島と大陸の違いはどこにあるのですか?

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A 回答 (2件)

大きさです。


グリーンランドの面積を閾値にそれ以上を大陸、以下を島とします。
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この回答へのお礼

回答、どうもありがとうございました。
個人的に気になっていた事なので…
おかげで納得できました。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/03/27 15:25

大きさによって、分けられています。


辞書によると、大陸は地球上の大きな陸地。
ユーラシア大陸(アジア・ヨーロッパ)・アフリカ大陸・オーストラリア大陸・南アメリカ大陸・北アメリカ大陸・南極大陸がある。
と書かれています。
それより小さなものが島で、
四方を水で囲まれた比較的狭い陸地。海を隔てている本土より狭い陸地、また河や湖の中にある狭い陸地。
と書かれています。
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この回答へのお礼

回答、どうもありがとうございました。
個人的に気になっていた事なので…
おかげで納得できました。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/03/27 15:24

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地球上の大陸は、大昔の大陸移動により徐々に現在の大陸の地形になりましたが、はたして月では大陸移動がおこっているのでしょうか?

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

ウェゲナーが唱えた大陸移動説を現在の地学ではプルームテクトニクスとプレートテクトニクスの2つを使い説明しています。
これらはウィキペデェアを見れば詳しくのっています。

1番さんの回答通り火山活動や地震などのプルームテクトニクス
やプレートテクトニクスにより起こる現象が確認されていないので大陸は移動していないと考えてよいと思います。

Q地球は温暖化してるのか寒冷化してるんですか?その問題を総合的に管理するのはどこですか?

年末から年始にかけて「地球温暖化」の話題が、テレビやネットでかなり目立ってましたが、寒冷化の意見も見ました。どっちが正しいんでしょう?関係する問題を検索したら、たくさんの機関があって、それぞれで正反対の意見もあって、戸惑いました。総合的に管理しているのは、どこの機関なのでしょうか?

Aベストアンサー

若干感情的ではありますが、学術的な温暖化論を添付します。

学問を管理する公式な機関はありません。

対策実施を管理しているのは政府です。

参考URL:http://www.cir.tohoku.ac.jp/~asuka/

Q大陸移動

大陸移動の証拠は何ですか?

Aベストアンサー

1)各大陸の海岸線が合致しており、おおむね大陸を並べ替えると、1つの巨大大陸ができる

2)大陸移動があったと前提したほうが、現在では海で隔てられた2大陸に同類の生物が見つかったりするという現象が説明しやすい

3)大陸移動のメカニズムとしては、プレートテクトニクスが提唱され、地球の表面がいくつかのプレートに分かれてある部分から湧き出し、ある部分で地中深くにもぐりこんでいると考えられている

4)プレートテクトニクスによる地学理論は、地球上の火山帯分布と合致する

5)プレートが生まれる場所であるとされる大洋の海底に、まさにプレートが地下からせりあがって左右に移動していることが、確認された。プレートが生まれる場所(海嶺)に近ければ近いほど歴史の短い新しい地層であり、しかも海底の年齢は海嶺を中心として、左右対象に、回礼から離れるほど古いものになっている

Q透明な太陽電池パネルがあるとききましたが、それを入手したいです。どこで売っているでしょうか?

透明な太陽電池パネルがあるとききましたが、それを入手したいです。どこで売っているでしょうか?

Aベストアンサー

えーっと…こんなのでしょうか?
http://www.sharp.co.jp/corporate/news/040729-a.html
http://www.kanekaeng.co.jp/solar/p3.htm

産業用ですが…(注文生産品ですね)

Q大陸移動を概説した書籍

生物地理学に関心のある一般人です。国立科学博物館の「南極展」を見にいったところ、大陸移動の図がでていました。ほかにもしばしば生物の進化の本で、大陸移動のようすが図示されていることはあります。ですがそれらは、問題となっている生物の進化の説明に必要な範囲でしか出ていません。

