【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

今月の給料日の締め日と給料日の変更を急に宣告されました。
いままでは
15日締め→当月末払い

今月から
月末締め→翌月末払い

になるとの事です。それに伴い、今月の給料は
1月15日~1月末までの分ということで、2月末に支払われるため
いつもの半分のみ支給ということです。

ここまではなんとか理解、納得できたのですが、
社会保険・厚生保険・住民税は
半額の給料でも1か月分まるまるひかれるとのことです。

半分の給料から保険等は満額さしひかれると、損した気がするのですが、これは納得するしかないのでしょうか??

詳しい方、教えてください((+_+))

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

若干語弊はありますが、月末日を基準に社会保険・厚生保険は支払われます。

(当然、会社が半分負担)

会社側の行った給料日支払日変更も、法的に問題なく、また保険料控除も問題ありません。損した気がするだけです。退職する場合に、月末〆ならその月の保険料半額は会社負担が続きます。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございますm(__)m

そうですか、急に1ケ月だけとはいっても
こちらも予定があるのに給料半分なのも痛い上、保険等は満額て
つらいです((+_+))

お礼日時:2010/02/11 22:50

各種保険料は年一回見直す時期がありますので給料が減ろうが増えようが一年間は保険料は変わる事はないですね。

    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q給料日の締日が変更で未払期間が発生、支給されず

25日締め → 末日支給  が、
末日締め → 翌5日支給  に変更となりました。


3月26日~4月25日分は、 4月30日支給
4月26日~5月31日分は、 6月5日支給  と会社は決定しました。


本来なら、

4月26日~5月25日分は、 5月31日支給として、
5月26日~5月31日分を、 6月5日支給、
6月1日~6月30日分を、 7月5日支給

と、すべきではないのでしょうか。

この状態だと
約6日分のお給料をいただいていないことに
なるんですよね。

雇用形態は、社会保険未加入なので
正社員でもないのですが
毎月定額の給料をいただいています。

有給休暇はなく、
親戚に不幸があっても、
インフルエンザにかかっても
出勤しなくてはならないので
休むことはほぼありません。

このような雇用形態です。

締め日変更による未払分について
教えていただければと思います。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

未払いは直接には発生しません。
4/26~4/30分は5月稼働分と合算して6/5に支払うならば問題無しです(労働者の3/4以上の代表者との協議が無いと賃金締め日は変更出来ない)。
あくまでも新しい賃金期間は5/1~5/31であり、賃金の端数期間が4/26~4/30です。これを端数を5/26~5/31にして日割賃金を1日分稼ごうと考えるのは誤りです。
もし6/5の段階で月例賃金しか支払われ無かった場合、「4/26~4/30」が全休であれば支払いはされません(ノーワークノーペイ)。
暦に従い稼働した場合は月給制でも月額賃金の5/30は加算される必要があります(完全週休2日制でもこの計算が容認される可能性大)。実労日数に比例させる場合は公休出勤の例に倣い公出加算無しで計算します。

Q給与締日変更に伴う給与計算について。

教えてください。

私が所属する会社(A社)が別の会社(B社)の傘下に入りました。
それに伴って、給与体系をB社にあわせることになり、給与締日が変更になりました。

A社=20日締め25日払い
B社=15日締め25日払い

先日、下記の告知をされました。

●従来:8月21日~9月20日締め9月25日振込
●今月:8月21日~9月15日締め9月25日振込
●来月:9月16日~10月15日締め10月25日振込
よって基本給が今月は30日分の25日分になるので少なくなります。
役職等の手当て、通勤費は月額なので日割り計算はしません。

ということは、継続して仕事を続けているにもかかわらず5日分の実働が支払われなくなってしまうのでは?と大変不安になっております。

本当にこのような計算方法が通常なのでしょうか?
ちなみに、この計算だと私は今月4万7000円少なくなってしまいます。

このような場合は、普通は20万の給与で20日間働いていたものが、15日間に短縮されたと仮定すると、1日あたりの単価が上がるのではと思うのですが…
そうしないと、年収が下がってしまうと思うのですが…
詳しい方教えていただければ大変助かります。

ご意見を伺った上で、会社と話し合いたいと思っております。
よろしくお願いします。

教えてください。

私が所属する会社(A社)が別の会社(B社)の傘下に入りました。
それに伴って、給与体系をB社にあわせることになり、給与締日が変更になりました。

A社=20日締め25日払い
B社=15日締め25日払い

先日、下記の告知をされました。

●従来:8月21日~9月20日締め9月25日振込
●今月:8月21日~9月15日締め9月25日振込
●来月:9月16日~10月15日締め10月25日振込
よって基本給が今月は30日分の25日分になるので少なくなります。
役職等の手当て...続きを読む

