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死後の世界と言うのは本当にあるのでしょうか?人間が考えている天国や地獄などと言うところは本当にあるのでしょうか?また、実際にそのような死後の世界の体験などをした方、お話お聞かせください!

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A 回答 (19件中1~10件)

No1です。

言葉足らずだったためにNo7さんに誤解されてしまいましたから説明します。

 >人生は 一回きりだから 苦しくても 自殺せず 頑張ってるのです  死んでしまったら それで おしまい
 はい それまーでよ と なってしまいます

人生の最終的な目的は楽をすることです。それなら、早く自殺したほうが、永遠に楽になれます。ある意味では、早く自殺したほうが永遠に楽になれて、成功者ともいえるでしょう。人生が1回なら、苦しみのこの世では、人口の半分か3分の2ぐらいの人間が自殺しているはずです。この世では、自殺しても同情されることもありますが、あの世では勝手に修行を終わらせてしまったという理由で、地獄に叩き落とされてしまいますから、自殺だけは絶対にしてはいけないことです。
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この回答へのお礼

うん!!そうですね!ありがとうございました

お礼日時:2003/06/11 16:38

 違う方向からちょっと覗いてみましょうか。



 この様なサブカルチャーを考えるとき、情報の整理がかかせません。それを常に心にとどめておいてください。

 起承転結をつけ話せるほど深く考えたことがないのでポイントを書きますね。

 まず、私は死後の世界というものはあるといっておきたいと思います。
 しかし、この様な考え方を非科学的と言う向きもあります。それは論理的な思考の展開で歴史を見ているためと思われます。
 テクノロジーが発展した現代で、歴史上展開された宇宙観を否定することはナンセンスです。その宇宙観は当時の最新の科学だったからです。ですから今の知識で過去を否定する行為は当たり前以前にナンセンスということになります。
 しかし、昔の宇宙観に凝り固まっている人もいます。それが答えだというように・・・といっても現代の科学を持ってしても、過去の宇宙観を全く覆すほどの威力がないのもまた事実。むしろ、サブカルチャー的宇宙観を後押しするような論文が次々に出てきました。
 あと、科学絶対主義からの批判を見ておもうことは、揚げ足を取っているということです。
 宇宙とはとても言葉で表現できる物ではありません。また世界共通の数学を生み出したのも最近です。
 長い歴史を考えれば、アインシタイン以上に天才的洞察力と直感に優れた天才は存在していたはずです。彼らは直感を言葉にしなければいけません。そうして、その中の数人がブッタのような存在になっていったのでしょう。
 科学絶対主義者の中にはその言葉を一つずつ拾って否定しますが、それは万民向けに作られた紙芝居をけなしているだけに他なりません。
 また逆に言えば、紙芝居を真理だと思いこむことも間違いです。真理は天才の直感の中にしかありません。紙芝居を信じて天才の代弁者になることは、多くの誤解を生みます。凡人は今ある脳で紙芝居により天才の直感を感覚を味わうだけです。だから科学者を否定してはいけないんです。科学は否定されようがない方向にしか進まないものです。科学が宗教・哲学に近づいている現状を持って納得できるはずです。
 現に最新の物理学から生み出される数式を言葉で伝えたり映像に翻訳すると、ほとんど宗教です。人間の理性は言葉とイメージで成り立っているので翻訳自体は否定できません。そこを狙ってもらちがあきません。
 それに、物理学の中には昔の哲学や思想家の造語が数多く使われています。それだけ哲学的思想が論理的で常に科学の先を行っているとも言えます。

 人間は直感だけですべてを感じ取れる天才を時々生み出します。現代の科学はそれを証明する・説明するよいツール(数学)を手にしただけなのです。
 つまり、今までで言いたいことは、哲学的宇宙観と科学は同じ土台にいるということです。あやしい宗教は考えては駄目ですよ。


 少し前の物理学のトレンドは紐理論でした。いまは膜理論。これらはパラレルワールドの存在を肯定する副作用があります。つまり平行宇宙。同じような宇宙がすぐそこに無数にあるというのです。目と鼻の先ほど近い所に(厳密にはもっと近い)別の宇宙があるというのです。わけわかりませんよね。
 人間の意識は電気信号とされていますが、電気自体さらに微少な実体で構成されています。ですから、通過点の構成の電気だけで、意識をすべて説明しようとする科学も、実はとても強引な説明なのです。

