こんにちは。
CMSのRCMS・Joomlaの利用を検討しています。
利用中の方やSEOに詳しい方がいらっしゃったらアドバイスお願いします。

RCMS
http://www.r-cms.jp/
Joomla
http://www.joomla.jp/

CMSを利用しないで作成するHTML+CSSのサイトと比べてSEOに差は有りますでしょうか?

また、掲示板機能のあるCMSでお勧めのものがありましたら教えていただければ幸いです。

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A 回答 (1件)

ちゃんと作っていれば、HTML+CSSでも全く遜色のないSEO効果を出せます。


というのは、CMSだろうがなんだろうが、結局最終的に吐き出すのは、HTML形式の文書とCSS形式の文書だからです。

CMSがSEOに強いのは、sitemapを自動生成できたりする点が有利なんです。

逆に、CMSを使っても、titleやmeta descriptionが全く同じまま各ページを生成させてしまっていたりする場合、逆に不利になります。
そういったことに気をつけて運用すれば、CMSを使った場合、SEOは強力なものになります。


CMSだとページ更新や追加が容易な分、頻繁に更新できるというのも強みですね。


根本的には、「CMSだから強い」とか、そういうのはありません。
使い方次第です。
    • good
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
CMS利用にさらに前向きになりました。

お礼日時:2009/07/08 19:30

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QSEO会社の指示で順位外になってしまいました

お忙しいところ失礼いたします。

サイトはyahooビジネスカテゴリ登録しています。
登録当時は1位ではないのですが、10位前後を死守しておりました。
しかし、やっぱり上位にしたい・なりたいという願望から、”必ず上位にする”という営業マンの考えから、キーワード購入も含めて70万近いお金を支払ってとある有名なSEO会社に契約しました。

ホームページに修正をくわえ、SEO会社の指示通りにしました。

契約して5カ月ほど。
yahooカテゴリ上にはあるものの、未だに上位に来ません。
それどころか500位圏外です。
SEOというものはこの御時世、必要な場合もありますが、SEO会社は『成果はあると思うので被リンクを多めにすれば順位は必ず上がります。いかなる場合も返金には応じられません』と言っています。

SEOに詳しい方、SEO会社の指示で修正したページです。
悪い所はありますか?

Aベストアンサー

上位表示させたいキーワードはサイトを拝見して特定できましたので調査してみました。
タイトル、見出し、キーワード率の調整やコンテンツのボリュームなど、全て適切で、ページの内部は問題ありません。

気になったのは以下の点です。

・link:~で外部リンクを確認したところ、SEO目的のリンク集サイトばかりでした。しかもそれぞれのIPアドレスは大体同じものです。こういったリンク売買丸出しのサイトは、IPアドレス自体がYahoo!、Googleにスパム認定されている可能性がありますので、早めにリンクを削除してもらって下さい。

・Yahoo!カテゴリに登録はされていますが、タイトルやコメントに肝心のキーワードが含まれていないため、効果が期待出来ません。Yahoo!にコメントの修正依頼をした方が良いです。
↓修正依頼
http://add.yahoo.co.jp/bridge?catid=2076946358

上記が終わったら、Yahoo!、Googleのロボットにサイトを巡回してもらえるように依頼しましょう。
↓下記URL

■Yahoo!サイト推薦
http://submit.search.yahoo.co.jp/add/request
※Yahoo! IDでのログインが必要

■Googleサイト登録
http://www.google.co.jp/addurl/?hl=ja&continue=/addurl

今後は、信頼できるサイトからのリンクを増やすようにして下さい。

上位表示させたいキーワードはサイトを拝見して特定できましたので調査してみました。
タイトル、見出し、キーワード率の調整やコンテンツのボリュームなど、全て適切で、ページの内部は問題ありません。

気になったのは以下の点です。

・link:~で外部リンクを確認したところ、SEO目的のリンク集サイトばかりでした。しかもそれぞれのIPアドレスは大体同じものです。こういったリンク売買丸出しのサイトは、IPアドレス自体がYahoo!、Googleにスパム認定されている可能性がありますので、早めにリンクを削...続きを読む

QいまどきのSEO対策・SEO無双・インゴットSEO

一回払いで半永久的に被リンクを付けてくれる被リンク業者を利用しようと思っています。
この手の被リンクサービスはかなり多いのですが詳細に検討を重ねたところ、いまどきのSEO対策・SEO対策無双・インゴットSEOの3つの業者が一回払いの大手であることが分かりました。この3つの業者に絞って比較検討しています。

いまどきのSEO対策
http://imadokiseo.com/
・5万円
・検索エンジン100+独自ドメインからの被リンク10
・SEOコンサルティング、アドバイス

SEO対策無双
http://seo.seo-miu.com/news/twitter/blog/musou/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96.html
・料金:3~6万3000円
・無料ブログ200+α

インゴットSEO
http://millionmobile.biz/
・料金:4万9800円
・独自ドメインのブログから50

料金と提供被リンク数は明確ですが被リンクの効果がはっきりしません。この中でどの業者が上位表示の効果が高いと思いますか?