Aベストアンサー

#1さんの回答にあるとおりで、問題はないですね。

確かに、donfanjpさんの仰るとおりで、見た目は1ヶ月だけ少なくなります。
そして、年収についても、支払を基準に考えるならば、同様に見た目は少なくなります。
ただ、donfanjpさんの実働に対する給与を受け取る権利に変更はありません。

このように、締日、または、支払日の変更に伴って、支給額が減る場合に、会社側が考えなければならないのは、労働者の生活を脅かすような支給(計算上は正しくとも、生活給としての手取りが減るという点)は避けなければならないものかなと。
もちろん、理論的には正しくともです。

私が、過去に類似するケースに出会ったときに、会社側は、手取額として不足する分について、特別に支給されたことがあります。
会社としては、追加支給となりますが、労働者にとっては、生活が守られたことになります。
そういう配慮をする企業は少ないかもしれませんね。
 

Q社内通知文作成・・・。

給与支給日の変更があるので、社員に通知をしなければならないのですが、文章が苦手なものでいい通知文が浮かびません。
助けて下さ~い。

変更内容は現行月末締め当月25日支払が、翌月10日支払に変更になります。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

社員各位
                   人事部長
      給与支給日変更の件

 頭記の件、○○の理由により支給日を以下の通り
変更するので、通知します。

1.変更前 月末締め当月25日支払い 
2.変更後 月末締め翌月10日支払い
3.実施日 今月支払い分より
    注)具体的には2/25支払いが
      3/10支払いになります。

                    以  上

Q給与〆日変更の社内通知文

給与〆日変更の社内通知文

8月から給与の〆日が変更となり社内通知メールを送ることになったのですが
文章能力が乏しくいい通知文が思いつきません
支払い日はこれまでと変わりません


これまでは末〆→当月25日支払いでしたが
8月より10日〆→当月25日に変更になります。

そうなると8月の支給給与が8月1日~8月10日の10日間のみとなり社会保険料も引かれると
手取り額がかなり下がることも含めて通知したいと思っています。

読み手がわかりやすくスマートな文章が思いつかず・・・
どなたか教えてください

どうぞ宜しくお願いします。
社会人一年目より

Aベストアンサー

>これまでは末〆→当月25日支払いでしたが
>8月より10日〆→当月25日に変更になります。

現行は、”当月25日”払なのですね。

7月迄は
  7月1日~7月31日 支給日 7月25日
8月は
  8月1日~8月10日 支給日 8月25日
9月は
  8月11日~9月10日 支給日 9月25日

上記の理解で合っている前提で回答します。

この場合、8月25日の給料は10日分しかありませんので、30万円の給料の方は
10万円になります。この10万円の給料から特別徴収地方税(これは7月と同額)
を控除します。社会保険料・源泉所得税・・・・。
生命保険料を給料天引、財形を天引、住宅ローンの返済を予定している場合に
はその金額によっては、差引支給額がマイナスになる場合も想定出来ます。
(もしくは、ローンの返済ができない)
御社の平均給与が高額であれば問題ありませんが、平均が30万円程度であれば
8月25日から9月25日までの一ヶ月間を生活できない方が多数発生します。

>手取り額がかなり下がることも含めて通知したいと思っています。

通知の前に、下記の確認をしてください。
◯御社の賃金規定を改定しているか
   就業規則・賃金規程を改正しないと、後々労使問題が発生する可能性
   があります。
◯労働組合(または社員を代表する方)との交渉
   労働組合が当該措置を了承しているのであれば、部外者である回答者
   がとやかく言う問題ではありません。しかし労働者との話し合いがつ
   いていなければ、とても社内通達で済む問題とは思えません。

上記に一切問題がないのであれば、別にスマートな文章にする必要はありません。

賃金改定について
8月度賃金(8月25日支給)より、支給条件が変更になりますので周知します。
  現行  当月末締め  当月25日支給
  変更後 当月10日締め 当月25日支給

例示
7月迄は
  7月1日~7月31日 支給日 7月25日
8月は
  8月1日~8月10日 支給日 8月25日
9月は
  8月11日~9月10日 支給日 9月25日

