お寺に永代供養の費用を納める際の表書きは、何て書けば良いのでしょうか???

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A 回答 (3件)

永代供養とは、今後も年頃に供養して弔ってもらうための費用です。


お布施は、その都度の御坊さんへのお礼ですから永代供養にはなじみません。
そのまま”永代供養料”と表書きすればよいでしょう。
なお、お布施に領収証は発行してもらえませんが、永代供養料は今後の供養を継続してもらうための証として、領収書を発行してもらえます。
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うちの寺では、「御布施」です。

趣旨を表す意味で中央の「御布施」の文字の右上に小さめの字で「永代供養」と記し「永代供養御布施」と読めるようにすれば良いです。
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通常の葬儀、供養とは異なり「契約」の意味合いが強いので単に永代供養料で宜しいと思います。

契約内容、特に期間や内容に付いての契約書及び領収書は必ず確認しておく必要があります。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

あなたが思われている、永代とはどのくらいの年月なのでしょうか。

1回忌、3回忌、・・・・という法事に、お寺さんに1回あたりにお支払いする、お布施・お車代・御斎(おとき)あわせておいくら位になるとお考えですか?


お支払いになられる、永代供養料と比較して考えてください。


何となく、判ってきませんか?

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お寺に永代供養の費用を納める際の表書きは、何て書けば良いのでしょうか???

Aベストアンサー

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今年の1月に母が亡くなりました。
菩提寺も仏壇もなかった為に、葬儀社にお寺をご紹介いただき、そのお寺で
戒名をつけていただき、葬儀、四十九日、新盆のご供養をしていただきました。

その後、お墓の事で悩んだ末、
当家は跡継ぎがない事や予算を考慮して、
母を永代供養する為に、これまでお世話になったお寺とは
別の高野山のお寺へと納骨して参りました。
(1年ご供養いただいた後、奥の院へ納骨される予定です)

もうすぐ母の一周忌法要があるのですが、いつもお世話になっているお寺は
とても良いご住職なので、年忌法要、お盆などはお願いして、
お付き合いを続けたいのですが、果たして失礼に当たらないのか
聞ける人がいなく、マナーも知らない不調法者なので
お伺いしたいと思い、質問させていただきます。

また、1周忌法要のお布施の相場などもお教えいただけませんでしょうか?
(法要といってもお客様をお呼びせず、内々でひっそりご供養を…と考えております。)

Aベストアンサー

こんにちは。

全く問題ないと思います。
お弔いの気持ちは、生きている者の気持ちが大事なのであってしなければならない形ってないと思います。先祖があって今の自分が生かされていることに感謝するために法要を行うのですから、信頼されているお寺さんに相談されたら喜んで法要をしてくださると思いますよ。

また、お礼は私は一周忌には二万円と別に本来は食事も出すと思うので、膳料として三千円をつけました。
また、私もお寺で兄弟だけで行いましたので前日に、当日のお花やお線香ロウソク、御供えをお寺で用意してくださることを確認していましたのでそれらの準備金として五千円をお渡ししました。

Q永代供養の費用

自分は 独身ですし兄夫婦にも子供がいません。
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Aベストアンサー

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Q永代供養ができるお寺・施設を教えてください。

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以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も事情が有り、実家のお墓を継承する事になりました。幸い自宅から近い寺という事もあり、すんなり決まりました。ただ・・墓地の継承と言うのは大変お金が掛かる事と改めて気が付きちょっとショックです。私の代は良いのですが、息子の代に成ったらお墓に入る人数も増えるし供養が大変だと思いました。我が家の寺の供養料は、一体5万円です。人数が増えれば年回供養も増え、果たして息子に勤まるかちょっと不安になってきています。
この事が決まるまでは、散骨でいいかと思っていましたが、実家の母からの申し出で決まりました。親は・・気にするんだな・・でもお墓の永代使用料は30年間の賃貸借契約よ!!30年後にキチンとした管理者が居なければ改葬されて寺の合同墓になっちゃうのよ!!我が家は天皇家じゃないんだからそんなに家系が続く訳ないでしょ!!寺としても収入が得られないような墓を残しておく訳にはいかないのでしょうね。

