大学の学部を探しています。

興味のある分野は下記の通りです。
1.ソーラー・音・地熱・波などの取り入れるエネルギーが無尽蔵の発電分野
2.上記発電を組み合わせ、利用した二輪・四輪車分野

上記分野を学びたい場合、学部はどこを専攻すればよいのでしょうか?
また上記2分野は大きくくくると一つの分野のような気がしますが、
学部で言うと全く別分野となるのでしょうか?

-
大学でエコカーを作成したり、企業とタイアップして特許ものの
発電とか開発しているニュースを見るたび非常に惹かれます。

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A 回答 (5件)

具体的な目標をもって学部を探すことは大切だと思いますが、あまり狭い範囲に絞り込んでしまうことは賛成できません。

大学は基礎を学ぶ場であって、職業訓練校ではないからです。大学に入って4年間学ぶ間に、考えが変わってしまうこともありますし、今は花形の研究分野でも4年間に社会情勢が変わって、すっかり色あせてしまうこともあります。(電気自動車なんて10年後には忘れ去られてしまうかもしれません。)
夢を持ちながらも、きちんと基礎の知識を学ぶことと、さらに大事なことは、科学的な思考能力を身につけてください。自然エネルギーやエコカーなんて、小さい、小さい。これから大学を目指す人たちには、もっと画期的な分野を切り開いてほしいと思います。
さて、エネルギーが無尽蔵の発電分野ということであれば電気工学科か機械工学科。二輪・四輪車分野であれば機械工学科。ただし、大学によって少しずつ名称が違います。いずれも工学部です。
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中学生ですか?高校生ですか?それとも小学生?


あなたは何が得意なのでしょうか?機械物作り?数学など計算?電気回路?ソフトプログラミング?
分野なら工学部でしょうが、電気、機械、化学、環境など学科で大きく違うし、あなたが好きな分野の学科に進めば、その学科なりの研究開発ができるでしょう?
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1.発電機そのものを作りたいなら機械系の学科。

(発電機を作る人)
  発電機を利用して、発電機から効率よく電力を得ることを研究したいのなら、パワーエレクトロニクスを扱っている電気電子系の学科。(発電機を有効利用する人)
はいかがでしょう?後者の説明はいまいちよく分からないかもしれませんが、発電機の周辺回路によって、発電機から得られる電力が変わってくるので、そのへんをどううまくするかということです。

2.これも、上記と同じで、車そのものを作りたければ機械系、車の内部の回路を作りたければ電気系ですね。

ただ、上記のことは、おおざっぱに分けたもので、研究室によっては機械系でも電気関連の研究をしているところもあります。
また、電気電子学科でも、パワーエレクトロニクスを扱っているところを選ばないと、こういう研究をしているところは少ないと思います。(現に私の通ってた大学の電気電子学科には、電力変換を行っている先生はいませんでした。他の学科にはいましたが。)
なので、一度は大学のHPで、学科の各研究室の研究内容を調べてみることをオススメします。
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学部は工学部でしょうけど、学科は全然、違いますね。


1.では、全部、電気に変わり得る自然エネルギーを挙げられたのでしょうが、音のエネルギー密度は、光の100分の1に満たないので、対象から外しましょう。
また、発電原理と適用方法はすべて研究し尽くしてありますので、卒論には厳しいかもしれません。
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土木系の学科(最近「土木」という名前が使われなくなっていますが)のものですが、


洋上浮遊式風力発電を専門的になさっている先生がいらっしゃいます。

一般的には電気・エネルギー関連の学科ではないでしょうか。
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Q太陽光はランニングコスト40円/kWhもかかるの?

今日の日本経済新聞の3ページに太陽電池の説明がかかれていました。
(下記)

・・・太陽電池の発電コストは1キロワット時あたり、40円台。・・・・・

と書かれてました。

こんなにもランニングコストがかかってはいつまで経っても償却できないと思います。

これは私の捉え方がおかしいのでしょうか?

Aベストアンサー

ランニングコストと言うより、トータルコストに対してどれだけの電力を得られたか、と言うことでしょう。

つまり、(例えば)
支出
 太陽発電パネル ¥5,000,000
 設置費用 ¥500,000
 メンテナンス費用 ¥100,000/年
 耐用年数 20年
 年間の平均支出 ¥375,000
 1日の平均支出 ¥1,027
 1時間の平均支出 ¥42.8・・・(1)

発電量(平均)
 1.00kWh=8,760kW年・・・(2)

(1)(2)より、1.00kWhあたり¥42.8のコストがかかる。

Q地熱発電

地熱発電による発電量は火山活動の状況に左右されるものでしょうか。
火山活動が活発であろうとなかろうと、地熱発電は可能なのでしょうか。
根本的に理解できていないと思いますが、教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

