【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

中通し竿愛用されている方に質問いたします。

シマノの中通し竿を購入しようと思っているのですが、少し前のモデルの高価なものが中古などでとても安価で売られています。(「ツインパワーXT」など)やはり最新モデルなどとは糸すべりなどが違うのでしょうか?そうだとしたら「ハイパーリペル」が採用されたのは何年モデルからでしょうか?そしてやっぱり糸すべりなど違いはあるのでしょうか?

教えてください。

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A 回答 (2件)

なぜそんなに安く売られているか?


それは全く使えなくて安くしないと非常に売りにくいからです。
以前インターラインが出始めの頃シマノの最上級のロッドを買って使ってみましたが
気持ち良くラインが出るのはせいぜい1時間ぐらいで、時間と共にどんどん竿の内部は
海水でびちゃびちゃ状態になり竿を大きくあおらないとラインが出なくなります。

そうなるとウキも動きやすくシビアな寒グレの時期などは仕掛けも軽いので
全く釣りにならず数回使っただけでヤフオク行きになりました。

釣行後のメンテナンスも非常に面倒で必ず非常にぬるめのシャワーで内部の塩抜きを完全にして
全ての節を抜いて1本1本エアースプレーで内部の水分を飛ばして、それでも完全に乾くには
1週間はかかりますから、それから内部に専用の撥水スプレーを施して次回に備えますが
それでも次もスムーズにラインが出るのは1時間でどんどんラインが出なくなります。

これは最上級のシリーズでも最新のコーティングでも変わりません。
私は全国でも有数の磯釣りの盛んな地域が地元ですが、もうインターラインは全く見なくなりましたね。
では一時期あんなに使っていた人がいたのにと思いますが、そのほとんどが中古釣具やヤフオクに回って
磯釣り界から消えようとしていますね。

今ダイワやシマノの最上級のインターラインをタダでくれると言っても要らないですね。
フカセ釣りにはアウトガイド以外に考えられません。
その点がまかつは一貫してアウトガイドにこだわりポリシーを感じますね。

これからはIMガイドのアウトガイドがトレンドになるでしょうね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考になりました。興味本位で購入しようと思っていましたが今まで通りに磯釣りを楽しみたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2010/04/20 22:58

シマノでは、ありませんが


daiwa POWERCAST-T 27-420を使ってますが、中通し竿は、PEラインは向きません。一投目はいいがラインが濡れると竿の中にラインがくっつきます、二投目から、かなり飛距離が落ちてしまいます。中通し竿が売れ行きが伸びない最大の理由だと思います。PEラインを使うのであればガイド付きが良いでしょう。
私は、遠投命なので、シマノAEROCAST 405CXを買いました。
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Qインターラインのロッドってこんなに使い難いんですか!

インターラインのロッドってこんなに使い難いんですか!

インターラインの磯竿1.5号を初めて使いました。
確かにガイドに糸が絡まなくて、最初は調子よかったのですがそのうち海水が絡んできたのか
糸が重たくなって、ほとんど糸がでなくなりノベ竿と同じでした。

メーカー名は書きませんが、量販店で聞いたところ安物ならそういうこともある、と言うことで大枚を払ってン万円の竿を購入したのですが、聞いていた症状と同じでして。

明日、竿の中をクリーニングするつもりですが、何か良い方法を教えてください。

それとも1.5のインターラインを買うなんてバカヤローだったのでしょうか。

道糸は昔のリールに付いていたナイロンの1.5です。

これもバカヤローだったんでしょうか。

以前からテレビでインターラインを見ていて、欲しかったのですがやっと購入して今日夜釣りにいってきました。

釣果は別として、糸が出て行かないのでたかが10mほど先のポイントに投入するのに全力投球です!

友人からはインターランイなんて止めておけと言われたのに買ってしまった、バカヤローですが後悔しても買ったものを捨てられないし。。。。。。。。

このバカヤローに良きアドバイスをお願いします。

インターラインのロッドってこんなに使い難いんですか!

