階数3、床面積500m2以上の建物です。

【質疑1】 
基本的に居室・室・廊下関係なく全て排煙設備が必要という認識でよいでしょうか。
それを令126の2や告示1436-4で設置免除していく、ということでしょうか。


今回1~3階までが吹抜けのホ-ルがあり、かつそれは全ての階の廊下と繋がっています。

【質疑2】
全階の廊下・ホ-ル面積の合計に対する1/50の開口が必要になるのでしょうか。

【質疑3】
更に廊下に接する室の壁に倒し窓ランマをつけています。
すると防煙壁で区画されていないとみなされて、この室も廊下面積に含めて排煙を考えなければいけませんか。

【質疑4】
質疑3の窓ランマですが、FIXにすれば防煙壁となりますか。


以上、教えて下さい。

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A 回答 (1件)

かつては詳しい方が瞬時に回答されていた類のご質問ですが最近はお忙しいのでしょうか、なかなか回答は付かないですね。


私も暇では無いのですが分かる範囲で書いてみます。

1;そう考えております。
2;吹抜けから廊下につながる部分に一切防煙垂れ壁等が無ければそうなるでしょうね。
3;その欄間から室に煙が流れ更に外部に放出される、と言うシンプルな流れが認められれば別でしょう、連動型排煙欄間の例は有りますからね。
 ただしこれが認められたとしても3階部だけでしょうが。
4;なります。

面白い空間の様ですね、さておき私の頼りない解釈はもとより行政すら頭をひねらされ解釈にばらつきが出そうなご質問と感じました。

結論ですが、私であれば申請先でベターな方法を探る、2度手間を防ぐ意味で確認する、でしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
質問の仕方も悪くなかなかお答えいただくことができなくて困っていました。

最終的には行政に確認をとることになると思いますが、方向性に自信が出来ました。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/18 20:20

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Aベストアンサー

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>排煙確認の時に、排煙用の窓を付けないとだめだと言われました。
現在建築確認審査申請中でしょうか?
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Aベストアンサー

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1・排煙設備は必要なのでしょうか?
2・トップライト以外の排煙設備はないのでしょうか?
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何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>1・排煙設備は必要なのでしょうか?
◆200m2を超える住宅は必要です
 (各居室に必要で、窓でいいです)
>2・トップライト以外の排煙設備はないのでしょうか?
◆取り付けられる外壁があれば、
内倒し窓、外倒し窓、硝子ルーバー窓、引違い窓などでもいいです
>リビングは吹き抜けになっており~5mぐらい上~煙突が必要なのでしょうか?
◆操作ハンドルを下方に取り付ければ、開閉できます
但し、高所なので内倒し窓は網戸の脱着が難しい、
外倒し窓は開けっ放しにしておくと雨の降込みに注意が必要です
煙突は必要ありません
(大建築物で機械排煙の場合は排煙風洞を設けます)
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(3m以上の場合は特例あり-後述参照)
例えば、天井から50cmの所についている引違い窓が
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(これは0.24×50=12.00(m2)の部屋までなら有効です)
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>1・排煙設備は必要なのでしょうか?
◆200m2を超える住宅は必要です
 (各居室に必要で、窓でいいです)
>2・トップライト以外の排煙設備はないのでしょうか?
◆取り付けられる外壁があれば、
内倒し窓、外倒し窓、硝子ルーバー窓、引違い窓などでもいいです
>リビングは吹き抜けになっており~5mぐらい上~煙突が必要なのでしょうか?
◆操作ハンドルを下方に取り付ければ、開閉できます
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Aベストアンサー

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例えばリビングの床面積が30m2程度でしたら、その50分の1ですので0.6m2の排煙に有効な開口部を設けなければなりません、他の居室についても同様です。

ちなみにこの「排煙に有効な開口部」と言うのは天井面より下方80cm以内の距離にあるもののみが有効になります。

つまりリビングが吹抜けになっていてる場合かなり高い位置に排煙に有効な開口部を設けなければならないという事になりますね。FIX窓では排煙に有効とはみなされませんのでご注意を。