注意書きとして、8月25日支給は大巾に支給額が減る旨記載して下さい。
(モデル賃金で、例示してください)

<余計なお世話ですが>
移行期として下記の様な措置をとると、従業員の痛みが少しだけ軽減します。

この場合、8月・9月だけ変則支給にする折衷案も・・・・。
7月迄は
  7月1日~7月31日 支給日 7月25日
8月は以降 
  8月1日~8月20日  支給日 8月25日 (8月は合計20日分の給料)
  8月21日~9月10日 支給日 9月25日 (9月は合計20日分の給料)
  9月11日~10月10日 支給日 10月25日(10月は1ヶ月分の給料)
このようにすれば、8月・9月は通常月の2/3の支給となりますので、1/3の
支給より被害は少なくなります。

<参考>
給料の支給には5原則がありますので、抵触していないか確認
http://web.thn.jp/roukann/roukihou0024jou.html

>これまでは末〆→当月25日支払いでしたが
>8月より10日〆→当月25日に変更になります。

現行は、”当月25日”払なのですね。

7月迄は
  7月1日~7月31日 支給日 7月25日
8月は
  8月1日~8月10日 支給日 8月25日
9月は
  8月11日~9月10日 支給日 9月25日

上記の理解で合っている前提で回答します。

この場合、8月25日の給料は10日分しかありませんので、30万円の給料の方は
10万円になります。この10万円の給料から特別徴収地方税(これは7月と同額)
を控除します。社会保険料・源泉所得税・・・...続きを読む

Q給与締日変更について

タイトル通りですが、勤め先の給料の締め日が変更されます。
 変更前:20日締め/25日支払い
だったのが、業務改善と言う名目の下
 変更後:15日締め/25日支払い
となりました。

これに伴い、変更月は通常月より5日間短くなります。
ですが勤め先では変更月の給与支払いについては
 通常の1ヵ月分支給する。他だし有給休暇を5日間使用したこととする。
 有給休暇の残日数が無い者については、付与された時点で5日間使用したこととする。
との通達がありました。

支給が減額されないように配慮した結果だとは思いますが、
このように有給休暇を勝手に使用される(使用したとみなす)ことは、
労務上問題のないことなのでしょうか。

Aベストアンサー

No.6の者です。

> しかしOKを出している社労士は回答に挙げていただいた事項は知らないのでしょうかね。

知らないかどうかは分かりませんが、事実上問題にならないだろうと判断した可能性はありましょう。法の専門家としての是非はともかく、またその判断の是非はともかく、極めて実務的超法規的な判断でしょうね。

参考までに、締め日変更前の有休残存日数が5日未満の者に対しても通常の1ヶ月分を支給し、他に何の手当てもしていないのだとしたら、従業員を平等に取り扱っていないことになり(労働契約法3条2項参照)強い違法性が疑われるところです。

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q退職金は給与から積み立てられているのですか?

1.会社を辞めた時に受け取る退職金は毎月の給与から引いて積み立てられているのでしょうか?(給与明細を見ても載っていません。)
 退職金の基本は給与で、それに会社がプラスしているのでしょうか?
2.確定拠出年金で企業が拠出する掛け金は、従業員の給与から引いて積み立てているものから拠出するのでしょうか?
 退職金と企業が支払う確定拠出年金のお金の出所がわかりません。企業が全て負担するとは考えにくいのですが、そういう企業もひょっとしたらありますか?
 退職金についてよくわからないのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には、従業員が退職する時に、会社は、会社が貯めて持っている預金の中からお金を引き出して、その従業員に「退職金」を支払います。ただ、それだけのことです。

しかし、「退職金」は、巨額な場合が多いので、一時にそれを払うとすると、会社としては、資金繰りの予定が立てにくいです。
そこで、会社は「退職金」の分を、前もって、それなりに計算して、普段から少しずつ、別のところに貯めていきます。
この別のところこそが、「確定拠出年金への積み立て」であったり、「中退共への積み立て」、「特退金への積み立て」であったり、「銀行での積み立て」であったり、「生命保険会社での積み立て」であったりするわけです。
いつから、どこに、いくら預けて貯めるかは、会社(等)が決めます。

「退職金」は会社が払うべきものなので、これらの積み立て準備金も会社が全て負担します。

ということで、「給与」とは直接関係ありません。

Q「お取引先様各位」は正しいですか?