 この世は膜でできているといわれています。その膜の揺らぎが変化を生み、膜がぶつかり合えばビックバンを起こし、別の宇宙が生まれるらしいです。
 そしてその別々の宇宙を行き交うがごとく、膜は別の宇宙と揺らぎの中で接触しているらしいのです。
 つまり、別の宇宙に行く接点があるというのです。
 だからとても近いところに、この文章を読まなかった場合のあなたの人生が、平行に存在している可能性もあるのです。言葉にしてしまえばSFちっくですが、数式がそれを大いに示唆している。そんな理論に今物理学はさしかかっています。
 
 人が死んだ後、それは必ず違う形になり、どこかに存在するはずです。もし、意識が膜に還元され、死んだ瞬間に平行宇宙にたどり着くようになっているのだったら、それが死後の世界なのかもしれません。そこはまったく異なる世界が広がっているのかもしれませんが、言葉に表現すると、それが天国なのでしょう。
 そのあたりの判断は哲学でありあなたの自由です。あなたが天才なら正解を言い当てることが出来るでしょう。

 科学者でも何でもないので、細かい記述に間違いがあるかもしれませんが、平行宇宙は真剣に議論されていることは確かです。かなりまじに(笑)

 読みにくい文章失礼しました。
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この回答へのお礼

長文ありがとうございました

お礼日時:2003/06/11 16:20

俺は死後の世界はあると思います。


死後にはいくつかの世界に別れてるそうです
例えば地獄界、餓鬼界、畜生界、修羅界、人間界
天上界です。
詳しい事はよく分かりませんが、こういう世界に
なっています。
ちなみに俺は仏教徒です。
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この回答へのお礼

そうなんですか!!ありがとうございました

お礼日時:2003/06/11 16:21

死後の世界ですか。


よく臨死体験の話ってありますが、
これは死後の世界というものの固定概念により見た夢みたいなものだそうです。
だがそれでは説明できないことがある事例もあるそうです。

私からはこれだけは言えます。
現在の状況では、ハッキリ在るとは言えません。
だが同時にハッキリ無いとも言えません。

でも命とは魂とは何なのだろう?
心というものは何なのだろう?
もし、天国と地獄があるのなら何を基準にして分けるのだろ?
善人が天国へ行き、悪人が地獄に行くというのなら
何をもって善とし、何をもって悪とするのだろう?


特命リサーチ200X((2))では時々こう言った話を題材にします。
同系統の話をまとめたビデオも発売されています。
一度見てみると良いでしょう。

もう一つ、新紀元社から発売されている「Truth In Fantasyシリーズ」の
「No.21 地獄」も薦めます。
こっちは世界各地の地獄(あの世)というものに対する
概念についてまとめられています。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2003/06/11 16:26

 え、知らなかったんですか?ここが地獄です。

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この回答へのお礼

それはこの世こそが地獄ということですか??う~~んある意味そういうことになりますね。ありがとうございました。

お礼日時:2003/06/11 16:25

天国と地獄は分かりませんが、死後の世界はほとんど確実に有ると実感しています。




以前、家で写真を撮ると写った事がありました。線が写ったり等の様などうとでも取れるものではなく、顔が何体も写るものでした。

また、何時もと違う何かがいると感じると、知り合いなどが死んだとの連絡がありますから、何かが来るのでしょう。

で、病院関係者の殆どに人が経験するのが(特に当直時)、霊というのか、不可思議な存在です。

私は医大基礎過程での人体解剖の時にかなりそういう経験をし、その後のどこの病院でも其の様な事を経験しています(雨など湿度の多い時や夜が多い。特に夜中)。

精神科の練習で色々自分たちの精神鑑定もしますが、まあ正常ですので・・・・(^_^;)

上記様に完全に死んでからは戻った人はいないのでなんとも・・・本当に天国と地獄があるのかは不明です。(西洋の古典で行って来たのではないかと思われるのは有る様ですから、著者がもしかしたら・・・・)