インターラインの磯竿1.5号を初めて使いました。
確かにガイドに糸が絡まなくて、最初は調子よかったのですがそのうち海水が絡んできたのか
糸が重たくなって、ほとんど糸がでなくなりノベ竿と同じでした。

メーカー名は書きませんが、量販店で聞いたところ安物ならそういうこともある、と言うことで大枚を払ってン万円の竿を購入したのですが、聞いていた症状と同じでして。

明日、竿の中をクリーニングするつもりですが、何か良い方法を教えてください...続きを読む

Aベストアンサー

私は
インターラインが出た当時から愛用しています。
今はシマノの極翔が3本とBB-X XTが2本です。
磯のフカセ釣りと渚のチヌ釣りです。

浮はグレックスのG2中から2B中を使っています。
道糸は、皆さんが嫌うPE2号です。
高場からなら30mぐらいなら遠投出来ます。
私の行く所は足元から遠投20mぐらいの所ですので、問題ありません。
渚釣りは1号自立棒浮きですので、20~25mは楽勝です。

毎回使用後に水道水を通し、乾燥させます。
2~3回使ったら撥水スプレーを行います。
晴れた日なら問題ありません。
その代わり、雨の日は糸が出ません。
でも私の行く釣り場が足元からですので、10mも飛ばせば釣りは出来ます。

流行のスルスル釣りとか、
道糸を出して行く流し釣り?とかだと不向きだと思います。

いつも行く釣り場で使い分けするとか、
天気の確認とか、制約されることはあります。
よくやる竿先を水面に付けて糸を出すとかはやってはいけません。
一応竿ケースには
普段使うインナー1.5号と予備の2号とアウトガイド1.5号の竿を入れています。

最近はやらなくなりましたが、
夜釣りとか風の強い日のライントラブルはほとんど無かったです。

欠点より利点が目立つ様に上手に付き合うようにしてあげてください。

私は
インターラインが出た当時から愛用しています。
今はシマノの極翔が3本とBB-X XTが2本です。
磯のフカセ釣りと渚のチヌ釣りです。

浮はグレックスのG2中から2B中を使っています。
道糸は、皆さんが嫌うPE2号です。
高場からなら30mぐらいなら遠投出来ます。
私の行く所は足元から遠投20mぐらいの所ですので、問題ありません。
渚釣りは1号自立棒浮きですので、20~25mは楽勝です。

毎回使用後に水道水を通し、乾燥させます。
2~3回使ったら撥水スプレーを行います。
晴れた日なら問題ありません。
その代...続きを読む

Q中通し竿の欠点

中通しの竿と外ガイドの竿のどちらを買おうか迷っているのですが、中通しの竿の欠点はありますか?

Aベストアンサー

中通し竿の利点はご存知ですよね。

穂先に道糸が絡みにくいこと。絡んでも外し易いこと。また、竿全体で負荷を受けるので、竿の弾力を最大限生かせること。

欠点は竿に道糸を通すのに専用の通し、が必要なこと。竿の中を糸が通っているので、摩擦が大きく糸の送り出しに抵抗が、ガイド竿より大きくかかること。よって、棚まで落とす時間が多少遅いこと、また道糸を巻きすぎると、竿先に食い込んで穂先が破損する恐れがあること。これを防ぐ方法は大きめの丸シモリを道糸に通してから、仕掛けをつけるといいです。

風の強い日などはガイド竿の場合、道糸をたるませると、すぐに穂先に絡んでしまい、知らずに仕掛けを降ろすが落ちない、ということを何回もやってしまいイライラします。
しかし、中通しは絡まっても、竿先を下に向け糸を緩めてやると、たいがい、すぐに外れます。

私は以上の点から中通ししか使っていません。

Q中通し竿の糸の通し方

中通しの竿は糸をどのように通すのでしょうか?

Aベストアンサー

糸通し用のワイヤーを使う、という話ではなくてその使い方ですか?

ならば、
1.巻いてあるワイヤーを解く。
2.ワイヤーの一方の端が乳輪になっているのでそこに道糸をすっぽ抜けないくらいの長さ通す(通した道糸を軽く曲げてもいい)。決して「結び付けてはいけない」。
3.乳輪の反対側は少し太くなっているのでそこをエントランスガイドから入れる。

3-1.並継ぎの竿ならそのまま元竿の頭から道糸まで一旦抜いてしまう。次いで一つ上の節、そのまた上の節と順に通して、最終的に一番節のトップガイドへ抜く(短い竿なら継いでから通すこともできますが、あまりやらない方がいいでしょう)。なおワイヤーを通すときは元側を上に向けたほうがやりやすい。また、竿を回しながら通す。途中で引っ掛かったらやり直す。

