僕はホラーの本が好きでよく読んでます。
この間、読んだのは加門七海さんの、203号室を読みました。

ちょうど今、読む本がなくて困っているところです。

怖い本があったら教えてください。

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A 回答 (9件)

同じく加門七海さんの「祝山」


もう読んでいたらすみません。
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映画は駄作でしたが、鈴木光司「リング」は怖いです。


部屋の暗がりを妙に意識してしまいました。

あと、子供の頃に読んだ本で、詳しいことは忘れましたが「猿の手」ってのが異常に怖かった覚えがあります。
まぁ、子供だからという部分もあるのでしょうが。
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こんにちは、はじめまして。



篠田節子「神鳥―イビス」
あの鳥がこんなに怖いなんて、想像もしていませんでした。今後、あの鳥の画像を見るのが怖くなりそう。
夜中にラストを読んだら、怖いのなんの…。
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〔ぼっけぇ、きょうてえ〕岩井志麻子



これは、怖いというよりも不気味で気持ち悪い、と
いうべきでしょうか。
これの映画版(DVD)もあり、気持ち悪すぎて途中で
観れなくなりました。
実際に上映禁止になったとこも多いらしいです。
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貴志祐介の「黒い家」


これは本当にこわかった。。。ページを飛ばして読んだほどです。
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スティーブン・キングの「It」長くて文庫だと四冊ですが、一人のときに読んで怖かったですね。

明るい方へ移動したりして。
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うずまき 伊藤潤二


 ホラーとはちょっと違う気もしますが、不気味で奇妙な作品です。
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「黒い家」 貴志祐介著 は、もうお読みでしょうか。


http://www.amazon.co.jp/%E9%BB%92%E3%81%84%E5%AE …
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スティーブン・キング『シャイニング』ライオン形の植え込みが「達磨さんが転んだ」見たいに迫ってくるあたり。


『クージョ』車に閉じ込められた母と幼い子が狂犬病にかかった巨大なセントバーナードに襲われる。
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普段全く本を読みませんが心機一転、本を読みたいと思います。小説以外のもので面白い本やためになる本、オススメの本はありますか?教えてください!

Aベストアンサー

このテーマは、本当に本当に難しいです。
おいしいお店教えてもらう、または、いいミュージシャンを教えてもらうことより難しいです。
そう言える理由は、私が読書ガイドでさんざん失敗してきたからです。
本の紹介本を読んで、私なりに「これはいいかも!」と思って買っても、当たる確率は5%くらいでした。
こうなる理由は、人によって興味の持ち方がまるで違うからです。
それでもお薦めできる方法を挙げてみます。
① ネット検索をしていると、その分野で「この本は、お薦めですよ」と薦められていることがあります。
その本をAmazonのレビュー数を見て、数が多ければ当たる確率は、ある程度高いと思います。
それだけ注目されているということです。
ただ、あまりにも酷評が多いのは、危険です。
② BOOKOFFの¥108~¥200のコーナーで選んでくれば、外れてもお金の損失は少なくて済みます。

Q皆さんが、繰り返し何度も読まれている本は何ですか? 僕は、ドストエフスキーの「地下室生活者の手記」

皆さんが、繰り返し何度も読まれている本は何ですか?

僕は、ドストエフスキーの「地下室生活者の手記」は、もう10回は読んでます。が、まだまたま深い感じなのでまた読もうと思っています。ガルシアマルケスの「百年の孤独」は、2回は読みましたが、これは、100回読むつもりでいます。(^_^)/

ドストエフスキーの「罪と罰」は2回は読みました。最低10回は読もうと思っています。
「カラマーゾフの兄弟」は、まだ途中です。これも最低10回は読もうと思っています。

「物語論で読む村上春樹と宮崎駿」(大塚英志)は、3回読みました。
m(__)m(^_^)/

Aベストアンサー

# 「数と図形」H.ラーデマッヘル & O.テープリッツ著 (山崎三郎 & 鹿野健 訳) 日本評論社
(現在は「ちくま学芸文庫」から復刊)

或るリーディング雑誌の中で紹介されていたもので、その紹介内容から是非読んでみたいと思い購入したものであった。
本の題目からも想像出来るかとは思うが、数学書であり数式表現が出てくる。
ただ、やたら難しい数式などではなく、数学嫌い・数式嫌いでなければ全く読めそうにないと言うわけでもない・・・!
勿論字面だけ追っかけても理解出来る訳ではないので、紙と鉛筆を持って考え乍ら読む事にはなるが・・・!
また、訳がとても自然で読むのに違和感は感じなかった・・・!
この本との付き合いは四半世紀程になるが、今以て興味が失せない一冊である・・・!

Q昔読んだ本ができたらもう一度読みたいです!