エジソンが最後の発明として研究していたのが、霊界を見ることの出来る機器だったそうですが、それが完成していれば相当世の中が変わっていたでしょうね。
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この回答へのお礼

う~~ん・・・・そうですか・・・ありがとうございました

お礼日時:2003/06/11 16:27

死後の世界があるか無いかは不明ですが、



仮に死後の世界があったとして、死後の世界の情報が現在の世界(現在の世界の人間)に伝わらなければ無いのと同様です。
「無い」と言うのは、本当に無い場合と、あってもそれを認識出来ないと言う二つのケースがあります。

「ある」と言うのは、実際にそれがあって人間が確認できると言う事です。(理論だけでは「ある」事にはなりません。だから実証実験が必要です。

自分の意見は、仏教(に限りませんが)で組織の頂点にある寺院や住職にお布施が充分に入る為の洗脳だと思っております。 「あの世に行って地獄に落ちない為にこの宗派を信じお布施を施せ。」とか、「あの世に行ってから困らない為に信心しろ」とかと言う事になります。
何百万円もする「訳の分からない仏像を買わされたり」、「どこかの宗教に無理やり勧誘されたり」と言う事はその宗教の頂点に立つ人の為の組織作り(今で言うとネズミ講的な組織と似た様なもの)だと思います。

「死んでも単に腐るだけで何も無い。」ではお布施は集められませんし、組織作りを行なう事もできません。

人間一人ひとりの弱みにつけ込んだ悪徳商法だと思います。
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この回答へのお礼

そうですか。ありがとうございました

お礼日時:2003/06/11 16:29

No1とNo9です。

あの世のことは、たくさんの方がいろんな違うことをおっしゃっていて、混乱してしまうこともあります。私は丹波哲郎先生のあの世を確信しています。ご興味ある方は詳しいことは、丹波哲郎の霊界サイト↓にあります。さらに会員(無料)になられたら、詳しいことがわかります。

参考URL:http://www.tamba.ne.jp/
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2003/06/11 16:32

死んでみなければ正確には解らないのですが、


結論を言えば、ほぼ確実に天国や地獄などはありません!

ただ人の死や世の中の理不尽と言うものは、本人にも家族にも非常に心理的な負担になります、そんな時に死後の世界の存在や霊の存在が、心理的ストレスをやわらげてくれます。
つまりそう言う意味で死後の世界は、
実際に存在していなくても非常に重要な意味があることなのです!
しかし残念な事に人は死ねば土になり、それだけの事です。
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この回答へのお礼

そうですか・・・ありがとうございました

お礼日時:2003/06/11 16:33

死後の世界があるかどうかといえば、


存在を証明する方法が無いので判りません(個人的には無いと思ってますが)、

ただ死後の世界があるとした方が精神的安らぎを得られる場合が多いので、
あると考える方が良いかもしれませんね、

現世は色々と不条理(差別や貧困、容姿の美醜、暴力や搾取など)があり、
個人がどんなに努力しても解決し得ない事がホトンドですが、
死後の世界があり「現世の行いでその代償を償わなければならない」とした方が心の平安を得られるのではないしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2003/06/11 16:34

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今回は、死後の世界があるかないかではなく、(生きている人にはわからないのだから)
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母の死からもうすぐ100日になります。
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死後の世界が無いと証明した人など誰もいないし、有ると証明した人も誰もいませんよ。
全ては仮説でしかありません。
だいたい、魂とか霊というものの証明どころか定義すら定まっていないのです。
霊の定義を定めずに死後の世界の有無を証明することなど出来ないし、霊の定義も定めずに証明したなどと言っているのは全て「いい加減」か「無駄骨」でしかありません。
また霊がなければ死後の世界の有無を定める根拠も揺らいでしまいますよね。

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この世の大半は宗教戦争だからあるというのは諸悪の根源だという人もいますが、これは間違い。
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Q死後の世界とは?死ぬとどうなるの?

母を亡くしてはやもうじき四十九日です。
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Aベストアンサー

こんにちは
sallyyehさんの深い悲しみは、わたしも今戦っている悲しみと同質のものなので、お気持ちがとてもよくわかります。
わたしは大切な人を亡くしてから、もうすぐ1年になりますが、いまだにsallyyehさんと同じような状態です。90歳を越したお母様を亡くしたわたしの75歳の恩師でさえ、もう2年も鬱の状態なのですから、まだ四十九日すら迎えていらっしゃらないsallyyehさんの熟睡できないなどの状態は、ごくごく自然な事だと思えます。
こういった状態が癒されず、鬱の状態が長く続くと「対象喪失鬱」と言われるそうです。対象となる人が亡くなって半年目ぐらいが、残された人の精神的なひとつの区切りとなる目安だそうです。

霊能力者の存在や、臨死体験者の存在もありますが、死んで何日もしてから生き返った人=死後の世界を見てきた人はいないのですから、例えばどんな高僧がそれを説こうが、素晴らしい書物にそれが著されようが、結局は「推測」にしか、過ぎません。
(あ、他の方のご意見やお薦めの書物などを否定するつもりは全くありません!実際にわたしもそういう存在にずいぶんと救われています。例えばNo.5のmimicolorさんがお薦めになった「魂の伴侶」はわたしも読んでみたいと思います。申し上げたいのは、「推測」にしか過ぎないという「現実」です)

もしかしたら、人はその「推測」という範囲の中で納得しながら生きて行かざるを得ないからこそ、信仰をもつのかもしれませんね。

わたしの友人のお父様が病で倒れ、数ヶ月間病院の集中治療室で意識不明だった時、川を渡る夢をみたそうです。川の向うはきれいなお花畑で、そちらへ行こうと渡り始めたそうですが、川の途中で自分の居た側の岸を振り返ると、やっぱりきれいなお花畑だったので、何もわざわざ渡る必要はないなと思い、また元に引き返したそうです。
意識を回復した後、そういう夢を見たと、教えて下さったそうです。

sallyyehさん、死後の世界がどんななのかはわかりませんが、わたしは死後の世界はあると思います。そして、少なくとも、例えば仏教のお彼岸やお盆といった特別な時には、亡くなった人の魂はこちらの世界に帰って来ていると思うんです。他の宗教でも同様です。

わたしなりに納得している考えを当てはめさせていただければ、お母様は今、極楽浄土で良い仏様になる修行中で、寂しい思いはしていらっしゃらないと思います。極楽浄土はそれはそれは良い所で、修行に一生懸命なので、寂しさを感じていらっしゃる暇はないし、お母様からはいつでもsallyyehさんの様子が伺えるので、寂しくないのだと思います。何か言いたい事はあるかもしれませんが、それをsallyyehさんに言葉で伝えずとも、時間はかかっても不思議に自然と伝わってくるものなのではないかと思えます。
泣くだけ泣き、悲しむだけ悲しみ、気の向いた方法で納得の行く情報を得、そうやって頑張ってsallyyehさんの人生を日々生きてくしかないと思えます。

言葉使いや表現方法は異なりますが、わたしが以前このサイトでさせて頂いた質問を下記にご紹介致します。
もしかしたら、sallyyehさんの思っていらっしゃる事と共通する部分があるかもしれませんので・・・。

以上、悲しみの経験が少しだけ先輩の者からのアドバイスでした。


http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=76885

こんにちは
sallyyehさんの深い悲しみは、わたしも今戦っている悲しみと同質のものなので、お気持ちがとてもよくわかります。
わたしは大切な人を亡くしてから、もうすぐ1年になりますが、いまだにsallyyehさんと同じような状態です。90歳を越したお母様を亡くしたわたしの75歳の恩師でさえ、もう2年も鬱の状態なのですから、まだ四十九日すら迎えていらっしゃらないsallyyehさんの熟睡できないなどの状態は、ごくごく自然な事だと思えます。
こういった状態が癒されず、鬱の状態が長く続くと「対象喪失...続きを読む

Qあの世ってあるんですか?死んだら、自分の意識はどうなるんですか?

あの世ってあるんですか?死んだら、自分の意識はどうなるんですか?

Aベストアンサー

人間の意識とはなんぞや、というのは現代科学でも
良く判っていません。

ただ、一番有力な説は、脳細胞が織りなすネットワークが
意識を創り出す、という説です。

これによれば、死ねば脳細胞も死に、ネットワークも
消滅します。

従って、意識も消滅することになります。

意識が消滅するのですから、あの世もない、という
ことになります。

Q地獄とか、天国ってホントにあるの?

よく、自殺した人はものすごーくひどい地獄におちるとか
悪いことしたら地獄行きになるとかいうけど、ホントなのかな?試しに死んでみるってわけにもいかないし(そりゃそうだ)私はあると思うけど、皆さんの意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

直接回答になっていませんが、参考にして下さい。誰が言った言葉かも忘れてしまいました。
「もし、神々の存在を信じるほうに賭けていて、それが外れても損することは何も無い。しかし、神々の存在を信じないほうに賭けていて、それが外れたら、お前は全てを失うだろう。」

Q死んだ人と話がしたい

主人が亡くなりました。本当に突然何の前触れもなくなくなりました。
半年が経ち生活も落ち着いてきましたが、何か最後に話をしたかったのではないかと気になります。よくテレビで死んだ人と話をしているのを見ますがどこに行けばいいのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

多くの方が仰っていますが、残念ながら不可能だとお考えください。

というのは、現在いわゆる幽霊や死後の世界というものは人によって様々に(というか好き勝手に)言われており、自称霊能力者たちに都合のいいように作られています。彼らの詐欺的行為によってあなたのご主人との思い出を汚されてしまう可能性を考えると、おやめになられたほうが賢明でしょう。

また、テレビ(マスコミ)は基本的に自分たちの視聴率のみが重要なもので、そのためならば嘘を流すことも厭いません。特に、アンビリーバボー、USO、これマジ、といったものはもちろん、特命リサーチ、あるある大辞典など、嘘や誇張の情報を平気で流しております。あれは基本的にエンターテインメントとお考えください(エンターテインメントですから芸人さんや単なるタレントなどが司会やゲストをしています)。また、あのような番組に出ている自称霊能力者が実はカルトの教祖だったりすることなどは比較的多いケースです。

ご主人が最後に何か言いたいことがあるとするなら、それはあなたの思い出の中のご主人に尋ねるのが最もよいでしょう。

Q死後に地獄に行かないようにするには

生前悪いことばかりしてきて、死後は地獄に行きそうだと思われる場合。
そんな時は、死をむかえたなら、浮遊霊にでもなってこの世に留まっていれば、
地獄行きは免れることにならないでしょうか?
その辺の事情に詳しい方がいましたら教えて下さい。

[霊魂・地獄等が存在するという考えの方のみ回答をお願いします]

Aベストアンサー

 
>そんな時は、死をむかえたなら、浮遊霊にでもなってこの世に留まっていれば、
>地獄行きは免れることにならないでしょうか?


死んで、死後の世界などに行って、また生まれ変わって来たという「記憶」がないので、個人として確かだとは言えませんが、「浮遊霊」というような状態はないのではないかと思えます。仮にあるとすると、その状態が、「地獄」に行っている状態と同等の状態だと思えます。

死後の世界は、正確には分かりませんが、色々な記録や考えからすると、肉体のない状態です。感覚が鮮明になって、肉体があるかのような感じであるという報告もあります(これは、霊媒を通じて、死者が送ってきたとされるメッセージのなかでそういう話があるのです)。

想念=イメージの世界が死後の世界だと考えられます。従って、「地獄」とは、想念において恐ろしいイメージのなかに落下するということです。その人の魂が、どういうことを行ったか、魂・霊が,どの程度に自己を発達させているかによって、想念の見るものが違って来ます。

人を殺すとか、悪とされることを成した人は、その人の心や魂の自己判断で、恐るべき世界や経験のイメージ世界へと入って行きます。これが地獄と呼ばれるものだと考えられます。心や魂の底には、霊があり、霊は、宇宙霊とも言える、宇宙全体に遍在する霊的秩序とつながっているとも言え、自分の心は宇宙霊ともつながっているので、宇宙霊が、罰を与えたのだとも解釈できますが、その人の魂のありようが、地獄を決めるのだとも言えます。

死後,地獄に落ちるのを回避するには、生きているあいだに、少しでも、魂を反省させることです。この世では、色々なことが自分の思い通りになっても、死後の世界ではそうではなく、圧倒的な宇宙の霊的構造のなかでは、自分は無力だと痛感し、キリストでも仏陀でも、観音様でも、天照大神でも何でもよいですから、一般に「善」とされる、超越的な救済の象徴に「救いを祈る」ことです。

どうせ地獄に落ちるのだ、というような考えではなく、地獄でも地蔵菩薩は救いに現れるそうですから、救いの神や仏や菩薩に願い、また自分自身でも、人生を振り返って、悪しきことについては、それを認め、神や仏陀や世の人々に対し、告白し、許しを乞うことです。こうして、魂を少しでも反省の状態にし、浄化の可能性の種子を死の前の魂・霊に残すことで、「救済の可能性の希望」にかけて、神や仏陀や菩薩に、運命をまかせて、死後の許しを願いつつ死ぬことが、残された方法です。

浮遊霊になることなど考えていては、地獄に落ちるということになります。人は、死後の生を自由にはできないのです。キリストがそうであるように、自己を限りなく低くし、救済を超越者に委ねることが、方法でしょう。
 

 
>そんな時は、死をむかえたなら、浮遊霊にでもなってこの世に留まっていれば、
>地獄行きは免れることにならないでしょうか?


死んで、死後の世界などに行って、また生まれ変わって来たという「記憶」がないので、個人として確かだとは言えませんが、「浮遊霊」というような状態はないのではないかと思えます。仮にあるとすると、その状態が、「地獄」に行っている状態と同等の状態だと思えます。

死後の世界は、正確には分かりませんが、色々な記録や考えからすると、肉体のない状態です。感覚...続きを読む

Q亡くなった人への気持ちって本当に届くと思いますか?

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しばらく彼の家に行っていなかったので、最近「○○ちゃんとは別れたのか」とかよく聞かれていたそうです。そして顔を合わせる事なく先立たれてしまったので、彼のお母さんの中では私とはもう別れている設定のまま他界されてしまったのかもしれません…。
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そんな素敵な人だったのに私はろくに自分から話も出来ず、言いたい事を何一つ言えませんでした。
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お母さんは私と彼の事がすごく気がかりだったと親族の方に聞きました。日記にも書いてあったそうです。どうしてもっと早く言ってあげられなかったのか…。結婚して子供ができたって彼のお母さんに喜んでもらえないなんて…と思うと辛くて辛くて仕方ありません。
後悔しかありません。
悔やんでも悔やみきれません。

彼のお母さんを前に、「彼と結婚するつもりです。私は彼を一生支えていきます」と報告しました。でも言ったそばから虚しくなるんです。そんなこと、お母さんの亡がらを前にして言ったって仕方ないって、生きいる間に言えなかったら何も意味がないとしか思えません。

遺影を前に何を誓ったって、お焼香をしたって、線香をあげたって、話しかけたって…何の意味もないと思ってしまうんです。お母さんが美味しいと言ってくれたケーキを作って持って行ったって…亡くなった人には何も伝わるわけがないって…思ってしまうんです。
彼は、「○○が来てくれた事絶対に喜んでる、絶対に伝わってる」と言います。そして遺影を前に彼は「俺ら結婚するつもりやし」という報告もしました。でも私はお母さんに伝わっているなんて思えません。

彼と一緒にいてもお母さんの事を考えて私が先に泣いてしまいます。
思い出しては涙が溢れ、夜も寝る前に泣いてしまいます。

変な話、お通夜とかお葬式だって何の意味があるんでしょうか…今の私にはわかりません。だって、亡くなった時点でもうこの世にはおられないじゃないですか…私は生きておられる間にきちんとお母さんと向き合いたかった。でももう出来ない。お通夜、お葬式に参加させてもらいましたが、私はそこから前に進めずにいます。

そこまで深くお付き合いしたわけでもないのに、この喪失感は一体なんなんでしょうか…この喪失感を私は一体どうしたらいいのでしょうか。

重い話ですみません。

亡くなった人への気持ちって本当に届くと思いますか?