3-2.振り出し竿の場合は、一番節から元上上(元竿の二つ前の節。5本継ぎなら3番節)を元上(元竿の一つ前の節。5本継ぎなら4番節)の中に収めたままにして元上を元竿から伸ばし、エントランスガイドにワイヤーを入れてそのまま元上の尻栓の穴を狙ってワイヤーを入れれば一番節のトップガイドから出てきますからそのまま引き抜く(元上に導入用の尻栓の無い竿ってあるのかな?もし尻栓が無ければ、一番から元上までを伸ばさないで上手に一番の中を狙って入れるしかないです)。

・・・どうも言葉では分かりにくいですねぇ。

糸通し用のワイヤーを使う、という話ではなくてその使い方ですか?

ならば、
1.巻いてあるワイヤーを解く。
2.ワイヤーの一方の端が乳輪になっているのでそこに道糸をすっぽ抜けないくらいの長さ通す(通した道糸を軽く曲げてもいい)。決して「結び付けてはいけない」。
3.乳輪の反対側は少し太くなっているのでそこをエントランスガイドから入れる。

3-1.並継ぎの竿ならそのまま元竿の頭から道糸まで一旦抜いてしまう。次いで一つ上の節、そのまた上の節と順に通して、最終的に一番節のトップ...続きを読む

Q安くつく撒き餌

できるだけ撒き餌を安くするには何を使えばよいでしょうか?
やはりアミエビやオキアミのブロックを使うのが一番安いですか?

Aベストアンサー

コマセの金額は切実な問題です。
高いの買えば釣れるというわけでもありませんし。でも釣具屋さんにいくと高いほうが釣れる気がしてくるし…。

釣具店を利用するということを前提で

まず安く買えるところを探す。オキアミブロック(3kg)の値段はピンからキリまであるので一番安い所で購入する。
当方では、650円~1000円ぐらいが相場で、大型店で安く購入できます。
集魚材も割引率の良い所で購入する。もしくは安い集魚材を使用する。
付け餌はブロックから取る。
すると、オキアミ3kgと集魚材1袋で半日分として、1000円ちょいで用意できます。

でも、クロダイ狙いの時など、集魚材にさなぎミンチにアミにオキアミやなんやかんやブレンドしたりして幾つも買って、付け餌でオキアミに練り餌にコーンetcなどなど、気づいたら餌にいくら使ってんのって感じです。

まきゃいいってモンじゃないですけどね。

自分の餌代より高いですし(笑)
重いの背負って一日かけて、で、その釣果は…(泣)
家に帰れば、魚屋さんで買ったほうが安いジャンみたいな…。

たまの釣りなので、ついついとお金かけちゃうんですよねー。

すみません。このようなところで愚痴がでてしまいました(笑)

本当に餌代安くて釣れるのが理想ですね。
回数を重ねると、餌代かけずに釣れるようになるとおもいます。

コマセの金額は切実な問題です。
高いの買えば釣れるというわけでもありませんし。でも釣具屋さんにいくと高いほうが釣れる気がしてくるし…。

釣具店を利用するということを前提で

まず安く買えるところを探す。オキアミブロック(3kg)の値段はピンからキリまであるので一番安い所で購入する。
当方では、650円~1000円ぐらいが相場で、大型店で安く購入できます。
集魚材も割引率の良い所で購入する。もしくは安い集魚材を使用する。
付け餌はブロックから取る。
すると、オキアミ3kgと...続きを読む

Q地磯の口太40クラスに1.5号竿は太過ぎですか

20年位前にグレ釣りにハマり伊豆半島の沖磯渡船で口太メインに釣りを5年程し、その後パッタリご無沙汰してましたが、最近また釣りの虫が騒ぎ始め、近くの地磯を探して、いい場所を見つけましが、水深が2ヒロ程度で、根も結構あり、口太40クラスや尾長30クラスも来る様なので、大島磯クラスの1.5号を買おうかと思いますが、1.5号を使ったことがなく、また最近の竿の性能も知らないので、御意見を頂きたいのですが、1.5号では硬すぎで面白く無いでしょうか? 沖磯釣りをしていた頃はCWPM大島T-1号やHZ波濤T-1号を使ってました。

