NTT-X Store d払いご利用でdポイントが貯まる使える!

代々の菩提寺のお寺に、法事以外に、毎年正月と盆に決まった額のお金を渡すことになっています。こういったお寺へのお金は何というのですか?お包みに何と書けばいいのかわかりません。法要ではないので「お布施」ではないと思うのですが。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (8件)

No3のものです。

私もついでに・・・。w
「御香料」でもいいですよ。本尊さんに対して、お香の代わりに納めさせて頂きます。となりますのでね。
「お布施」は「ほどこし」ですのでこれも本尊さんに対して、品物の代わりに納めさせて頂きます。となりますので。
「お布施」と「志」は同じように使えます。御礼にもなれば、お供えにもなると言うことです。ですのでお寺に包みを持っていかれる場合は、「お布施」ですべてかまいません。
お正月や、お盆にお寺に行くと言うことは、本来、本尊さんにお参りをさせて頂くという事なのです。
ご参考までに・・・。
    • good
    • 37
この回答へのお礼

ていねいなご回答ありがとうございます。
読経に来ていただく法事では、「お布施」で統一していたのですが、お寺参りでも同じ考え方でいいのですね。

お礼日時:2008/06/21 21:00

ん~なんだかまとまらないようなので失礼します。



一番いい方法は菩提寺に聞くことです!!
どこのお寺でもきちんと答えてくださるはずです。

お寺に聞くことは恥ではありませんよ^^
    • good
    • 16
この回答へのお礼

確かにそうですね。
電話して聞くのもはばかられたので遠慮していたのですが・・・・
今回は他の人のご意見を参考に書いてみて、当日住職さんに聞いてみようと思います。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2008/06/21 21:14

追伸・・・


「お布施」でもかまわないのですが、詳しく書いたり、使い分けようとすれば、「お布施」「志」「香典」「お供え」「お膳代」「お車代」
「足衣料」「供養」などになるだけです。
一つなら「お布施」でもいいのですが、何の為に持ってきたのかわからないことがあるので、なるべくはっきりわかるように細かく書いてると言うことです。
    • good
    • 10
この回答へのお礼

いろいろな言い方があるのですね。
用途からすると、「お膳代」「お車代」「足衣料」は合わないので、「お供え」「供養」がピッタリかな、と思います。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2008/06/21 21:10

NO.2の回答者です。


生意気を書いてすいませんでした。
私も、10年くらい前に解らなくて、ご住職に聞いたらこのように
使い分けて下さいと、教えられましたので、今回、回答させて頂いた
次第です。(かなり細かく教えて頂きました)
    • good
    • 104
この回答へのお礼

何度もご回答ありがとうございます。
NO.3、NO.5の方のご回答と合わせると、「志」でもいいのですね。「寸志」は何か会社からの手当のようなイメージですけど・・・・

お礼日時:2008/06/21 21:04

NO.2の回答者です。


この場を借りて失礼します。
「御香料」とは香典のことですよ。
「御布施」とは読経や戒名を頂いたときのお礼ですよ。
参考までに。
すいませんでした。
    • good
    • 3

「志」でいいのでは?


でも「お布施」でもいいのですよ。
同じことですので。
    • good
    • 10

地方、お寺によって違うと思いますが、私たちの所では。


【寸志】または【志】のどちらかを使います、使い方には違いがありません、人によって違うだけです。
    • good
    • 18

「御香料」

    • good
    • 21

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qお寺へお金を包む表書きを教えて下さい

法事などは、御布施と書いて半紙で中包みをして、奉書紙で上包みをしたいと考えています。御膳料や御塔婆供養料・御車代はその通り書いて良いものでしょうか?奉書紙は、水引見たいなものが無くて良いのでしょうか?書くのはやはり筆ですか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

御布施の包み方は、それで構わないと思います。基本的には毛筆で書くのが
正しいと言われていますが、どうしても毛筆は苦手だと言われるなら、毛筆
ではなく筆ペンでも構いません。慶事の場合は薄墨で書くのだと思われてい
る方が多いのですが、実際には薄墨ではなく濃い墨で書きます。
絶対に駄目なのは鉛筆、ボールペン、マジックペン、ゴム印です。どうして
も書けないと言われるなら、表書きが印刷された物でも構いません。

慶事の場合は熨斗はつけません。

水引ですが、半紙の中包みに御金を納め、奉書紙で慶事方法の折り方をし、
水引をかけません。市販の既に印刷された封筒や、通常の白い封筒でも別に
構いません。我家では御盆の読経の御礼に御布施を出しますが、白い封筒に
御布施と書いて御渡ししています。法事では正式な方法で御渡ししますが、
それ以外の際は封筒に御金を入れて御布施と書いて渡しています。

御布施の他に御渡しする物は、御車で御越し頂いた時は「御車代」、卒塔婆
供養をされた時は「卒塔婆代」と書きます。
御寺により会食を参列者と一緒にする場合と、辞退する場合があります。
会食を一緒にされた時は、御布施、御車代と引き出物を御渡しします。
もし一緒の会食を辞退された時は、御布施、御車代、引き出物の他に、御前
料も御渡しします。ただ既に会食をされるものだと思い、用意がされていた
時は、御寺さんが食される予定だった料理は、持ち帰りが出来るように別の
容器に入れて御渡しします。

御布施等をお渡しする時には、それなりの作法と言うか決まりがあります。
御布施等は直接手渡してはいけません。
法事で使用される袱紗(ふくさ)盆の上に袱紗を敷き、その上に御布施等を
包んだ封筒(必ず御寺さんが文字が読める向き)を置き、御寺さんの前に出
します。御寺さんが頂戴されてから盆を下げます。
要は絶対に手渡ししては駄目だと言う事です。
「本日は有難うございました。これは御礼ですので、どうか御納め下さい」
と言って盆を前に出します。手を引っ込めて御寺さんが納められたら盆を下
げます。御布施等を御渡しするのは、必ず喪主が行います。
御寺さんが御帰りなられる時は、必ず御車まで同行し、最後まで御見送りを
します。
御寺さんが持ち帰られる御膳や引き出物は、御寺さんが持参せず、喪主の方
が御車まで御持ちし、御車に乗られた時点で手渡します。
御車が自宅から見えなくなるまで御見送りは続けます。

御布施の包み方は、それで構わないと思います。基本的には毛筆で書くのが
正しいと言われていますが、どうしても毛筆は苦手だと言われるなら、毛筆
ではなく筆ペンでも構いません。慶事の場合は薄墨で書くのだと思われてい
る方が多いのですが、実際には薄墨ではなく濃い墨で書きます。
絶対に駄目なのは鉛筆、ボールペン、マジックペン、ゴム印です。どうして
も書けないと言われるなら、表書きが印刷された物でも構いません。

慶事の場合は熨斗はつけません。

水引ですが、半紙の中包みに御金を納め、奉書紙で...続きを読む

Qお寺へお墓参りに行った時のお布施の金額について教えてください。

お寺へお墓参りに行った時のお布施の金額について教えてください。
地域的には、大阪堺市で真言宗です。
お彼岸・盆・正月前・月命日とで年 8回は必ずお墓参りにいきます。
実家の方は 市営のお墓だったのでお布施を渡す感覚がなく、いくらほど包むべきなのか分からなく困っています。月参りで家に来ていただく時は毎月3000円つつんでいます。
このまま月命日でお墓参りする回数がふえれば増えるほど家計に圧迫してくる感もあるので決めておきたいので どうか回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

皆さんもおっしゃているように、お墓参りにお布施は不要かと思います。

お坊さんの「仕事」としては何もないですから。

渡せば受け取るのは至極当然のことです。

田舎で一人暮らしの老齢の母親は、お寺さんが近くだというのもあるかと思いますが、悪天候以外は毎日お墓参りしているようです。

お彼岸・盆・正月前・月命日がお布施をしなければいけない感覚の元になっているんじゃないですか。

Qお盆の墓参りでのお寺さんへのお布施について。

お盆の墓参りでのお寺さんへのお布施について。
浄土真宗のお寺ですが、毎年お盆の墓参りをし、帰りにお寺の本堂で
檀家に応対している御住職にお布施を持ってご挨拶しています。
これまでは住職へのご挨拶は母が代表して行なっていましたが今年他界し、
私が行なうこととなりました。
毎年5000円程度包んでいたようですが、今年はお世話になったこと
でもあり、1万円程度と考えています。妥当でしょうか。
又、包みは白封筒で「お布施」でよろしいでしょうか。
(以前からもっとよく見ておけばよかったと…)

Aベストアンサー

金額は妥当な金額です。1万円で結構でしょう。

お布施は「お布施専用」の封筒があります。表面に『お布施』と書いてありますので、それをお使いください。黄色い線が入っている、あまり大きくない封筒だし、表面に『お布施』としっかり印刷してあるので、すぐに解かると思います。文具屋か仏具店に行けば売ってますよ。

Qお彼岸にお寺に持っていく金封の表書き。急いでます!

お彼岸にお寺に持っていく金封の表書きには何て書いたらいいのでしょか?急いでいます。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「御礼」「御布施」です。

参考URL:http://www.taka.co.jp/okuru/o-sai09.htm

Qお寺の方へのお礼の仕方について、教えてください!