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この建物の場合各居室のみ1/50の排煙無窓の検討をクリアすれば問題ないと思うのですが、
やはり、廊下の排煙検討も必要になるのでしょうか。

必要であればその根拠も知りたいです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

#2です。しつこいようで申し訳ありませんが再回答(先の回答の補足)をさせていただきます。
#3様がご指摘の法35条を良くお読み下さい。いわく、
「別表第一(い)欄(一)項から(四)項までに掲げる用途に供する特殊建築物、(中略)建築物については、廊下、階段、出入口その他の避難施設、消火栓、スプリンクラー、貯水槽その他の消火設備、排煙設備、非常用の照明装置及び進入口並びに敷地内の避難上及び消火上必要な通路は、政令で定める技術的基準に従つて、避難上及び消火上支障がないようにしなければならない。」
ですね。
ここで読み飛ばしてはいけないのは「政令で定める技術的基準に従つて」という一言です。すなわち、ここで「避難上及び消火上支障がないようにしなければならない。」と言っている具体的規定は「基準法施行令」に従え、ということです。
(余談ですが、一般に「基準法」では原則だけが述べられており、具体的規定は「政令に従って」と書かれていることが少なくありません。その場合は必ず「施行令」の規定を指しているのであり、施行令の中に、法のその条文に対応する条項が存在しています。したがってその場合「法」だけまたは「令」だけを読んでも意味がありません。両方を一体に解釈する必要があります。)
そこで施行令を見れば、その「技術的基準」とは「第五章 避難施設等」であり、令116条の2(無窓の居室)~「第二節 廊下、避難階段及び出入口」~「第三節 排煙設備」(ここに126条の2がありますね。)という構成になっています。
これらの法~令までを一体に読めば、特殊建築物といえども無制限に「廊下を避難上及び消火上支障が無いものにしなければなりません。」と言っているわけではないのです。
そして、施行令規定に従えば、ご質問の物件は排煙規定の範囲外となるのです。

もちろん私は「特殊建築物」(この場合、老人施設?)の安全対策を最小限で済ませてしまえ、と言っているわけでもありません。
「特建は4号物件と違い、健康な生活以上に安全に避難できることが重要です。」。このことに異議はありません。しかし、質問はあくまでも法体系のなかでの規定根拠を問うている物と思いますので、それにお答えしているのです。
先の回答にも書きましたが「超法規的指導」もありえるし、設計者自身が法規定以上の設備を設けることもあるでしょう。それはそれで非常に結構なことです。
なお、私はあくまでも「排煙設備」に限って回答しておりますので、他の規定(非常照明やら消火設備等)については一切検討しておりません。(何しろ建物自体が何であるか明記無いのですから。)。
その他の条文については質問者様が検討済みと考えておりますので、あしからずご了承下さい。

#2です。しつこいようで申し訳ありませんが再回答(先の回答の補足)をさせていただきます。
#3様がご指摘の法35条を良くお読み下さい。いわく、
「別表第一(い)欄(一)項から(四)項までに掲げる用途に供する特殊建築物、(中略)建築物については、廊下、階段、出入口その他の避難施設、消火栓、スプリンクラー、貯水槽その他の消火設備、排煙設備、非常用の照明装置及び進入口並びに敷地内の避難上及び消火上必要な通路は、政令で定める技術的基準に従つて、避難上及び消火上支障がないようにしなければなら...続きを読む

Q自然排煙と告示1436適用部分の区画について

700m2 2階建 診療所(患者収容施設無)の計画です。

上記タイトルの質問です。

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ここで、その開口部(出入口)の扱いなのですが、条文を素直に読むと、不燃戸にする必要があると思います。
また、この内容は「建築設備設計・施工上の運用指針」でも示されています。

しかし、上記の内容をふまえた私の考えは、
1.この条文については、排煙設備設置義務となる建築物について適用されるものである
2.今回の建築物は排煙設備が必要とならず、自然排煙の居室は1/50の検討のみで行われる(つまり区画は700の垂れ壁で行う)
3.告示の部屋への開口上部は700確保されている
4.上記より、その開口部は不燃としなくても良い

と考えるのですが、みなさんのお考えはいかがですか?

