベラ・バラージュの「視覚的人間」(岩波文庫)を読んだときに、
カメラの視線とは、そのまま精神分析による第三者の視点である、
ということが書いてあったかと記憶しています。


私がお聞きしたいのは、
「精神分析を扱った映画」でもなく、
「映画を精神分析で批評する」ことでもなく、
同じ時代に生まれた両者の共通する土俵というか、
思想史的に共通する幹のようなものを教えていただきたいのです。

よろしくおねがいいたします。


Aベストアンサー

いまのわたしたちは映画を見ることがもはやめずらしいものでもなんでもなくなり、映画館で見ることすらまれになっています。そのため、映画が登場したとき、いったいどのような衝撃を人びとに与えたのか、理解することが逆にむずかしくなっています。

けれども、映画誕生からほどない時期のベルクソンの『創造的進化』から始まって、バルトやラカン、ジジェクなど、非常に多くの思想家が映画について、考察し、言及しています。つまり、それくらい「映画」というのは、わたしたちのものごとの見方を根本から変えてしまったものだったといえるでしょう。

それを知るためには、そもそも映画というのはどのようなものなのか、ほかの、たとえば小説や、写真や、絵画とどのようにちがっているのかを、もう一度考えてみることが必要かもしれません。

たとえばベンヤミンは『複製技術時代の芸術作品』のなかで、

「人間の歩行について、大まかにではあれ誰でも説明できるのが、通例だとしても、足を踏み出す何分の一秒かの瞬間の動きについては、ひとはたしかに何も知らない。ライターや匙をつかむおなじみの動作について、ぼくらは大まかには承知しているものの、そのさい手と金属とのあいだに本来どういうことが生じているのかは、ほとんど知らない。まして、ぼくらの心理状態の差異に応じてその点が堂微妙に変化するかなど、分かってはいない。こういうところにカメラは、そのすべての補助手段――パン・アップやパン・ダウン、カット・バックやフラッシュ・バック、高速度撮影や低速度撮影、アップやロング――をともなって、介入してゆく。精神分析によって無意識の衝動を知るように、ぼくらはカメラによって初めて無意識の視覚を体験する」(p.176-177 野村修訳「複製技術時代の芸術作品」 多木浩二『ベンヤミン「複製技術時代の芸術作品」精読』所収)

と、映画による映像というものがどういうものであるか、精神分析とパラレルな関係にあるものと位置づけて、読み解いていきます。

では、どうして映画はこのように

> 精神分析による第三者の視点

として語られるのでしょうか。

このご質問には、以下の文章が参考になるのではないかと思います。

「映画を見るときに、われわれは映画館の闇のなかに座る。すると、われわれの背後から一筋の光が投げかけられて、それが前方のスクリーンに実物大の、いや、それ以上の大きなイマージュを投影する。そして、そのイマージュは、運動するリアルなイマージュであるのだが、しかし現実にはけっしてありえない仕方で断片化されており、その断片がモンタージュされているのである。

 こうしたイマージュの投影の一切は、実は夢に似通っている。つまり、夢が、闇のなかでわれわれの無意識という背後の光源が投影するモンタージュされたイマージュの連なりであるのと同じ構造を映画は備えている。映画とともに人間ははじめて、夢というみずからの無意識の秩序と共延長的なメディアを確立したのだとも言えるのだ。(…略…)

映画を見るとき、われわれは、あたかも無名の誰かの夢を、無名であるがゆえにまたわたしの夢ともなりうるような夢として見るのだ。そこには、夢の分有という無名のコミュニケーション、ほとんど神話の生誕にも比すべき、無名の共同性の出現がある。すなわち、映画が夢であるとしても、その夢は、現代の社会におけるある種の共同性に裏打ちされた神話性の誕生としての夢なのである。」(p.118-119 小林康夫「映画」『哲学の木』所収)

以上、何らかの参考になれば幸いです。

いまのわたしたちは映画を見ることがもはやめずらしいものでもなんでもなくなり、映画館で見ることすらまれになっています。そのため、映画が登場したとき、いったいどのような衝撃を人びとに与えたのか、理解することが逆にむずかしくなっています。

けれども、映画誕生からほどない時期のベルクソンの『創造的進化』から始まって、バルトやラカン、ジジェクなど、非常に多くの思想家が映画について、考察し、言及しています。つまり、それくらい「映画」というのは、わたしたちのものごとの見方を根本から変え...続きを読む

Q観察力や描写力を鍛えるには……

私は大学で生物学を学んでいるものですが、観察やスケッチが大の苦手です。講義や実験などでよく細胞とか生き物の体とかをスケッチしたり、実験器具の仕組みを絵に描いたりしなければならないのですが、絵を描くことが子供のころからとても苦手で、どれだけ一生懸命描いても自分で見返しても意味不明なぐちゃぐちゃな塊のようにしか描けません。正直なところ幼児のころに書いた落書きと大して変わらないできです。
単純で幾何学的な構造の実験器具ならまだましですが、複雑な生物試料の図などは完全にお手上げです。
なにかスケッチを上手になれるような練習法はないでしょうか。

ちなみに直線や正円もまともに描けないくらい不器用です。

Aベストアンサー

★絵の練習方法として…
・トレース、模写
写真や元となる資料に薄い紙や、トレース用紙で上からなぞって描いてみる。
・スケッチ、デッサン
形が簡単なものから描く。本、缶、箱、など。
大切なのは、誰かに見てもらったり、遠くから見て何度もモチーフと比較することです。それによってどこがどう変なのか客観的に判断できるので。

★絵を描く手順…(あくまでも私の方法ですが…)
1.形をとらえる
2.おおまかに描く
3.詳しく描く
4.比較してみる、確かめる…等?

生物学を専攻なさっているということでしたら、美術的な絵の上手さより、教科書に掲載されているような、どちらかというとイラストに近いような「図解」みたいなのが必要なのですよね?いずれにせよ、自分にも相手にも仕組みがどのようになっているかわかることが大切だと思うので、文章でもいいのでパッと見て特徴を書き出してみたり、図鑑や写真を模写してみたり、植物やペット、あとは、食品や野菜や魚・肉類などを何度かスケッチしてみるといいと思いますよ^^複雑な形をしたものでしたら、円や四角などにして、形を崩して簡単にして描きはじめたらいいと思います。あとは、モチーフをデジカメなどに撮って印刷してその上から何度もなぞってみたり。雑誌や広告でもいいと思います。

とにかく、描写力に関してはなんでもいいから描く!ことが一番の近道だと思います^^;もれなく観察力、着眼点も養われると思いますし、絵を描くことがお好きならば、きっと上手くなると思いますよ。小さい頃、ひらがなや漢字の練習したように、描写力も練習すれば必ず上達します!あとは、実際、誰かが描いてるとこを見るのも勉強になりますよ。
ちなみに、個人的上達方法は…
・とにかくどこでもいつでも描きまくり
・模写
・絵の上手い人の描き方をまねる
・モチーフや他人の絵と比較する、意見をもらう

参考URL
http://www.artalphabet.com/type02/contents002-1.html

以上、長くなってごめんなさい。参考程度に…!

★絵の練習方法として…
・トレース、模写
写真や元となる資料に薄い紙や、トレース用紙で上からなぞって描いてみる。
・スケッチ、デッサン
形が簡単なものから描く。本、缶、箱、など。
大切なのは、誰かに見てもらったり、遠くから見て何度もモチーフと比較することです。それによってどこがどう変なのか客観的に判断できるので。

★絵を描く手順…(あくまでも私の方法ですが…)
1.形をとらえる
2.おおまかに描く
3.詳しく描く
4.比較してみる、確かめる…等?

生物学を専攻なさっていると...続きを読む

Q精神分析医と精神科医の違い

こんばんは!
ふと気になったので質問します。
精神科医と精神分析医の違いは何ですか?
精神科医はpsychiatrist といい、精神分析医は analystと言いますよね。よく、洋画などで見るカウンセリングを受けているシーンは分析医なんでしょうか?
「アナライズ・ミー」(ロバート・デ・ニーロとビリー・クリスタルが出演)はビリー・クリスタルは精神分析医ですよね?
「グッド・ウィルハンティング」のロビン・ウィリアムズは精神科医ですよね?
「Mr.and Mrs.Smith」のは精神分析医ですよね?

日本では、精神分析医とあまり聞かないのですが、これは精神科医ということなのでしょうか?日本には精神分析医はいないのでしょうか?

この二つの職業、どう違うんでしょうか?

Aベストアンサー

http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch098/ch098d.html

Q美術の課題、良い案ください(-_-)

こんなところに書くのはどうかと思いますが…

美術の課題で自由に本を書かなきゃいけなくてホントに思いつかないので
なにか案をもらえたら嬉しいです←


例えば、
星座について書いたり、将来の自分を書いたりして絵本を造ります。




お願いします(>_<)

Aベストアンサー

海の生物とか、アマゾンの動物とか、
生き物に特化したものはどうでしょう!

自然に関するものはなんでも良く作れそうな感じがします♪
頑張ってください!

Q精神分析はどう役立つか

精神分析を受けたことがありますか?

受けてみてどうでしたか?

困っていたことは何ですか?
それがどんな風に改善されていきましたか?

精神分析はどんな悩みに効果がありますか?

悪意回答、ご遠慮ください。

Aベストアンサー

日本では精神科はハードルが高いですね。
欧米、特にアメリカでは内科と精神科のホームドクターを決めているのが一般的ですが、日本ではまだそこまでは行っていませんね。
 我が家は、個人的な付き合いもあり内科と精神科のホームドクターが決めてあり、気軽に相談できます。親や子供に欝が疑われるときなどは何度か訪問しました。精神分析と言っても他の診療科と異なり道具はありませんから、なんとも心もとないですね。でも、質問の手順などはお医者さんそれぞれの流儀があるようで、何気ないような会話を繰り返していって診断して行きます。・・・それが診察????・・・・てな感じです。
 精神分析は本人がその病気の原因を理解して改善させることを目的としていますが、現在は精神分析だけが単独で使われることはほとんどありません。あくまで薬物治療の補助的な位置になっているようです。
 精神の病は、・・・症と言われる軽いものから、・・・病という病気まで色々ありますが、家族なり自身で早く気がついて診察を受けるのが良いでしょう。私の場合はいずれも、薬で治療がされ「寛解」にいたりました。

Q現・高1です! 4月に(私の学校では)毎年恒例のインドネシア人の学生が学校に訪問してくる、その時に、

現・高1です!
4月に(私の学校では)毎年恒例のインドネシア人の学生が学校に訪問してくる、その時に、1体1でプレゼンすることになったのですが、テーマを決めなくちゃいけなくて。
こういう時、プレゼンのテーマはどんなものがいいと思いますか?
((例*アニメの○○○,日本の△△△など

Aベストアンサー

こんばんは。

日本の習慣、文化などはプレゼンしやすいと思います(*´∀`)♪

Q精神分析療法の「治療」のメカニズム

まず、精神分析療法では、本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法であると理解しました。(私のこの理解そのものが間違っているのかもしれません。だとしたらご教示下さい)

しかし、何故これが心の病の「治癒」に結びつくのかが判らないのです。

原因が判って「よし、じゃあこの問題を解決しよう!」(例:私のテストの成績が悪いのは何故だろう→原因は勉強していないからだ→よし!勉強しよう=解決)となるのであれば「原因を探すことが治癒につながる」ことが判らなくはないのですが、精神分析療法では、心の病の原因を、主に幼児期の親子関係に求めます。これは、「今となっては」どうしようもないことなのではないでしょうか。原因が判ってもそれが「どうしようもないこと」であれば意味はないのではないでしょうか。

そもそも、精神分析の治療の根幹は「問題の解決」ではなく「問題の原因の自覚」にあるのでしょう。繰り返しになりますが、これが何故「治療」につながるのかが判らないのです。

なお、精神分析療法はエセ科学として批判が厳しく、現在の日本の臨床では殆ど行われていないことは存じています。しかし、それはそれとして、「精神分析の立場からは」無意識の意識化が治療に結びつくメカニズムをどう仮定しているのか、ということを知りたいのです

まず、精神分析療法では、本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法であると理解しました。(私のこの理解そのものが間違っているのかもしれません。だとしたらご教示下さい)

しかし、何故これが心の病の「治癒」に結びつくのかが判らないのです。

原因が判って「よし、じゃあこの問題を解決しよう!」(例:私のテストの成績が悪いのは何故だろう→原因は勉強していないからだ→よし!勉強しよう=解決)となるのであれば「原因を探すことが治癒につながる」ことが判らなくはないので...続きを読む

Aベストアンサー

一素人ですが精神分析に興味を持っている者です。
まず、基本的には、『>本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法』と捉えて良いのではないかと私も思っています。
ご質問は、「>問題の原因の自覚」がなぜ治療につながるのか、ということですね。

端的に言うと、「>今となってはどうしようもないこと」であっても、「納得する」ということが心の安定をもたらすからではないか、という気がします。

認知行動療法やゲシュタルト療法、あるいは森田療法など、過去は不問にして現在の問題に焦点を当て、そこを集中的に改善しようとする療法もあります。
どちらかというと今はこれらの方が主流と言えるのかもしれません。
また、それだけの価値は大いにありますし、私も共感するところは大です。
これらはすべて神経症の治療法なわけですが、神経症というのは、無意識に抑圧された記憶が歪んだ形で心身に影響を及ぼすことだと思います。
無意識に抑圧されるからには抑圧されるだけの(本人にとっては深刻な)理由があります。

抑圧というのは自我の防衛機制の典型ですが、たとえば、幼時に母親からの愛情を十分に受けられなかった男児が、成長した後も母親の愛情を求めたいという心理になるのは自然ですが、これは現実的には奨励されないことなのでその感情は抑圧されます。
抑圧された感情は、たとえば彼の恋人に対して向けられることも多いでしょう。
多かれ少なかれこういうことはありますが、過剰になり、母親役を要求されすぎた彼女が耐えられなくなるほどだとやはり困ります。

彼女に甘えすぎないでもっと大事にしなければいけない、という現実的思考によって脱することも可能でしょうが、彼女に母親を投影してるのだ、ということが納得できれば、甘えすぎないようするということは、母親と彼女の区別をはっきりつけることだ、ということに気づきます。
はっきり区別できないことが錯綜で、錯綜はコンプレックスとも訳されることがあり、ここからマザコンなる言葉も俗語として出てきたりします。

特に信奉者ではありませんが、フロイトの最大の功績は無意識の概念だと思います。
ある女性のヒステリー研究が発端となって精神分析は誕生したわけですが、この女性は父親の看病中にヒステリー症状を呈しました。
彼女の無意識には父親に対する愛情が抑圧されていることがわかったわけです。
この場合の抑圧された感情が性的なものであったため、フロイトはその後も不必要な局面でも性的抑圧に固執するようになり、顰蹙をかう原因になっていることは確かでしょう。
しかし、私に言わせればそれは些細なことです。
性的欲望と生的欲望を完全に区別することは難しいのであって、昨今のフロイト批判に対しては、険しい山を切り開いて作った先達の曲がりくねった道を見て、舗装道路のほうが歩きやすいと言っているかのような印象を受けます。

ただ、精神分析はフロイトの専売特許ではなく、様々に枝分かれしながら幅の広い解釈がなされるようになっています。
日本で似非と解釈されているすれば、それを使いこなせる専門家が育っていない、ということなのかもしれません。

精神分析療法が似非かどうかは素人なのでわかりませんが、その本質は、
(無意識に)隠れているからといって無いものとせず、それを白日の下にさらけだすことによって、自らの意志によって制御できる対象としてまな板に乗せることなのかな、というように捉えています。
精神分析によってこうした本質的原因を了解しつつ、認知行動療法などの現実的対症療法を組み合わせていくことが効果的なのではないか、などということは考えます。
 

一素人ですが精神分析に興味を持っている者です。
まず、基本的には、『>本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法』と捉えて良いのではないかと私も思っています。
ご質問は、「>問題の原因の自覚」がなぜ治療につながるのか、ということですね。

端的に言うと、「>今となってはどうしようもないこと」であっても、「納得する」ということが心の安定をもたらすからではないか、という気がします。

認知行動療法やゲシュタルト療法、あるいは森田療法など、過去は不問にして現在...続きを読む

Q竹下夢路記念館

母が行きたいと言っていますが、どこにあるんでしょう?どうやら常設らしいです。

Aベストアンサー

#1です。

 岡山にもありますよ。
 夢二郷土美術館。
 私が行ったことあるのはこっちでした^^;

参考URL:http://www.yumeji-art-museum.com/

Q精神分析(学)

なぜ慶應義塾大学には「精神分析(学)」があり東大には無いのですか?

Aベストアンサー

精神分析学というのは、比較的新しい研究分野です。ヒステリーの研究者、シャルコーに学んだフロイトから発展したと言っていいと思いますが、いわゆる精神分析とわれわれが言っているものは、エリクソンなくして語れません。1903年生まれのエリクソンなどの業績を、いちはやく理解し、日本に学問として取り入れたのが小此木啓吾氏であり、彼は慶応大学教授だったため、慶応大学には精神分析学があるわけです。でも、なぜ東大にないかと言われても、ないものを証明することは困難で、私には答えられません。

以上、ご参考になればと思います。

Q発表会の記念品

ピアノを教えている者です。
発表会の記念品に毎回アタマを悩ませています。
喜んでくれてるのか あるいは全然気に入ってないのかよくわかりません。
よその先生方で子どもに評判のよかった物があったら教えて頂きたいのですが・・
レスナーの方でなくてもモチロンご意見お聞かせ下さい。
我が子はこんな物を気に入っていた!
これはつまらなかった・・・・・などなど。

Aベストアンサー

はじめまして。私もピアノを教えています。
教え始めた頃は、毎年発表会の記念品を何にするか悩んできました。

でも今は毎年同じものにしています。
1つは、その生徒さんの演奏DVD。生徒の保護者の方へご協力いただいてビデオ撮影して...。
ただし、これは毎年ではなく、隔年の記念品にしています(予算と容量の都合で)。
最初は毎年出場者全員の演奏を録音したCDを作っていたのですが、保護者の方にうかがってみたところ「自分の子供の演奏以外は聞かない」とおっしゃる方が多かったので(本当は他人の演奏を聞いてそこから何かを学んでほしいという意図はあったのですが)、全員の演奏を配布するのはやめました。

あと毎年必ず記念品として出しているのは、おいしいと評判でタウン誌にもよく取り上げられているケーキ屋さんにオーダーして作っていただくケーキです。
最初は残らないものを記念品にすることに抵抗があったのですが、ケーキにしてから喜んでいただいています。
毎年ケーキ屋さんにお願いして、音符かピアノをモチーフにして、オリジナルケーキを作っていただいています。
昨年は8分音符を形どったストロベリークリームケーキ、今年はグランドピアノを模したチョコレートケーキです。

DVDとケーキにする前までは、楽器や音符の柄が入った文房具や置物を記念品にしていましたが、こういう小物は趣味に合わなければ使ってもらえませんし、どの生徒にも共通で喜ばれるというものでもありませんでした。ケーキにしてからは、毎年どんなケーキなのか箱を開けるのが楽しみだという声をいただくようになりました。

ただし、ケーキがどうしても苦手という成人の生徒さんがお一人いらっしゃいますので、その方だけはケーキではなくワインのハーフボトルを記念品にしています。

はじめまして。私もピアノを教えています。
教え始めた頃は、毎年発表会の記念品を何にするか悩んできました。

でも今は毎年同じものにしています。
1つは、その生徒さんの演奏DVD。生徒の保護者の方へご協力いただいてビデオ撮影して...。
ただし、これは毎年ではなく、隔年の記念品にしています(予算と容量の都合で)。
最初は毎年出場者全員の演奏を録音したCDを作っていたのですが、保護者の方にうかがってみたところ「自分の子供の演奏以外は聞かない」とおっしゃる方が多かったので(本当は他...続きを読む


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