よく会社で「ゴマをすれるのは1つの天性だ」という人がいますが皆さんはどう思いますか?

私はゴマすりで上がった人はある程度のところで止まってしまうと思うのですが・・・。

また、会社に「ゲスト出演」している社員をどう思いますか?
つまり、上司に猫可愛がりされて甘やかされてあまり仕事をせずに他人にやってもらってばかりいる「お客さんのような存在」でいる社員のことです。

A 回答 (1件)

物事を善悪で考えるのはビジネスライクではありません。

 ゴマすり一つで出世がかなうなら処世術として学ぶのも良いかも知れません。
ある程度で止まるか上がるかは「ゴマすり」の対象である上司の力も大きい。
織田信長に徹底的にゴマをすった豊臣秀吉ぐらいになると誰もが認めざるを得ないでしょう。 基本的にワンマン経営者達は腹心に「ゴマすり」を一人は置いておきたいものなのです。 便利ですし、気分良く仕事出来るし、何よりも可愛いのです。

ゲスト出演の社員てコネか何かで入社した人ですか? 単に上司に猫可愛がりされているのも不気味ですね。 大株主か重要な取引先の御曹司でしょうか。
でも取引先のバカ息子をコネで入れるのは良くある話です。
それも会社の営業活動の一つでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/27 15:25

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