Aベストアンサー

#3の訂正です。
条文間違えました。
>居室を告示使ってという事は、令116条第1項2号の窓が無い!という事ですね?
                ↑ ↑
               令116条の2第1項2号
に訂正です。ほんとソソカシイです。 
#4のjirounonusさん指摘の法35条の3もそうですが、35条による関連施行令117条~128条の3、同129条の2~129条の2の2に関しては、
質問者さんが、自ら無窓居室の存在を認知していますから、大丈夫なのではないですかね~?

以上、訂正と何となくのフォローです。
 

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Aベストアンサー

排煙機が停止した場合にも煙突効果によって多少の排煙を可能にするため。
のようです。
逆に排煙機が下にあったり逆鳥居の場合には、排煙機が停止すると、煙は火災階の上階の排煙口から漏れ出し火災被害を拡大する恐れがある。
とのこと。
http://www.setsubi-forum.jp/cgi-bin/c-board/data/design/log/tree_647.htm

Q排煙告示

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平成12年建設省告示第1436号四-ハ-(四)とか適用しないのでしょうか?100平米以下、天井壁は不燃はOKです。

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最近、店舗をやってないので、どのような解釈が一般的なのかわからなくなってますが…

100平米以下とは厨房部分の面積ですよね?
そのままだと客席部とつながっているので、一の居室としてみなしてくれないのでは?
たれ壁でOKなら、「室」の1436号四-ハ-(二)と同じことになってしまうことになります。
客席を含めて100平米以下ならOKでしょう。(客席も内装制限が必要)

それはないとして、思いつくのは。

1.スタッフ動線の部分の開口を、あえて、たれ壁を形成しない高さ
 (例えば天井まで)として、客席と一体の排煙にする。
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 幅が不足であれば、たれ壁の問題ない部分をルーバーなどとして
 開口をかせぐ方法もあります。

2.開口部にシャッターなどを儲け、1436号四-ハ-(三)に該当するように
 して、排煙設備なしとする。

基準法上はOKでも、厨房は火がでやすいところなので、消防にも確認しておくのがよろしいかと。
1の場合(2でも同様ですが)、厨房の臭いが客席にでないよう、換気計画で圧力と空気の流れを制御する必要があります。(よけいなお世話ですね。失礼。)

最近、店舗をやってないので、どのような解釈が一般的なのかわからなくなってますが…

100平米以下とは厨房部分の面積ですよね?
そのままだと客席部とつながっているので、一の居室としてみなしてくれないのでは?
たれ壁でOKなら、「室」の1436号四-ハ-(二)と同じことになってしまうことになります。
客席を含めて100平米以下ならOKでしょう。(客席も内装制限が必要)

それはないとして、思いつくのは。

1.スタッフ動線の部分の開口を、あえて、たれ壁を形成しない高さ
 (例えば天井まで)として、客席...続きを読む

Q増築時で延べ面積200m2超えの排煙計算緩和の有無

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どなたか詳しい方お見えでしたら、ご教授願えないでしょうか。

Aベストアンサー

>増築で条件を満たす事で換気や構造の緩和規定があるのに排煙の緩和規定が無いのは納得いかないです。

納得いかないって言ってもしょうがないでしょう。指定確認検査機関が決めているわけでは無いのですから。根拠条文を聞いてそこをつっこんでいくしかどうしようもないです。

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一戸建ての2階より1階天井への水漏れを起こしました。1階の天井、壁の調査費(補修費含)で80000円は妥当でしょうか。

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よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

妥当でしょう

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