今日、4週6日と診断されたものです。
胎のう3ミリ位と言われ、ホルモン注射?をしてもらい
2週間後にまた来て下さいと言われました。

で、疑問に思ったのですが、次の通院までの
2週間の間って特に注射しなくてもいいのかな?と。
毎日服用する飲み薬と違って、注射の効き目なんて
そんなに持続しないような気がするのです。

先生には「気をつけて生活してください位」しか
言われていません。
さすがに、これから腹痛があったり出血があったりしたら
2週間経たなくても病院には行くつもりですが・・
1回の注射と、気をつけて生活で、普通に育ってくれる
のでしょうか。。

卵の生命力にもよるし、心配なら2週間前でも病院に行くしか
ないということはわかるのですが、
経験談で結構ですので、胎のう確認の後、何らかの理由で
注射された方(胎のう確認したら必ず注射するのか、注射の
必要がある人のみなのかさえもわかりません・・)
後日談をお聞かせください。宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

こんにちは。



普通は注射などしません。
必要があるとすれば黄体機能不全の人、あるいは体外受精での妊娠で黄体補助をしないと流産する人です。

>毎日服用する飲み薬と違って、注射の効き目なんて
そんなに持続しないような気がするのです。

それは質問者さんがご存知ないだけです。毎日服用する必要がある薬は代謝の早い薬です。つまり、体内の薬のレベルを一定に保つために1日3回など飲む必要があるわけです(経口薬にも数日から1週間に一度というものもあります)。注射では、徐々に薬が広がって長期に渡って一定レベルの濃度を保つことのできるものがあります。
質問者さんのされた注射は黄体ホルモン剤かhCGのどちらかだと思われますが、黄体ホルモン剤であれば1週間から10日間に渡って効果が続くものもあります。hCGであれば代謝が早いですので、黄体補助に使おうと思うと2-3日一度の注射が必要です。

>1回の注射と、気をつけて生活で、普通に育ってくれる
のでしょうか。。

黄体補助で流産が回避できるのは、上にも書きましたように「黄体機能不全」によるものだけです。その他の妊娠初期の流産の殆どは受精卵側の染色体異常や遺伝子異常による自然淘汰ですので、これはどのようなことをしても回避できるものではありません。
順調な経過をお祈りしています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます、大変良くわかりました!
思い当たるフシがあります。

もともと黄体機能不全ではなかったのですが、今周期だけ
排卵後の黄体ホルモン値が低く、そこで初めて注射
されました。その後体温も上がり、高温をキープ
出来る様になりましたが、その間も注射はありました。

ですので胎のう確認後も注射があったんですね。
注射の効果についても良くわかりました。
黄体の機能不全については注射で安心しましたので
あとは生命力を信じて、大事に過ごしたいと思います。

お礼日時:2009/05/27 21:15

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