中学のときシリーズで読んだと思うのですが、ニューヨークやシカゴといった都市全体が宇宙を旅していて、主人公は確かニューヨークの市長で、最後に降り立った惑星で、「人類の住むところが地球なのです。」といったような記憶があります。ハヤカワ文庫だったのですが、暇ができたのでもう一度読みたいなと思っています。

Aベストアンサー

 今晩は。何日か前にサンリオの文庫版に関する質問が有って、ここにも自分を含めて少なくとも3人はSF読みがいることが判りました。その時に回答していた人はかなり読んでいますね。そちらに1日遅れで回答しようとしたら、既に締め切られていたので私は参加できませんでした。
 さて、質問の作品は、ジェイムズ・ブリッシュの宇宙都市シリーズですね。これは全部で4作から成っていますが、第1部「宇宙零年」は舞台が木星で、ここではまだニュー・ヨークは出て来ない筈です(いやぁ、私も読んだのはもう20年も前のことなんで・・・恐縮)。次からは最終巻までニュー・ヨークが出てきますが、今度は果たしてそのどれに質問の文章が有るのやら・・・(^^;
 シリーズの中では第3部「地球人よ、故郷に還れ」が最も有名ですが、私としては第1部が一番良かったですね。尚、第2部は「星屑のかなたへ」、第4部は「時の凱歌」で、質問に有る通り早川書房の出版です。SF史上の傑作の一つですからまさか絶版ということはないでしょう。それでは。

Qいぜん読んだ本探してます。外国人作家の本です。

(1)作家は外国人。(2)テロかなんかで崩壊した建物。(3)主人公の女性A(平凡)が、偶然同じ建物にいた女性B(美人)と間違われて(ぶつかったかなんかして、カバンかなんかが入れ替わってしまったからかな?)、搬送された病院で火傷した顔をBさんの顔に整形されてしまう。(4)女性Bの家族が現れ、この時口が利けず体も不自由だったAさんは、Bさんと勘違いされて病院から屋敷に連れて行かれる。(5)怪我の状態は、顔や体が傷ついていて包帯だらけで自力で動けず、口も利けない。筆談するシーンも・・。(6)屋敷で食事や清潔など全ての世話をしてくれる青年は、Bさんのことが嫌いで嫌々お世話してたんだけど、Aさんと接するうちにだんだん惹かれあっていき悩む。(7)勘違いが露見し・・たのかな?あとは忘れちゃいました!
とっても読みたいよ~。ぜひぜひよろしくお願いします。

Aベストアンサー

お探しの本とぴったり合致はしませんが、かなり重なる小説があります。
NY生まれのウィリアム・アイリッシュ作「死者との結婚」です。
あまりにも有名なミステリ「幻の女」の作者ですね。私の好きな作家の一人です。
あらすじは以下のとおり。

男に捨てられた身重の女性Aが列車で同年代のB夫妻と知り合う。
AがB夫人の持ち物をたまたま身につけさせてもらったその時、列車が転覆事故を起こす。
B夫妻は亡くなるが、Aは持ち物からB夫人と間違われ、裕福なB氏の遺族に引き取られる。
身寄りのないAはお腹の子供のために、良心の呵責に悩まされつつも、真相を隠しB夫人として生きていこうとするが、Aの世話をする義理の弟(B氏の弟)は真実を知っているのか、辛くあたる。
しかし、いつしかお互い惹かれあい…

お探しの話しとかなり近いように思うのですがどうでしょう?
民放の2時間ドラマにもなって驚いたこともありますが。
以前はハヤカワミステリの文庫で読めました。図書館なら必ずあると思います。
この作品以外もアイリッシュは名作ぞろい。「暁の死線」が私のお気に入りです。

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あらすじは以下のとおり。

男に捨てられた身重の女性Aが列車で同年代のB夫妻と知り合う。
AがB夫人の持ち物をたまたま身につけさせてもらったその時、列車が転覆事故を起こす。
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身寄りのないAはお腹の...続きを読む

Qホラー小説ではないのにすごく怖い小説があったら……。

ホラー小説で書かれたものではないのに、すごく怖い小説があったら教えてください。(例:小林多喜二「蟹工船」などはすごく怖かったです。)

Aベストアンサー

参加させてください。
本邦の短編小説の中から、思い出したものをいくつか。
古めかしいものばかりだし、既読の可能性大だし、参考になりますかどうか。

・武田泰淳「ひかりごけ」
いわゆる人肉食を扱った小説の中で、もっとも有名なものの一つでしょう。みずからの罪を忘れかけている現代への警告とも取れそうです。

・坂口安吾「桜の森の満開の下」
満開の桜(山桜でしょう)の下には狂気が宿る、桜鬼がいる、といった民俗信仰を題材にした一種凄絶な物語です。

・夢野久作「瓶詰地獄」「死後の恋」
この二編、怖いというよりはまがまがしい、と言ったほうがいいのかもしれません。

「瓶詰地獄」は三つの手紙から構成された作品。最後の(実は最初の)手紙が実に効果的。

「死後の恋」はアナスタシア内親王伝説を扱った、映画的な手法が印象的な、奇妙でグロテスクなお話。
ご存知と思いますが、ロマノフ王朝最後の皇帝ニコライ二世の一家はロシア革命で惨殺されましたが、この皇女の遺体だけ出てこなかったので、のちにさまざまな憶測が生まれました。これは、その一つ。


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