できれば、大陸移動のわかっている最初から現在までのようすを概観できるアップツーデートな書籍があれば、入手したいと考えています。移動のメカニズムや、研究の歴史があってはいけないわけではありませんが、関心のあるのは、現在のところで一般的に受け入れられている、各時代ごとの大陸のようすがわかるものです。岩石、鉱物や生物の分布等が補助的に説明されていればよりうれしいです。あまり専門的でさまざまの異説が詳細に紹介されているようなものは、手にあまるかもしれません。

こういった書籍をご教示いただければ幸いです。

Aベストアンサー

こんなんでどうでしょう。いずれも「今、買える本」です。

1 地球の内部で何が起こっているのか? 平朝彦 (光文社 893円)
2 地球の科学史 ロバート・ミュア・ウッド、谷本勉( 朝倉書店 5,040円)
3 躍動する地球 第2版 石井健一 (共立出版 1,575円)
4 地球は生きている 大竹政和 (小峰書店 1,260円)
5 大陸と海洋の起源 アルフレッド・ロタール・ヴェーゲナー、竹内均 (講談社 1,150円)
6 地球科学入門 河野長 (岩波書店 2,732円)
7 地球の科学 竹内均、上田誠也 (日本放送出版協会 1,019円)

ご参考まで。

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以前に見かけたのは魚釣島なのですが、今は釣魚島です。いったい、どちらが正式ですか?

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Q大陸移動について

数億年単位の大陸移動を視覚的に知りたいのですがよくNHKでやっている地球の歴史に出てくるような大陸移動が視覚的にわかるサイトを知っていたら教えてください。

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http://www.ucmp.berkeley.edu/geology/tectonics.html
左側に並んでいる地球の絵をクリックすると、7.5億年前からのGIFアニメが見られます。

http://www.exploratorium.edu/origins/antarctica/ideas/gondwana2.html
南半球のFlash 5 アニメーション。下の赤い矢印を動かします。

http://www.scotese.com/pangeanim.htm
左側の楕円形の地図でマウスをドラッグします。

http://www2.nature.nps.gov/geology/usgsnps/pltec/pangea.html

Q珊瑚の島は、埋め立てて置かないと沈むのではないでしょうか?

珊瑚が死んでると、自然破壊を問題視する取材番組をTVで見掛けたことがありますが、珊瑚の島と呼ばれている島は、沈む可能性はあるのでしょうか?
私がみた取材番組では、珊瑚が死んだ理由はわからず、地球温暖化が原因ではないかと締めくくっていたように思います。
大抵の陸地は波がある限り、侵食のスピ-ドはともかく、遅きにせよ、いずれ侵食されて陸地を失うと私は考える所です。
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でも、珊瑚は、埋め立てたり、波の抵抗を遮る基地を作って育つと思いますか?

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私がみた取材番組では、珊瑚が死んだ理由はわからず、地球温暖化が原因ではないかと締めくくっていたように思います。
大抵の陸地は波がある限り、侵食のスピ-ドはともかく、遅きにせよ、いずれ侵食されて陸地を失うと私は考える所です。
珊瑚が死なない方法を手掛けることが出来る訳でもなく、死んでいく珊瑚を眺めては途方にくれ、手を個招くばかりとも報じて...続きを読む

Aベストアンサー

おじさんです。
ご質問では、サンゴが過去に作った珊瑚礁と、現在も生きたサンゴが珊瑚礁を作っている状態が混在していますね。
南太平洋のプロネシアには珊瑚礁の島が多いです。沈むことはありません。
それよりも、生きているサンゴを守ることはとても重要だと思います。

Qどうも地質年代の時間感覚がつかめない(生物進化、大陸移動、気候変動など

どうも地質年代の時間感覚がつかめない(生物進化、大陸移動、気候変動など)

地球科学を勉強していて、どうも年代の時代感覚がつかめません。
生物がどれくらい進化していて、大陸はどれほど移動してて、
気候変動はどのようであったのか
個別のストーリーはわかるのですが、上手く立体的・有機的に把握することが
できません。
なにかよい方法や教科書などありましたら教えてください。

Aベストアンサー

年表を作ってみるのが普通でしょう。
例えば(A)過去10億年、(B)1億年、(C)1000万年くらいの三通りの目盛をふった白紙を用意して、そこに順次書き込んでいく。カンブリアの生物爆発(6億年前)なら(A)の中ほどに書き込まれることになるし、ペルム紀の寒冷化(2億年前)なら(A)の若い方、南極大陸の孤立~南極氷床生成開始(3千万年前)なら(B)の若い方、パナマ地峡成立(3百万年前)なら(C)の若い方という具合です。で、出来上がったら全体を並べて一挙に理解すると。
別に地学でなくとも、日本史や世界史を勉強するときでも同じですね。頑張って下さい。

QWBSでアホが「アメリカの島が温暖化の影響で海面上昇し水没の危機にある」とか言ってた。

そういえば、南太平洋のキリバスとかいう島も沈んでいるそうやね。
でもなんで温暖化と結びつけるかね?
温暖化して海面上昇してるのなら世界中で同じ現象が起こるよね。
その二つの島にだけ海面上昇が起こるわけない。
物理の知識が小学生レベルにも達してないみたい。
あれは海面上昇のせいやない。
ただの沈下。
地球上のすべての陸地はいたるところで隆起と沈下を繰り返している。
上がるところもあれば沈むところもあるということ。
なんでそんな簡単なことも理解できないのかね。
テレビ局の人はそんなにアホばっかりなんかね?

Aベストアンサー

補足すると、地球上の水量(海面)は大して増えていないのです。
全体が決まっていて、それが蒸発→降水→地下水(または川)→海の循環をしています。

なので雨が沢山降っても海面は上昇しません。

また、地球は完全な球体ではなく、若干楕円なので、月の重力で干潮満潮が生じます。
地球は太陽風にさらされて、太陽に近い赤道上がもっとも温められ、極点に近くなるほど放射線が弱いので冷やされます。
これに伴い海流が世界規模で起きます。
これで「波」が形成されます。
川の波は高低差の流れで起きます。
これに官庁満潮の影響で、膨張の兼ね合いで高低差がある場所では30m近くあるところがあります。
日本でも大抵1m前後あります。

なので、海抜0m以下の地域は満潮時に浸水します。
割と日本は防波堤で守られているのです。

東日本大震災で、太平洋側の海岸線が5m東で移動したので、多くの浜が失われました。
砂が波で持ってかれたのではなく、海へ移動した分沈降したのです。

そもそも日本の平野部はほとんどが海面下でした。
愛知県などの地名を見てもそれは分かると思います。
また、四国、中国、九州はそもそも海でした。
火山活動で島が形成されたのです。
縄文時代までは、今より60cm程度海面が上昇していたそうです。
なので縄文人は山に住んでいました。
弥生人が平野に住みだしたのは、海面が沈んだからです。

これは海が減ったのではなく、極移動が起きたからです。

そもそも日本は白亜紀まで熱帯だったようです。
極点はたびたび移動し、それに伴って水が移動します。
なぜ極点が移動するのか?
それはプレート活動で陸地が移動するからです。
比重が変われば極点も変わるのです。

そうした地球規模の陸地の変動で極点は動くので、いつまでも永遠に極点が移動しないわけではありません。

シベリアだって、元は温暖な気候だったのです。

インドは昔は島でしたし、インドシナ諸島は昔は大陸でした。

地中海も昔はただの渓谷で、ジブラルタル海峡は海ではありませんでした。

このように、地球の島や大陸が沈むのは、温暖化ではなく、地球の生命活動によるものです。

また、太陽風が弱くなると、地球は寒冷化し、併せて植物の減少などで二酸化炭素が減少すると、全球凍結となり、生物の絶滅が加速します。

現在地球上もっとも二酸化炭素量が少ないので、今後は5回目の大規模氷河期に至る間氷期に過ぎません。

その時に、二酸化炭素増やせと叫んでも遅いのです。

規制すべきは煙であって、二酸化炭素ではないのです。

難しいですね、
そもそも生物は二酸化炭素を消費するようにできたのに、それを食う生物が酸素を消費するように作られました。

でも人や動物がこんだけ二酸化炭素排出しても、地球の二酸化炭素は減る一方なのです。
http://www.s-yamaga.jp/nanimono/chikyu/taikitokaiyonorekishi.htm#二酸化炭素

表をご覧ください。
古生代の石炭紀に突如酸素は発生していると取れます。
そうです、この時に植物の大発生が起きます。
石炭紀と名前が付いてるのは、現在の石炭や石油の主成分がこれらの死骸が変化したものです。
石炭紀の終わりに、植物の絶滅気が一度あり、多くが死滅しました。

三畳紀からジュラ紀に掛けて、二酸化炭素量が肥大します。
植物も恐竜も大型化しました。
古生代に起こった全球凍結も明け、地球はしばらく温暖化しました。
この時代は極点ですら氷結していなかったのです。

この時期に、地球のプレートテクニクスが活発化し、今まで北半球のローラシア大陸、南半球のゴンドワナ大陸しか存在しなかった陸地が分裂し、現在のようにばらけたのです。

南半球の極点に南極大陸が移動して、氷結し地球の極点移動が起こりました。

で、白亜紀の終盤にまた氷河期が訪れます。
白亜紀が終わって新生代に入り、現在第四期の後期ですが、この四期というのは今まで氷河期が4回あったということです。
今後訪れる5回目までの間氷期が現在なのです。
1時代おおよそ1億年なので、その内人間種の活動なんて、高々2万年しかないのです。
果たしていつまで続きましかね。

温暖化とか心配する暇あったら、食糧不足でも心配するべきでしょう。

そもそも赤道付近の人は、温暖化なんて気にしていません。
沖縄では季節感が北海道より薄いですからね。
北海道は逆に冬が長く夏が短いですし。
両方で聞いてみれば良いのです。

異常気象は、この夏のラニーニャ現象で起こっただけで、台風が多く両陸したのも勢力が増したのもその影響です。
なので、今年の冬は寒冷化が進むでしょう。

これの反対がエルニーニョです。
これになると、日本全体の海面温度が上昇して、同じように台風の発生件数が増えて、日本に沿って進んでくる台風が増えます。
また夏も高温化します。
そりゃそうですね。
太平洋高気圧が強いですから。
前回起きたのは2014年です。
この年は、エチゼンクラゲの大量発生とかしましたね。
昨年は引き戻しで、黒潮が蛇行し、カツオが不漁になりました。
7月は高温注意報連発だったのにも関わらず、8月からは冷夏でした。
冬は暖冬で、今年ラニーニャ。
引き戻しで、冬は暖冬なのに大雪が降りました。
これは太平洋高気圧が東に移り、寒気団が日本に下がってきたからです。

ちなみに高気圧は晴れで、低気圧は曇り(または雨か雪)です。
晴れると日が当たり、気温は上昇します。
気温が上昇すると、海水が暖められて雲が発生します。
これが低気圧です。

こういう現象が分かっている人にとっては、異常気象でもない普通のことなのです。

今後は北極点でなく、極点がどこにあるのかに注目しましょう。
※ふたつは一緒ではありません。

日本の政治の不安は煽っても、こういう基本的な情報は伝えない世界のマスコミや学者って何なんでしょうね。

ちなみに余談ですが、宇宙飛行士ってフクシマ県民以上に宇宙で被爆してくることをご存じでしょうか?
よくもま~宇宙飛行士には気軽に握手したりするもんです。

補足すると、地球上の水量(海面)は大して増えていないのです。
全体が決まっていて、それが蒸発→降水→地下水(または川)→海の循環をしています。

なので雨が沢山降っても海面は上昇しません。

また、地球は完全な球体ではなく、若干楕円なので、月の重力で干潮満潮が生じます。
地球は太陽風にさらされて、太陽に近い赤道上がもっとも温められ、極点に近くなるほど放射線が弱いので冷やされます。
これに伴い海流が世界規模で起きます。
これで「波」が形成されます。
川の波は高低差の流れで起きます。
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