Aベストアンサー

CWPM大島T-1号やHZ波濤T-1号・・・この頃の最高クラスの竿より現在の大島磯の方がバランスはいいですね。竿もそうですが釣具はそれほど進化しました。

1.5号でいけるかですが、十分大丈夫です。今現在の竿は非常にバランスがよく、使用範囲(細ハリス~太いハリス)が非常に広いのが特徴です。
1.25と比べると、同じ負担が掛かった場合の曲がり方で約20cm(穂先)が曲がりこむか曲がりこまないかの違いです。加えて硬い竿で止めるという感覚ではなく、強いバネで止めるという感覚ですので現在では硬いから面白くないという表現は恐らく適しません。この僅かな差がタメを作りやすいか、止めやすいかのバランスの違いとなってくるのです。
現在主流になりつつある1.25号(私のはG社の1.2号強度)という竿なのですが、グレ竿の1.25号であれば50cm口太でも大丈夫な竿で私自身60cm尾長、70cmクラスのイスズミすらも取ってはいますが、磯竿となりますと同じ1.25号でもグレ竿ほど強いバネの印象は受けないのです。

大島磯は中間バランスの「磯竿」ですので誰でも使いやすく出来た竿です。私の考えですが、地磯で40cmクラスの口太、30クラス尾長対応ですがこういう潮が入る場所では「釣れるのはグレだけではない」のでそれらを考慮すると1.5号で丁度よいかとは思います。また沖磯へ・・・などもあるかもしませんしね。
魚の引きは昔とそう変わらないですが竿も糸も近年劇的によくなったので同じ魚を釣るのに従来の号数は必要なくなったという見方も出来ますが、あくまで細ハリスを使ったグレのトーナメント式での釣りであり一般釣行用とは少し違うとは思っています。

CWPM大島T-1号やHZ波濤T-1号・・・この頃の最高クラスの竿より現在の大島磯の方がバランスはいいですね。竿もそうですが釣具はそれほど進化しました。

1.5号でいけるかですが、十分大丈夫です。今現在の竿は非常にバランスがよく、使用範囲(細ハリス~太いハリス)が非常に広いのが特徴です。
1.25と比べると、同じ負担が掛かった場合の曲がり方で約20cm(穂先)が曲がりこむか曲がりこまないかの違いです。加えて硬い竿で止めるという感覚ではなく、強いバネで止めるという感覚ですので現在では硬...続きを読む

Q浮き止めがズレるのを防ぐ方法…。

チヌを狙うのにダンゴ釣りをやります。

よく行く所は水深が10mくらいのところで、
ウキを使ったダンゴ釣りをします。
当然の事ながら浮き止め(糸)
を結ぶのですが
やり取りしてるうちに浮き止め(糸)がズレるのです。

おそらく、
チヌが釣れて糸を巻き上げる時に、
ラインとガイドとが擦れて
浮き止め(糸)がズレるのだと考えています。

浮き止め(糸)を
強く結ぶようにしてるのですが、
新しいラインだからよくすべるのか、
とてもよくズレます。

何か良い知恵ありますか。

Aベストアンサー

PEラインをお使いであれば、針(鈎じゃないですよ)と糸(木綿糸でもかまいません)で縫ってしまう、という手があります、ラインそのものに糸を通して縫って結べば決してずれることはありません。

ナイロンラインなどの場合には、ラインがある程度水を吸って膨らんだ状態でウキ止め糸を締めると、長く続くようであります。

仕掛けを落とすときなど、気をつけて落とせる場合には、竿先を下げるなどなるべくショックを与えないようにすればいいのですが、やりとりの最中にズレてしまうのは仕方が無いものとしましょう。

ウキ止め糸を10cmほど空けて2個つければ、最初の1個でズレたのがわかりますし、2個で確実に止まりますので、複数個並べて付けるのもいいですね

また、水を含むと縮む性質の糸を使ったウキ止め糸もありますからお試しください。

それから、糸の余り糸(端)を小さく切ってしまうと、結び目のテンションが抜けてしまいますから、固定する力が弱くなります、手で引っ張れる程度の長さの余り糸をつけるようにするのがいいでしょう、力も掛かりますし、だいたいはこれで解決します。