一回払いで半永久的に被リンクを付けてくれる被リンク業者を利用しようと思っています。
この手の被リンクサービスはかなり多いのですが詳細に検討を重ねたところ、いまどきのSEO対策・SEO対策無双・インゴットSEOの3つの業者が一回払いの大手であることが分かりました。この3つの業者に絞って比較検討しています。

いまどきのSEO対策
http://imadokiseo.com/
・5万円
・検索エンジン100+独自ドメインからの被リンク10
・SEOコンサルティング、アドバイス

SEO対策無双
http://seo.seo-miu.com/news/t...続きを読む

Aベストアンサー

業者を選ぶ場合の目安の一つとしてはその業者のホームページが重要なキーワー
ドで上位表示されているかどうかです。

いまどきのSEO対策はかつて激戦のキーワード「SEO対策」で上位表示されていま
した。しかし今では100位以内にすら表示されていません。 SEO対策無双は被リ
ンク提供専門なので「被リンク」が重要なキーワードですが、現在2位となって
います。インゴットSEOも「SEO対策」、 「被リンク」で100位以内に表示されて
いません。

更に重要なのは費用対効果です。被リンク1本あたりの単価を比べると圧倒的に
SEO対策無双が安いことがわかります。効果に関しては被リンクの数 に比例する
と考えられます。

被リンクは質より数だと言われていて、Googleも被リンクのペナルティを強化し
ていることはわかっていますが、それはGoogleが不自然な リンクと判断した場
合に限られます。自然なリンクと判断した場合は検索順位に大きな影響があるこ
とには変わりがありません。

もしGoogleが順位付けの要素から被リンクを外すのであれば、わざわざペナル
ティの強化はしません。だから被リンクはこれからも効果があると 考えるのが
自然です。

その点で3社を比較すると絶対的なリンク数が多いSEO対策無双が最も有利です、

最後に安全性の比較ですが、コンサルティングをしているからGoogleのガイドラ
インに違反しないという理由にはなりません。リンク売買と Googleが判断すれ
ばペナルティを受けるというのは3社共に同じリスクです。むしろ自社サイトを
上位表示し続けているSEO対策無双はペナル ティ回避の方法にも熟知していると
考えられます。

リンク付の作業には手を抜くといった余地はありません。特にリンク付けした
ページのURLを作業終了後に提出しているSEO対策無双は信用できると思いま
す。リンクURLのリストを提出しない業者は逆に信用できません。

トータルで考えても個別に検証してもSEO対策無双が最も効果が高く費用対効果
に優れていると判断できます。

業者を選ぶ場合の目安の一つとしてはその業者のホームページが重要なキーワー
ドで上位表示されているかどうかです。

いまどきのSEO対策はかつて激戦のキーワード「SEO対策」で上位表示されていま
した。しかし今では100位以内にすら表示されていません。 SEO対策無双は被リ
ンク提供専門なので「被リンク」が重要なキーワードですが、現在2位となって
います。インゴットSEOも「SEO対策」、 「被リンク」で100位以内に表示されて
いません。

更に重要なのは費用対効果です。被リンク1本あたりの単価を比べると...続きを読む

Q【至急】SEOで、同業者に検索順位が抜かれた場合

同業者に、検索順位が抜かれましたが、ちょっと合点が行きません。
あるキーワードで、こちらは10位。相手は5位に・・・


・ドメイン年齢は、こちらが5年上。
・ページランクも、こちらが3。相手は2。
・バックリンク、インデックスも相手の倍以上。

ただ、(SEOとは関係ないと思いますが)相手のほうが後発で、価格帯が安いです。


同じ様な経験をされた方、どの様にして解決しましたでしょうか?
何卒、アドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

>・ドメイン年齢は、こちらが5年上。

ドメイン年齢は多少関係ありますが、リンクが集まっていないドメインの場合あまり関係ないと思います。


>・ページランクも、こちらが3。相手は2。

SEOチェキなどで確認できるページランクには意味がありません。
ページランクよりも被リンクの方が重要です。


>・バックリンク、インデックスも相手の倍以上。

質の低いリンクをいくら集めても上位表示できません。
むしろ不自然と思われる可能性がありますので、注意が必要です。
ただし、オーガニックリンクなら関係ありません。
また、インデックス数はそれほど重要ではありません。
インデックス数が多くても各ページにリンクが集まっていない場合、全く意味がありません。

Q会社のホームページでSEO対策をする際に役立つSEOツールを教えてくだ

会社のホームページでSEO対策をする際に役立つSEOツールを教えてください。

Aベストアンサー

さっとサイト全体のSEO状況を確認するなら以下の2つがおすすめです。

・itomakihitode.jp http://itomakihitode.jp/

・ピタゴラス http://www.pythagoras.bz/

・SEOチェキ http://seocheki.net/


キーワードの調整はキーワード出現率チェックツールをよく使います。

・キーワード出現率チェック http://ohotuku.jp/keyword_ratio/

参考URL:http://itomakihitode.jp/

QSEOと順位

現在サイトを運営しているのですが、ある3複合キーワードで
20位くらいになりました。

そこで記事を20記事ほど追加したところ、
順位が50位くらい下がって、現在70位になっています。

グーグルの基準によると記事を追加したり更新したりすると
順位が上がるという風に認識していたのですが残念です。

そこでお聞きしたいのですが、
記事を追加したことで順位が下がった経験のある方は
いらっしゃいますでしょうか?

その下がった時の対処法などはどうされましたでしょうか?

もしこのような経験をされている方がいたら
教えてください お願い致します。

Aベストアンサー

追加した記事がすべて、狙った複合キーワード絡みの記事だとしたら
それは情報の塊としての記事ではなく、SEO狙いの膨らましたテキストに過ぎないと
Googleのアルゴリズムが判断したのではないかと推察します。

小手先のSEOテクニックはほぼ壊滅状態ですので、コンテンツ内容を
本当に来訪者にとって役に立つような内容に
ブラッシュアップしていく以外に道はないです。

あとは内部対策で基本的なことをキッチリやるだけです。
言うは易く行うは難しですが(^_^;

Qドメイン取得に関してなのですが、よく「.comよりも.jpのほうがSE

ドメイン取得に関してなのですが、よく「.comよりも.jpのほうがSEO対策になるからいい。」と聞くのですが本当でしょうか?少し.jpの方が値段が高いので迷っています。ちなみに活用方法としては個人のビジネスのページを立ち上げようとしてます。レンタルサーバーのことも考えて「さくらインターネット」で申し込みしようと思っています。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

JPドメインは他のドメインと違って上部団体で管理されています。
ac.jp(教育機関系)やgo.jp(政府系)などは個人の取得は不可能です。
これらのドメインは確実に優先されています。

では、その他の個人でも取得可能なjpドメインはどうかといえば、
信用力が少し増すぐらいです。
SEOとしては若干の効果は認められますが、ごくわずかです。
競争が激しかったり、資金に余裕があるのならば買われれば良いと思います。
そうでないのなら容量の拡充等に振り分けられた方が効率的です。

co.jpもほとんど同じようなものです。
そもそも会社法のような厳しい規制もあるわけでなし、極端に優遇はされません。

QSEO的に最も良いh1~h3指定順位とは?

昨日からWebサイトを作り始めた者です。

<h1>から<h6>の構成順に悩んでいます。教えてください。

Webサイトのmainはタイトル、日時、本文の3つにしようと思っています。

普通なら下記の「案1:」ようになると思いますが、
ロボット型検索エンジンの検索結果で上位に表示させるには本文をh1にした「案2:」の方が良いのかな?と勝手に思っています。

タイトルをh1にした「案3:」もあります。

SEO的には「案1:」、「案2:」、「案3:」のどれが一番良いのか教えてください。

案1:
<hgroup>
<h1>タイトル</h1>
<h2>日時</h2>
<h3>本文</h3>
</hgroup>

案2:
<hgroup>
<h1>本文タイトル</h1>
<h2>タイトル</h2>
<h3>日時</h3>
</hgroup>

案3:
<hgroup>
<h1>タイトル</h1>
<h2>本文タイトル</h2>
<h3>日時</h3>
</hgroup>

Aベストアンサー

SEOを誤解している?
 h1はそのページの見出しですから、ページの内容を適切に示したものであることが望ましいです。言い換えればtitleと同じものです。
 それをどのように表示するかはスタイルシートの問題です。