私は今まで大切な人を失った事がありませんでした。父、母、祖母、家族とも健在です。
しかし1週間前に彼のお母さんが亡くなりました。
病気だったわけでもなく突然の事で今でも信じられずにいます。
そして私は今異様な喪失感に襲われています。

私は彼のお母さんとはそんなに深くお付き合いをしていたわけではありません。一緒にごはんを食べた事もないですし…。彼の家に行っても恐縮してしまい、挨拶をする程度、何か聞かれても緊張してしまい、...続きを読む

Aベストアンサー

亡くなった方の通夜式・葬式などは、
ご本人のためと言うより、
亡くなった方を偲んで、お別れをする機会をつくるもの、
だと捉えてみてください。
確かに亡骸は横たえられただけだし、何もしません。
でも、例えばあなたのように、最近会ってなかったのに・・・という人にとっては、その人に会う最後の機会です。その機会を与えてくれた彼氏の家族の皆さんの気持ちです。(家族が、そう言うことに関心がなければ、儀式は何もせずに 早々に火葬してしまうでしょう。)

そして、あなたの気持ちが彼のお母さんに届いているかどうか・・・霊能力があるわけでもないし、イタコでもないし、普通は、「判らない」でしょうね。でも、儀式や、その後お墓にお参りに行ったり、
写真などがあれば話しかけてみたり・・・何もしないよりは、そうした方が、どこかで見てくれているかも知れない、と思いませんか?
死後の世界は、死んでみないと判らないですから、本当は判りません。だけど、何かをすることで、彼のお母さんと繋がっている気がする・・・所詮自己満足と思われそうですが、もし、本当にいつでも見守ってくれているなら、あなたの気持ちもきっと伝わっていると思います。ええ、自己満足でも良いんです。今まで素直に話せなかった分、いろいろ話しかけてみてください。答えは返ってこなくても、あなたの話、あなたと彼の姿が、お母さんを安心させると思いますよ。

参考URLに、私の好きな動画を紹介します。
この動画を見る度、14年前に亡くなった祖父や、
2年前になくなった祖母を思い出します。
(アメリカ人の友人にも紹介したら、とても感動してくれたようです。)

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Hollywood/1387/walkingtour.html

亡くなった方の通夜式・葬式などは、
ご本人のためと言うより、
亡くなった方を偲んで、お別れをする機会をつくるもの、
だと捉えてみてください。
確かに亡骸は横たえられただけだし、何もしません。
でも、例えばあなたのように、最近会ってなかったのに・・・という人にとっては、その人に会う最後の機会です。その機会を与えてくれた彼氏の家族の皆さんの気持ちです。(家族が、そう言うことに関心がなければ、儀式は何もせずに 早々に火葬してしまうでしょう。)

そして、あなたの気持ちが彼のお母...続きを読む

Q死後の世界を信じることができた最大の決め手は何だったのですか。確信して

死後の世界を信じることができた最大の決め手は何だったのですか。確信している方よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「死後の世界を信じる」というと大げさですが、「死んだら電気のスイッチが切れるように終わりではない」と思っています。
理由は、臨死体験が洋の東西を問わず似ているからです。

あと、旅行中に霊感の強い友達が突然「ここから先は行けない」と言い出したことです。
(私は行ったことがありますが、その友達は初めての場所)
その友達には伝えていなかったのですが、向かおうとした所は墓地でした。
このような体験も、死後も何かあるんじゃないかと思うようになった所以です。

Q地獄は無いのですか?

ふと気になった事なのですが、母がよく「天国はあるけれど、地獄は無い」と言っています。この意見についてどう思いますか?
よく人は「地獄に落ちてしまう」等と言っているのですが、本当に無ければそんな事言わないのではないでしょうか?
霊界とか天国とか地獄の存在は誰が広めたのでしょう。死んだ人しか行けない所なのに、生きて帰ってこれるはずが無いではありませんか?

Aベストアンサー

天国も地獄もありません。

考え方の違いです。

同じ学校に通っていても、毎日が楽しいと感じている人と、最悪と感じている人がいます。


霊界のことは、臨死体験をした人が広めています。

時空を超える聖者や能力者が広めています。

霊界でも、天国的なところや地獄的なところの好きな所へ行けます。

例えば、暗い人が暗い人同士で集まり、明るい人が明るい人同士で集まるようなもので、

はたから見たら、天国と地獄と勘違いしやすいかもってことです。


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