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初心者の私が社内のカタログ制作(16頁)をするはめになりました。渡された画像Jpgをイラレでレイアウトするのですが、PHOTOSHOPでサイズや画質を加工し、イラレで配置する際の保存形式がわかりません。RGBを変換しないと印刷用には使えないと聞きましたが。また、紙印刷用の版下をイラレで制作する際の注意点も教えて頂きたいのですが。初歩的な質問で済みませんが、あせっていますので、よろしくお教え下さい。

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A 回答 (6件)

初心者の方が16頁の社内カタログを制作するのは、凄くたいへんですね。

皆さんの回答は全て正解!です。これといって付け加える回答はないかと思われますが、miagetaneさんは理解できましたか?たぶんmiagetaneさんのように困っている方はたくさんいるでしょうね。そんな方たちのために、【版下工場】というサイトがあります。データ作成の知識があまり無い方を支援しているので、ぜひ問い合わせしてみてください。

参考URL:http://hanshita.com
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Adobeのサイトに


入稿の手引きのPDFをダウンロードして見ることができます。
これも、経験者向けと思いますので理解できないかもしれませんがこれが基本ということです。
印刷会社により、
Illustratorもバージョン等も重要になりますし、
制作方法が変わってきますので依頼先に確認は必要です。
お聞きになったらよろしいと考えます。

参考URL:http://www.adobe.com/jp/print/printproinfo.html
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オフセット印刷に出すのであれば、出す予定の印刷会社に相談するのが一番はやいですよ。


 会社よって設備が違うので「この形式で配置してくれ」という指示が違いマス。
A社向けに作成したものを、B社にだすと色が違うとかあります。

◆Illustratorの入稿形式 これも会社により異なります。
保存形式(aiネイティブか、epsか、PDFか)
面付けの方式(1頁入稿か、2面入稿か、4面入稿か)

Illustratorはバージョンが違うと、入稿は別ソフトと考えて対処したほうがいい場合が存在します。

バージョン9~(10、CS~CS4)からは透明機能が使えるようになっていますが、いまだに未対応の会社もあります。またCMYK形式で書類を作らないと、あとあと面倒です。
バージョンにより、事前チェックするポイントが異なるのです。ソフトのチェック方法を知らないと、印刷会社の作業が増えるので、値段があがります。事前にプロとの相談が必要になります。

OSやソフトのバージョン(サブバージョン)も書けないようでは、印刷会社も困ってしまいます。

◆Photoshopの形式は?これも会社により異なります。
IllustratorにはCMYK形式のpsdネイティブか、epsかなどを配置します。ここも印刷会社によって異なります。
epsはエンコードの問題もありますし、色見についてどこまで自分でできるか。
素人さんがとった写真を、素人さんがCMYK形式に変換すると顔色が悪くなったりしますし、変換のときの注意などもあります。 ここもプロとの相談が必要になります。
RGB形式で配置しておいて、プロがCMYK形式に変換するとか。
また解像度の問題がありますね。

◆フォントはとをするのか?
 これも問題ですね。 その会社の持っているフォントに合わない場合どうするか。

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こういった掲示板だけではあなたのレベルが分からないので、
どこまで教えていいのか切りがありません。
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外注費を値段を安くしたい = 自分でやる手間が増える・人件費がかかる

 ということです。


どっちを取るかです。
 これからぼちぼち自分で勉強していくか、ある程度プロに任せつつ、やってくか。
 印刷通販つかうなら、そこから資料を貰いましょう。
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版下というのは、仕上がりサイズを示した厚紙の原稿用紙に画像の位置や写真植字の文字などを貼り付けた紙の原稿を指しますので、質問者の言う版下とは何を指しているんでしょうか。



印刷屋に印刷を依頼するデータを作りたいのであれば、印刷屋にデータ入稿の仕様を聞いて下さい。印刷屋ごとに設備やワークフローが異なりますので、仕様が異なります。
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とりあえずその手の本が沢山出てますから買いましょう。



手順を全部教えられませんから#1さんのような簡略した内容しか教えられませんので。

社内でしか配らないのであればワードやエクセルでもいいですよ
それを受けてくれる印刷屋さんもありますので
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 印刷所にだしますか?


 だったら、プロに頼んで下さい。
 素人さんが作ったものを印刷用に修正するのは一から作るより遥かに面倒です。

 一応。
 フォトショ画像は300~350dpi、CMYK、EPS保存。
 印刷所に出すときのイラレの文字はフォントそのままと、 アウトライン化したものを渡す。
 断切り用のトンボとか色々あるので・・・、社内のプリンターで作るのでなければ、プロにお願いした方が良いです。
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Q印刷物納品後、クライアントから版下データを要求されましたが・・・。

はじめまして。デザイン制作会社に勤務しているデザイナーです。
先日あった、数年取引のある某飲食店クライアントとの話です。

今までの印刷物のデータ一式(折り込みチラシや、フライヤー、DMなど)を欲しいと言われました。
案件ごとに制作デザイン費、撮影代一式をその都度、支払っているからと言われれば、クライアントに権利がある気もします。
ただ、印刷する為の版下データ(イラストレーターデータ、画像データなど)の権利は制作会社のものとではないでしょうか。
基本的には、このような契約を結んでも無いですし、今後の関係性を考えると、頑なに拒むのも不利益かなとも思います。

このような場合のような、一般的な回答や、よいアドバイスがあればよろしくお願いします。

因みに、大きなキャンペーンや手の込んだ印刷物など以外は、ほかの出入り業者が請け負っているようです。

Aベストアンサー

 「撮影料を払おうがデザイン費を払おうが、著作権の譲渡が契約書に明記されていない限り、写真やデザインの著作権は制作者にあります。自由に使い回したりアレンジしたければ、別に契約して権利を買い取ってもらうのがスジでしょう」という#2様のご回答がこれまでの中で一番正解に近い表現だと思います。端的に言えば、著作権は基本的に作品を生み出した者に帰属するからです。
 
 ただ、クライアントとクリエィティヴの関係では、その関係の開始の時点で権利や基本契約などについてよく話し合い明文化してからスタートするといったケースが少ないことに加えて、かなりまとまった額の制作料を支払ったクライアントにしてみれば、著作権や版権はすべて当方に帰属するものととかく考えがちなもの、そこに双方の考え方の違いが問題して生じてしまいがちなものです。

 わたくしもこれまでに何度かこの問題に遭遇したことがありましたが、まずは相手さんによく説明して十分に納得してもらうことから始めました。幾つかのケースでは著作権について理解を頂いて解決しましたが、中には物分りが悪い向きもありますからやむなく金額的な面で妥協したケースもあり、幾つかは一切拒否の姿勢を貫いたものでした。

 ただ、こうしたケースでは一旦作品が自分の手を離れると、当然のことながら作品が理不尽な一人歩きを始め、しかも多くは他人の手が加えられと、オリジナリティと品位を保てないことになりますので、わたくしの場合は全件に対して、たとえ手弁当の無料奉仕であろうとも、印刷などの際には監修をさせてもらうことを条件としながらも、権利の一切を移譲するということだけはお断りしてきました。

 とは言うものの、ケース・バイ・ケースとはよく言ったもの、事情はそれぞれで違います。もちろん「今後の関係性を考えると、頑なに拒むのも不利益かなとも思います」とお考えなら、それはそれで妥協もしかたがないでしょう。ただし、それで不利益を回避できるかどうか、わたくしは疑問を感じますが。

 ただ、ひと言言いたいのは、結果的にどのような道を選ぼうと、このような著作権の存在、そしてその主張と移譲、あるいは流用の許諾といったクライアントとクリエィティヴの関係についてはキチンと理解し、プロの立場からクライアントに十分な説明を行いつつ、一貫して曖昧な姿勢を取らないことが大切だということだけは申し上げたいところです。
 

 「撮影料を払おうがデザイン費を払おうが、著作権の譲渡が契約書に明記されていない限り、写真やデザインの著作権は制作者にあります。自由に使い回したりアレンジしたければ、別に契約して権利を買い取ってもらうのがスジでしょう」という#2様のご回答がこれまでの中で一番正解に近い表現だと思います。端的に言えば、著作権は基本的に作品を生み出した者に帰属するからです。
 
 ただ、クライアントとクリエィティヴの関係では、その関係の開始の時点で権利や基本契約などについてよく話し合い明文化し...続きを読む


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