画像のように
2009年の1月の結果が「496」なのですが
一の位を四捨五入して「500」にしたいので
B1に関数「ROUND」を挿入しようと思い
「Fx」をクリックしたら
「ピボットテーブル レポートで現在選択されている部分は変更できません。」
となります。

やはり結果をそのまま四捨五入することは無理なのでしょうか?

どうしても四捨五入したいなら
下の表の様に複製を作り、
「=ROUND(GETPIVOTDATA("件数",$A$1,"日付",1,"年",2009),-1)」
としていくしかないですか?

宜しくお願い致します。

「ピボットテーブルの結果を四捨五入するには」の質問画像

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A 回答 (3件)

[回答番号:No.2この回答へのお礼]jへのコメント、



Excel 2003 も同様だろうと思いますが、Excel 2002 の場合は次のような手順になろうかと。

Fig-1
合計 / 件数 年
日付     2009 2010 2011 総計
1月      496  129  133  758
2月     1274  130  133 1537
3月     2325  131    2456
総計     4095  390  266 4751

1.Fig-1 に示すオリジナルのピボテ内の任意のセルを選択
2.[ピボットテーブル]ツールバー上で、[ピボットテーブル]→[数式]
  →[集計フィールド]を実行
3.下側の[フィールド]窓内で“件数”を選択
4.[フィールドの挿入]ボタンをクリック
   → 上側の[数式]枠内が =件数 に変化する
6.上式を =ROUND(件数,-1) に書き替え
7.お好みで上端の[名前]枠内を“件数2”に書き替え
8.[追加]ボタンをクリック
9.[OK]をクリック

その結果、Fig-2 を得る。

Fig-2
           年
日付 データ     2009 2010 2011 総計
1月  合計 / 件数   496  129  133  758
   合計 / 件数2  500  130  130  760
2月  合計 / 件数  1274  130  133 1537
   合計 / 件数2  1270  130  130 1540
3月  合計 / 件数  2325  131    2456
   合計 / 件数2  2330  130   0 2460
全体の 合計 / 件数  4095  390  266 4751
全体の 合計 / 件数2 4100  390  270 4750

11.Fig-2 の[データ]のセルの右端の矢印(▼)をクリック
12.“合計 / 件数”に付いているチェックを外す
13.[OK]をクリック

その結果を Fig-3 に示した。

合計 / 件数2 年
日付     2009 2010 2011 総計
1月      500  130  130  760
2月      1270  130  130 1540
3月      2330  130   0 2460
総計     4100  390  270 4750

件数 0 を表示を嫌うなら、[条件付き書式]でフォント色を“白”にすれば好い。
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この回答へのお礼

おおおおお!!!!!!!!!
できました!感動です!詳しい説明ありがとうございます!!!

お礼日時:2009/05/19 23:36

ピボットテーブルの集計フィールドで合計すればいいのでは?


EXCEL2007なら、ピボットテーブルツールのツールから数式を選択
集計フィールドで
名前 件数2
数式 =ROUND(件数,-1)
として「追加」「OK」でフィールドリストに“件数2”が表示されるのでこれを合計させてください。

EXCEL2003以前ならピボットテーブルツールバーで▼を押してメニュー表示
数式→集計フィールドで同様の設定が使えます
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この回答へのお礼

すいません、、、
エクセル2003を使用しているのですがやり方がわかりません、、、(><)

まず
「ピボットテーブルツールバーで▼を押してメニュー表示」とは
ツールバーの「ピボットテーブル(P)」のことでしょうか?
しかしそこには「数式」というものがありません。

またそれはどこのセルをアクティブにした状態で行えばいいのでしょうか?
ちなみにA1をアクティブにして「Fx」(数式)を押すとダイアログは出るのですが
「ピボットテーブル レポートで現在選択されている部分は変更できません。」となってしまいます。


お手数をおかけしますが
どうかご教授よろしくお願いします。
(今から仕事へ行くのでお返事が夜になってしまいます)

お礼日時:2009/05/19 06:34

>=ROUND(GETPIVOTDATA("件数",$A$1,"日付",1,"年",2009),-1)


は面倒くさいので、そのセルをアドレスで指定するのが楽ですね。

該当セルがC5なら
=ROUND(C5,-1) で充分です。
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この回答へのお礼

確かにこれはめんどくさいですね。
そうします。
ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/19 06:17

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=IF(ISNA(VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)),"",VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B $12,2,FALSE))

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純粋になんでこのような構文になるのかが解りません。

1.ISNAってそもそもなんでしょう?
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ISERR:#N/A!を除くすべてのエラーを判定する関数
ISERROR:すべてのエラーを判定する関数
があります。

2.同じ式を繰り返すのはなぜ?
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Q"$B$32:$H$32,$K$32:$N$32,$P$32:$AH$32" を変数に置き換えたい

こんにちは。よろしくお願いします。いつもgooの皆さんには大変お世話になっています。
エクセルは2013です。どなたか教えてください。

質問内容
Wクリックの範囲指定が現状はこのようになっています
If Not Intersect(Target, Range("$B$32:$H$32,$K$32:$N$32,$P$32:$AH$32")) Is Nothing Then

行を指定する32を
Dim shg as long
shg=32
とした場合、上記の範囲指定を & と変数 shg でつなげていくと、あまりにも長くなってしまいます
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Aベストアンサー

If Not Intersect(Target, Rows(shg), Range("$B:$H, $K:$N, $P:$AH")) Is Nothing Then

Qピボットテーブル最終行から2行目に項目を入れて3行目から新しいピボットテーブルを貼り付けたい。

エクセルのマクロで、ピボットテーブルを2つ作成しています。
それを集計表シートに貼り付けています。

「A1」に「ピボットテーブル1」の名前を入れて
1つ目のピボットテーブルの範囲が「A2:G10」の場合

11行目は空欄
「A12」に「ピボットテーブル2」の名前
「A13(:D20など)」ピボットテーブル2
というようにピボットテーブルを貼り付けていきたいのですが、
良い方法はありませんか?