 また、hgroupはHTML5の要素ですが、HTML5ではhgroupは必要最小限--他に方法がないときに使用します。文書構造を考えると
<header>
 <h1>このサイトのタイトル</h1><!-- 他のページと同じ -->
</header>
<section>
 <h1>本文の見出し</h1><!-- titleと同じ -->
 <section>
  <h2>この章の見だし</h2>
  <p>記事</p>
  <section>
   <h3>この項の見だし</h3>
   <p><time class="date" datetime="2012-10-05">October 5</time></p>
   <p>記事</p>
  </section>
  <section>
   <h3>この項の見だし</h3>
   <p><time class="date" datetime="2012-10-05">October 5</time></p>
   <p>記事</p>
  </section>
 </section>
でしょう。h要素があるということは新しいsectionがあるはず、逆にひとつのセクションには二つ以上のhがあるはずがない・・と言う前提です。やむをえない場合にhgroupをつかう。
 なお、HTML5では、h1~h6の添数字は意味を持ちません。その代わりにsectionの階層が意味を持ちます。そのためすべてh1を使うこともできます。それぞれ長短があります。
【すべてh1で統一した場合】
 ページの改訂で階層を変更しても既存の部分を変更する必要がない。メンテナンスが容易になります。

 仕様書では
・sectionで階層をつけてそれぞれにh1を使用する。
・sectionの階層に見合ったh要素をつける。
 のいずれかを使用することが強く推奨されています。
【引用】____________ここから
Sections may contain headings of any rank, but authors are strongly encouraged to either use only h1 elements, or to use elements of the appropriate rank for the section's nesting level.
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ここまで[4.4 Sections — HTML5( http://www.w3.org/TR/2011/WD-html5-20110525/sections.html#headings-and-sections )]より

 詳しくは上記を参照してください。

SEOを誤解している?
 h1はそのページの見出しですから、ページの内容を適切に示したものであることが望ましいです。言い換えればtitleと同じものです。
 それをどのように表示するかはスタイルシートの問題です。

 また、hgroupはHTML5の要素ですが、HTML5ではhgroupは必要最小限--他に方法がないときに使用します。文書構造を考えると
<header>
 <h1>このサイトのタイトル</h1><!-- 他のページと同じ -->
</header>
<section>
 <h1>本文の見出し</h1><!-- titleと同じ -->
 <section>
  <h2>この章の見...続きを読む

QVALID SEO vs SEO対策無双。この差は

VALID SEOとSEO対策無双は、どちらも料金は一回払いでブログから被リンクを付けてくれる業者ですが、以前はVALID SEOとSEO対策無双はどちらも提供被リンクは100本でした。

久しぶりに両者を見比べたら被リンクサービスに大きな差がついていたのでビックリしました。

現在の被リンクサービスは

SEO対策無双は
200+αリンクで3万円
http://seo.seo-miu.com/news/twitter/blog/musou/seo%E5%AF%BE%E7%AD%96.html

valid seoは
10リンク+秘密の被リンクを1本で5250円
http://www.valid-seo.biz/service/one_time_charge_seo.html

となっています。どうしてここまで差が付いてしまったのでしょうか?

Aベストアンサー

SEO対策無双とvalid seoは、どちらも提供被リンクは100本だったときは、被リンク媒体はドメインはすべて分散していましたがIPが重複していたと記憶しています。

googleのスパム対策に対応するために、SEO対策無双とvalid seoはブログのIPも全部分散させた結果、提供被リンクが少なくなったようです。しかし、そこからSEO対策無双は100%ドメイン分散かつ100%IP分散の被リンク媒体を200+αまで増やしています。

さて、どうしてここまで差が付いてしまったかについてですが、SEO対策無双はみうさんとryouさんが二人で運営しています。二人とも独身らしいので、かなり仕事に専念しているように見受けられます。一方、valid seoは一人で運営しています。valid seoのtwitterで拝見する限りでは兼業農家で、子供の面倒を見るのに時間を取られているようです。

つまり、SEO対策無双とvalid seoでは労働力や労働時間に雲泥の差があると思われます。差が付くのは必然だと言えるでしょう。

QSEOはかなり自身があるつもりですが

SEOはかなり自身があるつもりですが
ヤフーの検索エンジンで先程まで4位でしたがいきなり2位になりました。
いきなり順位を上げたら数日すると結構順位が下がると聞きましたが本当でしょうか?
グーグルでも他の検索サイトで検索しても当社は結構順位はいいほうです。
SEOはかなり自身があるつもりです。

Aベストアンサー

自信
~~~~~
その自信は、どこから来るのでしょう・・・
YSTは気まぐれなので、自信過剰はいけません。
--------------------
URLやタイトルで検索したのでしょうか?
ロングテールの複合キーワードでしょうか。

単キーワード、ビッグキーワードではどうでしょうか?
その他のキーワードでも検証しましたか?
PRや被リンク、有益なサイトからのリンクはありますか?
YSTのアップデートがありましたが、その前はどうでしたか?
前の2位と3位は何処行きましたか?
数年間4位で今回2位になったのなら急に上がったのではないので
2~4位で安定でしょう。

先月まで、圏外や今年立ち上げたばかりの新規サイトなら、落ちる可能性大です・・・

Q逆SEOって普通のSEO対策の応用でできますか?

SEOとは逆の目的で、悪意あるホームページのランクを下げて人々の目にふれにくくする逆SEOというものがあるそうです。
この技術は普通のSEOの技術のある人ならできますか?それとも完全に特別な方法が必要ですか?

参考までに逆SEOできる会社はこちら

http://www.diamondmedia.co.jp/Webmarketing/Reverse_seo/

こちらもご覧ください

http://www.mauijp.com/reverse_seo.html

どんなもんでしょうね。

私はSEO初心者なものでして、上記の逆SEOが、いままでの普通のSEO対策ができる人ならばすぐ応用できることなのか
それとも、まったく別に上の会社でしかできないような難しいことなのかを知りたいです。

聡明なる皆様、素人の私にどうか知恵を授けて下さい。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「逆SEO」は通常のSEOと同じなので、SEOができる人ならば可能です。ただし、少し特殊なSEOになります。逆SEOは通常のSEOよりも難易度が高いといえます。それは通常のSEOが1つのサイトを対象としているのに対して、逆SEOは1ページ単位(10サイト分)が対象となります。そのため対策に使うリソースの量は10倍になりますし、難しい相手(サイト)が出てくる可能性があります。できれば、やはり専門家にまかせるほうがいいと思います。以下補足です。

(1)よくいわれるようなスパムのリンク(検索エンジンにとってマイナス評価のリンク)をかけることで、悪評サイトの順位を下げることは、Yahoo!では可能ですが、Googleでは難しいといえます。しかしYahoo!でも以下(2)の方法を使ったほうが簡単です。
(2)悪評サイトより上位に多くのサイトを入れ込むことで悪評サイトの順位を落とすことは、SEOの応用でしかありませんので可能です。しかし、通常のSEOの作業の約10倍のリソースを使うことになるので、料金も高くなってしまいます。また新規にサイトを大量に作成しなければならないので、手間がかかります(料金が高くなってしまうのはこのためで、ぼったくりをしているわけではありません)。
(3)ブログ(無料)をそのリソースに使えば安くなる、ということは一理あります。しかしYahoo!ではブログはフィルターをかけられて上位にあげることは難しいですし、Googleでも新規ブログが上位にくることも難しいでしょう。ただし、やり方によってブログは逆SEOの有効な手段として使えます。
(4)一般的にYahoo!よりもGoogleのほうが逆SEOは難しいです(もっとも通常のSEOもそうですけど)。Googleでは「2ちゃんねる」「ミルクカフェ」など上位表示の常連の掲示板に悪評を書き込まれた場合はとくに難しいといえます。簡単なキーワードでもGoogleで2位、3位にもってくることは意外と難しいものなのです。
(5)関連検索の削除も同様に、Yahoo!は比較的容易でGoogleは難しいといえます。
(6)健全な逆SEO業者は、マッチポンプ商法をする必要はないと思います。ご質問者の方と同じように、WEB上では関連検索の悪評ワードでお困りの方は多いので、わざわざそのような方法で需要を喚起することはないでしょう。ほんとうにお困りの方が逆SEO業者に依頼するのであって、悪評ワードを気にしない方も大勢います。

「逆SEO」は通常のSEOと同じなので、SEOができる人ならば可能です。ただし、少し特殊なSEOになります。逆SEOは通常のSEOよりも難易度が高いといえます。それは通常のSEOが1つのサイトを対象としているのに対して、逆SEOは1ページ単位(10サイト分)が対象となります。そのため対策に使うリソースの量は10倍になりますし、難しい相手(サイト)が出てくる可能性があります。できれば、やはり専門家にまかせるほうがいいと思います。以下補足です。

(1)よくいわれるようなスパムのリンク(検索エンジンにとって...続きを読む


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