市販のウキ止め糸、沢山あってどれが優れているとなかなか言えません、地域によって手に入らない事もありますので、身近で手に入るものを何種類か試してみるのをお勧めします。

PEラインをお使いであれば、針(鈎じゃないですよ)と糸(木綿糸でもかまいません)で縫ってしまう、という手があります、ラインそのものに糸を通して縫って結べば決してずれることはありません。

ナイロンラインなどの場合には、ラインがある程度水を吸って膨らんだ状態でウキ止め糸を締めると、長く続くようであります。

仕掛けを落とすときなど、気をつけて落とせる場合には、竿先を下げるなどなるべくショックを与えないようにすればいいのですが、やりとりの最中にズレてしまうのは仕方が無いものとし...続きを読む

Qヤエン釣り用のインナーガイド竿のおすすめは?

はじめまして、ヤエン釣法でアオリイカ釣りを始めたばかりの初心者
です。
今までアウトガイドの安価磯竿を使ってたのですが糸絡みが酷く、
インナーガイドのロッドを購入しようと思ってます。
インナーガイドといえば、やはり飛距離が落ちることが気になります。
ナイロンライン2.5号クラスを使用する場合、実売2万円以内で、
ヤエン釣りにおすすめのインナーガイドの竿があれば教えていただけ
ないでしょうか?
また、メーカーのカタログを見れば、1万円位からあるそうですが、
1万の竿と2万の竿とではやはり、飛距離も違ってくるのでしょうか?
格段に違うのであれば、奮発していいのを買おうと思ってます
(後悔したくないので)
諸先輩方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 私は以前ヤエン釣りをしていました。
そのとき使用していた竿は、Daiwa リーガル ISO 1.5号 5.3m
でした。竿は3本同じものを使用して、波止場でピトンを打ち
(最初から穴があいている)竿受けに竿をかけていました。
3本同じものを使用するのは、調子が同じで、部品交換も可能
だからです。
 もう売っていませんが、現在では下記の竿のような
グレードです。

 http://all.daiwa21.com/fishing/item/rod/iso_rod/il_pro/index.html
http://all.daiwa21.com/fishing/item/rod/iso_rod/pressa_d/index.html

 竿を2~3本使用するなら、上記のようなものでよいのではない
でしょうか。
 ヤエン釣りの先輩は、下記の竿を使っていました。(1.7号 5.3m)
 http://all.daiwa21.com/fishing/item/rod/iso_rod/md_p/index.html

価格の高い竿はやはりよいものでしょうが、竿がグレードアップした
からといって、飛距離30mのものが40mも50mも伸びるとは考えられ
ません。私の場合でも、アジの大きさにもよりますが、30~40mは
飛んでいたと思います。

 ヤエン釣りはインターラインがいいですね。夜間釣ることが多い
中でガイドへの糸絡みは避けたいですものね。

 私は以前ヤエン釣りをしていました。
そのとき使用していた竿は、Daiwa リーガル ISO 1.5号 5.3m
でした。竿は3本同じものを使用して、波止場でピトンを打ち
(最初から穴があいている)竿受けに竿をかけていました。
3本同じものを使用するのは、調子が同じで、部品交換も可能
だからです。
 もう売っていませんが、現在では下記の竿のような
グレードです。

 http://all.daiwa21.com/fishing/item/rod/iso_rod/il_pro/index.html
http://all.daiwa21.com/fishing/item/rod/iso_rod/pressa_d/ind...続きを読む

Q安価なシリコンスプレーって・・・。

エギングでPEラインを使用しているのですが、知人がPEのバックラッシュなどのトラブル防止にホームセンターで売っている1缶200円くらいのシリコンスプレーで十分使えると言っておりました。成分がシリコンオイル、石油系溶剤(この溶剤というのが気になるのですが)となっておりして、PEラインに対して悪い影響があるのかお教え願います。

Aベストアンサー

こんXXわ、

「無溶剤タイプ」のシリコンスプレーをラインコーティング剤がわりに使ってます。効果ありって話も聞きますが、
自分の感覚だと効果があるのか無いのか分からないですね(気休めていど?)。使用によるラインの劣化は特に感じ
ないですねぇ。。。

PEのときは噴きっぱなしでした。ナイロンはスプレー後に余分を拭き取るように軽く布切れでラインを押さえてリール
に糸を巻いています(リールに巻いた状態ではスプレーしません)。

有機溶剤タイプは樹脂製品(ラインとかも)影響あるでしょうから利用は避けましょう。

竿やガイド、スプールにも使ったんですが、ツルツルになるだけで撥水性も殆どないし耐久性も無いですね。いや、
シリコンスプレーによって防水やら撥水を謳ってる事もありますが、ボナンザとかで処理した方がいいようで。

ルアーもツルピカになりますけど。。。使用しない(保管時)の手入れ用ならまだしも、いちど~数度?水に浸かると
落ちるようでその効果は儚いです。

ラインにしてもルアーでも水に長く浸かった時点でどうもアウトのようです。ラインはガイド
との擦れもあるから効果が無くなるのがさらに早いようで。。。?

気休めにはなりますが、釣り具用でないからリスクは自分もちですし、まともな効果が期待できそうにないので、
よほどの好奇心でもなければ。。。おすすめはしませんねぇ。

別の理由でトラぶってるなら(巻きすぎとか)コーティング剤も意味無しですから。どうしても必要(使いたい)
なら各種ライン用が無難ですね。

駄文ですが、ご参考までに。

こんXXわ、

「無溶剤タイプ」のシリコンスプレーをラインコーティング剤がわりに使ってます。効果ありって話も聞きますが、
自分の感覚だと効果があるのか無いのか分からないですね(気休めていど?)。使用によるラインの劣化は特に感じ
ないですねぇ。。。

PEのときは噴きっぱなしでした。ナイロンはスプレー後に余分を拭き取るように軽く布切れでラインを押さえてリール
に糸を巻いています(リールに巻いた状態ではスプレーしません)。

有機溶剤タイプは樹脂製品(ラインとかも)影響あるでし...続きを読む

Q中通し竿の穂先の修理

釣りの魅力にはまった貧乏釣り師です。
中通し竿の穂先が先端から5センチで折れてしまいました。
ラインの出るところさえ修理できれば何とか使える気がするのですが何かよいアイデアはないものでしょうか。
ちなみに普通のつり竿の穂先のガイドには安全ピンを使うとよいと言う情報を得て,重宝しています。

Aベストアンサー

こんにちは、私は以前穂先よりウキ止めの方が大きいのに気付かずに無理やり
穂先から道糸を引っ張り出し、先から10cm程を裂くように破損してしまいました。

よく行く釣具屋でも修理できないといわれたんですが、ガイドの富士工業のHPを
見ると色んなサイズの中通し用ガイドがあることを知り、また「英二さんのつり具」
というサイトで竿の修理はもちろん、部品の取り寄せ、通販もしてくれることを知り、
中通し用のトップガイドを購入して、自分で修理しました。

最初に行った釣具屋さん(○ングラーズという大手ですが…)では本来のパーツ
以外を使用した改造に当たるような修理はできないということでしたが、実際の
作業は単に穂先を無事なところまでカットし、そこのサイズに合うトップガイドを
瞬間接着剤で付けるだけの事でした。

上記の英二さんは購入後も色々細かなアドバイスをメールでしていただき、本当に
良くしていただきました。

安全ピンのアイデアは私もオススメしませんが、あなたの竿は折れた部分のサイズに
合うトップガイドさえ入手されれば、本当に簡単に修理できますよ。

参考URL:http://eiji.ssi.ne.jp/  http://www.fujitackle.com/

こんにちは、私は以前穂先よりウキ止めの方が大きいのに気付かずに無理やり
穂先から道糸を引っ張り出し、先から10cm程を裂くように破損してしまいました。

よく行く釣具屋でも修理できないといわれたんですが、ガイドの富士工業のHPを
見ると色んなサイズの中通し用ガイドがあることを知り、また「英二さんのつり具」
というサイトで竿の修理はもちろん、部品の取り寄せ、通販もしてくれることを知り、
中通し用のトップガイドを購入して、自分で修理しました。

最初に行った釣具屋さん(○ングラー...続きを読む

Qチヌ竿と磯竿の違い

磯釣りを始めてすでに20年以上経ちます。

竿は磯竿を使っています。
チヌ竿は使ったこと無いです。

今は、ダイワのメガディス競技1.5-520・DXRメタルトップ1.5-530で
ほぼ全ての磯釣りテトラなどふかせ釣りを行っています。
渚釣りと夜釣りにはNFTのIG-ハイスピード極翔1.5-530を使っています。(かなり古いです)

そこで質問ですが、
チヌ竿と磯竿はどう言った違いが有りますか?
使ったことが無い(チヌ竿の必要性を感じない)ので、違いを教えて下さい。

Aベストアンサー

私の回答はウザイかもしれませんが、質問者さんの質問内容とかけ離れた回答が多いので
私の知っている範囲でちょっと説明させていただきます。

一般的にメーカーの言う磯竿と言うのは基本的にグレ釣りに適した竿を言い(上級機種と
万能竿に近いような1万円以下では違いますので、あくまで中級クラス以上)
#2から#3竿を支点として曲がるいわゆる7:3調子ぐらいが大半だと思います。

それにもうちょっと#3、#4に張りを持たせて積極的にロッドワークで短時間にグレを浮かせる
競技会向けの8:2調子の竿など(がまかつグレ競技SPECIALなど)の先調子の竿も少数ながらあります。

同じグレ竿でも尾長専用になると、積極的に竿尻を肘に当てて軽やかにロッドワークでなど
無理なので6:4調子の胴調子ながら非常に反発力があり、尾長の突進に両手でタメていると
徐々に魚が浮いてくる調子もありますが、大半は7:3調子がメインになっています。

対象魚のグレとチヌは今さら説明するまでもないと思いますが、グレは岩礁やテトラなどの
くぼみや穴に基本的な住み家をを持っているいわゆる根に着く魚ですが、チヌは海底付近にはいますが
決まった住み家は余り持たず、回遊しながらいろんなエサをあさっている魚なので深い岩礁にもいますが
海岸や河口の極浅い1m以内のシャローにもごく普通にたくさんいます。

グレはこうした住み家からマキエで浮上させて釣るので、針に掛かった魚は一気に自分の住み家に
戻ろうとして下に突っ込みますから、柔らかい竿では瀬切れしたり根に張り付かれたりしますから
ある程度ロッドワークで主導権を取って浮かせないと切られてばかりになりますから上記のような
先調子の竿が多くなっています。

対してチヌはハリ掛かりするとゴンゴンと首を振ってハリを外そうとするような行動を取り
竿が強く硬いとよりゴンゴンと激しく抵抗しますから、先調子の張りのあるグレ竿ですと
手元への負担も大きくなり、魚が暴れるので海藻に巻かれたり、カキに触れてハリス切れなどを
起こしやすくなります。

ですからチヌ竿はこのゴンゴンと言う衝撃を吸収して魚にも優しく暴れさせないように竿全体を
曲げて柔らかいやり取りをして魚を浮かすように6:4調子や5:5調子のように胴調子の竿が多く
チヌは大型でもグレのように根に張り付いたりせずに、根に沿って走ったりしますから、柔らかい
竿を思い切り曲げてゆっくりと泳がせながら徐々に浮かすというやり取りに向くように設計されています。

そのように、対象魚の性質に合ったように専用設計されていますから、#2さんが言われるように
メーカーが勝手に言っている訳ではなく、落とし込みや前打ちロッドは(落とし込みは随分夢中になって
竿も当時のリョービの上級ロッド3本を使い分けていました)目印やラインのほんのちょっとの
変化を鋭く掛け合わせて瞬間的にヘリやテトラから引き離すように9:1調子に近いような
非常に先調子の掛け調子で、魚が突っ込むとそこから徐々に曲がっていくような、やはり
専用設計された竿で、ガイドだけが違って元竿は同じなんてことはありませんね。

私の回答はウザイかもしれませんが、質問者さんの質問内容とかけ離れた回答が多いので
私の知っている範囲でちょっと説明させていただきます。

一般的にメーカーの言う磯竿と言うのは基本的にグレ釣りに適した竿を言い(上級機種と
万能竿に近いような1万円以下では違いますので、あくまで中級クラス以上)
#2から#3竿を支点として曲がるいわゆる7:3調子ぐらいが大半だと思います。

それにもうちょっと#3、#4に張りを持たせて積極的にロッドワークで短時間にグレを浮かせる
競技会向けの8:2調子の...続きを読む


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