大学で電気電子工学を学んでおり、多少の発電に関する知識があるので、その中からの回答ですが宜しくお願いします。


発電量は火山活動の活発・非活発には影響されません。
それよりも、地熱発電所の地下にマグマがあり、そこに地下水が十分にあるか否かの方が重要です。

地熱発電は、マグマの熱で高温高圧になった地下水(水蒸気)を地上まで引っ張ってきて、タービン(扇風機の羽根の部分と同様)に吹き付け、タービンと繋がれた発電機を回すことで発電します。

そのため、火山活動が活発でなくても、地下にマグマと地下水さえあれば、地熱発電は可能です。

Q全館空調のランニングコスト

全館空調のランニングコスト

戸建を新築予定です。
HMと請負契約を結ぶ直前ですが、値引きの意味も兼ねて全館空調または太陽光発電のどちらかを無償でプレゼントしてもらえます。

契約時にどちらにするか決定しる必要があります。

どの道エアコンは必須なので、初期費用がゼロとなる全館空調に魅力を感じていますが、問題はランニングコストです

実際に導入された方々、電気代はどんな感じでしょうか?

述べ床約100m2
木造2×4.気密・断熱はトップクラスだそうです

建築地は横浜市です

よろしくお願いします

Aベストアンサー

1ヶ月半前完成した新築戸建に暮らしています

2×4のハウスメーカーで、延べ床100平方メートル
横浜市です

7/27~8/25の全館空調だけの電気代は、約1万円でした
使用量は500kwhで、3kv契約です

この夏の激暑でも屋内は常に快適です
これだけ快適で電気代も一万円なら十分安いと思っています

冬はまだ迎えていないので、暖房費はまだ未知数ですが

Q地熱発電について

地熱発電の仕組みのを簡単に説明お願いします。
それと、メリット・デメリットもお願いします。

Aベストアンサー

以前は、自噴泉源によっていたので、温泉の枯渇や
温泉のある景勝地の自然破壊が問題にされ、あるいは
温泉成分で管が詰まったり腐食したりと、問題があった。

しかし、自噴しなくても地下に水を送って熱を回収し、
あるいは得られたものが高温水蒸気でなくとも、揮発し
やすい液体で熱交換して蒸気を得る、「バイナリー方式」
が開発されて、温泉源によらず、どこでも地下深くでは
高温になる地熱を活用できるようになった。

地熱発電は、火力や原子力と同じタービン技術を流用
でき、また太陽光や風力、波力のように低いエネルギー
密度をかき集める大げさな機構や高度な技術を要さず、
またCO2や灰などの産廃も出さず、小規模でも設置でき、
発・送電の分離により、地域に設けて雇用を創出すると
同時に送電ロスを少なくできる。

Qランニングコストの安い家庭用プリンタを教えて

インク代の負担が多いので、ランニングコストの安い家庭用プリンターを探しています。 

1)印刷はA4まで
2)カラーコピーとスキャナができる複合機
3)純正インク使用でランニングコストが安い機種

 以上、アドバイスをお願いします

Aベストアンサー

比較してランニングコストが安いかどうかは不明ですが、最近ブラザーの[DCP-J925N]を購入しました。
エプソンを使ってましたが、インク消費が激しい。その前はキャノンを使ってて、インク消費はよかったのですが、最近のキャノンは自動クリーニングでインクを大量消費すると聞いたので色々調べて、こちらにしました。
常に電源onでたまに自動クリーニングしますが、インク自体のコストも安いし、本体も安くて家庭向きな機種だと思います。写真の画質にこだわらなければこちらで十分かと。
大切な写真は専門店でプリントアウトしてもらいます。
こちら、自動両面印刷もあるので、用紙代も節約できます。
無線で使用できますし。問題なく使用出来ています。
こちらも検討してみてはいかがですか?
http://www.brother.co.jp/product/mymio/info/dcpj925n/index.htm

Q原子力発電について、ウランの採掘から運転・解体・長距離送電・廃棄物の隔

原子力発電について、ウランの採掘から運転・解体・長距離送電・廃棄物の隔離(一万年?)することを考えたとき、単位発電量に対するCO2排出量は、化石燃料発電と比較し少ないのでしょうか?

Aベストアンサー

>ウランの採掘から運転・解体・長距離送電・廃棄物の隔離(一万年?)すること

化石燃料での火力発電と比べると、掘るモンがウランか化石燃料かってのが違うのと、核廃棄物が出るか出ないかってのが違うだけで、燃料の運搬で出るCO2は大差ないし、発電の仕組みも大差ないしから建設・解体時に出るCO2も大差ないし、町の真ん中に火力発電所を作れないのは原子力と一緒だから、長距離送電でのCO2も大差ない。

そうすっと、比較するのは「核廃棄物・使用済み核燃料の処理の際に出るCO2」と「化石燃料を燃焼させた時に出るCO2」の2つだけで良いって事になりそう。

ぶっちゃけ「どっちもどっちで大差無い」と思うよ。

各電力会社(と政府)が気にしているのは「化石燃料(要は、石油)は高いし枯渇が心配。石油が値上げされたからって言っても簡単に電気料金は値上げできないから、下手すりゃ赤字。でも原子力ならとうぶんは枯渇しないし、燃料価格も安定してるから、安定した収入と黒字が見込める」って点。

でも、各電力会社(と政府)は、このホンネを国民に漏らす訳にはいかないので「原子力では燃料の燃焼時にCO2を排出しません」って言う「錦の御旗」を振って、原子力を推そうとしている。

なお、風力は定常的な安定供給が保証できないし、水力は規模が大きく出来ないのと政府の脱ダム宣言で逆風が吹いているので、電力会社は「CO2も放射能も出さない安全な発電もやってます」って言う「イメージ戦略」として、風力や水力の発電をしているだけ。風力や水力はアテになんかしてない。

そういう訳で、論点は「CO2の排出量」なんかではなくて「何時まで燃料がもつか」って点。

なので「CO2がどうのこうの」などというゴマカシに騙されちゃいけません。もっと大事なのは他の部分にあります。

もし「化石燃料が枯渇して電力供給が不可能になる」なんて事が起きれば、今の文明は完膚なきまでに崩壊します。

そうなったら「CO2が」とか「温暖化が」とか言ってられません。そんな事は「化石燃料が枯渇しても文明をたもてるだけの電力供給が出来ると判ってから対処・研究すりゃいい」のです。

もし、化石燃料に頼るままの体制が続いたら、温暖化で人類文明が滅びる前に、電力供給不足で人類文明が滅びます。

そんな事も判らずに「CO2が」とか「温暖化が」とか騒いでいる連中は、人類文明を滅ぼそうとしているとしか思えません。

>ウランの採掘から運転・解体・長距離送電・廃棄物の隔離(一万年?)すること

化石燃料での火力発電と比べると、掘るモンがウランか化石燃料かってのが違うのと、核廃棄物が出るか出ないかってのが違うだけで、燃料の運搬で出るCO2は大差ないし、発電の仕組みも大差ないしから建設・解体時に出るCO2も大差ないし、町の真ん中に火力発電所を作れないのは原子力と一緒だから、長距離送電でのCO2も大差ない。

そうすっと、比較するのは「核廃棄物・使用済み核燃料の処理の際に出るCO2」と「化石燃料...続きを読む

Qガス式床暖房のランニングコストを教えて下さい。

京葉ガスの床暖房のランニングコストを教えて下さい。

新築木造住宅のLD部分(約13畳、LとDふたつついています)に床暖房がついています。
最近は寒くなってきてますので使用しているのですが
ランニングコストが気になります。

ご存知な方教えて下さい。

Aベストアンサー

魔法瓶に入れたお湯がなかなか冷めないのに対し、やかんに入れたお湯がすぐ冷めるように、家の断熱気密性能によって、暖かさを保つための熱量、すなわち、ガス代や電気代といった暖房費用は、ピンからキリになります。

ところで、京葉ガスの都市ガス13Aの料金表は次のとおりです。
http://www.keiyogas.co.jp/cont/service/service_02.html
およそ、140円/m3の単価(1立法メートル当たりの価格)になります。
また、その熱量は、1,000m3で45MJ(メガジュール)なので、12.5kWh/m3(キロワットアワー/m3)です。
http://www.keiyogas.co.jp/cont/madoguchi/qa/tosigas.html

例えばですが、
東京の真冬(平均外気温度7℃程度)で、家の断熱性能がそれなりに良ければ(Q値が1.5W/m2Kほどの次世代省エネ基準2.7W/m2Kの2倍近い性能)、標準的広さ120m2の一戸建てを「全室終日22℃に暖房」した場合、1ヶ月に2000kWhくらいの熱量が必要となります(日射や内部発熱が無いとしたラフな計算)。

なお、一部の部屋だけを暖めても、他の部屋へ熱が逃げます(間仕切り壁は外壁面と違い断熱されていない)から、必要熱量が、暖房面積に比例して下がるわけではありません(家が高断熱になるほどゼロに近づきます=暖房機1台でも家中が暖かいように)。

この熱量を得るためには、ガス器具の効率が80%なら、
2000kWh÷12.5kWh/m3÷0.8で、
200m3ほどのガス量となります。

この時、ガス料金は、
200m3x140円/m3=28000円
となります。

参考までに、エアコンのような効率(COP)が5倍くらいヒートポンプ熱源ですと、23円/kWhの単価で、
2000kWh÷5x23円/kWh=9200円
となります。

床暖房の場合、室温が低めでも暖かく感じますので、実際はここまでの差とはならないでしょう。
一方、次世代省エネ基準程度の断熱性能の場合、ラフ計算では、この1.5~2倍くらい費用がかかることになります。

魔法瓶に入れたお湯がなかなか冷めないのに対し、やかんに入れたお湯がすぐ冷めるように、家の断熱気密性能によって、暖かさを保つための熱量、すなわち、ガス代や電気代といった暖房費用は、ピンからキリになります。

ところで、京葉ガスの都市ガス13Aの料金表は次のとおりです。
http://www.keiyogas.co.jp/cont/service/service_02.html
およそ、140円/m3の単価(1立法メートル当たりの価格)になります。
また、その熱量は、1,000m3で45MJ(メガジュール)なので、12.5kWh/m3(キロワットアワー/m3)で...続きを読む

Q現在高校にいて、次で二年生になります。生物の環境の分野や、世界地理の分野、地学などに興味があります。

現在高校にいて、次で二年生になります。生物の環境の分野や、世界地理の分野、地学などに興味があります。好きな分野を深く学べる大学にいきたいのですが、どういった学部があてはまりますか?

また、将来主にどのような仕事がありますか?

Aベストアンサー

毎日、新聞を読んでごらんなさい。世界のこと、社会の動き、いろいろな情報や他人の生きざまが載っています。

そういった記事やインターネットで調べて、いくつか当たりを付けて、そこに自分の足で出向いて、実際に見るなり触るなり話を聞くなりして、自分自身の経験と見聞を広げることが大事でしょう。高校生だとなかなか難しいですが、今はインターネットもあるので疑似体験はできると思います。

とにかく、自分自身の目で広く社会を見ることが大事だと思います。

Q色別カートリッジと一体型カートリッジのランニングコストの差

インクジェットプリンタのカートリッジの事で質問します。

カタログ系の雑誌の記事などを読むと、プリンタのインクカートリッジの
記述として
・色別カートリッジ
・一体型カートリッジ
という区別があります。

単純に考えると、一体型カートリッジでは、どれか一色でもインクが無く
なったら、カートリッジ丸ごと交換というように読めて、
「残ったインクがもったいないし、それではランニングコストが...」と
一体型カートリッジのプリンタを買うのを躊躇しています。
(想定は、HPのPSC 1510 All in oneです。)

そこで質問なんですが、
・一体型カートリッジのプリンタのランニングコストはやっぱり悪いの
 でしょうか?
・それとも、純正またはサードパーティのサプライ品により、一色単位
 でも、インクの補充ができて、色別カートリッジと余り差異のない
 ランニングコストなんでしょうか?

プリンタに詳しい方御回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。
常識として、独立タンクの方がコストは下げることが出来ます。
どのインクも均等に減っていくようなものばかり印刷するのであれば、一体型の方が安くなる可能性も無いわけではありませんが、普通は色の偏りが出て、均等に減ることは考えられません。
したがって、必ず無駄が出ます。

キヤノンで計算してみましたが、BCI-24(3色一体)の2個パックで2,800円/約74g。BCI-3(C,M,Y独立)の3本で3,000円/約96g。
どちらもポリ袋のまま、未開封です。
グラムあたりの単価は、BCI-24で37.8円、BCI-3で31.3円。
重量のすべてがインクではなく、ケースも入るので、どこまでアテになる数字化分かりませんが、経験的には間違いないように思います。

どこのメーカーでも変わらないと思いますが、純正品でインク補充と言うのはありえないでしょう。
インク補充や安売りインクは基本的に社外品で、ヘッドに悪影響を与える可能性が高く、個人的にはおすすめできませんね。

パソコンの部品では「サードパーティー」と言いますが、インクではあまり使いませんね。
メモリやHDDであれば、仕様をあわせれば、機械を故障させることは考えられませんが、インクの場合は基本的に故障と言うリスクと背中合わせなので、使わないのかも知れませんね。

プリンタの修理屋です。
常識として、独立タンクの方がコストは下げることが出来ます。
どのインクも均等に減っていくようなものばかり印刷するのであれば、一体型の方が安くなる可能性も無いわけではありませんが、普通は色の偏りが出て、均等に減ることは考えられません。
したがって、必ず無駄が出ます。

キヤノンで計算してみましたが、BCI-24(3色一体)の2個パックで2,800円/約74g。BCI-3(C,M,Y独立)の3本で3,000円/約96g。
どちらもポリ袋のまま、未開封です。
グラムあたりの単価は、BCI-2...続きを読む

Q夜でも発電できる太陽光発電

夜でも発電できる太陽光発電が開発中だと聞きました。
どれくらい実現可能性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ナノアンテナ方式のことですか?可能性はあると思います。

http://inhabitat.com/solar-panels-work-at-night/
https://inlportal.inl.gov/portal/server.pt?open=514&objID=1269&mode=2&featurestory=DA_101047


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