新生活!引っ越してから困らないように注意すべきことは?>>

質問があります。タイトルどおり、感想文の書き方です。
(読書感想文ではありません)

学校の課題で新聞記事を切り抜き、それについての質問を書くという課題です。
テーマは「年越し派遣村」に決め、記事も切り抜き終わりました。
でも肝心の感想の書き方がわかりません。レポートでもないので困っています;;
すみませんが急いでいるので早めにコメントお願いします。
(私は中学生です。)

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

 自分のコメントや意見を書けばいいと思います。



 コメントの書き方
 記事や話の中で気にとめた疑問を書く。つまり、疑問に感じた事を書けばいい。また、どう感じたなど主観的(客観的でも構わない)を書く。
    • good
    • 1

「質問を書く」、つまり問題提起をすればよいのですね。


・なにゆえに「年越し派遣村」が必要になったのか。
・どんな人が村にやってくるのか。
・村の暮らしはどうだったか。
・「年越し派遣村」が閉鎖されたとき、村の人々は今後の生活の見通しが得られたのか。
・「年越し派遣村」でない方法がありうるのか。今年の暮れにも「年越し派遣村」をやるのか。

そのほかたくさん考えてみましょう。
    • good
    • 0

通常は、起承転結や起承結等の方法で描くのが良いとされていますが、中学生であれば、自分なりの表現で書いてみれば?


きちんとした起承転結文章は大人でも難しいので。
それは、あなたがこれからの人生でたくさんの本を読んで初めて会得できるものですよ。
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qスクラップ

夏休みの課題で新聞スクラップを作ることになりました
私は今まで作ったことがないので作り方がわかりません

なので作り方を教えてください
あとアドバイスとかあったらお願いします

Aベストアンサー

・小遣いに余裕があるなら,大きな文房具屋で「スクラップブック」という専用の冊子を買います。B4判くらいで,茶色の無地の紙を冊子にしただけのものです。お金がないなら,ふつうのノートでもいいでしょう。プリンタ用紙に貼って,あとでホチキスでとじて表紙をつけてもいいです。

・あるテーマ,たとえば「環境問題」にそって,新聞記事を選んで切り抜きます。お父さんが「まだ読んでないのに,穴だらけだ!」と怒るかもしれませんので,1週間ぶんまとめてのほうが効率もいいでしょう。しかし,お母さんには,「スクラップ課題があるので,包み紙にしたり,古紙回収に出したりしないで」と頼んでおかなければなりません。

・切り抜くには,カッターナイフが便利です。新聞記事は何段にもわたって続き,きちんと長方形にもなりません。バラバラの切片になることもありますので,どれとどれが続きなのかがわかるうちに,スクラップブックに貼るほうがいいです。

・もし切り抜きたい記事が裏表に重なっていたりしたら,片方のコピーをとることになります。スクラップブックよりも広い面積になってしまうときは,折りたたんで貼るか,適当に分割して複数枚にします(こちらのほうが面倒)。

・日付は新聞紙の上にしか書かれていませんので,スクラップごとに「2012.08.03」のようにメモしていきます。「これ何日だったかな?」では,資料としての価値が低くなります。

・糊はスティック糊(口紅型の固形糊)がいいでしょう。糊をぬるときの下敷きは,使わない新聞紙面を使えばいいです。

・たぶん,「貼って終わり」ではなく,「まとめレポート」もつけるんじゃないですか。全部を読み通して,「こんな現象・動向が社会にあるという分析」とか,「自分の感想」などをまとめましょう。

・小遣いに余裕があるなら,大きな文房具屋で「スクラップブック」という専用の冊子を買います。B4判くらいで,茶色の無地の紙を冊子にしただけのものです。お金がないなら,ふつうのノートでもいいでしょう。プリンタ用紙に貼って,あとでホチキスでとじて表紙をつけてもいいです。

・あるテーマ,たとえば「環境問題」にそって,新聞記事を選んで切り抜きます。お父さんが「まだ読んでないのに,穴だらけだ!」と怒るかもしれませんので,1週間ぶんまとめてのほうが効率もいいでしょう。しかし,お母さんに...続きを読む

Q新聞記事の要約の仕方を教えてください!!!

今大学1回生です。大変困っています。。。
塾講師のバイトをしているのですが((個別指導塾です))高2の生徒が、夏休みの宿題で「新聞記事の要約」という宿題が出されているらしく、国語担当の私が添削することになったのですが…
((新聞記事は。新聞から記事を自分で選んでします))
受験時代にも要約の練習などをしなかったので、コツが分からなくて、添削をするどころじゃなくて、大変困ってます;;
新聞記事の要約の時に気をつけるべき点・コツ・アドバイス等教えていただけないでしょうか!!!!添削の際のアドバイスでも構いませんっつ!!!!
お願いしますっつ!!!!!!

Aベストアンサー

新聞記事は1文だけ読めばその記事の概要が分かるように書かれているのが常です。ですから見出しを中心にまとめれば良いはずです。ですが、新聞にも評論記事もありますので、その場合は(1)文章全体をざっと読んで文章構造を把握する(2)文章全体に果たす各段落の役割に留意しながら各段落での言いたいことを把握(3)それぞれをまとめるで良いと思います。
因みに私は大学受験時代に英語長文を一日一個で100日間要約していましたが、大体(1)時系列にまとめる(2)問題提起⇒結論でまとめるの以上2種類のパターンでなんとかなっていましたよ。

Q夏休みの宿題 税についての作文

夏休みの社会の宿題で、
「税についての作文」というものがでました。
一応、書いてみたので時間がある方は読んでいただけないでしょうか?
枚数は3枚以内ということで、これだと2枚とちょっとくらいです。
題名がまだ決まっていないので、もし何かあればお願いします!


 私は、正直に言うと、今まで「税」というものについてよく知りませんでした。
自分が払っている税金と言うと、消費税くらいしかないし、
その消費税は、何かを買うと付いてくるし、
「税金なんかなくて良いのに。なんで払うんだろう。」と思ったこともありました。
 そこで、税金の使われ方について調べてみました。
すると、税金は、私たちが毎日学校で勉強するために使われていたり、
私たちの生活や安全を守るために使われていることが分かりました。
また、税金によって、医療費が安くなっていたり、ゴミ処理がされているということも分かりました。
 もし、誰も税金を払わなくなったら、どうなるだろうか。
と考えてみると、
私たちが今まで当たり前のように通っていた学校には通えなくなってしまうし、
私たちはこれから安心して暮らしていけません。
税金がなくなっても、毎日学校で勉強をしようとすると、
私たち中学生は、月々約7万9千円、つまり年間94万3千円を払わなければなりません。
他にも、税金がなくなれば、警察・消防費として、国民一人当たり約4万5百円、
ゴミ処理費用として、国民一人当たり約1万7千9百円を払い、
医療費は今よりも高くなります。
これらは、税金を払っている今は、税金によってまかなわれているのです。
そう考えると、税金は私たちにとって、とても必要なものだと思います。
 今まで、「税について知りたい!」とか「税金は必要だ。」と思ったことは
一度もありませんでしたが、今回調べて、税についてよく分かったし、
税金は必要だと思いました。
私たちは、いつも「勉強したくないなあ。」と思いながら学校に通っていますが、
こうして、当たり前のように毎日学校で勉強ができるのも、
税金があるからできるのだと分かりました。
 私たちはまだ、税金を払う立場ではなく、税金を使う立場の方です。
税金によって、私たちは色々な面で支えられています。
日本全国の人々が、税金を払い、
その税金によって、私たちは支えられています。
だから私も、将来、もっと税金を払うようになったら、
他の人たちを支えたいと思います。

夏休みの社会の宿題で、
「税についての作文」というものがでました。
一応、書いてみたので時間がある方は読んでいただけないでしょうか?
枚数は3枚以内ということで、これだと2枚とちょっとくらいです。
題名がまだ決まっていないので、もし何かあればお願いします!


 私は、正直に言うと、今まで「税」というものについてよく知りませんでした。
自分が払っている税金と言うと、消費税くらいしかないし、
その消費税は、何かを買うと付いてくるし、
「税金なんかなくて良いのに。なんで払うんだろ...続きを読む

Aベストアンサー

>消費税くらいしかないし、
>よく分かったし、

この「~し、」というのを書き直しましょう。
作文ではあまり使いたくない言葉使いです。

税金というと、一番身近なのは消費税でしょうか。
良くわかりました。

>だから私も、将来、もっと税金を払うようになったら、
>他の人たちを支えたいと思います。

この部分が???となる文章でした。
税金を払うことに支えるとありますが、何を支えるのかを書く。
または最後の〆の言葉自体を変更してもいいかもしれません。


これくらいでいいと思います。
中学生なので十分ではないでしょか。


人気Q&Aランキング