色々事情がございまして 12年前に仕事で関係のあった高野山のお寺の方に 久方ぶりにもかかわらず、大変お世話になってしまいました。まだ電話でのやり取りだけで、今度 あらためてお寺さんまでご祈祷と色々ご相談にあがる予定になっております。
その際に手土産はどんなものがよいものでしょうか?
(なにか気の利いたものを…と考えておりますが、なかなか良い案がうかびません)
また、お布施と一緒にお持ちさせていただこうと考えておりますが、熨斗紙はどのようなもので どう記載させていただくのが失礼でないのでしょうか?
お布施はどのような封筒が宜しいのでしょう?
やはり風呂敷でつつんで持っていくべきですか?
お寺の方へのお礼の仕方など、常識をもっておりませんで困っております。
どなたか教えてくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

高野山と申しますと高野山真言宗の総本山とする和歌山県伊都郡の金剛峯寺(こんごうぶじ)で御座いますか?ご関係のある方でしたら私などより色々ご存知だと思いますが、私の思っている事を書かせて頂きます。
お布施は、白無地の封筒(白無地の封筒でお布施と書いてある物が最近では文房具店などで売っています)で良いと思います。(水引は付いてなくても結構です)
お手土産をお持ちになるのでしたら、日持ちの良い和菓子か缶詰にされているようなゼリーなどが宜しいかと思います。
風呂敷にお包みくださった方が良いかと思います。
貴方様が高野山にお越し頂いた事を喜んで頂けると思いますので、お考えの通りで良いと思われます。
高野山真言宗のサイトのアドレスを下記へ記載します。

参考URL:http://www.koyasan.or.jp/index.html

Qお寺への志はいくら位

実家は浄土真宗です。
相続に絡み兄弟の仲が悪くなり1周忌もできない状態です。
せめて自分としては一人でも良いからお寺に参りお経をあげてもらおうと思っています。
その場合、志としていくら位包んだら良いのかわかりません。
どなたかお知恵を拝借できませんでしょうか。

Aベストアンサー

 御奇特なことです。

 我が家も浄土真宗(大谷派)ではありますが、地域によって違うでしょうし、どの程度の格式のお寺にどういうことをお願いされるのか・・・ 全然わかりませんので、具体的な金額は言えません。

 そちらにもいるはずの檀家総代さんを訪ねてお尋ねになることをお勧めします。

 まあ、そういう事情を一切抜きにして私の感覚だけで言うなら、・・・ お堂で、短いお経を一・二種類上げてもらう程度なら5000円~1万円程度でいいのではないでしょうか。

 本来は気持ち・志であり、宗教上の気持ち・志を、拘束時間を基準に決めるのはいかがなものかとは思いますが、お経のありがたみとかはわかりませんし、檀家総代に尋ねることもできないとすれば、是非もないと思いますので。

 ついでに言うと、表書きは「お布施」のほうがいいように思います。
 

Qお寺へのお礼の表書き

改葬します。、今までお墓のあったお寺の住職さんにお礼として
いくらか渡すつもりですが、表書きはどう書けばいいですか?
普通の白い封筒でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

>>今までお墓のあったお寺の住職さんにお礼として
ということは、寺院の境内にある墓地から、別の墓地に改葬するということでしょうか?
古い墓石は撥遣(はっけん)という儀式を行います(俗に「性根抜き」「魂抜き」といいますが、この言い方は仏教的にはあまりふさわしい表現ではありません)。
この法会へのお布施としては、熨斗の付いていない金封に赤白水引で表書きは「撥遣御礼」、または「御布施」でいいでしょう。
それとは別にお礼としてお渡しするのであれば、熨斗の付いていない金封に赤白水引で「御供」「御香料」などでよいではないでしょうか。

改葬先で墓石建立、納骨を行うでしょうから、その際のお布施は熨斗なしの金封に赤白水引で「開眼法会御礼」「建墓法会御礼」「御布施」などがあります。


熨斗は薄く削ったアワビを添えて贈答としていたことの名残で、現在も黄色の薄紙が貼ってありますが、それがのしアワビを模したものです。
殺生を戒めることや、動物性のものを御供えとしないところからも、寺院へのお供え、贈答には慶事・祭事でも金封に熨斗は付けません。
熨斗が付いている金封であれば、取り外してください。

>>今までお墓のあったお寺の住職さんにお礼として
ということは、寺院の境内にある墓地から、別の墓地に改葬するということでしょうか?
古い墓石は撥遣(はっけん)という儀式を行います(俗に「性根抜き」「魂抜き」といいますが、この言い方は仏教的にはあまりふさわしい表現ではありません)。
この法会へのお布施としては、熨斗の付いていない金封に赤白水引で表書きは「撥遣御礼」、または「御布施」でいいでしょう。
それとは別にお礼としてお渡しするのであれば、熨斗の付いていない金封に赤白水引で...続きを読む

Qお墓参りでのお寺への贈答品

こんにちは。お墓参りをするときに、お寺さんに顔を出し挨拶をします。
その際は何か贈答品等、お渡ししたほうがいいのでしょうか?
お渡しする際の熨斗はなんてかけばいいですか?
お渡しする際は、どんな言葉を添えてお渡しすればいいですか?
ご存知の方がいらしたら、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。お墓参りの際にお寺に顔を出されるということは、お寺の境内に墓があるのでしょうか?
お墓参りされるのが年に数回あるようでしたら、新年最初のお墓参りの際に、
「いつもお世話になっております。今年も宜しくお願いします。」くらいの挨拶で、
簡単な物、お菓子などを「志」や「お礼」などの熨斗(紅白の熨斗)を付けてお渡しするか、
白封筒に「お布施」と書いて数千円をお包みされると良いと思います。
また、年に1回、数年に1回などあまりお寺に顔を出されないようでしたら、もう少し金額を上げられた方が良いでしょう。

Qお寺への志納金て何ですか

6年前、母の葬儀をする際、それまで我が家には仏壇も無く、お寺とのおつき合いも無かったので、
母方の実家にお寺を紹介してもらうことになりました。
それ以来、毎年「志納金」なるものを収めています。
金額は¥12000です。
「志納金」って、どういうものですか?
どこのお寺でもあるものなのでしょうか。
ちなみに墓所は他所にあり、お骨は預けておりません。
法要やお盆のお参りも、別途お布施はしていますし、
年間¥12000とはいえ、正直暮らし向きも楽じゃないので、
なんとなく毎年納得いかないまま払い続けています。
また、お盆のお参りも、仏壇がある限りこの先ずっと
お寺に来てもらわなければいけませんか?
亡母も生前は無宗教でしたし、家族でお花やお供えで供養するので十分だと思うのです。
今年の秋は七回忌の法要なので、これを機会にお寺とのおつき合いを
見直したいです。
アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

お寺というのは、檀家制度があり、これはある意味現代の会員制クラブ的に運営されています。
基本的に、会員(檀家)であるメンバーの葬儀・法事という仏事を行ないます。
会員(檀家)は、その寺の維持管理団体の構成員として、護持費(志納金)として毎年、年会費を納めます。
通常、新規でメンバーになるには入会金(入壇料)を要しますが、メンバーである母方の実家のつてでメンバー扱いで葬儀をしていただき、葬儀後は他のメンバー同様にメンバーとしての年会費(志納金)を納めているのです。
七回忌の法要以降その寺と縁を切り、もう以後の法要もお盆のお参りも頼む予定も無く(メンバーから抜けた後は通常は依頼されても寺の方で断りますが、メンバー以外のビジターの受入れもする寺院ならそれなりに檀家以外の扱いで受けれくれるかもしれませんが。)、また紹介した母方の実家の顔が潰れたりしないのならそれ寺と縁を切って離壇し、無宗教に戻るのも選択肢ではあると思います。
寺との縁を続けるということは、日常の維持管理に要する費用を会費として負担してメンバーとして残ることを意味し、抜けるということは一切の縁を切るというものです。
必要なときだけ頼むというのでは虫が良すぎですし、それでは寺院は維持が出来ません。また維持費を負担しているメンバーさんと差がつきませんとメンバーさんが怒ります。
ご思案ください。

お寺というのは、檀家制度があり、これはある意味現代の会員制クラブ的に運営されています。
基本的に、会員(檀家)であるメンバーの葬儀・法事という仏事を行ないます。
会員(檀家)は、その寺の維持管理団体の構成員として、護持費(志納金)として毎年、年会費を納めます。
通常、新規でメンバーになるには入会金(入壇料)を要しますが、メンバーである母方の実家のつてでメンバー扱いで葬儀をしていただき、葬儀後は他のメンバー同様にメンバーとしての年会費(志納金)を納めているのです。
七回忌の...続きを読む

Q昔の武将の墓前(お寺)に寸志を包む

教えてください。
昔の武将の墓前(お寺)に寸志を包みたいのですが、
「表書き」はどうすればいいのでしょうか。
「上」かな?とも思いますが・・・。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

曹洞宗の僧侶です。
武将のお墓を訪ねてお参りした後、そのお寺さんに志をおあげしたいということでしょうか。
ご本尊さまへのお布施であれば「御布施」。葬られている武将に特に読経回向などしてもらいたいという気持ちでの志であれば「御供養」で良いと思います。

「上」という表書きは「謹んでさし上げます」という最も一般的な書き方で、どの様な場合でも通用する書き方といっても良いですが、目的がはっきりしている場合は、それに添った表書きの方が良いかもしれません。
蛇足ながら、私の宗派ではお寺さん同士でやりとりする場合の表書きは「上」「謹上」「欽上」などが多いです。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング