「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

2n=6の生殖細胞って減数分裂すると娘細胞6個できますか??
2n=6の細胞の減数分裂を書いてみました。
減数分裂か生じる娘細胞って4個じゃないんですか??
因みに最初の段階は一次生母細胞を表してます。
後、色が赤いのと黒いのってその生殖細胞つくり出した、生き物が母親から受け継いだ染色体と父親から受け継いだ染色体ですよね。
後2つの娘細胞だけ母親のと父親の1つ1つなんですけど大丈夫なんですか??

この3つの質問回等よろしくおねがいします。

「2n=6の生殖細胞からは6つの娘細胞??」の質問画像

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A 回答 (8件)

こちらに「2n=6」での減数分裂の図(説明)があります。


熟読してみて下さい。

 http://www.mls.sci.hiroshima-u.ac.jp/smg/educati …

というか,チャンとした教科書を熟読されるのが先だと思いますけど・・・

参考URL:http://www.mls.sci.hiroshima-u.ac.jp/smg/educati …
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>2n=6の細胞の減数分裂を書いてみました。



 その図は、何の根拠もなしに、質問者さんが勝手に書いたものですよね?

>減数分裂か生じる娘細胞って4個じゃないんですか??
 
 そうですよ。質問者さんはそのしくみをきちんと理解せずに、
6つの娘細胞が生じるような図を自分勝手に適当に描いて、
自分で自分を混乱におとしいれているだけのことではないですか?

 どうも質問者さんのこれまでの質問をみていると、
質問事項についての中途半端な理解をもとにあれこれ思い巡らした結果
迷路に入り込んでいるように思われます。
 それぞれの事象について、思い込みや予断なしに、
基礎的事項から再確認されたほうが良いのではないでしょうか。
 
 


 
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ちなみに、質問者さんの「対合」の理解は間違ってます。



聞いてもらえるなら説明しますけど…。
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>2n=6の生殖細胞って減数分裂すると娘細胞6個できますか??


 6個ではなく4個できます。
>減数分裂か生じる娘細胞って4個じゃないんですか??
 そのとおり4個です。
>後2つの娘細胞だけ母親のと父親の1つ1つなんですけど大丈夫なんですか??
 大丈夫ではありません。図が違います。

第一分裂では,対合していた相同染色体が2つの細胞に分けられます。
第二分裂では,裂け目で染色体が分けられて別々の細胞に入ります。
したがって,娘細胞は4個できるのです。
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私の前の回答はどこが理解不能なのか、


その理由が示されないと、質問者さんの言っていることを私が理解不能です。
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 hohoho0507さんは、同じような質問をいくつかされていますが、質問の出発点となる知識をどこで得られたのでしょうか。

きちんとした教科書はお持ちでしょうか。

 細胞分裂では、染色体の数がいくつであっても、一回の分裂で細胞は二つにしか分かれません。説明を簡略にするために、図などでは 2n=4 の場合で説明されることが多いですが、2n=4 だから 4つの細胞になるのではありません。減数分裂では2回の分裂が起こるので、4つの細胞になる、というだけです。

2n=2(相同染色体が1組)の図もありますので、これをしっかり理解しましょう。
http://images.google.co.jp/imglanding?imgurl=htt …

 染色体が何本であっても、それぞれの細胞がこれと同じ具合に分かれていくだけで、一回の分裂で2つの細胞になる、という点は変わりません。

 ヒトの細胞は 2n=46 ですが、ヒトの精子ができるとき、一つの精母細胞から2回の分裂でやはり4つの精子ができます。46個もの精子ができるのではありません。
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減数分裂と体細胞分裂ってそんなに違わないんだけどなぁ.... なんで第1分裂で 3個になっているのか. 当然, 体細胞分裂するときにどうなるかは理解できてるよね?


あと「理解不能」って言ってるけど, 理解しようと努力してるの? 努力しているんだったら「どこが理解できないのか」を書けるはずだし, それを書けばそこにさらに説明を加えることもできる. でも, 「理解不能」で終わってしまってはあなたが「どこで理解できていないのか」を知りようもないし, そこから発展させることもできない.
でついでにいっておくと, 生殖細胞を作る時点では「母親由来」とか「父親由来」という区別はありませんし, そこにこだわることに何らの意味もありません.

この回答への補足

すいません。 理解できてないです。
後、色を教科書の写真とかみると色を変えてるのは何の意味があるんですか??

補足日時:2009/10/31 08:30
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生殖細胞ではn個の互いに無関係な染色体が出来ますので、図のように成体を作るのに足りない様な染色体の配分は起きません。

この回答への補足

すいません 言ってる意味が理解不能です。

補足日時:2009/10/30 21:49
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Q生物の問題に困ってます

この下の図の染色体について組み合わせに注目すると何通りの生物生殖細胞が形成されるかという問題なのですが、
2n=6ですよね。 このように1セット3本の場合ってどのように減数分裂するんですか???
後、なぜ8通りになるんでしょうか??? 場


図とか自分でも探したんですが、2n=4の分裂の写真しかありませんでした。 とりあえず、2n=6の分裂がイメージできないんで図ものせてくれせてくれたら嬉しいです。

Aベストアンサー

減数分裂をきちんと理解すれば、2n=6の図を自分で作りながら
8通りであることが導きだせます。

簡単に染色体を「X」で表します。

2n=6ですから、

X  X  X  X  X  X

減数分裂では相同染色体が対合しますから

XX  XX  XX(親細胞)

第一分裂します

X  X  X(娘細胞)  

X  X  X(娘細胞)

第二分裂します

I   I   I(配偶子1)

I   I   I(配偶子2)

I   I   I(配偶子3)

I   I   I(配偶子4)

はい、4つの配偶子ができました。
ここでX→Iがわかりますでしょうか?(説明は省きます)

上記の「XX」は相同染色ですの同じ種類の染色体です。
同じ種類からできてくる「I」はおなじものです。
「XX」から「I I I I」4本できますが、同じものが2セットある
つまり、種類は2種類です。

「XX」は3種類(3通り)
そこからできる「I」は2種類(2通り)

すると組み合わせは
2×2×2=8(2×3ではないですよ)
となります。

減数分裂をきちんと理解すれば、2n=6の図を自分で作りながら
8通りであることが導きだせます。

簡単に染色体を「X」で表します。

2n=6ですから、

X  X  X  X  X  X

減数分裂では相同染色体が対合しますから

XX  XX  XX(親細胞)

第一分裂します

X  X  X(娘細胞)  

X  X  X(娘細胞)

第二分裂します

I   I   I(配偶子1)

I   I   I(配偶子2)

I   I   I(配偶子3)

I   I   I(配偶子4)

はい、4つの...続きを読む

Q生物I 核相、複相、nがよくわかりません。

生物Iで細胞分裂とか減数分裂とかでn,2nとかでますよね?
そのn,2nというのがよくわからないんですが、n対あって2nのうちnが父親のもう一方が母親のですよね。
分裂のときに核相が変化するのがよくわからないんですが?

最初は2nでDNAを複製すると核相は4nになるのですか?

また減数分裂で第一分裂で2n→nになりますけど、体細胞分裂は2n→2nですよね? どう違うんですか?

最後にどうして減数分裂で第一分裂でnの細胞が2つできて、複製もせずに
第2分裂してもnが4個できるのですか?


質問ばかりでスミマセンが、どうかお願いします。

Aベストアンサー

まず、nは、2つの意味を表すときに使われます。

それはその時々で違うので、文脈などから読み取る必要があります。
その2つとは

1、染色体の数(染色体が何本あるか)=核相
2、生物をその生物足らしめるのに必須な遺伝情報(ゲノム)のセット数=倍数性

まず、1の場合、
体細胞では、父親と母親から染色体をもらいます。
そのとき、基本的に父親と母親からは「同じ形の」染色体をもらうので
染色体数は2nと表すのです。
この時、体細胞分裂を表すと
2n→分裂→2n
となります。

減数分裂は
2n→分裂→2n→分裂→n
となります。

このとき、間違ってはいけないのが、2nと示しているのはあくまで『染色体の数』であって、
そのときの各々の染色体の『遺伝子数(DNA量)は多い』ということです。このことをしっかりおさえてください。次の意味につながります。

2の場合、
nは生物をその生物足らしめるのに必須な遺伝情報(ゲノム)のセット数、となります。

ということは、2nで表す生物は「2倍体」であるのです。
つまり、必須な遺伝情報を2倍持っているということです。
(ヒトなどは2倍体の生物ですね。)

このとき2倍体生物の体細胞分裂を表すと

2n→複製→4n→分裂→2n

となります。つまり、細胞が分裂する前に、遺伝諸情報を倍に増やし(4n)それぞれを娘細胞に受け渡す(2n)となるのです。

このとき、間違ってはいけないのは、遺伝情報が倍になったからといって
染色体数は見た目では「本数は」変わらないということです(大きさは変わる)。


減数分裂はというと

2n→複製→4n→分裂→2n→分裂→n

となります。これも1回目の分裂の前には、遺伝情報を倍に増やして(4n)それが分けられて2n、引き続き分裂でnとなるのです。
このとき、4nになっても見た目上染色体の本数は変わりません。

なので、
1の意味で表すと
2n→複製→2n→分裂→2n→分裂→n
となるのです。

この2つの意味をごっちゃにしないように整理しましょう。

まず、nは、2つの意味を表すときに使われます。

それはその時々で違うので、文脈などから読み取る必要があります。
その2つとは

1、染色体の数(染色体が何本あるか)=核相
2、生物をその生物足らしめるのに必須な遺伝情報(ゲノム)のセット数=倍数性

まず、1の場合、
体細胞では、父親と母親から染色体をもらいます。
そのとき、基本的に父親と母親からは「同じ形の」染色体をもらうので
染色体数は2nと表すのです。
この時、体細胞分裂を表すと
2n→分裂→2n
となります。

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