多数の取引先に対して通知文書を発行する際に、「お取引様各位」という宛名は正しいのでしょうか?
「お取引様」で「様」をつけて、更に「各位」とつけると重複するような印象を感じたのですがいかがなものなのでしょうか?(○○各位殿 みたいな印象)
過去の回答に「お客様各位」という使い方があるようなことがあったのですが、「お客様」は客+様じゃなくて「お客様」という代名詞のような扱いなのかしら・・?と思ったりしたので新たに質問させていただきました。
ネット検索したのですが、まちまちなので・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

難しいですよね。
「お取引先 各位」「お得意先 各位」のレベルでよい、とは思いますが・・
「お取引先様 各位」はちょっと「くどい」感じを受けますね。
「各位」には、ある程度の「敬称」を意味として含んでいるはずなので、失礼ではないように思われます。
バカ丁寧な宛先の書かれた文書にも拘らず、内容が「支払いの督促」だったら、意味ないですしね(笑)

「お客様 各位」は、対象がいわゆる「ビジネスの相手」ではなく、不特定多数の客なので、おかしくはないでしょう。
「お客様へ ~ お知らせ」でもいいわけですし。

その他のいろいろな、ビジネス文書の記入方法をまとめたページを見つけました↓ので、ご参考に・・

参考URL:http://www.ddart.co.jp/businessletter.html

Q事故による修繕費と受取保険金の課否判定

事故があり、会社で修繕費用を払い、後日保険会社から保険金を受けます。
その時の仕訳と修繕費を払った時、保険金を受けた時の仕訳と消費税の課否
はどうなりますか?

修繕費を払った時
修繕費(税込み) ××/現金 ××
保険金を受けた時
現金 ××/雑種収(不課税) ××

で良いのでしょうか?これでよければ会社としては、仕入税額控除できるの
お得のような気がするのですが。

Aベストアンサー


修繕費を払った時
修繕費(税込み) ××/現金 ××
保険金を受けた時
現金 ××/雑種収(不課税) ××

でOKです。仰る通り、支払う修繕費には消費税が課税され、受取る損害賠償金は消費税不課税ですので、会社としてはお得になります。

Q介護保険料は何歳まで支払う?

初歩的な質問で申し訳ございません。

質問1 40才になると給料から介護保険料が控除されてますが、
65才になって年金をもらうようになると、年金から介護保険料が控除されているようです。その場合給料から介護保険は控除しないのでしょうか?また、いつの時点の給料から控除しないのでしょうか?

質問2 年金をもらう年になっても、会社員として働いていれば厚生年金を控除するのでしょうか?厚生年金は何歳まで支払うの?

おわかりの方いたらお願いします。

Aベストアンサー

介護保険被保険者は、
1号被保険者・・・65歳以上の者
2号被保険者・・・40歳~65歳未満の者

保険料徴収方法は、
1号被保険者・・・老齢等年金給付(死亡、障害も含む)が年額18万円以上の場合は献金額から控除の特別徴収。
年額18万円未満の場合は納付書による普通徴収。

2号被保険者・・・各医療保険で徴収。
1号被保険者であり2号被保険者ということは発生しません。

保険料の納付方法はその月の保険料を翌月の末日までに納付することになります。
また被保険者資格(どこの保険者に対して納付するか)は毎月末日の被保険者資格によりますので、
65歳の誕生日の前日が属する月の前月(月の初日1日が誕生日の場合のみ誕生日の前日が属する月)分の保険料ということになります。
4月2日~末日誕生日の場合は前月3月分までを4月支払の給与から控除。
4月1日誕生日の場合は前日が属する月は3月なので3月分までの保険料を4月支払の給与から控除、法律上3月分はその月という表現になります。

給与から控除される保険料は、健康保険、介護保険、厚生年金と明細上も分けているはずですので確認ください。

一般保険料たる健康保険と介護保険料の料率は保険者によりそれぞれ違うことがあるからです。

厚生年金は最大70歳に達するまでで、途中退職後は1ヶ月後に退職時の年金額の改定があります。

介護保険被保険者は、
1号被保険者・・・65歳以上の者
2号被保険者・・・40歳~65歳未満の者

保険料徴収方法は、
1号被保険者・・・老齢等年金給付(死亡、障害も含む)が年額18万円以上の場合は献金額から控除の特別徴収。
年額18万円未満の場合は納付書による普通徴収。

2号被保険者・・・各医療保険で徴収。
1号被保険者であり2号被保険者ということは発生しません。

保険料の納付方法はその月の保険料を翌月の末日までに納付することになります。
また被保険者資格(どこの保険者に対して納付する...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング