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先月転職して給料は月末締め、翌月25日払いのため昨日
初めて給与明細をもらいました。
それをみて疑問に思ったのですが
給料は時給制で9月29日から出勤して
9月は2日間しか出勤日数がありません。
なので、給料は16,000円と交通費が3か月分前払いで
50,000円ほど支給されました。

ですが差引額で健康保険料は日割り?になっているのか
何百円かの金額でしたが、厚生年金保険料が15,000円
くらい引かれていました。

厚生年金保険料は中途入社の場合、日割り計算とかは
されないのでしょうか。

また、算定の基準額に交通費なども含まれるのでしょうか?

会社の総務などに聞けばいいのでしょうが
入ったばかりで、なんか文句つけてるみたいで
ちょっと気がひけたののでここで質問させていただきました。

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

某所からのコピペです




末日に加入している方を一月分支払うことになります。日割り計算はしません。
月中途の退職であれば、国民健康保険料及び国民年金保険料を市町村役場に納めることになります。

なお、多くの会社では採用当初の月は社会保険料(健康保険料・厚生年金保険料)を天引きせずに、ひと月遅れで給与天引きしています。
その場合には、月中途で退職した場合も給与天引きされます。月末まで在職した場合は2か月分の天引きになります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2009/10/25 14:50

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Q転職して最初の月の厚生年金について

総務に質問する前にお詳しい方にお伺いできればと思い質問します。

3月31日付けで前職を退職し、4月1日より新しい会社に勤めています。
現職の給与は15日締め25日払いで先日初給料をいただいたのですが、その中の厚生年金が
全額負担になっているのですが、これはどういう仕組みからでしょうか。
厚生年金の保険料率は以下URLにて確認しました。
http://www.nenkin.go.jp/n/data/service/0000004216.xls

雇用保険料と健康保険料は計算上妥当な数字でした。

お詳しい方ご教示いただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No1です。

所得税は、源泉徴収税額表に従って徴収されます。

今月の給与額(基本給の半分?)から社会保険料等を引いた額を基準に、扶養の数ごとに決まります。
今月は、手取りが少なかったから、所得税もかからなかった可能性がありますね。

いずれにしても、今どき給与計算をシステム使っていないことは無いと思うので、
厚生年金保険料や健康保険料、源泉所得税を大きく間違うことは考えにくいです。
税率が変わった時に全員間違うことはあるかも・・ですが。

一応解決したようで、良かったです。

Q月の途中に就業した場合の社会保険料額

1月26日から派遣社員として就業し、同時に社会保険に加入しました。就業日数は4日で給与は4万円ほどですか、1ヶ月間就業していた場合と同じ金額の社会保険料を差し引かれました。手取りは2万円ほどです。1月1日から在籍していたわけではないのですから、そんな高額な保険料を支払う筋合いはないと思うのです。無駄遣いばかりするクセに国民には真面目に払えというのすら憤慨しているというのに。どうにか返して貰う方法はないのでしょうか。

Aベストアンサー

通常の企業は、社会保険料は1か月遅れで控除するのですが、中には社会保険料をその月の給料から控除する会社もあります。

社会保険料や国民健康保険料などは、末日に加入しているところに1か月分納めることになっています。1月26日から社会保険とありますが、1月1日から1月25日までの国民健康保険料や国民年金は払う必要がありません。(もし、支払っていたら、返してもらえます)

年金については、1月は6日間の在籍期間でも厚生年金1か月として計算されますので、将来、年金をもらうときに有利です。

Q月途中入社時の健康保険料について

月途中入社時の健康保険料について質問させてください。

12月15日に前職を退社し、1月15日から新しい会社で勤務しています。

この場合の保険料はどうなりますでしょうか。

自分は以下の認識でいるのですが、正しいでしょうか。
12月分の社会健康保険料は徴収される。
1月分の社会健康保険料は徴収される。
12月16日~1月14日の国民健康保険料も徴収される。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

保険料に日割りはありません、必ず月単位です。
健康保険の保険料は月末の状態で判断されます、月末に加入していればその月の保険料を支払いますが月末前に脱退して月末には加入していなければその月の保険料は支払うことはありません。
ですから1月15日に会社の健康保険に加入していれば、月末には加入していますので1月の1か月分の保険料を払うことになります。
逆に12月15日に退職して会社の健康保険を脱退すれば、月末には加入していないので12月分の保険料は払う必要がないのです。

また健康保険の有効期限は日単位です。
健康保険の保険料と有効期間は下記のようになります。

例えば甲という人がAという会社にいてXという健保組合に加入していたとします、ある月の15日に退職して16日からBという会社に転職してYという健保組合に加入したとします。
健康保険の保険料は月単位で日割りというのはありません、ですからこの月の保険料はXには発生せずに、Yに1か月分発生します。
では保険証の有効期限はどうなるかというと15日まではXの保険証が有効です、そして16日からYの保険証が有効になります。
つまり月単位での支払いのために、支払いと有効期限にズレが生じるわけです。
でもそうするとその月の保険料が1か月分Yにいくとなると、Xは損してYは得するじゃないかと思うでしょうが、恐らく甲はAに入社したときも月の途中入社でやはり1ヶ月ないのに1か月分の保険料がXに支払われたはずで、それと差し引きすれば相殺されます。
またYも今回は1ヶ月ないのに1か月分の保険料を取りましたが、甲がBを辞めるときにやはり月の途中であればその月の保険料はYに支払われないので差し引きすれば相殺されるということです。
以上のようなことが健康保険の支払いと有効期限の関係です。
ですから

>12月分の社会健康保険料は徴収される。

前職では12月の末日には在職していないので12月分の社会保険料は引かれません。
ただ社会保険料は当月分は翌月の給与から引くことになっているので、11月分の社会保険料が12月分の給与から引かれているかもしれません。

>1月分の社会健康保険料は徴収される。

現職では1月の末日には在職しているので1月分の社会保険料は引かれます。
ただ社会保険料は当月分は翌月の給与から引くことになっているので、1月分の社会保険料が1月分の給与から引かれていないもしれません(そうであれば2月分の給与から引かれるでしょう)。

>12月16日~1月14日の国民健康保険料も徴収される。

保険料は月単位ですので月を跨いでの保険料というのはありません、12月分と1月分と言う月単位になります。
12月については月末に国民健康保険に加入しているので12月分は支払うことになりますが、1月は月末に国民健康保険に加入していないので1月分は支払う必要はありません。

ただしもちろん国民健康保険の喪失の手続をすると言う前提です、会社で健康保険に加入しても自動的に国民健康保険の脱退とはなりませんから。

保険料に日割りはありません、必ず月単位です。
健康保険の保険料は月末の状態で判断されます、月末に加入していればその月の保険料を支払いますが月末前に脱退して月末には加入していなければその月の保険料は支払うことはありません。
ですから1月15日に会社の健康保険に加入していれば、月末には加入していますので1月の1か月分の保険料を払うことになります。
逆に12月15日に退職して会社の健康保険を脱退すれば、月末には加入していないので12月分の保険料は払う必要がないのです。

また健康保険...続きを読む

Q中途採用者における標準報酬月額の求め方

タイトルの通りなのですが・・・

総務・労務の市販テキストには、標準報酬月額の求め方として、
4~6月の報酬を3で割って標準報酬月額を求めるとあるのですが、
年度途中に、例えば、この5月に採用した場合などは、
何月~何月の報酬を使って算定すればいいのでしょうか??
また、この月に採用した場合は、他の月とは事務処理が異なるという月があれば教えてください。

ちなみに、派遣社員の社保加入手続きを行っていますので、
報酬はすべて時給となっています。

Aベストアンサー

>総務・労務の市販テキストには、標準報酬月額の求め方として、4~6月の報酬を3で割って標準報酬月額を求めるとあるのですが、

これは、算定による標準報酬月額の算出のことで、採用時の標準報酬月額を算定するためのものではありません。採用時の標準報酬月額を決めるのは、まさに採用条件(給与、手当等労働の対価)です。実務的には、月給制の場合は、固定給+1月当りの交通費等、時給の場合は、標準となる時給×月間労働時間+1月当りの交通費等から算出する事になるでしょう。