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Q永代供養とお布施

今、父の葬儀について考えています。私達家族には地元にお墓もなく、またお世話になっているお寺さんもありません。そこでたまたま相談にのって頂いたお寺さんで永代供養にするつもりです。

永代供養について質問がござます。あるサイトで、永代供養のメリットの説明として、“一度永代供養料を納めれば、使用料・管理料・お布施・寄付金等一切費用はかからない”と書いてありました。 永代供養といってもお寺さんにまかせっきりにはせず、年忌法要などはきちんとお寺さんに伺って供養するつもりです。そのような時、本当にお寺さんには何もお布施などは必要ないのでしょうか? お寺さんといえば何かあればお布施というイメージがあるため、実際のところどうなのか迷っています。

Aベストアンサー

No.1さんに引き続き、同じく坊さんです。

ご質問にお書きの永代供養の形態は、そのご覧になった寺院やHPサイトでの見解です。各寺院共通のことではありません。当方の近隣寺院を見ても場所によってかなり受け入れ形態も費用負担も異なります。
永代使用料は通常初回限りです。管理料等は寺院の規定によりばらばらですが、無いケースが多いでしょう。
個別の法要等の御布施は別です。寺院でまとめて行うケースでは必要ない場合もあります。
寄付金等も寺院ごとに異なり、あくまで檀家の一員になっていただく形態の場合には寄付金負担も生じます。
考えている寺院のケースに限って考えませんと間違えます。他と比較して同じと言うことはありません。それぞれのお寺ごとに取り扱いは異なります。
合掌

Q永代供養について。お寺の対応がひどいのですが・・・

永代供養について。お寺の対応がひどいのですが・・・
私は二人姉妹で、実家の跡取りがいません。
母が高齢になり重度身体障害の姉もいるため、二人を施設に預け私(独身65歳)は働いています。
お寺の供養などのことが心配になったため、母にきくと、十数年前にお寺に100万円納めて永代供養をしているから心配ないとのことでした。
永代供養というのがどのようなものかわからなかったので、お寺に聞きに行きました。
すると、お寺の人は、「田中さんのところは、永代供養にはなっていませんよ。お金ももらった記録がない。」といいます。
再度母に確認しますが、間違いなく支払ったとのこと。
ですが、領収書などはわからなくなっています。
お寺によく調べてもらうようお願いしましたが、再度の連絡でも同じ回答でした。
母を連れてお寺に再度話をしに行きましたが、やはり同じことの繰り返しでした。
このようなことを母が勘違いするとも思えず、腑に落ちないでいると、お寺の人が「田中さんはお金も払ってないのに永代供養したと文句いってくる」と近所の人にふれまわっていると耳に入って参りました。
田舎なので、人のうわさのまわるのも早く、たいへん落ち込みました。
しかし、その噂を聞いた近所の人が、母が永代供養したときに御札を見せに来たのを覚えていてくださり、お寺の人に「田中さんは間違いなく十数年前に永代供養したと言っていたからよく探してあげて」と言ってくださったそうです。
そしたら、お寺の人は態度をころっとかえて、「永代供養の契約をしていた。田中さんに伝えておいて。」とその方に言ったそうです。
私にはその後何の連絡もありません。

このようなことがあり、お寺のことが信用できず、むしろ今後のことが不安になりました。
このようなお寺がきちんと供養してくれるとは考えられません。
老人と障害者の家の話は聞いてもらえず、ないがしろにされているなと感じました。

永大供養の契約を解消したいのですが、何かよい方法はないでしょうか?

永代供養について。お寺の対応がひどいのですが・・・
私は二人姉妹で、実家の跡取りがいません。
母が高齢になり重度身体障害の姉もいるため、二人を施設に預け私(独身65歳)は働いています。
お寺の供養などのことが心配になったため、母にきくと、十数年前にお寺に100万円納めて永代供養をしているから心配ないとのことでした。
永代供養というのがどのようなものかわからなかったので、お寺に聞きに行きました。
すると、お寺の人は、「田中さんのところは、永代供養にはなっていませんよ。お金ももらった記...続きを読む

Aベストアンサー

まず御骨が収められている場所ですが、御寺の境内にある墓地でしょうか。
それとも御寺の本堂内にある御骨堂か又は境内にある納骨堂でしょうか。

納骨堂に納められているなら移動すれば良いだけの事で、御墓に納められて
居る場合は御骨だけでなく墓石も一緒に移す事になります。
この場合は御骨だけ移動させて墓石はそのままと言う事は出来ませんから、
墓石の移転費用と設置費用を考えると、御寺の方と十分に話し合って穏便に
済ませた方が良いのではと思います。

今回は偶然にも近所の方の口添えがあり解決したようですが、その方の意見
なら住職も聞き入れるのであれば、その方に再び力添えを頂き、間に入って
貰われて、今後の事に付いて住職と話し合われたらどうでしょうか。
ほとんどの御寺には世話役と言う方が居られます。その方に相談すると話し
はスムーズに進むのではないかと思います。

御寺の対応が気に入らなければ、御寺を変えれば済む事です。宗派を変えな
くても同じ宗派の御寺は何処にでもありますから、あなたが納得が出来なけ
れば御寺を変えられたらと思います。ただし永代料の返還は出来ないので、
新しい御寺に再び永代料を支払う事になります。

まず御骨が収められている場所ですが、御寺の境内にある墓地でしょうか。
それとも御寺の本堂内にある御骨堂か又は境内にある納骨堂でしょうか。

納骨堂に納められているなら移動すれば良いだけの事で、御墓に納められて
居る場合は御骨だけでなく墓石も一緒に移す事になります。
この場合は御骨だけ移動させて墓石はそのままと言う事は出来ませんから、
墓石の移転費用と設置費用を考えると、御寺の方と十分に話し合って穏便に
済ませた方が良いのではと思います。

今回は偶然にも近所の方の口添えがあり解決し...続きを読む

Q永代供養について

永代供養について皆さんに質問がございます。
今、父の永代供養を考えています。私達家族は現在愛知県に住んでいます。父の故郷である九州にお墓はあるのですがいろいろありそこには入りたくないということでした。 こちらにはお墓はありません。そこでこちらで葬式のときにお世話にあったお寺さんで、料金的なこともあり、永代供養にするつもりです。

永代供養について色々調べてみました。そしたら、永代供養にはお寺さんの儲け主義的な考えがあるなど批判的な考えがありました。みなさんはどう思いますか? 私は、結果として永代供養墓という形になりましたがもちろん法要などは伺って供養するつもりです。父のことは好きですし、気持ち的には普通のお墓参りの感じです。 永代供養はイメージはよくないのでしょうか?それぞれの考え方次第でしょうか?

Aベストアンサー

 坊主です。

>永代供養にはお寺さんの儲け主義的な考えがあるなど批判的な考えがありました
 この点に関しては、永代供養に限らず僧侶の活動全般について指摘されていることであり、私たち寺・僧侶の怠慢によるものでしょう。これは私たちが厳として受け止める必要があると思います。

 さて、永代供養墓が儲け主義という点に関しては、ある意味ではイエス、ある意味ではノーかと考えます。
 
 墓というものは寺と切り離せない関係にありますが、本来、純粋に仏教的なものではありません(そういったものも含めて日本仏教と呼ぶのかもしれませんが)。寺に墓地を造り、代価をいただいて墓碑建立・納骨を認めることは、本来の教義とは離れた儲け主義と呼ぶこともできるでしょう。

 永代供養墓が一般の墓に比べて、儲け主義かといえば私はそうは思いません。都市部では墓地は民間会社が経営しているものが多いですし、営利企業である以上当然ながら儲け主義です。
 ただ、例えば「毎月のご命日に読経します」と書いてあるのに、お参りに来られないのをいいことにそれを怠っているのであれば、それは問題です。この場合は儲け主義ではなく、契約違反・詐欺です。

 どのように取られるかはそれぞれだと思いますが、質問者様の文面からだと「お墓」と「永代供養墓」との違いを気になさっているように感じます。その点に関しては、大きな違いはないと私は考えます。

 最後に自己弁護になりますが、寺院の護持(特に増改築)にはかなりの費用がかかります。もちろん、檀家さんに協力をお願いするのですが、それだけでは足りない場合、なんらかの手段を講じる必要があります。その一つが永代供養墓なのかなと。「金儲け」と言われれば、その通りですが…。

 坊主です。

>永代供養にはお寺さんの儲け主義的な考えがあるなど批判的な考えがありました
 この点に関しては、永代供養に限らず僧侶の活動全般について指摘されていることであり、私たち寺・僧侶の怠慢によるものでしょう。これは私たちが厳として受け止める必要があると思います。

 さて、永代供養墓が儲け主義という点に関しては、ある意味ではイエス、ある意味ではノーかと考えます。
 
 墓というものは寺と切り離せない関係にありますが、本来、純粋に仏教的なものではありません(そういっ...続きを読む

Q墓園より、永代供養費として70万円支払えば、永久に使用料を支払わなくて

墓園より、永代供養費として70万円支払えば、永久に使用料を支払わなくても良い。今月までの限定プランだという説明を受けたのですが、果たしてこれが特なのか?迷っています。同じような経験(選択)をされた方がいればアドバイスを御願いします。

Aベストアンサー

そういう経験はないですが、読んでみて思ったのですが・・・

墓園ということは、お寺の墓地ではないということですよね?

お墓の年間の使用料は、一般的な大きさなら数千円~2万円以内じゃないですか?
ということは、70万円で得になるのは35年先とか数十年先です。

お寺のお墓と違って、墓園の開発業者が実質経営している所だと(お寺の名前がついていても名義貸しだったりする場合も多い)、これまで何年の経営実績があるでしょう?多くがこれまでに35年も経営実績がない業者ではないでしょうか?

そこに何十年先のお金を払うのは、リスクが高いと思います。お墓の土地は、買い取るわけでなく、あくまで賃貸ですから、今の業者がいなくなったら土地自体だってどうなるか分からないということです。


それに、宗教法人に課税をしようという話は昔からあります。もしいつの日か、宗教法人が課税されるようになれば、つぶれる宗教法人が出てくるという話もあります。宗教法人経営の墓園でも、気をつけなくてはならないことです。


それに、もしこの約束が守られて100年後(4代くらい先の子孫)も使用料払わないのに、経営していけるはずはありません。そうなったら何かしらお金を払っているんじゃないですか?
得するのは4~50年くらい、何事もなくうまくいったらという話ですよね。リスク高いなぁ・・・。と思います。


もし、あなたに子供がなかったりして、お墓を守る方がいないなら、永代供養墓なんかの方がいいですよ。だれもお墓参りしないお墓は寂しいですし、石も朽ち果てていきます。永代供養墓なら、誰かしらがお花やお線香を供えてくれますし、お寺なんかが責任持って、管理しているはずですから。

そういう経験はないですが、読んでみて思ったのですが・・・

墓園ということは、お寺の墓地ではないということですよね?

お墓の年間の使用料は、一般的な大きさなら数千円~2万円以内じゃないですか?
ということは、70万円で得になるのは35年先とか数十年先です。

お寺のお墓と違って、墓園の開発業者が実質経営している所だと(お寺の名前がついていても名義貸しだったりする場合も多い)、これまで何年の経営実績があるでしょう?多くがこれまでに35年も経営実績がない業者ではないでしょうか?

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