現在は2つ目のピボットテーブルを「A25」に貼り付けるように
設定していますが、1つ目のピボットテーブルの大きさが毎回
変化するので、見た目がきれいではありません。

2つ目のピボットテーブルを貼り付ける部分のVBAを記入しておきます。
「貼り付け」シートのデータを元にピボットテーブルを作成しています。
ActiveWorkbook.PivotCaches.Create(SourceType:=xlDatabase, SourceData:= _
"貼り付け!R2C15:R300C19", Version:=xlPivotTableVersion12).CreatePivotTable _
TableDestination:="集計表!R25C1", TableName:="ピボットテーブル13", DefaultVersion _
:=xlPivotTableVersion12
Sheets("集計表").Select
Cells(25, 1).Select

エクセルのマクロで、ピボットテーブルを2つ作成しています。
それを集計表シートに貼り付けています。

「A1」に「ピボットテーブル1」の名前を入れて
1つ目のピボットテーブルの範囲が「A2:G10」の場合

11行目は空欄
「A12」に「ピボットテーブル2」の名前
「A13(:D20など)」ピボットテーブル2
というようにピボットテーブルを貼り付けていきたいのですが、
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Aベストアンサー

ピボットテーブルの貼り付け先として、
変動するデータ範囲の取得方法を知りたいという事ですね。
ピボットテーブル1作成後、最終行を取りたいなら、
Endプロパティを使うのが最もオーソドックスかと思います。
(作成前に集計表シートをクリアしておく事が前提)

こちらのページが解かり易いので参考にしてください。
http://www.niji.or.jp/home/toru/notes/8.html

実際のサンプルは以下。ピボット作成はテキトーです。

Sub test()
  Dim r As Range

  With ActiveWorkbook

    Set r = Sheets("集計表").Range("A1")
    r.Value = "ピボットテーブル1"

    With .PivotCaches.Create(SourceType:=xlDatabase, _
                 SourceData:="貼り付け!R2C15:R300C19") _
                 .CreatePivotTable(TableDestination:=r.Offset(1), _
                          TableName:=r.Value)
      .AddFields RowFields:="Field1", _
            ColumnFields:="Field2"
      .AddDataField .PivotFields("Field3"), "Field3計", xlSum
    End With

    '2コ目のピボットテーブル
    With Sheets("集計表")
      'シート最大行から[Ctrl]+[↑]で上に跳んで、止まったセルの2コ下。
      Set r = .Cells(.Rows.Count, 1).End(xlUp).Offset(2)
    End With
    r.Value = "ピボットテーブル2"

    With .PivotCaches.Create(SourceType:=xlDatabase, _
                 SourceData:="貼り付け!R2C15:R300C19") _
                 .CreatePivotTable(TableDestination:=r.Offset(1), _
                          TableName:=r.Value)
      .AddFields RowFields:="Field1", _
            ColumnFields:="Field2"
      .AddDataField .PivotFields("Field3"), "Field3計", xlSum
    End With
  
  End With

  Set r = Nothing
End Sub

ピボットテーブルの貼り付け先として、
変動するデータ範囲の取得方法を知りたいという事ですね。
ピボットテーブル1作成後、最終行を取りたいなら、
Endプロパティを使うのが最もオーソドックスかと思います。
(作成前に集計表シートをクリアしておく事が前提)

こちらのページが解かり易いので参考にしてください。
http://www.niji.or.jp/home/toru/notes/8.html

実際のサンプルは以下。ピボット作成はテキトーです。

Sub test()
  Dim r As Range

  With ActiveWorkbook

    S...続きを読む

Qエクセル詳しい方!!お願いします! =IF(会計簿!$C$6=”13-ア”,”会計簿!$A$6”,I

エクセル詳しい方!!お願いします!

=IF(会計簿!$C$6=”13-ア”,”会計簿!$A$6”,IF(会計簿!$C$6=”13-イ”,”会計簿!$A$6”,IF(会計簿!$C$6=”13-ウ”,”会計簿!$A$6”,IF(会計簿!$C$6=”13-エ”,”会計簿!$A$6,””))))
の返しが会計簿!$A$6になるのを会計簿!$A$6に入力されている値にしたい!

Aベストアンサー

あらら・・・、今度は絶対参照にしていませんでした ><
=IF(OR(会計簿!$C$6="13-"&{"ア","イ","ウ","エ"}),会計簿!$A$6,"")

これが正解ですね _ノフ○)))グタリ

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Aベストアンサー

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは!

>A列の中に
とは行方向に数値が入っている!というコトでしょうか?

そうであれば
表示したいセルに
=COUNTIFS(A1:A1000,1,A2:A1001,3)+COUNTIFS(A1:A1000,3,A2:A1001,1)
としてみてください。

「1」の次の行が「3」の場合と
「3」の次の行が「1」の場合をプラスしています。m(_ _)m


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