法律では、健康保険法第42条、厚生年金保険法第22条を参照下さい。

Q転職時の厚生年金について 同月分を2箇所で徴収

過去分を探してみたのですが、わからなかったので教えてください。

先日転職をしました。
前社(A社)を退職したのは4/13で、転職先(B社)に入社したのは4/16です。
月末に所属しているのがB社なので、B社で4月分の厚生年金を払うものと思っていました。

4月分の給与明細を見たのですが、
B社の4月分給料で「4月分厚生年金」が払われているだけでなく、A社で「4月分厚生年金」が天引きされています。

A社が当月分給料で当月分の厚生年金を天引きしていることは以前確認しており、前月(3月)分等を支払っているというわけではありません。

これはどのようなケースだと考えられますか?
厚生年金と国民年金を二重に支払ってしまって国民年金の還付を受けたことはありますが、厚生年金と厚生年金で二重に払ってしまうことがありうるのでしょうか?

もし、二重に払ってしまっていた場合は、
・片方の還付を受けられるかどうか
・4月分はA社B社どちらの加入履歴となるのか
お分かりになる方は教えていただけませんでしょうか?

よろしくお願いいたします。

過去分を探してみたのですが、わからなかったので教えてください。

先日転職をしました。
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4月分の給与明細を見たのですが、
B社の4月分給料で「4月分厚生年金」が払われているだけでなく、A社で「4月分厚生年金」が天引きされています。

A社が当月分給料で当月分の厚生年金を天引きしていることは以前確認しており、前月(3月)分等を支払...続きを読む

Aベストアンサー

保険料の計算・支払いの原則は、国で、毎「月末」の状態を基準として保険料を計算し、「翌月」に請求します。この請求を受け、会社では請求を受けた月末に支払いをします。
例えば、4月分保険料とは、4月30日の在籍を基準として、5月中旬に請求が会社に来ます。この請求に基づき、5月末までに会社は国に対し支払うことになります。

従って、上記原則に照らして判断すると、(4月中に転職)では、A社で4月支給の給与から引かれた保険料は3月分、ということになります。また、B社からの4月支給分の給与では保険料は引かれることはなく、4月分保険料は5月支給の給与から引かれるはずです。

但し、これはあくまで原則なため、会社の事務処理上の都合から、4月分保険料を4月支給の給与から引く、というケースがあるかもしれません
今回のケースでは、4月分保険料を4月支給給与から引いているB社は、上記の例外的な処理をしているかもしれません。
また、A社は一般的には妥当な処理ですが、質問者さんが記載していること(当月分給料で当月分の厚生年金を天引き)が正しいとすれば、別の事情があるかもしれません。
例えば、A社退職が4/13と考えていますが、有給により、事務上(正式な)の退職日は4/30日になっているとか、、、

厚生年金では、このように同じ4月分保険料を別の2社で支払うケースはよくあることです。このような場合、国では、2社で支払われた保険料の合計額に見合う金額を4月の給与として記録します。
この給与記録に基づいて、将来、厚生年金の金額が計算されることになり、二重に支払った保険料が無駄にはならない仕組みになっています。

とはいっても、今、生活する身にとっては二重払いは大きな負担ですから、会社に十分に確認する必要があると思います。
その場合、A社の再確認と併せて、B社の処理方法も確認してはどうでしょうか?

保険料の計算・支払いの原則は、国で、毎「月末」の状態を基準として保険料を計算し、「翌月」に請求します。この請求を受け、会社では請求を受けた月末に支払いをします。
例えば、4月分保険料とは、4月30日の在籍を基準として、5月中旬に請求が会社に来ます。この請求に基づき、5月末までに会社は国に対し支払うことになります。

従って、上記原則に照らして判断すると、(4月中に転職)では、A社で4月支給の給与から引かれた保険料は3月分、ということになります。また、B社からの4月支給分の給...続きを読む

Q転職後の初給料の社会保険は・・・

今月1日に転職した者です。私の転職した会社は毎月10日締め、25日給料日です。私は6月1日~10日までの分の給料明細を頂き、明細を見ました。すると、10日分しか給料は支払われていないのに、健康保険は約12000円、厚生年金は22000円控除されています。これは、給料が10日分であろうと1か月分であろうと、この健康保険・厚生年金額は変わらないのでしょうか?まさか、1ヶ月まるまる働くと、この3倍の健康保険・厚生年金が給料から引かれるってことはないですよね!?
来月から一人暮らしをしようと思っているので、おおよその手取り額が知りたいのです。詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

あ、すみません!勘違いしてました!

やはり#2さんのご指摘の通りおかしいです。
その賃金からの控除は質問者さんが5月中に入社したときの控除の仕方です。
5月の保険料を翌月の給与から控除するのが正解です。
このままいくと退社時には退社の日の1ヶ月前から保険料の控除を止めなければなりません。

もしかしたら、給与計算者の方がずっと勘違いしているのかもしれません。
退職される方に関しても保険料の徴収時期が狂っている可能性があるので
一度ご指摘してあげるのが良いかもしれません。

とち狂った回答書いて混乱させて申し訳ありませんorz
自分がへっぽこでした;

計算した予想金額にはほぼずれが無いはずなので信頼して戴いて結構だと思います。

Q月の途中に入社する場合の年金

半年前に会社を辞めてから国民年金に入りました。今月(7月)まで毎月支払っています。

しかし来月から再度会社勤めをすることになり、入社後すぐ厚生年金に入ることになりました。
入社日は8月11日を予定しています。
この場合国民年金は8月分も払わなければならないのでしょうか。

ご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけませんでしょうか。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>この場合国民年金は8月分も払わなければならないのでしょうか。

こういう場合は月末の状態で判断されます。
つまり

>入社日は8月11日を予定しています。

ということは8月11日から厚生年金に切り替わるわけですから、8月末日は厚生年金なので、8月分は国民年金は支払う必要はありません。
また厚生年金に加入していると言うことは実は国民年金にも加入しているのです、これがよく言われる2階建ての年金です。
つまり

A.国民年金に加入していると言うことは国民年金のみに加入している
B.厚生年金に加入していると言うことは厚生年金+国民年金に加入している

と言うことです。
Aの場合の国民年金を第1号被保険者と言い、Bの場合の国民年金を第2号被保険者と言います。

厚生年金→国民年金という手続きは厚生年金を脱退して国民年金に加入したと言うよりも、国民年金の第2号被保険者→国民年金の第1号被保険者と言うように切り替えたということなのです。
同様に国民年金→厚生年金という手続きは国民年金を脱退してに厚生年金加入したと言うよりも、国民年金の第1号被保険者→国民年金の第2号被保険者と言うように切り替えたということなのです。
ですから就職して厚生年金に加入する手続きを会社がやれば、それで国民年金は第1号被保険者→第2号被保険者と言うように切り替わるので手続きは不要です(退職して厚生年金でなくなり国民年金の第2号被保険者→第1号被保険者の切り替えのときは自分役所へ行ってやらねばなりませんが)。
手続きが必要なのは健康保険です、恐らく国民健康保険に加入しているのではないかと思いますが、市区町村の役所に連絡して就職した旨を伝えて脱退届けの書類とそのときの添付書類(恐らく一般には新しい健康保険の保険証のコピーだと思いますが、自治体によっては加入証明のような書類を要求されるかもしれません)について聞いてください、通常は郵送で処理できるはずです。
もし重複して保険料を支払ってしまった場合は、返還されると思いますので振込口座を書いて同封するように言われるかも知れません。
書類が着いたら脱退届けの所定の項目に書き込み、国民健康保険の保険証と、添付書類、振込口座を書いたもの、これらを送付すれば市区町村の役所で処理しくれるはずです。
恐らく脱退届けの用紙は複数枚の複写になっていて、脱退の処理が完了すればそのうちの1枚が脱退通知として質問者の方のところへ送られてくるはずです。
またもし任意継続であるならば、役所ではなく健保組合に対して同様の処理をしてください。

>この場合国民年金は8月分も払わなければならないのでしょうか。

こういう場合は月末の状態で判断されます。
つまり

>入社日は8月11日を予定しています。

ということは8月11日から厚生年金に切り替わるわけですから、8月末日は厚生年金なので、8月分は国民年金は支払う必要はありません。
また厚生年金に加入していると言うことは実は国民年金にも加入しているのです、これがよく言われる2階建ての年金です。
つまり

A.国民年金に加入していると言うことは国民年金のみに加入してい...続きを読む

Q再就職した場合の国民健康保険・国民年金保険の手続き?

 お世話になります。国民健康保険・国民年金保険のことで質問させていただきます。

 今年の9月頃に会社を退職して、無職になった間は国民健康保険・国民年金保険の手続きをして保険料を支払っていました。

 そして最近なんとか再就職先を見つけることができたのですが、この場合、雇用保険はハローワークに行き手続きすることになっているようですが、国民健康保険・国民年金保険も市役所などに行って何か手続きをしなければいけないのでしょうか?

 それとも再就職先に年金手帳や源泉徴収表を渡すだけで、こちらからは特に何もしなくてもいいのでしょうか?

ご存知の方がいらっしゃればご意見を聞かせていただきたいです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>国民健康保険・国民年金保険も市役所などに行って何か手続きをしなければいけないのでしょうか?

新しくつとめる会社で、社会保険等の加入については全て任せればよいでしょう、また国民年金については、これも新しくつとめる会社で厚生年金に加入すれば自動的に切り替わるので心配は無用です。
しかし国民健康保険についてだけは脱退の届けをしなければなりません。
健康保険の被保険者になったからといって、自動的に国民健康保険から脱退とはなりません、国民健康保険の脱退の手続きをしなければなりません。
市区町村の役所に連絡して健康保険の被保険者になった旨を伝えて脱退届けの書類とそのときの添付書類(恐らく一般には新しい健康保険の保険証のコピーだと思いますが、自治体によっては加入証明のような書類を要求されるかもしれません)について聞いてください、通常は郵送で処理できるはずです。
もし重複して保険料を支払ってしまった場合は、申し出れば返還されると思いますので振込口座を書いて同封するように言われるかも知れません。
書類が着いたら脱退届けの所定の項目に書き込み、国民健康保険の保険証と、添付書類、振込口座を書いたもの、これらを送付すれば市区町村の役所で処理しくれるはずです。
恐らく脱退届けの用紙は複数枚の複写になっていて、脱退の処理が完了すればそのうちの1枚が脱退通知として返送されてくるはずです。

>それとも再就職先に年金手帳や源泉徴収表を渡すだけで、こちらからは特に何もしなくてもいいのでしょうか?

源泉徴収票は税金の処理に必要です、年金手帳は厚生年金の手続きに必要です、それと雇用保険被保険者証も必要になるはずです。
また現在は住民税を納付書で直接窓口で支払っている(普通徴収)と思いますが、これも新しくつとめる会社で給与から天引き(特別徴収)にしてもらうよう頼んだ方がいいでしょう。
ただ転職の初年度だけは特別徴収をやらない会社、あるいは少数ですが特別徴収そのものをやらない会社もありますので、その場合は今までどおり直接窓口で支払うことになります。

>国民健康保険・国民年金保険も市役所などに行って何か手続きをしなければいけないのでしょうか?

新しくつとめる会社で、社会保険等の加入については全て任せればよいでしょう、また国民年金については、これも新しくつとめる会社で厚生年金に加入すれば自動的に切り替わるので心配は無用です。
しかし国民健康保険についてだけは脱退の届けをしなければなりません。
健康保険の被保険者になったからといって、自動的に国民健康保険から脱退とはなりません、国民健康保険の脱退の手続きをしなければなりま...続きを読む

Q転職後の給料明細を見て疑問があります。

娘がこの3月に退職し、4月に新しい会社に就職しました。
初の給与明細を見て質問されたのですが、私自身知識がないのと、興味がありますので教えていただきたく質問しました。

使用期間は3か月で1か月目の給料明細の控除内容は下記です。
健康保険証はもらっているそうです。
この場合、健康保険料を払っていないのに保険証があるのはどうしてでしょうか?

健康保険   0
厚生年金   0
雇用保険   控除有り
所得税     控除有り
住民税     0

Aベストアンサー

前の会社に3月31日まで在籍していたのなら、前の会社の3月の給料から2月と3月分の健康保険、厚生年金が控除されているはずです。
もし3月の途中で退職していたのなら3月分の健康保険、厚生年金は支払っていないことになります。健康保険は今更どうでもいいですが、将来の老齢年金は1か月分だけ少なくなるでしょう。

4月分の健康保険、厚生年金が控除されるのは今の会社の5月の給料からです。一か月遅れて徴収されるのです。

雇用保険は給料が支払われるたびに徴収されますから、そのままですね。難しいことは何もありません。
所得税は給料のたびに源泉徴収されますが、最終的には年末調整や確定申告で清算されますから、年の途中で気にする必要はありません。

住民税は前の会社でも控除されていたのなら、その昨年分の住民税の残りをどうにかして支払わなければなりません。前の会社を退職するときに残りをまとめて支払うというのが第1の方法です。また第2の方法は今の会社で引き続き控除されるように手続きをすることですね。そして第3の方法は市役所からそのうちに郵送されてくる納付書を使って支払う方法です。たぶん第3の方法で話が進んでいるのではないですか?
今年の住民税の支払は6月の給料からになります。

前の会社に3月31日まで在籍していたのなら、前の会社の3月の給料から2月と3月分の健康保険、厚生年金が控除されているはずです。
もし3月の途中で退職していたのなら3月分の健康保険、厚生年金は支払っていないことになります。健康保険は今更どうでもいいですが、将来の老齢年金は1か月分だけ少なくなるでしょう。

4月分の健康保険、厚生年金が控除されるのは今の会社の5月の給料からです。一か月遅れて徴収されるのです。

雇用保険は給料が支払われるたびに徴収されますから、そのままですね。難しいことは何...続きを読む

Q月の途中で国保から社保への切りかえ

お尋ねします。

月の途中から国保→社保へ切り替わった場合、その月は国保と社保の
2種類の保険料を納めなければならないのでしょうか?
同様に国民年金から厚生年金の切り替えの場合も教えて下さい。

国保は会社を退職後、自分で市役所で加入手続きをしなければ加入されないままなのでしょうか?

Aベストアンサー

>月の途中から国保→社保へ切り替わった場合、その月は国保と社保の
2種類の保険料を納めなければならないのでしょうか?

一般にはそのようなことはありません。

国民健康保険の保険料に日割りと言う考えはありません、必ず1ヶ月単位で保険料は月末の状態で決まります、月末に加入していればその月の1か月分の保険料を支払います、月末に加入していなければ保険料は支払いません。
例えば11月15日で脱退すれば(手続き及び資格喪失日は翌日の16日になる)11月分の保険料は払う必要はありません、ただし保険証は15日まで有効です、つまり保険料の支払いと保険証の有効期間はズレがあるということです。

ただし同月得喪と言う例外があります。
同月得喪というのは同じ月に資格の取得と喪失があった場合です。
例えば11月1日に資格取得で11月15日に脱退(手続き及び資格喪失日は翌日の16日になる)の場合です、この場合は自治体の条例によって決まっているので多くの自治体ではその月の保険料は支払わなくて良いですが、一部の自治体では支払う場合があります。

また保険料の支払いについては次のようなことがあります。
国民健康保険の保険料の支払い方は自治体によって必ずしも同じとは限りません。
ただ一般的な支払方法は次のようなものです。
国民健康保険は年度単位なので4月から翌年の3月に掛けて支払うようになります。
一方金額は前年の収入から計算されます、この前年の収入が確定するのは確定申告が終了したときです、つまり3月15日です、当然4月には間に合いません。
しかもこれが整理され自治体の役所に回り、住民税が計算されてそして国民健康保険料が計算され確定するのは5月頃になります。
ですから実際には6月から翌年の3月に掛けて払います、4月と5月は払いません。
といっても4月と5月は保険料はなしと言うわけではありません。
例えば保険料が年間12万だったとします、4月から翌年の3月までの12ヶ月ですから月額としては1万です。
ただこの12万を6月から翌年の3月まで10回で払えば1回が1.2万になります。
つまり月に1.2万払うがこれは月額ではないのです、月額はあくまでも1万なのです。
要するに払ってない4月と5月分を他の月に上乗せしたと考えても良いでしょう、ですから結果としては同じことです。
ですから国民健康保険では誤解を避けるために通常は何月分とは言いません、必ず何期分と言うのです。
ですから6月から10等分して払う場合は

1期 12000円 納付期限 6月30日
2期 12000円 納付期限 7月31日
3期 12000円 納付期限 8月31日
4期 12000円 納付期限 9月30日
5期 12000円 納付期限10月31日
6期 12000円 納付期限11月30日
7期 12000円 納付期限12月29日
8期 12000円 納付期限 1月31日
9期 12000円 納付期限 2月28日
10期 12000円 納付期限 3月31日

となります。
ここで11月15日に脱退すれば支払うのは10月までです、これを月割りにすれば、月額1万ですから4月から10月まで7ヶ月と言うことで

1万×7ヶ月=7万

つまり保険料は7万支払わなければいけないのですが、実際に支払われたのは10月31日の納付期限の5期分とまでの5回ですから

1.2万×5回=6万

つまり10月までに支払ったのは6万円です。
これを支払わなければならない7万から引くと

7万-6万=1万

つまり1万円足りないわけです、この1万円を改めて役所は請求すると言うことです。

質問者の方の場合は退職の為と言うことで恐らく年の途中で国民健康保険に加入したのでしょうし、保険料の金額も異なるので上記とは全く同じとは言えませんが、要は保険料の1か月分と月払う金額とは異なるので年の途中で脱退して清算すると追加請求される場合があるということです。
これは決して11月分を請求されるということではありません、11月分は請求されないが清算した段階で不足分を請求されたということです。
よくこれを11月分は請求されないはずなのに、どうして請求されたのかと疑問思う人が多いので一応言っておきます。

>同様に国民年金から厚生年金の切り替えの場合も教えて下さい。

国民年金についても保険料に日割りと言う考えはありません、必ず1ヶ月単位で保険料は月末の状態で決まります、月末に加入していればその月の1か月分の保険料を支払います、月末に加入していなければ保険料は支払いません。
ただ国民年金に関しては国民健康保険より単純で、例えば11月16日に厚生年金に切り替えれば、11月1日に遡って厚生年金に加入となります、ですから11月の国民年金の支払いは不要です。

>国保は会社を退職後、自分で市役所で加入手続きをしなければ加入されないままなのでしょうか?

そうです。

国民健康保険は多くの自治体では下記のようになっています(一部例外もあるようですが)。
国民健康保険は資格喪失後14日以内に手続きをすることになっています。
14日以内に手続きをすれば退職日の翌日まで遡って、その日から適用されますが14日過ぎると手続きをしたその日からしか適用されません。
ただし保険料は資格喪失日から請求されます、つまり14日過ぎて手続きをすると資格喪失日から手続きをした前日までは保険料は取られるが保険は適用されないということです。
これはいわば14日以内に手続きをしなかったペナルティと思ってください。

また国民健康保険の加入の手続きは市区町村の役所でします。
必要なものは印鑑と基本的には退職前に会社で加入していた健保の被保険者資格喪失証明書です。

それから入社して健康保険に切り替えても、自動的に国民健康保険から脱退とはなりません、国民健康保険の脱退の手続きをしなければなりません。
保険証が手に入ったら市区町村の役所に連絡して健康保険の被保険者者になった旨を伝えて脱退届けの書類とそのときの添付書類(恐らく一般には新しい健康保険の保険証のコピーだと思いますが、自治体によっては加入証明のような書類を要求されるかもしれません)について聞いてください、通常は郵送でも処理できるはずです(郵送で処理できないと言われれば役所に出向くことになりますが)。
もし重複して保険料を支払ってしまった場合は、返還されると思いますので振込口座を書いて同封するように言われるかも知れません。
書類が着いたら脱退届けの所定の項目に書き込み、国民健康保険の保険証と、添付書類、振込口座を書いたもの、これらを送付すれば市区町村の役所で処理しくれるはずです。
恐らく脱退届けの用紙は複数枚の複写になっていて、脱退の処理が完了すればそのうちの1枚が脱退通知として返送されてくるはずです。

>月の途中から国保→社保へ切り替わった場合、その月は国保と社保の
2種類の保険料を納めなければならないのでしょうか?

一般にはそのようなことはありません。

国民健康保険の保険料に日割りと言う考えはありません、必ず1ヶ月単位で保険料は月末の状態で決まります、月末に加入していればその月の1か月分の保険料を支払います、月末に加入していなければ保険料は支払いません。
例えば11月15日で脱退すれば(手続き及び資格喪失日は翌日の16日になる)11月分の保険料は払う必要はありません...続きを読む


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